すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 新緑の山仏・・・ スポーツ観光の視点  為替の軽さと政治の軽薄  不幸に群がるマスコミやくざ

2016年04月29日 08時17分44秒 | ◆ 日本国独立運動

 

 

 新緑に  半眼開く  仏かな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は小雨模様、鬱鬱とした一日だった。

 運動不足ほど憂鬱なことはない。

 夕方になって辛抱たまらずジョギングに出た。

 走り始めると、ただ走ることが快感になる。

 40分走ると、すっかり憂鬱が晴れた。


 今日は良い天気、昭和の日という祝日である。

 ちょっと山歩きに出たい。

 本来ならば、五月連休なのだから。

 とはいえ、熊本大震災の揺れも残っている中で、温

泉地に出かようという意欲が今一つ盛り上がらない。

 観光地情報には宿の施設や食事の紹介はあるが、

ウォーキングコースなどの案内はない。


 スポーツ観光を普及する必要があると思う。

 これをどうビジネスにつなげてゆくか、これが、考案

課題である。


 観光ポリシーとしては、車を使わない。

 原則、駅から歩いてゆくというルールで、いわば、グ

レートトラバースの天然ルールが良いと思う。

 高齢者にとっては、遍路ツアーを旅の基本とするの

である。


 新緑の季節、トラバースツアーが面白そうである。





 昨日まで1ドル111円台後半で推移していたドル

が、今日は、107円前半の展開になっている。

 この軽さは、通貨が信用できないほどに国際経済情

勢が見通しの効かないリーダー不在の状況にあるかを

物語っているのだろう。


 その元凶は、チャイナの偽装市場主義の破綻と、ア

リカの弱体化、日本の政治的無力が招いている不安

さであろう。

 日本がチャイナに併合されたら、円の信用も破綻す

る。

 世界大恐慌が始まるのは必至である。


 日本がチャイナに併合されるなど、考えられないこ

だったが、今や水爆兵器保有国として、凶暴化して

いる。

 韓国は相変わらず反日侮日の国民感情剥き出しの

蛮国であるが、日本のメディアは連日のように韓国

ラマを放送し、平気で韓国旅行をしている。

 いったい、どういう感性なのだろうかと疑う。


 日本は政治的権威を失い、役人も国民もお互いに

軽蔑し合っているのである。

 両者を結びつけているのは利権でしかない。

 国民に愛国心や政治的忠誠心などはなく、ただ、既

得権益の保護を求める利己主義国民に成り下がって

る。





 マスコミの体質はさらに始末が悪い。

 他人の不幸は蜜の味とばかりに群がり、不幸の乱

獲競争を展開しているあさましさである。

 大震災や大事故が起こると、競って不幸狩りを競い

合う。


 被災者救済など他人後にすぎない。

 悲惨な状況をいかに独占取材していち早く放送に乗

せるかというビジネスに過ぎないのである。

 現地では、マスコミの傍若無人に怒りを露わにして

いるという。

 そういう場面は報道しないから国民は知らないだけ

のことである。


 日本人は、火事場泥棒をするようなことは滅多に聞

かなかった。

 東北大震災で泥棒をしたのはボランティアに入り込

んだチャイニーズだったという。

 ところが、今回の熊本大震災では、20代の会社員

二人が被災地空き巣に入ったという。 

 例外的とはいえ、日本人の倫理道徳観が地に落ち

ていることの表れであろう。


 マスコミと言い、被災地泥棒と言い、日本の精神的

劣化の象徴であろう。

 「黒船」の実態は、実は獅子身中の虫であり、宗教

排除による腐敗なのではないのか。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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+ 羽衣ジャスミン・・・ 読書の成果は努力にあり  悪性インフレさえも歓迎する日銀と労組政府の賃上げ介入

2016年04月27日 18時27分37秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 羽衣に  ジャスミン香る  風吹きぬ  

