すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 忘却の鰻・・・ 天災の予兆  都知事選挙  大天変地異を

2016年07月31日 11時45分22秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 土曜日の  土用の丑を  忘却し 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は土用の寅の日曜日である。

 ああそういえば、昨日は土曜日の土用丑だったん

だあ・・・。

 鰻のウの字も思い出すことなく、猛暑と仕事で一日

を終わっていた。

 日中の食事は冷やし中華と焼き飯で満腹。

 うの字うの字と迷わずに済んだ

 

 因みに土用とは、季節の変わり目の時期であり、夏

の土用は、立秋前の18日間を言うらしい。

 鰻を食べる習慣は、鰻屋の販売をコンサルティング

した平賀源内のアイデアに由来するそうである。


 当時、土用の丑の日に、う、のつく食品を食べると

夏バテしないと言われていたことをヒントに、鰻屋に丑

の日の札を貼らせたところ、大ヒットしたということなの

だそうである。

 土用丑の源内とはなかなか思いつかないが・・・。



篠栗旧街道の夕暮れ


 さて、世の中は7月も晦日になった。

 暑さも今がピークだろう。

 何事もなく、過ぎているようだが、チャイナが侵略し

ている南シナ海には連続してちいさな台風が海域を

揺さぶっている。


 沖縄近海では地震が頻発している。

 関東圏では茨城に中規模の地震が連発するように

なった。

 つい先ごろも、練馬直下の小さな地震があった。

 今日は都知事選挙の投票日だが、神々の投票は

ないのだろうか・・・。


 候補者は21名だが、マスコミでは三人しかいない。

 こうしたマスコミ報道を許すこと自体が民主主義の

終焉というべきだろう。

 NHK、朝日、中日などのメディア独裁を合法的に崩

壊させることが必要である。

 

 NHKの民営化、放送資源の独占禁止、名誉棄損

の重罪化、マスコミ政治責任法の制定である。

 しかし、マスコミがそれを許さなければ何もできない。

 やはり、大天変地異と革命あるべしということだろう。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 山姥の花、ウバユリ・・・ 相模原障害者施設殺人事件  被差別者のテロリズム  魂の救済が必要

2016年07月29日 09時03分59秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 山中に  山姥yamanba のユリ  立つものか 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日も真夏日のようである。

 朝六時半頃、昔のラジオを取り出して、ラジオ体操を

聞いた。

 自然に、バーチャルな体操をしていた。

 

 運動不足は今日で三日目になる。

 もう、動かなければならない。

 それにしても、走るには暑すぎる。

 

 薄暗い山中には、ウバユリの花が少し気味悪く、ぼお

と咲いている頃だ。

 挨拶しておこうか・・・。



 

 

 相模原の障害者施設で元職員が刃物で切り付け、

19名を殺害、26名に重軽傷を負わせるという凄惨な殺

事件が起こった。

 気が狂ったやつがどうせお荷物の重症障害者を殺

したのか・・・、という、しょうがない事件という受け止め

方が多かったのではないか。


 しかし、犯行前に、衆議院議長あてに施設のやるせ

ない状況を訴えた手紙を無視することはできないこと

に気が付く。

 「気が狂ったやつが」というところに、棄民というべき

やるせない犠牲を強いている世の中の冷酷がある

 これは、一種のテロリズムである。


 世の中から見捨てられているのは入所している障害

者だけではない。

 その職員も同様なのである。

 光が当たらない、やるせない状況があったということ

に大きな問題があるということだ。


 もちろん、犯人は、障害者の世話をしても希望のない

人間に希望のない苦労を強いられて疲れ果てている

だけという誤った失望に陥っていた。

 知的障害を伴う重篤な障害者であっても、魂は完全

であるという信仰があれば、希望をもつこともできたの

ではないか。


 こうした施設は、基本的には宗教施設であるべきな

のだ。

 信仰と希望失くしては知的障害者の立つ瀬はない

からである。

 また、こうした社会の片隅に追いやられ、注目される

こともない状況は、「やっかいばらい」をして、のうのうと

生きているという世の中のエゴであって、倫理的には

罪深い状況と言うべきであろう。


 介護施設や障害者施設で働く人にとっても、魂の真

実を知ることは希望である。

 また、信仰のない政府であっても、こうした厳しい環境

で働く人たちにも激励の目を向けることも大事な仕

である。


 そうしたことを学ばずして、平成最悪の殺人事件とい

うスキャンダルで終わらせるのであっては、日本の恥じ

であり、罪深いことである。

 

 

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+ 怪談・・・ 番町皿屋敷関西編  生涯スポーツとは  生涯スポーツに健康保険適用を!

