すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 柿熟す・・・ 運動時間は健康の兵站  若杉山の遭難リスク  コロブティブシンドローム対策

2016年10月31日 10時14分57秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 落ち柿の  見上げし枝の  たわわかな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は読書どころではないストレスを感じて、家を

飛び出した。

 折角出たのだから、せめて若杉山に登ろうと思った。

 普通に登れば90分で登れる。

 歩き出してみると、新たな季節の発見があるもので

ある。


 熟した柿が道に潰れていたので、食べ残しかと思っ

たが、見上げてみると、手の届かない柿の木に赤い

実がたわわに成っていた。

 柿が熟し始める季節になったのだ。


 山道に入ると、柿の葉の落ち葉が芸術的な色合い

を見せている。

 芸術の秋でもある。

 一日を費やして山歩きをするというのは、仕事や読

書を棒に振っているのではなく、いわば兵站であり、

秘策というべき効果があるものだと実感する。





 若杉山は標高681mに過ぎない低山とはいえ、標

高20mほどの街から登るのだから、結構、息の上が

る山である。

 頂上まで車道が通り、山頂にはテレビ塔が立って

いる無粋な加工には興ざめするところがあるが、樹齢

千年を超す杉の古木が立ち並ぶ山中には、苔むす

神秘が漂っている。


 登山道は整備されているものもあるが、突然道が

途切れていることも少なくない。

 そうなると、引き返さなければ遭難である。

 かくして、昨日も、ブッシュに活路を求めて脱出を

試みるという予定外の冒険となった。

 ああ、ピッケルを持っていてよかった・・・。


 トレッキング6時間、3万歩、さすがに膝に来る。

 しかし、いつもは2、3度小用に起きるというのに、

朝方6時まで熟睡だった。

 筋肉痛もさほどない。

 日頃のジョギングの成果だろう。



 

 

 ロコモティブシンドロームのコマーシャルがあるが、

サプリメントの宣伝である。

 運動不足が最大原因であると伝えるべきなのだ。


 ロコモティブとは運動機器障害症候群のことである

が、大概は老化による関節痛、骨粗しょう症、筋肉の

劣化による歩行能力の低下という問題である。

 結果、転びやすく、骨折しやすく、寝たきりになりや

すいという危険が高まる。


 そこで、「コロブティブシンドローム」とも言われる。

 75歳を過ぎると途端に滑って転んで骨折するとい

う事件が多発する。


 ご無沙汰していた叔母からカステイラが送られてき

たのでお礼の電話を入れると、なんと三か月間入院

していたという。

 今は、リハビリの優等生だという。


 真夜中に家の中で滑って転倒し、背骨を骨折した

まま、朝まで我慢していたという。

 げっそり痩せたが、今は自分で注射しながら、骨を

強化する治療とリハビリでかなり良くなったと言うが、

回復には2年もかかるそうである。


 コロブティブシンドロームの最大原因は、運動不足

である。

 骨密度を下げない運動と栄養が大切である。

 テレビ体操などの、ストレッチを中心とする体ほぐし

運動と、毎朝30分程度の早歩き散歩というメニューが

標準的だろう。


 人間、死ぬまで元気、元気に死ぬことが幸福なの

である。

 そのためには、毎日の運動が欠かせない。

 人間の体は運動体として作られていることを忘れ

てはならない。 


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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+ 秋草・・・ 大東亜共栄圏という発想  島国という島発想から海洋国家という海発想へ

2016年10月30日 09時55分05秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 秋草の  鳴きやみたるや  もの悲し

