津田フェチ。

老骨に鞭打ち、西へ東へただ走る、至福のとき、音の空間を求めて。

◇痛切◇

2016-11-26 | AKIHIDE
予定が詰まっていても
これだけは決して忘れずに頂戴する。





アキくんの連載
想い出プラネタリウム第7回。


ベレー帽の画伯が登場。





もし逢えなくても
あの人がいない寂しさや痛みにも
意味があるんじゃないかって―――



アキくんの言葉は胸に刺さる。


私もそう思う。


想い出すと苦しくて辛い
そんなこともある。


けれど


想い出さなければ
その寂しさや痛みには
出会うことが出来ないのだから


意味があること
無駄なことではない、と。


今月はものすごく
たくさんの想い出が増えて


そこにはアキくんの姿もたっぷりあって。


時折ライブで聴いた
ボサノバアレンジの曲が
頭の中に流れる。


何か節目があるときに
聴かせてくれる曲だと思っているので


アキくんには今年がそうなのかな、と
勝手に思い巡らしたりして。


11月は幸せなコトが多かった。


この週末もきっとそう。


仕事はどこまでも果てしなく
終わりが見えないけれども


頑張るよ、大好きな人たちの作り出す
その素晴らしい音の空間のために。


っていうか


この丑三つ時のブログ更新の
悪癖を何とかせねば。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ◇返答◇ | トップ | ◇登壇◇ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

AKIHIDE」カテゴリの最新記事