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 ぷ~んといい香りがした。

 羽衣ジャスミンが満開なのだ。

 なんていい香りなんだろう。

 羽衣で天にも昇る心地がすることである。


 本棚の整理をした。

 どれもこれも読みたくなるタイトルばかりであるが、

結局は今日も、一冊も読まないで終わりそうである。

 仕方がない、映画でごまかすとしようか。


 映画だと時間の無駄に思える。

 努力をしていない分、受け身だから学びも少ないと

いうことかもしれない。

 これに対して、読書は読解しなければならない。

 労力と時間がかかる分、一冊読むごとに学習ポイン

トが付くという達成感がある。


 同様に、音楽もただ聴くだけでは安易な分、聞き流

すが、お金を払ってコンサートホールに行くという努力

とリアルな緊張感が印象を深くするのだろう。

 何事も努力して得なければ身につかないと言えるの

かもしれない。

 この連休は、無駄にはしたくない。


 

 


 2%の物価上昇を公言した黒田日銀総裁と安倍総理

の目論見は大幅に外れて、ゼロ%に帰している。

 賃金を上げなければ消費を伴わないということで、

公務員給与を上げ、上場企業の賃上げを政府が要求

するという労働組合政府に変色までしてきた。

 しかし、消費税をさらに3%増税して8%に増税し、

相続税その他の大幅増税した。

 しかも、それが正義でもあるかのようにである。


 増税に労働組合的政府を演じて景気がよくなるとい

う理屈が理解できない。

 インフレ待望論として、原油の輸入価格が高騰する

ことを大歓迎し、下落すると落胆するというのはどうい

うことだろうか。

 悪性インフレまで喜ぶというインフレターゲットの錯

乱状態は、既成政党の賞味期限切れを意味している

のではないのか。


 本来の喜ぶべきインフレとは景気が良くなるという経

済の活性化を言うのである。

 原発の廃止、資源輸入価格の高騰、コスト高による

やむを得ない小売価格の値上げを良しとするものでは

ない。

 経済の活性化とは、消費が活発化することによる消

費者物価の上昇、企業収益の上昇に伴う企業投資の

上昇などを言うのである。


 軍事関連消費は、価値を生み出さないから経済を良

くするものではないと言われるが、確かに戦争経済は

そうした犠牲を伴う破壊的消費と言う性格があるかもし

れない。

 しかし、軍事関連消費とは、技術開発を伴うもので

あり、民間消費を活性化する価値創造が大きい。

 インターネットも軍事技術として開発されたものが民

生化されたものである。

 

 さらには国際関係の安定化は、国際的商業を活性化

させるものである。

 何も、他国を侵略して他国の資産資源を強奪するチャ

イナ方式が軍事経済なのではない。

 戦争がなくても、軍隊はさまざまな教育価値の提供

による商業活動をすることができるし、するべきでもあ

る。

 教育産業、情報産業、スポーツ産業への展開である。


 防衛省も、防衛費を自分たちの努力で稼ぐような活

動を展開するべきであろう。

 防衛ファンド事業も防衛省ができるようにしたい。

 安全保障ビジネスも、国際的に展開できるだろう。

 そのためにも、戦わずしてかつという新兵器の開発

が欠かせない。

 それでこそ、国際的安全警備ビジネスが展開できる

からである。


 軍隊にも、市場経済の自由な発想が求められる。

 意外とそれが、現在のデフレ経済に活路を開く考え

方なのではないのか。

 日本は、このまま国家社会主義を許してはなるまい。

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 藤の雨・・・ 熊本大地震、ボランティア保険の心得  怨霊政治学  得票をお願いしない選挙活動を!

2016年04月27日 09時27分49秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 藤の花  薄紫の  雨に濡れ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 気温18℃、今日は一日雨らしい。