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 秋草は朝夕に冷えて、寂びている。

 夏から鳴き始めていた虫の声も止んでいる。

 秋と言うのは、やはり物悲しい。


 今朝の気温は14℃、日曜日だが・・・。

 神社は七五三で賑わっている。

 和装の幼児が華やいでいる。

 何と言っても、爺ばば親が華やいでいる。

 幸せなアルバムの1ページになるのだろう。


 そういえば、自分も小さなころ、千歳あめをぶら下

げていたような気がする。 





 大東亜共栄圏アジアは、教育も産業育成もインフラ

整備も、何もかもが日本より100年は遅れているので

はないかと思えるほどに貧弱である。

 車や携帯やと近代的な商品を持ち込んではいても、

それが一層混乱を深めている。

 インフラ整備の金を支援してほしいというのが後進

国の外交だが、理屈に合わないご利益主義である。


 しかし、大東亜共栄圏として、日本企業や日本人を

含めたフィールドの整備だとしたら、日本主導の投資

として、教育を最優先にインフラ整備を進める日本の

行政課題だと言える。

 日銀も、大東亜共栄圏の中央銀行としての金融政

策を構想するべきなのである。


 日本国民の役割も日本だけではなく、大東亜共栄

圏に広がる。

 かつてのムー文明も、いわば、大東亜共栄圏だっ

たといえる。

 大東亜共栄圏文明とは、新・ムー文明である。

 タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシア、フィリピ

ン、インド、スリランカ、そうした国々に対して、大東亜

共栄圏というアジアの繁栄を啓蒙する外交が必要な

のである。


 そうした外交ができるのは、幸福実現党政府以外

にはなかろう。

 まだ、そうした言動は見られないが、狭苦しい国益

論をもう一歩出る必要があるのではないか。

 日本防衛論も、方便である。


 日本を防衛できても、アジアの防衛なくしては意味

がない。

 しかし、アジアの防衛は日本防衛の手段というわけ

ではないということである。

 共存共栄、一蓮托生、アジアからの新文明創始の

ミッションという関係である。


 島国日本と言う島発想ではなく、海洋日本という海

発想に昇華すべきである。

 それが、ヘルメスのクレタ文明の考え方でもあった

と思われることである。


 

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+ 秋ビール・・・ 東京オリンピックは四年間ある  新しい国際大会を次々と  運動の幸福

2016年10月29日 08時11分59秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 一仕事  ぷしゅっと終えて  秋ビール 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は雨の一日だった。

 運動不足は、スクワット50回とテレビ体操で補った。

 論考三点を仕上げると、日暮れになった。

 ビールをぷしゅっと開けて、今日は仕事終了。

 

 今朝の気温は17℃、例年よりも暖かそうである。

 この時期は、ウォーキングイベントが盛んである。

 しかし、ウォーキング環境の貧弱さには、到底、生

涯スポーツ推進の行政意欲は感じられない。


 さて、アスファルトの道を走るとしよう。



  

 


 何かと躓いているように見える東京オリンピックの

準備だが、日本の底力を発揮するときである。

 そうした起動力、気概が、日本の力を呼び覚ます

のだから。

 国際都市東京を運動不足にしてはなるまい。

 東京オリンピックは、もう始まっているともいえる。

 この四年間のチャンスを生かすことである。


 オリンピック会場の地方移転などという分散による

無力化を考えるのではなく、地方会場を含めた、国際

イベントを次々と企画して実行することが大切である。

 生涯スポーツ大会、サポート器具をつけた未来ス

ポーツ大会など、新しいスポーツ分野の国際大会を

次々と開催し、世界に放送するのである。


 久留米のアサヒシューズは経営再建できたのだろ

うか。

 スポーツ分野を戦略的に開発することだ。

 ウォーキング、ジョギング、トレッキング、登山、釣り

など、市民のスポーツニーズだけでも多彩である。

 ビジネススーツもジョギング通勤に対応したスポー

ツ型を開発することだ。


 オリンピックに代わる国際大会を仕込むためにも、

特色のある海洋アジア主導型の五つの海を結ぶ国

際スポーツ大会を構想してもよい。

 五つの海とは、太平洋、大西洋、インド洋、地中海、

北海というのはどうだろうか。


 スポーツという国際的資源を軽く見過ぎている。

 人間の心身は運動によって構成されているという

ことを忘れてはならない。

 心身は運動体として作られているということである。

 運動なくして幸福なしである。 


 

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+ 秋雨の風・・・ F・フローデルの『地中海史』に思う欧州史の終焉  読書の楽しみ

2016年10月28日 10時48分11秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 雨宿り  秋雨の葉に  風吹きぬ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝は18℃、秋雨の一日になりそうである。