2016年07月28日 09時44分10秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 怪談も  慣れたる道を  からころと     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 夏の定番は怪談である。

 昔懐かしい怪談はよく見知った幽霊のこと、ぞっと

することもない。

 番町皿屋敷というのは大阪にもあるらしく、落語に

出てくる怪談である。


 といっても大阪のこと、枚数を最後まで聞かなけれ

ば大丈夫ということで評判になり、大賑わい、「よっ、

お菊さん、今夜も一段とつやっぽいね!」なんて声が

かかるほどに。


 あるとき逃げ遅れた客が、「十枚、十一枚・・・」と続

くのを聞いて、「今夜は枚数がちと多いんとちゃうか」

とクレームをだす。

 すると、お菊はん、「夏風邪でちょいと具合が悪うお

ます。明日はお休みさせてもらいますよって、二日分

数えとりますのや」、という落ちである。


 怪談でもぞっとしない暑さではある。



 


 生涯スポーツとは、健康の維持増進のために、生涯

を通して体力に応じた運動に親しむ習慣のことである。

 国民皆スポーツの理念による、国民健康を護るため

の国家事業といってよい。

 本質的には医療の性質をもち、病気になりにくくする

予防医療に相当すると言ってよい。

 したがって、健康保険が適用されるべきである。


 スポーツ基本法でも、この本質がごまかされている

というべきだろう。

 歩く、走るという運動環境でさえ失われている現代に

あって、スポーツ基本権と言ったところで、生涯スポー

ツの権利は保障されない。


 基本的には、基本的な運動環境整備のために、国

家の公共事業として取り組まなければならない基本

政策と言うべきである。

 すなわち、人権としては、自由権をベースにした社会

権の性質を有するということである。

 

 過剰医療の現状は反省されるべきである。

 医師不足などありえないことである。

 健康保険制度を病院の食い物にさせてはならない。

 今後は、病院を大幅に減らし、予防医療センターと

して生涯スポーツの推進に当たらせるべきである。

 

 

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+ 土用丑・・・ 中国産ウナギの恐怖  科学の弱点  健康保険を生涯スポーツに適用せよ

2016年07月26日 20時53分37秒 | ◆ 日本国独立運動


   

 

 鰻釣り  食いたきものよ  土用丑   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 腹が減っているときに、鰻釣の話題になった。

 佐賀のクリークで夕方から釣れるのだそうだ。

 食いて~、はらへった~、と言う話になった。

 ああ、かば焼きのにおいが・・・。


 今年の土用丑は土曜日だそうである。

 めでたいが、鰻の値段はうなぎ上りのまま、下がっ

てこない。

 かといって、中国産ウナギは体に毒である。


 水銀系農薬が濃縮されているという。

 それ以外にも、抗生物質、ホルモン剤、奇怪な餌な

ど、反日食品兵器のようなものだという。

 それを日本に輸入しているのだから性質が悪い。


 もっとも、鰻自身にも毒がある。

 人間は多少の解毒能力があるから死ぬほどではな

いらしいが、生で食べると呼吸困難などの中毒症状が

あるそうである。

 ただ、火を通すことで毒素が消えるのだそうで、か

焼きなら問題ないのだという。


 まあ、釣ったところで、泥を吐かせ、調理をして焼き

入れるのだから、随分と手間暇のかかる料理ではある。

 やっぱり、鰻屋で食べたいものだ。

 お疲れの皆さんは、うなぎ上りの縁起を担いで、鰻

の松でも堪能されてはいかがだろうか・・・ヨダレ



 

 

 科学とは、目的合理性を観察と推論という論理思考

で探求する方法論である。

 方法論であるから、目的によっては悪になる。

 すなわち、科学の弱点は、モラルにある。

 

 科学は神を時代遅れの不合理と鼻でせせら笑い、

科学こそは万能であるかのように傲慢になっている。

 しかし、科学と言う方法論は、盲人が杖で探りながら

歩いているようなものだ。

 目が見える人から見れば、なんとも心もとなく、不自

由に思えることである。


 努力することは尊いが、目が見えるという認識力が

分らないでせせら笑うのは愚かである。

 これが唯物論科学の愚かさである。

 医者も同様、あまり傲慢にならないことだ。

 医者はそれほどいらない存在である。

 