 雨に濡れて走ろうかと思ったが、シャワーにした。

 読書の一日にしたい。


 熊本で被災した仕事仲間の話を聞いた。

 ド~ン、ド~ンと突き上げる地震の後激しい横揺れが

長かったという。

 無事な家はなく、多かれ少なかれひび割れが入った

り傾いたりしているという。


 熊本城の落城、阿蘇神社の崩壊、阿蘇大橋の崩落は

衝撃的だったという。

 熊本城は修復工事が終わったばかり、一枚5万円は

するという瓦もはがれ落ちて壊れてしまった。

 阿蘇神社は地震を鎮める神社だったのに・・・と。


 ボランティアがたくさん来ているが、食事、宿泊は現

任せで野次馬的に来ている人が多くて迷惑していると

う。

 損害保険、食事、宿泊の準備のない人はボランティア

としては受け付けないという。


 ボランティア保険は、危険地帯に入る以上、自己管理

してもらうための保険である。

 加入料は500円前後だが、甘えてはいけないという

ことだ。

 博多から熊本までは新幹線が臨時的に動いているとい

うが、物見うさんの震災観光は控えたい。


 



 政治学者、京極純一の死後の霊言『日本の政治改革・

最終講義』を読んだが、微妙な内容だった。


 日本の政治土壌として、ムラ社会の怨霊祓いの仕来り

があるということを指摘されていた。

 甘利大臣の辞任もTPP反対の怨霊を祓うための生贄

ったといわれるとなるほどと納得できるところがある。

 いわゆる怨霊政治学である。


 育休の宮崎議員、デフレ不況の宮沢喜一の怨霊、戦後

体制を敷いて地獄に堕ちている吉田茂の怨霊、江副浩正

の怨霊・・・、こうしたものを祓わないと、日本の経済

復興も国家護持もままならぬであろうと。

 幸福実現党の役割も、こうした怨霊祓いができる唯

の政党だというのである。


 選挙で勝てないのも、舞台に上がるための禊祓いで

るとも。

 議席をとることよりも、政治家やマスコミが言いたく

も言えないことを代弁する役割の方が大きいのだとい

うのである。

 たしかに、そういう損な役回りを演じているが、言う

べきことを言えるものが政治責任を終えるような地位

立つべきである。


 ムラ社会というものを経験したことがないので、そう

いう長老社会、呪術的社会には親しまないが、神国日本

の妖怪世界が、永田町に展開しているということなのだ

ろう。

 それはやはり祓わねばなるまい。

 狸やお稲荷さんの政治では、もやは救われないから

である。


 驚天動地のミサイル攻撃や天変地異が起こるか、公

選挙法の大改正、小選挙区制の撤廃、マスコミの選挙報

道の公正化などが敢行されない限り、幸福実現党が日の

目を見ることはあるまい。

 禊払いだというなら、そのように行動するべきである。


 全候補者が、言うべきことを言い続け、どぶ板をまた

ぎながら政治行脚するべきであろう。

 当選することなど眼中になくてよいのである。

 驚天動地がない限り、どうせ、当選しないのだから。

 だから、一票くださいと言う必要はないということで

ある。

 

 

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+ 揚げ雲雀・・・ 英語で終活を  主権国民の軍事訓練を受ける権利  台湾有事に参戦する権利

2016年04月24日 19時17分07秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 揚げ雲雀  天の高さを  測りかね 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 ひばりの姿はあまりにも空高く歌うのでよくわからな

い。

 揚げ雲雀というが、姿が見えないほど高い空でぱたぱ

と滞空しながらひっきりなしに歌うのである。

 縄張り宣言だというのだが、嬉しくて歌っているとし

か思えない。


 今日は折角の日曜日だったが、一歩も外出しなかった。

 古いワカメがいけなかったのか、お腹を壊してしまっ

た。

 幸い、大袋で購入したゲンノショウコがあったので煎

じて飲み始めた。

 

 MIB三作目を買って視聴した。

 かつて、テレビで見たことのある作品だった。

 早口の英語は、とうてい聞き取れない。

 あれが聞き取れるのは、言い回しやリズムが浸透して

るからだろう。


 ネイティブと同等にしゃべれたからと言って、別に専

門技能がなければ仕事にはならないが、英語でビジネス

マナーの授業ができる程度には習得したいものである。

 そのためにも、映画には親しみたいと思う。

 MIBの4作目はないのだろうか。


 幸福の科学のアニメ映画で英語版があれば教材にした

い。

 