 雨の合間に散策をし、雨宿りに読書をしたいと思う。

 窓外には10羽以上のスズメと、みかん専門のメジロが

賑やかしい。

 平和な一日である。





 F・ブローデルの『地中海史』をかじり読みしているが、

地中海の地理に疎いために、難解である。


 地中海は、エジプト文明、ヘルメスのクレタ文明、ソクラ

テス・プラトンのギリシャ文明、アレクサンダーのヘレニズ

ム文明、そしてギリシャ文明を保存したイスラム文明とキリ

スト教に至るローマ時代の黄金期から植民地争奪戦の時

代と続く欧州史の中心世界だったと言えるかもしれない。


 学校世界史では、地中海史という認識は乏しかった。

 その意味では、独創的な歴史観であり、ヨーロッパの理

解には重要な問題提起を含んでいるのだろう。

 ヨーロッパ文明の滅亡期に際して、地中海に生まれ、地

中海の遺伝子に滅亡が刻まれた歴史解析は興味深い。


 しかし、現代にあって、欧州史への関心は低下している。

 所詮、衰退すべき植民地文明であって、現代でもマフィ

ア的な影響力を持つローマカトリックの時代に幕を下ろさ

なければならない地域である。

 その清算が終わった後に、旧植民地に苦しんだ、インド

やアフリカの時代がやってくるに違いない。


 エーゲブルーと言う地中海の海だが、魚がいそうな豊か

さを感じないことを不思議に思っていた。

 確かに、豊かな漁場はなく、細々と多種少数の魚を掬っ

ているに過ぎないそうである。

 その理由は、大陸から一気に海溝に切り込んだ地形に

あるらしい。


 大陸棚がほとんどないために、魚が繁殖する環境では

ないということである。

 そして、静かな海にみえる地中海だが、それは夏場の

時だけで、冬場は荒海に変身するという。


 学問的理解には程遠い難解な書籍であっても、何らか

の気づきはあるものである。

 異文化の読書は大切な習慣であるとつくづく思う。

 読書と山歩きとその表現の楽しみは、終生のものであ

ろう。

 生きる意味がなくなることなど、ありえないことである。 


 

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+ つるべ落とし・・・ 沖縄ヘリパッド反対左翼活動家らの集団リンチ事件の不始末

2016年10月27日 09時42分50秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 メジロ来て  日暮れし枝に  添いおらむ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 日暮れが早くなった。

 夕方6時ころにはすっかり暗くなっている。

 まだ10月、なんとか秋と言うことで踏ん張りたいと

ころだが、秋と言うのは初冬なのだと実感する。


 メジロを見かけたものの、その後は姿を見ない。

 一旦山に帰ったのだろうか。

 メジロはいつも二羽のつがいでやってくる。

 巣箱を用意しようかと思ったが、メジロは巣箱の鳥

ではないらしい。


 風が吹き抜ける枝に、二羽が体を寄せ合ってじっと

目を閉じている姿が目に浮かぶ。

 野生は、いじらしい。





 沖縄の反日左翼たちがヘリコプター着陸地点(ヘリ

パッド)建設反対と称して、公務執行妨害、暴行傷害、

脅迫、器物損壊、強盗など集団リンチを行っている現

場映像が衝撃を与えている。

 あれが、左翼の実態である。


 リーダーが逮捕されたと言うが、全員が逮捕される

べきだろう。

 明らかな重大刑法犯であり、加担者全員が共同正

犯だからである。

 しかも、国家の安全を侵害する暴動に他ならない

からである。

 犯罪者らが所属する組織についても共謀共同正犯

の疑いがある。 


 異様だったのは、その現場に機動隊らしき者がい

たのに、リンチを止めることなく傍観していたことだ。

 警察権限がないと言うなら、機動隊はいらない。

 軍隊で十分である。

 

 こうした犯罪に対してあまりにも犯罪者人権を保護

する姿勢は、公平ではないし、左翼が好んで用いる

人権保護の理念にも反するであろう。

 悪質な犯罪であり、加担者全員の刑事責任を追及

することが求められる。


 誠に持って、怒りを禁じえない。

 これを伝えないマスコミにも憤りを感じる。

 ネット放送のTHE FACT こそは、ジャーナリストの

気概をもった放送局というべきであろう。

→ http://the-liberty.com/article.php?item_id=12132

 

 

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+ 秋空の揚げ雲雀・・・ 雀の寿命  野人ドゥテルテ大統領来日の意義  フィリピンに教育投資を

2016年10月26日 09時04分22秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 揚げ雲雀  秋の高さの  誇らしく  

