gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

めんどくさい怠惰を生きられなくなれ

2016-11-26 01:00:04 | 仏陀と阿弥陀如来とヴィシュヌ
煩悩の中には
惰(怠惰)があり
また憤(憤り)があるので
それぞれの心を生きる事が出来なくなり解き放つ事も出来なくなり留まり続ける。

1惰(怠けてはならない)『努力・コントロール・世界を維持する事に偏って怠惰を生きられなくなれ』(殺・破創)×10
2オラ怠け心を生きられんくすんな(切)×10断ち切る

3怠惰を生きる

その後ブーシュ・ヤンスターの言
「眠い・面倒くさい・疲れた」『怠惰になり勤勉になれなくなれ』を討ち取り祓う
藤原や大安等に自縛霊として動けずに居る山伏は元を辿って行くと神仙思想の老子から来ておりこのブーシュ・ヤンスターの言を持つ
またホラー「着信アリ」の布団の中に引き込まれるシーンはこのブーシュ・ヤンスターを表現している。
また、タイクンが運転時眠くなる事や面倒だと感じるのはヒナバアがブーシュ・ヤンスターによって呪った事が原因している、あのババア眠らせんな
本当にあのババアは我々の負債だ。先に結論を聞いても腑に落ちないので祈り断ち切って行く

1面倒くさい『怠惰になり勤勉になれなくなれ』(殺・破創)×10
2オラ怠けさせるな、勤しめんくするものはくたばれ(切)

1「眠い」(眠り死ね)『呪って祝福出来なくなれ』(殺・破創)×10
2オラ呪わされて呪わせんな、呪わせるものはくたばれ(切)

3また「死ね」という呪いは生きられなくなれという言で
魂が生きてる実感がなくなる。
殺されている事すら気づかずに死んでいる。
ヒナバアは伊勢から離れ呪っているので
歌を聞く事や家事を整える魂が死んでいる。
浮気して破綻し呪った魂なので、そうなるように働きかける
なのでヒナバアの体現者としてのオヤジはオカンをこけにし遠ざけ、また、カラオケに行く事を妨げる。
オカンが座る椅子に新聞やものを毎日置いて言えば機関銃のように反抗し「こんな奴死ね」と思えるような事をやる。
「死ね」なんて思ってはいけないな等と内部で囁くサラスバティー(健気な聞かず屋)が
「死ね」『呪って祝福出来なくなれ』という言を討ち取り、オラ呪わされて呪わせんなという怒りをもって断ち切る事を遮る。
もちろん体現者にも裁きはくだる。呪わされるままに呪えるような事をするものは滅べ


ヒナバアのスピリットは月夜見ノ命によって討ち取り創造し、獣及びアダムとエヴァはイエス・キリストによって討ち取り創造する

ヒナバアの呪いはブーシュ・ヤンスター系カーリー系ドゥルジ系サラスバティー系ブラフマー系バロン・サムデイ系迄は確信しているが他にもあるかもしれない

1「死ね」『歌と家事・恋愛を生きられなくなれ』(殺・破創)×10と月夜見ノ命+イエス・キリストによって祈り
2呪えるものは滅べ(切)×10イエス・キリストによって断ち切る

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 憂鬱を生きられなくする四諦説 | トップ | 破滅のパリカー »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。