 国家防衛は、主権国民の権利と言うべきであろう。

 少なくとも、希望者は軍事訓練を受ける権利があると

いうべきである。

 防衛行動が禁止された自衛隊では、防衛大学を卒業し

もばかばかしくて任官したくなくなるだろう。

 現に侵略行動に出ている韓国や北朝鮮、チャイナに対

て、なんら実践的防衛手段が取れないなど、常軌を逸

している。


 子供たちにも、武道は必修にするべきである。

 柔道よりも、古武道のほうがよいのではないか。

 剣道も防具をつけないで、千葉道場のように鍛えるの

がよい。

 護身術や防衛のための戦闘訓練は、国民の国家を護り、

地域や個人の生命・財産を守ろ本源的な権利と言うべき

ある。


 銃社会をよいとは思わないが、懐剣くらいは持つべき

ではないのか。

 自衛隊員だけではなく、一般国民も軍事訓練を受ける

利と言うことについて、真剣に議論し、認めていただ

きたい。

 いざとなれば、銃をとって侵略者と戦える体制をとり

たい。

 台湾有事の際は、台湾軍と共に戦える日本国民であり

い。


 日本防衛戦争反対などとふざけた街頭活動をしている

うな腑抜けにはなりたくないものである。


 

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+ 麦畑・・・ ひばりの空  北のミサイル攻撃を防げない日本  ポスト金正恩の対策

2016年04月24日 11時56分44秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 麦畑  ひばりの空に  背を伸ばし   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は日曜日、15℃、天気曇りのち晴れ。

 午前八時過ぎ、阿蘇で震度3の地震があり、博多

は震度1、みしっときしんで地震計の水面が揺らいだ。

 地球はときどき揺れたほうがよい。


 八重桜も散ってしまって、花解けの新緑がまぶしい

季節になった。

 連休は、雲仙の初夏を楽しむ習いであったが、今年

は行けそうもない。

 草藤やマツバウンランの草原が懐かしくもある。

 

 初夏の自然の楽しみは、やはり体感したいものだ。

 今年は近場の山歩きでよしとするか・・・。

 麦畑ではひばりがピーチクパーチク、天高く囀って

いる。

 のどかな風景である。

 やっぱり、出かけようかなあ・・・。


 庭鳥は雀だけになってしまった。

 片足が萎えてしまった雀が蜂蜜をもらいに来る。

 雀にも生きにくい街になった。

 少しは良いことがあってもいい。



 

 

 北朝鮮には三代の悪魔が巣食っている。

 何が狂気を誘うのか。

 金正恩は、アメリカと肩を並べる偉大な支配者にな

ろうとしている。

 水爆を持ったのであれば、それももう一息であろう。


 期せずして、日本の卑屈外交、アメリカの後退、チャ

イナの後ろ盾という好条件が悪魔を支えている。

 悪魔も三日やれば辞められないのであろうか。

 総裁もさすがにこの世を去れと申されるに至った。

 ならば、ジョンジョンの絶命も近かろう。


 しかし、次の悪魔はチャイナにいる。

 それでは、ジョンジョンが死んでも核武装は解除さ

れないし、手放しでは喜べない。

 ポスト正恩をどうするのか。


 南北朝鮮統一は、アメリカの積極的な介入なしには

成功しないだろう。

 アメリカの管理下に置くのが一番良いのだろうが、

アメリカにとっても重い負担になる。


 チャイナの干渉を排除しつつ、朝鮮半島を統治する

ためには、韓国自体が破綻したほうがよい。

 その上で、アメリカ統治国となったほうがよいので

ある。

 さてどうするか。


 半島有事か、ジョンジョンの死亡と同時にアメリカ軍

が統治するか・・・。

 日本は防衛体制を強めるべきだろう。

 核ミサイル攻撃に対してパトリオットでは防衛できな

いということであるから、先手を打って核兵器施設を先

制攻撃して破壊すべきである。

 決断の時期はすでに現在しているように思える。


 

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+ 熊本城落城の春・・・ 熊本大地震を喜ぶチャイナの祝賀セール  コリア系団体ツアーの道徳指導