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 秋空の揚げ雲雀は越冬の雲雀なのだろうか。

 稲刈りの終わった田園の空に、見えなくなるほど高く舞

ていた。

 天下取りの飛翔である。


 目白は、一度訪問して以来、姿を見ない。

 近所雀が相変わらず賑やかで大食漢である。

 しかし、寿命が1年から3年と言うのが哀れに思える。

 飼い雀は15年生きた例があるという。


 草のように、短いサイクルで転生するのも一つの活力

なのかもしれないが・・・。

 でも、この世は楽しかったという印象を持つ雀の集合霊

であってほしい。


 さて、今朝は20℃、少し暖かな曇り空である。

 やっぱり、暖かな秋である。



 


 フィリピンの野人、ドゥテルテ大統領が来日しているが、

その歯に衣を着せないアメリカ嫌いの言論が危ぶまれて

いる。

 しかし、長いことアメリカの植民地でもあった。

 そのために、フィリピンは銃社会になり、覚せい剤社会

に染まって犯罪に苦しんでいるとも言える。

 そのアメリカも銃と覚せい剤にからむ犯罪に苦しんで

いる。


 覚せい剤マフィアとの戦争を宣言して大量殺戮を強行

しているドゥテルテ大統領だが、銃社会でもあることを考

えると、一概に非難は出来ない。

 折角勤労精神を学んだ留学生も、帰国しても仕事がな

く、チャイナマフィアに取り込まれて犯罪者になってゆくと、

現地の大学講師が愚痴っていたのを思い出す。


 教育にも多言語社会が邪魔をする。

 これから、日本が世界をリードする時代になってゆくこ

とを考えると、多言語を方言にしつつも、統一言語として、

英語か日本語かに統一するべきだろう。

 日本教育を普及して立て直すなら、英語を第一言語

しつつ、日本語教育を進めて、日本語圏に参入するのが

よかろう。


 岸田外務大臣はやる気のない人だから期待できない

が、本来は、そうした国家維新の方策と協力提言をする

べきなのである。

 フィリピンに必要なのは、教育である。

 教育に必要な教育資金の支援である。

 大東亜共栄圏のフィリピンとして、教育指導をしたいも

のである。 

 

 

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+ 秋鎮む・・・ 『ハドソン川の奇跡』にみる死を覚悟した生き方  衆院補選にみる低投票率の政治責任

2016年10月24日 20時04分00秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 秋鎮む  冷たき朝の  海になり 

   梅士 Baishi 

  

 

 

 

 今朝の気温は15℃、寒くなった。

 天気は良かったが仕事の仕込みに一日デスクワーク

なった。

 昼食をとりながら、映画『ハドソン川の奇跡』という

映画を見た。


 冬のハドソン川に不時着した飛行機事故の恐怖を、実

際の乗客のインタビューと再現映像で描いたものである。

 映像は出発して間もなくして発生したエンジン発火破

による墜落の恐怖という機内の映像が中心である。


 しかし、その緊迫感と、死と向き合った人々の感情や

動に引き込まれて、最後まで見てしまった。

 不時着後、自分が生きているのか死んでいるのか定か

でないという困惑は、霊的世界を知る者でも際に経験

することが多い場面であろう。


 確かに、いつかは誰もが死ぬことになるが、それが、

日とか明日、あるいは来年とも思わないものである。

 ところが、交通事故が起こり、天変地異が起こり、犯

に巻き込まれて突然に死が訪れることも日常茶飯事で

る。

 一日一生と言うが、死を覚悟して生きることは大切な

得である。



 

 

 低い投票率の衆院補選が豊島区と久留米で実施され、

ミンシン党は大差で敗れ、幸福実現党は2000票台の低

い得票に終わった。

 マスコミにシャットアウトされているとは言っても、

無力感が漂う結果ではあった。


 それにしても、投票率が30%台とか40%台では、選

無効というべき無意味さではないか。

 これは、政党とマスコミの政治責任と言うべきではな

か。

 当選万歳では済まない候補者責任でもある。


 不在投票の便宜をはかったり、選挙権失格のルールを

制定するなどの重大な問題意識が求められるのではない

か。

 あるいは、投票率が60%以上に達するまでは、投票

長もありではないか。


 野球ほどに熱狂する選挙であるべきなのである。

 なんなら、公営ギャンブルにしたらいかがか。

 神聖なスポーツを公営ギャンブルにするくらいなので

るから。

 マスコミは報道禁止にすればよい。

 その代り、選挙予想屋が辻説法するというのはかえっ

面白い。


 選挙の形骸化は、民主主義の終わりを意味している。

 最大の政治責任と言うべきである。

 それとも、形骸化するのが既成政党の既得権益確保術

ということか・・・。


 政策論争以前の大問題である。


 

