南青山,おおした鍼灸院のブログです

南青山の小さな鍼灸院で、日々考えている事を書いています。

お子さんがいて陣痛が始まって…

2017年03月29日 | 安産・逆子

おおした鍼灸院TEL 03-3401-8918


ふと気づくと、ブログ更新おろそかになっておりました。


先週から医療機関に逆子治療についてのお手紙を書いており、その準備に時間がかかっているはよくないですね。

これからは短いものでもできるだけブログ更新がんばろうかと思っています。


ところで病院へのお手紙ですが、どうも切手代が足りない所があったみたいです。

一度郵便局に重さを計ってもらったので、それの切手代で投函していたのですが、便箋増える事もあるので、これからは毎回郵便局に持っていかなければいけないと思っている次第です。

申し訳ありませんでした。

 

ということで本日の話です。

38週安産で来院された方より「子どもを誰かに預けてからとか考えず、陣痛の間隔が短くなったら、お子さん連れて来てくださいね」と言われ、どれほど安心したかという話で盛り上がりました。

お子さんの面倒を見ながらの出産、周りに誰もいない時、上のお子さんのお世話に旦那さんかお母様が来るのを待って病院に行く、というのでは遅いかもしれません。

このような言葉が病院側からあったので安心しました、との話、リアルだなぁ、、と、その後の会話もとてもはずんでしまいました。

 

ちょっとした話ですが、なかなか大切な話かとも思います。

妊婦さんとの会話で出てくるお話、まとめるのもアリかと思っている次第です。

 


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