2016年04月23日 11時42分50秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 地の揺れて  熊本城の  春落ちぬ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 熊本城落城の光景は、大阪城炎上のように印象深い。

 一瞬の地震で、名城とうたわれた忍び返しの石垣もろ

とも落城せしめたのである。

 花が散り、城まで散った。

 なんとも感慨深いものがある。


 地震は沈静化しつつあるようではあるが、地震の本丸

起こった事、容易にはすむまい。

 それは、連続大震災の引き金にすぎなかった・・・。

 

 チャイナでは、熊本大地震を大喜びして、祝賀大セー

ルを行っているスーパーがあるという。

 覚えておこう。




 

 福岡の観光地には、ちょっとした異変が見られる。

 チャイナやコリアの団体ツアーコースになっている神

仏閣には、さまざまな注意書きが掲示されるようにな

った。

 ときどきウォーキングにでかける南蔵院では、なぜか、

無作法なコリア系団体ツアーがおとなしくなった。


 「唾を吐かないでください、大声をあげないでくださ

い、ガイドさんは拡声器でしゃべらないでください、自

撮り棒を使わないでください、トイレではドアを閉めて

使ってください、ちり紙は水洗に流してください・・・」


 改善されていないのは、ちり紙を流さないでちり入れ

に入れる習慣である。

 トイレットペーパーを水洗で流せる国は、アジアでは

本くらいなものだからである。

 浄水施設、配管と送水圧力、下水の整備、どれも十分

ではないのがアジアの現状である。


 日本のやるべきことは無限大なのである。


 

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+ シャガの花・・・ 熊本落城の神意  公務員人民民主主義の欺瞞  小さな政府の青写真

2016年04月22日 10時42分03秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 シャガの花  一番花も  言いそびれ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 シャガの花の一番花を見つけた時はうれしかったが、

次々と押し寄せる開花の話題にシャガらしく埋もれて

しまった。

 春牡丹も終盤を迎え、つつじも日常となった。

 今の最先端は咲き始めている藤の花だろうか。


 シャガの花を知ったのは、遍路ウォーキングを始め

てからである。

 なんとも飾り気のない花である。

 しかし、その春の標花として印象深い花なのである。


 来週末から五月連休が始まるが、今年は思わぬ熊本

地方大地震の影響で出足をくじかれた形である。

 だいぶ収まったとはいえ、震度3のレベルで毎日揺れ

ている。

 想えば、地震・雷・火事・おやじというのが、怖いもの

の代表だった。


 おやじは脱落し、火事もかつてほどの猛威ではなく

なったが、地震はさすがに日常生活を壊滅する怖さが

身に染みる。

 文字通り落城した熊本城のもろさを見るにつけ、人間

の知恵や技術のもろさを見せつけられる。


 人が星を作ったわけでも、生命を創造したわけでもない。

 それにもかかわらず、神をあざ笑う科学者が傲慢に

なり過ぎているのである。

 政治における神への無礼は到底許しがたいものが

ある。

 卑屈外交は、まさに神にたいして唾するものである。

 引き続き天変地異が下るであろうが、自招危難という

べきである。



 

 

  

 安倍総理によると、大金融恐慌やM9レベルの大震

災がない限り、消費税は予定通り上げるということを

強弁しているようである。

 財政再建は、国家再建の不可避の策、増税もまた

唯一の策と言うわけである。


 自由主義に巣食うごくつぶしの群れ、増殖し続ける

癌細胞とうべき公務員の左団扇をそのままに、増税

ありきとは何事か!