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+ 星屑・・・ 珍しいこと  NHKにも幸福実現党の名前が出る  大東亜共栄圏を意識したい

2016年10月23日 11時14分00秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 星屑を  金木犀に  降らせけり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 はや、金木犀が散り始めた。

 金木犀の花弁は、キラキラと光る星屑のようである。

 

 めじろが戻ってきた。

 ヒヨドリもいた。

 蜂蜜が値上がりしたからなあ・・・。

 みかんが届くのは不在通知で遅くなりそうだ。


 珍しいこと。

 秋雲雀、10月20日の彼岸花、鳥取地震・・・。

 そういえば、いつも閑散として商売不熱心な十日えびす神社で、

結婚式が挙式されていた。

 実に珍しい。

 結婚式は、やっぱり神社に限るなあと思う。


 さて、今日は小雨模様の日曜日、気温は18℃、これから紅葉

深まる季節に入る。



 

 

 今日は豊島区界隈と久留米で補欠選挙が行われている。

 NHKのweb版では、初めて候補者に幸福実現党の表記が付

いた。

 東京は、「諸派の新人で幸福実現党青年局部長の吉井利光

氏」が立候補している。

 久留米では、「諸派の新人で幸福実現党福岡県本部総務会

長の西原忠弘氏」という具合である。


 諸派とは、「その他有象無象」と言う意味であるが・・・。

 マスコミの差別は身を滅ぼすことになろうが、幸福実現党の

名称が出るようになったのは、安倍内閣の批判勢力としての評

ろうか。

 安倍首相の守護霊は、幸福実現党は一日も早く解散しろと息

巻いていたが、幸福実現党への期待は高まっているようである。


 幸福実現党は、大東亜共栄圏の政権政党として、外交にも力

を注いでいただきたい。 

 

 

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+ 金木犀香る道・・・ 秋雨  大東亜共栄圏の国家予算、軍事予算、通貨供給を構想するが肝要

2016年10月22日 08時13分49秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 門香る  金木犀を  しゃべりつつ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝も雨である。

 秋雨はさらさらとしている。

 いつもは何の木やら気にも留めない木が、今は金木犀となって

高貴な香りを放っている。

 今朝の雨は金木犀のオーデトアレだろうか。



 

 

 チャイナとの空中戦、海上戦に対応する防衛体制の充実を急が

なければならない。

 その資金は、一種錬金術を使う必要があるだろう。

 それが、円の流通量を国際的に拡大させる戦略である。

 円を防衛予算相当の10兆円規模で毎年増刷することである。

 その分、アジア防衛圏で投資効果を上げればよいのだ。

 

 10兆円の軍事予算とは、アジア防衛圏の軍事予算である。

 1000兆円規模で円の供給量を増やすことができるはずなのだ。

 日本の予算は、アジア防衛圏として構想しなければならない。

 産業振興政策も、スポーツ振興政策も、教育も、軍事もである。


 フィリピンが危険なチャイナになびいて見せているのも、日本が

不甲斐ない鎖国的植民地だからである。

 もはや一国で経済成長するなど、時代錯誤である。

 大東亜共栄圏としての政治でなければなるまい。 


 

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+ アキノウナギツカミ・・・ 鳥取中地震  PCのSSD換装に成功  トランプ大統領誕生に赤信号

2016年10月21日 20時20分58秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 赤とんぼ  アキノウナギツカミも  すり抜けて 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 アキノウナギツカミとは、見た目からは連想しがたい名前である

が、茎がざらざらとしているということで、鰻もつかめるという意味の

ネーミングであるらしい。

 花弁が粒になった変わった花だが、桃色の群生は春の名残でも

あるかのように華やかである。


 さて、今日は雨が降ったりやんだりの曇天、今チャイナの華南を

攻めている台風22号の最後の雨かも知れない。

 防災情報と言えば最近、台風ばかりを見ていたが、今日は久々

に大地が揺れた。

 熊本かと思ったら、なんと、鳥取の震度6弱という地震の影響だ

った。

 博多は震度2程度だったろう。

 次は山口の大噴火と行きたいところである。


 