 病気をするより、日頃からの運動習慣で元気でいる

方がよほど幸せであろう。

 健康保険は、健康保持のために優先配分するべき

である。

 総合型健康スポーツセンターを医療保険でサポート

すれば、保険料は今の半分以下に抑えられるだろう。

 結果、元気で働いてもらえるのだから幸福である。

 

 これも、幸福の科学の一端であろう。


 

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+ 槿の花・・・ トップアスリートは先天性  一般人の競技スポーツの分を知れ  都知事選に見るマスコミ支配構造

2016年07月25日 08時45分45秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 浴衣着の  槿の花の  寺参り

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 七月、槿mukugeの花の咲くころである。

 浴衣着の花に感じられることである。


 今日は月曜日。

 朝五時過ぎから一番ゼミが鳴き始めた。

 六時前には蝉しぐれになっていた。

 今日も盛夏である。


 昨日は、永井洋一『スポーツは「良い子」を育てるか』

を読んだ。

 スポーツには、遺伝的素質に恵まれたトップアスリー

トの道と、そこには及ばない一般的アスリート、そして、

楽しみとしての競技スポーツがあると言えそうである。


 トップアスリートは努力では越えられない素質の物

だという。

 その体質を持っていないのに、プロアスリートを目

指す結果主義の競技スポーツを子供たちに強いてい

るところに教育的な問題があるということのようである。


 一般人にとって、スポーツは競技に限らず、健康に

楽しむ努力の文化でありたいものだ。



 

 

 東京都知事選もまた、マスコミが支配している。

 立候補者は事実上三人に絞られている。

 女神・七海ひろこを無視するとは罰当たりなことだ。

 公正公平であるべき選挙は報道にこそ求められる。

 いったい何のための公職選挙法なのか。


 ともかく、このままではマスコミ支配構造も官僚支配

構造も変わらない。

 東京でゴジラ地震が起こるか、黒船が来航するか、

チャイナとの軍事衝突が起こるかしなければ、何も変

わるまい。

 マスコミ支配体制をどう潰すかは、民主報道責任法

で十分にできる。

 マスコミ関係者の政治責任追及法である。

 もう一つは名誉棄損罪の重罪化である。


 黒船登場が待望される。 


 

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+ 群れ蜻蛉・・・ 飯盛山356mの難所往復に成功!  鹿との遭遇  

2016年07月24日 15時45分59秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 群れ蜻蛉  金糸銀糸の  羽音して 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 群れ蜻蛉を見かけるようになった。

 羽音を立てながら、飛び交ってゆく。

 金色、銀色に輝く、トンボの羽が美しい。

 もう、秋なんだなあと思う。

 

 おとといの金曜日、断水していたので山に出かけた。

 午後から出かけたので、3時間コースである。

 ルートが定まらない、飯盛山を目指した。

 標高356mの低山だが、すそ野から這い上がる感

じの難所である。

 往復ルートの確定、新しいトレッキングシューズの

足慣らしとガーミン社のGPS実験が目的だった。



目指す飯盛山356m



 藪をかき分けながら這い上がり、急斜面に足首を

痛めそうになりながら視界の効かない中に目印のテー

プを頼りに上るのである。

 一息入れるために立ち止ると、ブヨなのか山林の蚊

なのか、足元に群がってくる。

 悪戦苦闘の末、飯盛山山頂から樹芸の森の往路を

踏破した。

 空腹と暑さでフラフラの2時間コースだった。


 樹芸の森でコンビニのおにぎりと草餅でエネルギー

を補給した。

 今来た道を、弘照院まで戻る。

 一度も成功したことのない迷路である。

 ナビで往路を確認しながらの復路だったが、前回迷

走したブッシュを何とか克服して急斜面を下った。





 その急斜面でがさがさと大きな音がした。

 緊張が走る。

 すると、黒い走行体が駆け抜けていった。

 二頭の鹿のようだった。

 豚でなくてよかった。

 イノシシがいるのは間違いない山である。

 それにしても、この難所を駆けて行くなんてすごい。





 やっと、飯盛山356mの単独往復に成功した。

 往復3時間半の難コースだった。

 次は目印テープをつけながら登りたい。

 携帯蚊取り線香を持ってゆきたい。


 因みに、GPSのガーミンは使える。

 日本の「山ナビ」は全く使い物にならない。

 日本の技術といっても、ダメなものは駄目である。

 シャープも、世界中に通用する地図と強力なGPSと

衛星電話機能をもった山岳ナビゲーションシステムを

開発してはいかがか。



篠栗弘照院から見る飯盛山356m

 