 これを批判できないマスコミに民主主義を護る性質

はないというべきである。


 仮想民主主義、偽装民主主義、公務員人民民主主義、

いろんな言い方ができるが、「公務員の、公務員による、

公務員のための政治」がその定義である。

 その公務員は、反日左翼の中核となっている。

 

 つまりは、日本の民主主義は仮死状態である。 

 しかも、増税の道、公務員支配の道、平和主義を

掲げる戦争への道をひた走っているのである。

 民主主義が生み出した国家社会主義を避けること

できないのであれば、民主主義は考え直さなければ

ならない。

 まだ、天皇主権による臣民民主主義の方が神意に

近い正義を実現できるだろう。





 残された道は、神意を汲む革命しかないだろう。

 選挙民主主義では亡国の危機を乗り切る体制は作

れない。

 その最後の実験が次の衆参同時選挙である。

 幸福実現党政権が生まれなければならない。

 少なくとも10議席を確保でくる結果が求められる。


 しかし、公正選挙のためには、マスコミによる選挙

関係報道を禁止し、選挙管理委員会の公平な報道に

一本化するべきであろう。

 マスコミによる選挙支配を禁止するためにである。

 公平自由な選挙を実現しなければならない。


 可能性としては、維新革命であろう。

 どう実現するのか。

 その維新革命の青写真は幸福の科学でも提示でき

ていないというべきであろう。

 行政の体制まで手を付けるには至っていないから

である。


 小さな政府を目指そうということが、どういう手法で

実現できるのか、革命政策として提示されるべきかも

しれない。

 そうではないと、日本人の自己保身は現状を維持

する選択に走るのは目に見えているからである。

 

 

 


 地方自治を廃止し、中央集権体制を基本とする。

 警察、消防は国家公務員として転属する。

 学校はすべて公設民営化する。

 公務員を三分の二まで削減し、行政団体は民営化

する。

 公務員の退職金は廃止し、再就職準備金として、

別途支給する。

 

 退職公務員の再就職チャンスとしては、警備会社、

日本軍予備隊など、就職試験を前提として配慮する。

 農業、漁業などへの補助金はすべて廃止する。

 零細農業の農地は宅地とみなし、課税する。

 日銀に政策銀行を設置し、企業融資の適正化を図り、

かつ有力な起業についても、金融と経営支援を行う。


 行政法体系の大リストラも必要である。

 税法体系の単純化も必要である。

 国民生活は、はるかに自由化され、チャンスが増え

るだろう。

 公務員は、一定の制裁を受けるのは当然である。

 制裁とは、無能ゆえの就職難である。


 大変な作業ではあるが、新しい日本の骨格として、

憲法草案だけではなく、法体系の骨格くらいまでは示

す必要があるのではないか。

 現実に維新政府による政治が始められなければな

らないからである。


 まずは、天変地異による神の怒りが本当であること

を示す必要があるだろう。

 もはや、神々にとっても、本気で立ち上がらなけれ

ばなるまい。

 祭政一致の革命が求められている。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 ※ 久留米・水天宮の狛犬 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 筑後川・・・ ある企業家の試練と成功  ライフサイエンスの発展と倫理  人間機械論の倫理問題

2016年04月21日 17時20分23秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 筑後川  春の嵐も  押し流し 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は久しぶりに久留米を訪れた。

 10年もの長いトンネルに入って苦しんできた企業が、

今ようやく報いられようとしていた。

 徘徊する痴呆性老人を見守る動画とメール自動配信

システムを完成し、介護福祉商品の認定を受けて、多く

の引き合いが来ている。

 その間の苦労は、報いられない屈辱的な徒労の10年

だった。


 経営者というのはすごいと思う。

 子供のころから弁当もまともに持ってこられない貧乏

母子家庭の子として、教員から屈辱的な差別と暴力を

受けてきたという。

 木刀で殴られて血だらけで帰宅したこともあるという。


 学校にもゆけず、「私は学がないから」というのが口癖

だが、情報通であり、脳ある鷹は爪を隠すというタイプで

ある。

 神国日本への誇りをもって事業家にチャレンジし、

アメリカで会社を起こして一定の成功を見ている。


 ところが、ITベンチャーに手を出してからの試練は、

それまでの資金を吐き出させ、大借金を抱えながらの

辛抱の日々が続いていたのだった。

 だからこそ、貧乏な子供や教育を受けられない子供

を支援したという気持ちが強い。

 成功したら、損得抜きの教育事業に専念して余生を

楽しみたいという。

 