 今日は快挙が一つあった。

 メインPCの起動ディスクをHDからSSDに複写して換装するとい

う大手術に成功したのである。

 一度、ノートPCで失敗しているだけに躊躇していた作業である。


 クローン作成に2時間かかったが、SSDに換装しておそるおそ

る起動すると、劇的に速く起動することを確認、嬉しかった。

 クローンソフトはフリーライセンスのソフトを利用した。

 これで、デスクトップもノートもSSDになった。

 ハードディスクよ、さらばである。




 

 トランプ対ヒラリーのテレビ討論は、悪口合戦の続きだったらしい。

 口でには男は分が悪い。

 ほぼ、ヒラリーで決まりというような報道になっている。

 ワシントン大統領の再来だというのに、不法移民に味方するヒラ

リーが優越するとは、アメリカも終わったなあという印象である。


 メキシコがアメリカの養分を吸って成長するだろう。

 アメリカの核の傘がなくなる分、日本がアメリカに優越する軍事

力を備えればよい。

 金はかかるが、それが本道である。

 アセアン諸国と共に大きく成長すればよい。


 アメリカは敵ではないが、対等関係からライバルになるであろう。

 ヒラリーの統べる四年間は、オリンピックまでの四年間であるが、

十分に警戒するべきである。

 信頼度は、トランプよりも大幅に低い親中派である。

 すると、いよいよ、ロシアとの関係が重要になる。

 

 水面下で、幸福実現党が気脈を通じる段階に来ている。

 幸福の科学に敵対する安倍が、プーチンの信頼を得ることはな

いであろう。

 北方領土問題は、安倍の手におえる話ではない。

 やはり、山口大噴火が迫っているのではないか・・・。

 

 

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+ 奇跡の彼岸花・・・ 月遅れ、命日の彼岸花  秋雲雀  ポスト安倍政権は小池内閣か

2016年10月21日 09時49分22秒 | ◆ 日本国独立運動

10月20日の彼岸花


 秋深き  巡礼に咲き  彼岸花 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 これまで、父の命日は漠然としたものだった。

 ところが、七回忌の命日は、何かしら慰霊をしなければという気

持ちに駆られた。

 墓参でもなく、法事でもなかったが、一人巡礼のつもりで散策に

出た。

 いつもの川沿いのコースである。


 風景はすっかり枯れて、秋を感じさせる。

 すると、ピーチクパーチクと声がする。

 雲雀だった。

 秋に雲雀を見るのは初めてのことだった。


 かかしの散歩のように、細いあぜ道を渡った。

 すると、なんと、彼岸花が一輪咲いているではないか。

 月遅れの彼岸花を見るのも初めてのことである。

 しかも、つぼみも控えている。

 父の命日への献花のようだった。

 奇跡を見るようだった。


 


 

 アベノミソックソ政策は、消費抑制策を柱とする重税政策を特色

とする。

 さらに、国家社会主義政権らしく、経済団体に賃上げを要求し、

公務員給与も上げたが、税収の倍の予算を組んで、国家予算だけ

はインフレ状態になっている。

 

 さらに、幸福実現党に対する弾圧、幸福の科学大学を認可しな

い教育弾圧と、神々に敵対する姿勢は、まさに日蓮を処刑寸前に

まで追い込んで弾圧した北条時頼という安倍総理の守護霊に重な

る状況である。


 国防はよいとしても、幸福の科学に敵対したのでは、一寸先は

闇の迷妄政権にほかならない。

 安倍幕府を真田昌幸や大石内蔵助に守らせるというのも、落城

や切腹で幕切れとなる謀略政権であろう。

 勝手に習近平が攻めてきただけのことでは済まないだろう。


 もっとも、これに代わって、ミンシン党の政権などありえない最悪

のシナリオである。

 安倍内閣が崩壊するのは時間の問題だが、その次をどうする

かが問題である。

 小池総理ということになると一安心ではあるが・・・。

 すると、無電柱化も進むであろう。

 これも、美観だけではなく、防災、防衛対策でもある。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 命日・・・ アベノミクス消費税は消費倹約令  オリンピックもけちけちと  貧乏神退散! 