 

 ああ、低山ブッシュ登りはスリル満点だが、これか

ら秋にかけては敬遠したい。

 蜘蛛が出始めているからだ。

 幸い、蛇や猪には遭遇していないからよいが・・・。

 しばらくは、自然歩道を歩く真面目な遍路にしよう。


 

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樹芸の森から飯盛山356mルートへの登山口

 

 

  

  

 

 

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+ ラジオ体操・・・ 地域スポーツはラジオ体操から  医療の闇を祓え  現代日本の支配階級

2016年07月24日 09時02分45秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 子どもらの  ラジオ体操の  花印 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 小学生のころ、夏休みの朝は6時20分のラジオ体

操から始まった。

 桜印の赤いスタンプを首に下げた出席カレンダー

に押してもらうのが楽しみだった。

 それからコメのにおいのする朝ごはんをいただくの

である。

 夏休みは実に健康的だった。


 今は、ラジオを聴くこともなくなったが、ラジオ体操

健在である。

 といっても、近所のラジオ体操は自然解散したらしい。

 ラジオ体操は日本の健康文化として、地域スポーツの

礎として、再興しなければならない。

 地域体操は、地域コミュニティーに欠かせない運動文

化である。





 地域スポーツは、ラジオ体操の普及から始めれば

よいのだ。

 国の責任だろう。

 病院の闇を広げ、40兆円もの国民の財産を無益な

医療商売に貢いでいるが、許しがたい背任というべき

であろう。


 薬事法をちょっと改正するだけで医師の大半は無

用になるのである。

 数秒で1万円の診療報酬をとっているのが老人医

療の実態である。

 健康運動の普及や初心医療の充実を中心とすれ

ば、毎月5万円以上の医療保険をとられることはない

のである。



 

 

 現代日本は身分制社会と変わらない。

 支配階級は、医師階級、公務員階級、農地所有者

階級、マスコミ支配階級となる。

 国家社会主義の所産である。

 国民の財産を合法的に横領している階級でもある。

 彼らの利権のために立法、行政が不正に行われて

いるのである。


 彼らは、ノブレッサ・ブリージュ(高貴なる者の義務)

など無縁の貴族まがいであり、現代日本社会の癌と

いうべき病変であろう。


 深刻な病変であるが、なんとか、ラジオ体操からそ

うした闇を払しょくして、元気を回復できないだろうか

と、ささやかな健康を思い出している。 


 

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+ 佳きこと・・・ 私事と大義  法輪転ずる信仰の大義  人に寄り添う人生の大義

2016年07月22日 07時49分55秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 佳きことは  蝶と花とが  惹きおうて   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 子どもたちは今日から夏休みである。

 熊本のスイカが食べたくなって、ヤフオクで買った。

 今年はまだ、スイカを食っていない。

 手塩にかけて育てたスイカはいびつでも宝物のよう

だった。


 人生、なかなか良いことが起こらない。

 しかし、良いこととはなんだろうか。

 所詮、私事はどうでもよいことである。

 よいのだから良いのだろう。


 誰が医者になろうと、誰が法曹になろうと、大した問

題ではない。

 しかし、医師として、法曹として、人の悩みに寄り添

えることには大義がある。

 そうした人間関係は私事ではない。

 志が大事である。

 大義である。


 自分の人生を考えると、仕事の大義がなかった。

 信仰はあったが、大した大義にはなっていない。

 厭世的である。

 しかし、信仰は私事に終わってはならない。

 法輪を転ずる必要がある。


 世の中は、信仰を受け入れない体質に変化した。

 それが、世の混乱の根源である。

 宗教的正義の実現、それが政治であろう。

 幸福実現党の活動原理である。

 政教分離は、神仏を危険視する政治思想である。


 信仰や政治を排除する世の中が平和な良い社会だ

とは思えない。

 正義の根拠も信頼関係も、希薄になるからである。



 

 

 私事に生きてはなるまい。

 人を助け、神を助ける一日でありたい。

 その一助が一日でありたい。

 人生は信仰に支えられる人間関係である。

 

 不合理と思えることにも、そこに身を置くのは原因あっ

てのことである。

 実験かもしれない。

 不合理に悩み、混乱することがあっても、執着を捨

てれば消える闇である。


 そこに揺らぎつつ、人は試練を潜っている。

 期待する結果が得られなくても、寄り添うことに試練

を共有する意義はあろう。

 それが人生の良きことであろう。 


 

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+ 盛夏・・・ 総裁補佐・大川紫央の涙  病める大国アメリカと「トランプ大統領」