 JR久留米から1万8千発の花火で有名な筑後川花

火大会の拠点の一つ、水天宮を通って、筑後川沿い

に渡って行った。

 所要時間は徒歩50分ほど。

 春の筑後川、およそ6km位をジョグウォークで尋

たのだった。


 浜大根の薄紫の花の群生が美しかった。

 さびれた商店街より、よほど活気があった。

 さて、自分も自分の足で人生最後のベンチャーに

挑みたいものだ。

 もう一度練り直しである。




 

 ライフサイエンスの発展と倫理と言う問題は、今まさ

に神の逆鱗に触れようとしている。

 もちろん、官庁も医学のお偉方も、人権の観点から

そのガイドラインを引いてはいるのだが、その倫理観

自体が倫理に反しているから始末が悪いのである。

 そもそも、個人の尊厳なり人権なりの倫理的意味な

りが分かっていないのだから。


 生命科学の倫理問題は、STAP細胞研究の小保方

晴子潰しそのものにも表れているが、現実には、小保

方晴子の倫理問題だと取り違えられているのを見ても、

生命科学そのものの倫理性が問われているのである。


 ヒトゲノムの塩基配列研究が始まったころは、到底

解析は無理だと思われるほど複雑で膨大な生命情報

だったのだが、人工知能の発達のおかげで、いつの間

にか解析が終わっている。

 その成果は、ついに人類の知性が神の領域に到達

し、神の存在に振り回されなくてもよいのだと言わんば

かりの傲慢に至ったのだといえる。





 しかし、人は生命創造をしたことはなく、その起源に

ついての科学的見解は、偶然に生命が誕生したという

結論なのである。

 偶然で説明がつくのなら、科学はいらない。

 そのこと自体がそもそも生命科学の倫理に反して

いるのである。


 神の創造した生命のほんの一部の仕掛けに過ぎな

い遺伝子解読ができたからと言って、その組み換えや、

生命のコピー実験などをするということは、いわば、偽

造変造にほかならない。

 神の意思を忖度することなくして許されるべきことで

はないのである。


 文科省などの官僚が考えている倫理とは、神の手

つ医師や研究者のルールとして、個人情報を漏らし

てはいけないとか、差別の原因を作ってはいけないと

か、命をおもちゃのようにもて遊ぶ実験や、ましてチャイ

ナで行われているような人体実験などもってのほかだ

というレベルであろう。





 しかし、なぜ、もっての他なのかということについて

の倫理的根拠については説明できないであろう。

 現代医学が暗黙の前提としている「人間機械論」自

体が、生命の尊厳を見失ているからである。

 遺伝子も、0.1%の神のノウハウというべき逆鱗に

触れたとき、恐るべきことが起こるであろう。


 神の創造を畏れ、神の許しを希って遺伝子を扱わ

せていただくという謙虚と畏敬の念こそは、生命科学

の倫理と言うべきである。

 ライフサイエンスの可能性は、信仰の世界にこそ、

その本拠があることを忘れてはならない。


 因みに、グレイなどで知られるサイボーグの製造も

生命科学の成果であるが、工場生産であって、生命の

創造は魂の招来と言う別の工程がある。

 また、人間をアブダクションして遺伝子を取り出し、

コピー人間を作るということをしている宇宙人がいるが、

人類に対する差別であり、神の倫理に反する行為で

ある。

 その反作用は受けることになるであろう。

 

 宇宙人もまた、ライフサイエンスの倫理を地球で学

ぶべく、遊学に来ているのではないのか。

 人間の向上心は神の領域を目指すものではあるが、

そこに未熟者の謙虚を忘れてはならない。

 神に近づけば近づくほど、その信仰心が問われる

というのが修行なのである。


 医者を志す者は、幸福の科学に学ぶべきであろう。

 道を踏み外した医師の罪は、恐るべきものである。

 医師の落ちる地獄の恐ろしさは、殺人者の地獄の

方がまだ楽だろうと思う。

 恐るべし。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

  

  

 

 

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+ 藤紫の風・・・ 健康生活の極意  ヒトラー論  危険な独裁者とは信仰なきリーダーである 