2016年10月20日 10時44分47秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 父逝きし  床に残りし  温もりの  

  命日なりぬ  菊ぞ香れり

     梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は父の命日である。

 その日、危篤の報に急遽「かもめ」に飛び乗り、朝十時ころに

長崎駅に着いたのだった。

 死ぬことはないだろうと思っていたのだ。

 ところが、父の枕元に駆け付けたときは、息を引き取る5分前

というところだった。


 この世での別れではあったが、教会の礼拝堂に横たえられた

棺に淡々と寄り添っていた。

 今日は、長崎に懐古の墓参をしようかと思ったが、母はロコモ

で行けないという。

 墓に父がいるわけでもない。

 もう、母と旅行をすることも滅多にあるまい。

 一時代が終わったと思う。


 今は、金木犀が香る数日の季節である。

 慰霊・巡礼の山歩きでもしようか・・・。

 今日までは天気もよさそうである。



 


 アベノミクソ政策は、デフレ脱却を謳い、消費促進を呼びかけ

ていたが、他方で消費増税を推し進めている。

 消費税とは、消費を控えなければペナルティーとして税金を課

するという消費抑制策である。

 いわば、倹約令が消費税の性質である。


 折角の東京オリンピックだが、建設費の高騰で金がかかりすぎ

るとクレームが付き、関連施設の建設に待ったがかかっている。

 それだけの投資価値がないというのである。

 オリンピックのレガシー論は、負の遺産論にとって代わっている。

 公共投資も控えるべきだということでもある。


 それで消費促進とは、安倍の味噌糞である。

 挙句の果てに、国際都市建設という意義も見失って、韓国との

共同開催論まで飛び出す始末である。

 地方の競技場を使いたいなら、世界の選手たちの練習場に使

えばよいではないか。

 その分、地方にもオリンピックの活気が及ぶだろう。


 投資価値がない東京オリンピックというなら、オリンピック開催

を希望しなければよかったのだ。

 小池都知事も、歳費を半額にした分、倹約家になったらしい。

 貧乏神にオリンピックを委ねたくはないものだ。

 どうぞ、おひきとりを。


 

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+ セイタカアワダチ草・・・ 純日本の菊  スポーツに10兆円の予算を  スポーツ基本法のスポーツの値段

2016年10月19日 07時07分07秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 背高き  泡立ち草の  菊を見ぬ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 菊の季節であるが、見かけない。

 去年は、靖国神社に見事に仕立てられた鉢物の菊を観た。

 菊花は皇室のご紋章にもなり、高貴な花である。


 万葉集には菊の花を謳った歌がないから、日本にはなかった

とする説があるが、観賞用の菊がなかったということに過ぎなか

ろう。

 実際、紫苑は太古の昔から栽培されており、平安時代には、

紫苑色が好まれ、染料としても使われていたという。

 何もかもチャイナから伝わったという売国学者は、その欺瞞の

責任を追及するべきであろう。

 

 山野草は、季節を醸しだす。

 ギャングのように思われた傍若無人の外来種、セイタカアワダ

チソウだが、今は見事に帰化している。





 スポーツ基本法は、スポーツの価値について、国民健康のた

めに、豊かな人格教育のために、地域社会の活力のために、国

際交流と貢献のためになど、医療よりもはるかに本質的で重要

な文化だと謳いながら、その投資価値は250億円程度に過ぎな

いというのが本旨である。

 医療にくらべて、0.1%以下の価値しか認めていないのである。


 防衛予算15兆円、スポーツ振興予算10兆円を求めたい。

 財源は、医療予算の半減で18兆円あればよかろう。

 とりあえず、日銀が10兆円印刷し、国債を買い取ればよい。

 それで危険なインフレになることはない。


 さらに100兆円ほど増刷して、海外投資に使えばよい。

 円が海外に流通すれば、国際通貨としての実用性と信用を獲

得するだろう。

 大幅な減税を合わせれば、経済規模も税収も倍増するであろ

う。

 偏見というべきインフレ論など、根拠のない恐怖感にすぎまい。

 

 やってみなはれ。


 

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+ 暖かな秋・・・ 四季を楽しむ健康スポーツ環境整備を  凶悪化する犯罪、無防備な街  市民防衛教育の必要

2016年10月18日 08時42分15秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 山里は  知らず桜の  染めやらず 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 秋の桜は紅葉の楽しみがある。

 いつものジョギングコースでは面白くないと、カメラバック一つ

を下げて電車に飛び乗った。


 彼岸花が咲き始めたころ以来の田園コースである。

 彼岸花は枯れ果てた姿を一部にとどめていた。

 満開のころから、まだ、三週間後である。


 八幡神社の紅葉も味わいがある。

 しかし、桜もみじにも早かった。

 今年はかなり温暖な秋である。


 往復4kmの山道散策コースを30分でジョギングした。

 心地よい疲れである。

 散策やジョギングを楽しめるコースをもっとたくさん整備するべ

きである。

 海岸、川沿い、低山、島・・・。

 健康スポーツは四季の移ろいを楽しめる運動としたいものだ。

 