2016年07月21日 07時26分07秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 今朝もまた  夏盛りなり  蝉の声

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 7月21日水曜日、晴れ。

 子どもたちは今日終業式らしい。

 明日から夏休みのようである。

 まさに盛夏である。


 今日も暑くなりそうだ。

 朝六時前からクマゼミが鳴き競っている。

 それを少しもうるさいとは感じない。

 むしろ、そうした中に住めることがありがたい。


 昨年出版された大川紫央の『パンダ学入門』を読ん

だ。

 過去世は坂本竜馬で知られる剣女であり、霊能力

と才能に恵まれた総裁補佐である。

 総裁とは同郷の後妻である。

 世間ではふ~ん、と言った偏見があるが、週刊誌レ

ベルの劣等な感性に過ぎない。


 「総裁が今日も生きていらしてよかったと思う」ときが

幸せを感じる時だという。

 それが、幸福の科学の信仰の真実であろう。

 総裁は、生身の人間に宿ってはいるが、まさに全知

全能の神であり、奇跡の人である。

 失うわけには行かない。


 プーチン大統領守護霊が申されるとおり、他に代わ

る者なき唯一の人類の宝であるから、守護する者たち

の信仰と責任は計り知れないものがある。

 そのような思いがひしひしと感じられる一書であった。



 


 アメリカは病める大国である。

 不法移民と共に、覚せい剤も大量に移入する。

 アメリカ自体が移民で始まったのがルーツだ。

 ドラッグと総称される覚せい剤の蔓延は、映画「フラ

イト」の機長やスタッフにも及んでいたことでも想像が

つく。

 いわば、アメリカもドーピングに親しんでいる国と言

えそうである。


 人種差別の歴史は、今日にも及ぶ。

 映画では黒人も白人もなく仲間として描かれている

が、実際には警察官射殺事件につながる対立がある。

 さらにはテロリズムの恐怖がつきまとう銃社会でも

ある。


 共和党の大統領候補トランプ氏の「暴言」がマスコミ

の得意とするスキャンダル攻撃の標的になっているが、

アメリカでは当然の感情表現であったろう。

 不法移民とドラッグ汚染、イスラムとテロの脅威、そ

して、クリントン候補の社会主義である。


 トランプ大統領候補は、シャウトするばかりではなく、

アメリカの罪を大統領として反省することだ。

 それなくして、結束と信頼は得られないだろう。

 その精神を、幸福の科学に学ぶことだ。

 

 少なくとも、社会主義政党かと思えるような民主党

にリーダーを委ねる訳にはゆかないだろう。

 クリントン女史を大統領にと言う選択肢は、アメリカ

の終わりと世界の混乱を告げるものとなろうから。

 チャイナの侵略主義の野望を打ち砕く強さと決断力

が、アメリカ大統領に求められる喫緊の課題である。



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+ 蝉しぐれ隆盛・・・ ソフトバンクの買収劇  トランプ氏、共和党大統領候補となる  WADAによるロシア排除の危険な動き

2016年07月20日 10時00分09秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 雀らの  話も遠き  蝉しぐれ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 毎朝が今隆盛の蝉しぐれである。

 雨の中で梅雨も明けたらしい。

 あじさいの残り花は、ドライフラワーのアートのよう

に、水生を失なっている

 

 雀たちには少しの蜂蜜と残りご飯を提供して賑わい

を頂戴している。

 その賑やかな雀たちの会話も、クマゼミの蝉しぐれ

にかき消され気味である。





 さて、世の中は・・・。

 英国のEU離脱ショックで一時99円まで円高が進ん

だが、今朝は106円台である。

 その英国の半導体回路設計で市場の9割近くを占

めるアーム・ホールディング社をソフトバンクが3兆円

規模の超大型買収をしたという報道があった。


 クマゼミの絶頂の蝉しぐれのような景気の良い話だ

が、ソフトバンクの最後を飾る敗北宣言のようにも見

えたことである。

 買収資金はもちろん自己資金ではない。

 資金回収できるとは思えない。


 転売益が株売買の利益である。

 10年前に買収が成功していたならともかく、今絶好

調の企業買収がうまくゆくとは思えない。

 ソフトバンクの破綻で孫さんも霊言の仲間入りがで

きるのかどうか、というところだろう。


 ベンチャーから一代で大企業グループを編成したと

いうのは成功物語ではあろうが、創造的遺産を残した

のかは疑問である。

 M&Aは、先行投資型か、救済型でなければ、大義

が立たないように思われるのだが・・・。 


 

 

 

 さて、シャウトしてきた共和党のトランプ氏が正式に

共和党の指名を受けた。

 次は、11月8日に、民主党のクリントン女史との一

騎打ちである。

 クリントン元大統領は、親中反日の敵対者だった。

 トランプ大統領の誕生に期待したい。



 


 もう一つの懸念は、ロシアをオリンピックから排除し

ようというWADAの動きである。

 政治的意図を持った集中攻撃である。

 WADAやIOCが国際的権力機関のごとく、国への

制裁を課するなど、分を越えた危険な動きである。


 なぜ、中国の組織的ドーピングを問題にしないのか

である。

 なぜ、ドーピングはなくならないのかである。

 選手は基本、被疑者として扱われることが、スポー

ツの在り方なのか。


 しかも、ソチオリンピックでのドーピング問題を、なぜ

リオ・オリンピックで制裁するのか。

 アンチ・ドーピング組織の権力化そのものが、オリ

ンピックに対立と紛争を持ち込むものであろう。

 厳重注意でよいのである。

 ドーピング選手を出した国も公表し、厳重注意する

べきである。


 オリンピックはもう、終わりにした方がよい。

 IOCはクーベルタンの遺志を継いではいない。

 これからは、エル・カンターレ祭にしたいものである。

 愛の星地球という意味である。

 地球的仲間意識を共有するものとなろう。  

 

 

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+ 朝・・・ マスコミ支配選挙にはうんざり  東京都知事選革命は『七海ひろこ』から

2016年07月19日 07時32分06秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 日を上げて  蝉しぐれ鳴き  夏始め   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝もクマゼミの蝉しぐれが元気である。

 夏休み~という音の風景でもある。

 ああ、山歩きをしたいものだ。


 東京の盆は7月15日だが、博多の盆は8月15日で

る。

 東京からは先にお中元が送ってきたが、梅雨の真っ

ただ中であり、ピンとこない。

 毎年、そんな風に思っている。


 で、8月に入るころには九州のお中元を送りたい。

 お菓子ならひよこサブレがいいと思うのだが・・・。




 

 選挙と言えば、アナウンサーやキャスターと言うマ

スコミ出身者が当選するという時代である。

 こんな選挙民主主義にはうんざりとする。

 選挙にはマスコミの関与を排除したいものだ。

 非選挙資格にも、テレビ出演引退後5年経過と言う

を入れたい。


 東京都知事選は、一国の大統領選挙に匹敵する

規模と影響力を持つ。

 でありながら、その大統領の実施的な任免権をマ

スコミが握っていると言う構図である。


 健全に、七海ひろこさんを都知事にしてください。

 それが、革命と言うもんですがねえ。

 選挙アパシー層が七海を支持すればいいわけです。

 すか~っとするだろうなあ。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 夢の骸・・・ 戦後60年の神仏侮辱教育の責任

2016年07月18日 19時04分10秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 夢に鳴き  夢に骸し  旬の蝉 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 クマゼミの蝉しぐれは今が旬である。

 しかし、しんがりを務めた初蝉は、早くも寿命を終え

つつあるらしい。

 まだ熱い小道に鎧をつけたまま骸をさらしていた。

 蝉の命は短いのである。


 

 


 世間の三連休を職場に詰めて仕込みにかかったが、

さして進展がなかった。

 教育というものは、授ける方も受ける方も時間がか

かるものだ。


 その時間のかかる教育に、60年もかけて、自虐史

観を仕込み、宗教を非公式の日陰に追いやり、挙句

の果ては、防衛反対運動を恥ずかしげもなく展開して

報道する見下げ果てた日本に堕してしまった。

 イエス・キリストを侮辱し、磔にした輩の所業である。


 平均年収750万円、年給30万円以上という公務員

教職員の大半は、地獄に堕ちるであろう。

 その所業は到底許されるものではないからである。

 違法性の意識がなければ、なおさらその罪は深い。

 それが、霊的責任論である。


 公務員教職員は、とりあえず無給で退職してもらわ

ねばなるまい。

 この世でもお仕置きはある。

 なんとも罪深い公務員貴族であることよ。 

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

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+ 雷の夏祭り・・・ 激動、ニーステロ、トルコクーデター  チャイナとの交戦に備えよ

2016年07月17日 11時50分47秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 雷の  ゴロゴロと鳴り  夏祭り 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は日曜出勤である。