 

 

 事後強盗殺人未遂なのか、単純な殺人未遂なのか、一人暮ら

しの女性が帰宅したところを、侵入者から腹を刺されて重体になる

という事件があった。

 犯人は逃走中でまだ捕まっていない。


 問題なのは、かつての町内会のような地域の絆が希薄になっ

て、防犯能力も著しく低下しているということである。

 その分、警察の防犯体制があるかというと、あまり見られない。

 平均年俸750万円という警察を増やすわけにもゆかない。

 拳銃を携帯しているが、使うと失脚する飾り物である。


 基本的対策としては、防犯カメラや民間警察体制を強化するべ

きだろう。

 もう一つの防犯体制は、宣告刑を重くすること、再犯可能性が

低いとみられる特別の事情がない限り、減刑や保釈などをしない

こと、責任能力による無罪は安易に認めないことなどが肝要であ

る。


 罪刑法定主義も結構だが、むしろ、警察の司法能力を上げるこ

とと、犯罪に甘くならないことが、市民の自由保障機能として考え

られるべき状況だといえる。

 特に、残忍性の高いチャイナ系やコリア系の入国滞在を厳しく

制限することと、防犯体制を高めることも課題である。 


 市民の武装も考慮されるべきではないか。

 子どもにも、武術教育を取り入れるべきである。

 亡国の危機とは、そういう状況でもあるということである。


 

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+ 父の命日・・・ この世の未練  UFO学園の秘密に迫る  科学の基本精神

2016年10月17日 09時16分51秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 彼岸花  果てたる秋に  父逝きし 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 父の命日は、2009年10月21日だった。

 今年は七回忌である。

 キリスト教徒に法事という概念はないのかもしれないが、家な

き帰郷をしたいと思う。

 お墓はあるのだから。


 キンモクセイを思い出しながら、父危篤の朝を思い出したのだ

った。

 枯れ果てた彼岸花を見ても、父や叔父の死を思い出す。

 自分が死ぬことには何の悲観もない。

 この世の未練は、学び足りないこと、ギターの未熟、亡国の危

機にあって、いざ鎌倉の時が迫っていること、人生の卒論の未完

成というところであろうか。


 グルメや至れり尽くせりの旅にはさほどの関心がない。

 それほどの勝負をしたわけでもなく、達成したことがあるわけで

もない。

 それよりも、字幕スーパーの映画で英語に親しんだ方がよい。

 山にゆく回数が減ったのも、本格ではなくなったからだろう。


 

 

 

 幸福の科学アニメ映画『UFO学園の秘密』を初めて見た。

 裏宇宙での戦いのシーンがあったが、裏宇宙が何かが分から

なかった。

 ウンモ星人のイメージが親しみやすくなった。

 そして、宇宙技術といっても、結局は霊エネルギー法則に基づ

く、霊的能力を鍛錬しなければ使えないということであろう。


 次第に、 幸福の科学という名前の由来が明かされてきている

のである。

 山登りも、霊能力のトレーニングの一つと考えれば、大義名分

が立ちそうである。

 思想性はともかく、心が汗をかき、清浄な自然に触れることは、

精神的垢落としと、精神力の筋肉トレーニングになる。


 学校教材として学ぶ日も来るのだろうが、今こそ、教材にできる

教育レベルがほしいものである。





 やはり、地球人類の精神性の劣化が大問題であろう。

 UFO学園の秘密は、そうした警告もしているのである。

 妖怪映画は見ても、 幸福の科学映画は見せないという教育観

のなんとも奇妙なことである。


 まさに、科学とは、証明できない世界の探求にこそ使命がある

ことを知るべきである。

 わからないことを認め、探求したいと努力することが科学の基

本にある。


 監視下で実験証明が成功しなかったら、ないものと断定するST

AP細胞問題ほど、非科学的迷信である。

 遺伝子の変化力を種の起源と同視する生命偶然発生論と進化

論ほど、非科学的論理の飛躍はない。


 因みに、日本は有人宇宙船開発よりも、宇宙ロボット探査に力

を入れるべきである。

 宇宙船はUFO型でなければ現実的ではないのだから。


 

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