 人の少ない職場は涼しくて良い。

 夕方になると、夏祭りの花火だろうかという轟が聞こえる。

 空が火星色になり、やがてざ~っと雨が降り始めた。

 雷だったか・・・。




 

 英国のEU離脱ショックで急激な円高、株安、ポンド安、ユーロ安という

激震があったが、一週間もすると落ち着いて、日経平均は16000円台を

回復、ドル円は105円前後まで円安に戻ってきた。

 英国も、EU離脱と決して見ると、自由国家としての心地よさが広がっ

てきたのではないか。

 

 しかし、フランス南部の都市ニースにおけるテロが起こったかと思った

ら、続いて、トルコで軍の一部がクーデターを起こして160名以上の犠牲

者を出す事件が発生、病めるフランス、激動するトルコという状況である。

 再びヨーロッパの勢力図が再編されようとしているのだろう。

 トルコは日本に並ぶ大国になるだろうという予測のある国である。

 日本は、トルコにも友好関係を結ぶ必要がある。


 次なる激震は、南沙海域における大地震津波だろうか。

 きれいに洗い流してほしいものである。

 台湾、沖縄問題も緊迫している。

 共産中国の人民軍との交戦は避けられないだろう。

 台湾や日本が、中途半端な準国家のままであってよいはずがない。

 まずは、日本が立ち上がることだ。


 チャイナとの交戦がありさえすれば、日本はすぐにでも憲法を捨てて、

独立宣言が出来る。

 憲法無効宣言、地方自治の廃止、参議院の廃止、日本防衛軍の再編、

皇室の存続と宮内庁の廃止・再編、財務省と日銀の廃止と再編、予算単

年度制の廃止、新憲法草案の発議・・・。

 軍事予算は10兆円規模、新兵器開発と核武装、やるべきことはほぼ

決まっている。

 即断即決の体制を作っておくことだ。


 さて、次の一手は・・・。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

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+ 追い山を追わず・・・ 生長の家の事実上の滅亡  天皇陛下の生前退位打診の真意

2016年07月15日 20時04分25秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 追い山を  追わず過ぎたり  蝉しぐれ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝未明、博多祇園山笠は追い山に走り去った。

 今年は、山笠の走りを一度も見ないままに終わった。

 追い山も追わなかった。

 地域スポーツ以上の大義を感じなかった。

 公務員が増えすぎたのだと思う。


 山笠が走り過ぎた朝、クマゼミの蝉しぐれが一段と

激しくなったように感じられる。

 これからの一か月が蝉しぐれの盛夏である。

 八月十五日の盆を過ぎると、蝉が消えてゆく。

 蝉しぐれこそは夏の勢いである。


 

 

 

 生長の家創始者・谷口雅春に政治の今を問うとい

う題での霊言を読んだ。

 生長の家といえば、学生時代に長崎大学に進学し

た同級生がその思想に染まっていて、天皇陛下を神

のごとく賛美してしたのに驚いたものだった。

 当時、学生は左翼思想に染まっていた時代である。


 幸福の科学に奇跡が起こっていることを確信して、

その信者となって30年近くが過ぎている。

 その確信は一度として揺らぐことはなかった。

 多くの学びと悟りを得た。

 それだけで、今世の人生の価値があったと思う。

 

 生長の家については、幸福の科学を通して知るの

みである。

 初期の霊言は威厳と確信に満ちていた。

 光一元の思想の明るさと素朴さ、日本の神々に対

する尊敬の念と愛国心は、学生時代の自分の対極に

あった。


 キリスト教の偏狭さを信仰の実相としていたところ

から、生長の家の思想に対する理解ができるようにな

ったことは、まさに、観の転回であり、幸福の科学の法

門の広さ、深さのおかげだと思う。

 しかし、当時、すでに幸福の科学の思想とは比肩す

べくもない別格の差があった。



 

 

 今回の霊言は、初期のころの威厳が衰え、まさに

老衰の感があった。

 二代目から霊格が落ち始め、三代目になると、環

境左翼団体に転向しているという。

 ヤオハンの倒産は、生長の家の生命力の衰退を物

語るものであったし、その後は関心もなくなっていた。

 それにしても、三代目における衰退ぶり、変容ぶりは

生長の家の滅亡を知らしめるものだった。


 三代目が雅春先生を思想犯のように批判して、生

の家の看板を掲げているのだとしたら、見下げ果て

醜態というべきであろう。


 昔、60年安保を指揮していたころ、右翼少年に暗

された社会党の浅沼稲次郎に憑りつかれているら

いのだが、それは生命の実相を見失ったことによる、

末期癌のようなものだろう。

 終わっているのである。




 

 生長の家は終わってしまったが、皇居に集まって無

邪気に日の丸の小旗を振る人たちが少なくなってしま

うのは少しさみしい気がする。

 つまりは、生長の家の衰退は、皇室の衰退と連動

した現象の面があるということである。

 

 天皇陛下は生前退位の希望を持っておられるとい

う報道がなされているが、天皇制の岐路でもあろう。

 実務では、公務を皇太子に移譲してゆく方向で調整

されるのだろうが、霊的神聖を失いつつある象徴天皇

制の疲れを感じさせることではある。


 現天皇は、允恭天皇の過去世をお持ちだという。

 見識、気概において、日本神道の神格をお持ちだと

思うが、唯物論的植民地憲法の下では如何ともしがた

いジレンマに苦しんでおられた。

 目が黒いうちに、皇位を皇太子に譲って天皇が継承

されることを確認されたいのであろう。





 神国日本としての伝統的権威は天皇制にある。

 これを失うべきではない。

 しかし、雅春先生が申されるように、人間宣言では

まずかろう。

 少なくとも、高天原の神々と国民を繋ぐ文化的象徴

として、最高神官であることの宣言を新憲法には盛り

込まねばなるまい。


 最高神官であるから、神国日本としての宗教儀式

を執り行う権威があり、国民統合の象徴というにふさ

わしいのではないか。

 その意味で、幸福の科学・大川隆法総裁の憲法草

案は適確な表現であると思う。


 そうした意見を、天皇陛下が述べられてもよいので

はないか。

 現憲法は、実質無効と言うべきであるから、恐れる

ことはないのである。

 平成天皇としての偉業は、神国日本に必要な天皇

制の継承であると思う。


 生前退位のお言葉はその現れであると知るべきで

あろう。    


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

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+ 集団山見せ幻想・・・ スポーツとしての山笠  橋本龍太郎元総理の霊言  黒船待望論

2016年07月13日 20時13分52秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 千代流れ  走らむものか  十三日jousanchi 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は集団山見せ、博多祇園山笠の日中のクライ

マックスである。

 が、見には行かなかった。

 今年は何か、気が進まないのだ。

 追い山にもゆかないだろう。

 行けば感動するが、神々の意図に対して、国家の

大事に対する大義が感じられないからであろう。


 しかし、千代と東の舁き山対決は、甲乙つけ難い迫

力だった。

 伝統の意地の対決は、スポーツの楽しみではある。



 


 『橋本龍太郎元総理の霊言』と、『世界を導く日本の

正義』を読んだ。

 あの世の渡ると、本来の歯切れの良さが戻るらしい。

 橋龍の潔い剣道政治も、泥沼の現実政治では苦戦、

「バブル崩壊」「クリントンの反日戦略」「消費増税」など、

長期デフレへの乱気流と自民党保守政治の危機に翻

弄されながら終わったという印象である。


 その霊体は龍だとも言われた。

 その一枚一枚の鱗に「英霊」の名を刻んで墜落した

とも言われた。

   直前の過去世は両替商として大名貸しを始めて、

豪商鴻池の最盛期を築いた三代目の善右衛門宗利

であることも公表されていた。


 マスコミ支配の選挙民主主義の世にあっては、さす

がの強者も力を発揮するには至らなかったということ

だろう。

 そういう泥沼のままでは、まともな政りごとはできな

いことである。

 だれかが、泥沼の幻影を打ち砕かねばならない。


 残念ながら、現在の政党政治は本来の政党政治で

はないのであって、疑似民主主義のままでの改革は

待できない。

 現在の幸福実現党では無理だと思う。

 あえば直道くらいの個性と主体性がなければ、残

念ながら内部からの評価も得られないであろう。


 橋本元総理の申されるとおりである。

 政治家としての自立がなければ、プロとは言えない。

 幸福の科学支部や精舎を充てにした活動では、所

詮、共産党か、公明党止まりである。

 政権政党にはふさわしくないということである。


 やはり、黒船来航に待つほかないであろう。

 現実の大変に連続して遭遇しなければ変化は起こ

らないのであろう。

 正味、0.7%の選挙勢力では、黒船に待つほかある

まい。


 ジョンジョン、撃ってこい。

 射程20kmのパトリオットでは、無防備同然なのだ

から、宗主国日本に対して、一矢報いる一発をくらわ

せることはできるのだぞ!

 come on baby.

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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