2016年04月19日 15時32分30秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 風かおる  藤紫の  舞妓かな

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 身近に仰ぐ藤紫は、近所の公園の藤と遍路の山

ある。

 日々、風に伸びてゆく。

 新緑の山も、淡い紫色に霞んでいる。

 山紫水明というが、本当に美しい季節である。

 

 今朝は6時に起きて、早々に散歩に出た。

 まだ人通りも少ないが、通勤通学の人もいる。

 早朝に出かけるとは、心がけの良い人である。


 朝の散歩は清々しくてよい。

 つい、駆けだしてしまった。

 一汗かいて朝シャンしてヨーグルトの朝食にする。

 なんとも健康的に一日が始まった。


 ポストに本が届いていた。

 『ヒトラー的視点から検証する~ 世界で最も危険な

独裁者の見分け方』という、ヒトラーの霊インタビュー

である。



 

 

 ヒトラーの霊言は二冊目であるが、依然の霊言でも、

あの恐怖の独裁者ヒトラーのイメージとはまるで違っ

て友好的であり、明るかった。


 今回も、恐怖の独裁者でも、陰湿な殺人鬼というイ

メージではなく、国際政治に関する正確で優れた洞察

に満ちていた。

 600万人ものユダヤ人を虐殺した恨みで地獄に封

られていることも自覚していた。


 その洞察には、驚くべき分析も示されていた。

 トランプ氏のこと、安倍総理と麻生元総理のこと、

プーチン大統領のこと・・・。


 そもそも、ヒトラーは悪魔なのか・・・。

 

 ヒトラーは独裁者の象徴である。

 独裁が悪いと言えば、リーダーシップは成り立たな

いだろう。

 統率する力は、多かれ少なかれ、独裁的だからであ

る。

 

 独裁の危険性は、強制から恐怖政治に陥りやすいこ

と、および、独断専行するために人が育たないことに

あるだろう。

 根本に愛がなければ、非情になりやすい


 多少、効率が悪く、一見不幸が続くようであっても、

人々の修行的観点からは、結論を急ぐべきではない。

 育つのを待つ、忍耐力がリーダーの条件でもある。


 悪魔は初期において、人の欲望に対して優しい。

 しかし、一旦人心を取り込むと、破壊的支配に暴走

るのである。

 安易道には、悪魔の誘惑が潜むものである。

 ヒトラーは、天才的悪魔なのだろう。

 甘言には、注意しなければならない。 





 「独裁政治」という批判は、単純な不満や権力闘争

的嫉妬であることが多いことにも注意が必要である。

 民主化運動が正義とも単純には言えない。

 民主主義が成り立つには、愛国心と自立と教養をも

った「民」であることが前提にあるからである。


 国民には政治的資質が充実しているわけではない。

 民主主義は、大衆民主主義と言う衆愚制に陥るもの

である。

 中東の民主化運動は、無秩序な紛争を拡大し、フセ

イン処刑も含めて、全て失敗している。

 しかし、ヒトラー的独裁を許してもならない。

 

 結局、民主化とは、民による政治ではなく、民のた

めの政治というリーダーシップ倫理が重要である。

 修行としてのプロセスを尊重する愛と忍耐が、リー

ダーシップの倫理であろう。


 結局、危険な独裁主義とは、信仰と愛のない支配で

あり、一神教的差別観をもった独裁を意味するだろう。

 欧米の植民地主義であり、国家社会主義ないし共産

主義が危険な独裁主義と言ってよいだろう。


 ヒトラーはどん底からドイツを奇跡的に復活させた

が、ユダヤ人へのホロコーストは人種差別であり、愛

のない支配であった

 毛沢東はさらに大規模な大殺戮を行った上に、唯物

論者であり、その悪魔性はヒトラー以上であろう。

 ルーズベルトやフビライハーンも悪魔的である。


 信仰なき独裁者に警戒するべきである。

 ヒトラーにも、自己崇拝の思想はあっても信仰はな

かった。


 宗教を悪として教育から排除する日本は、独裁者の

識別のできない愚かな国民状況が生まれている。

 習近平に親和的な左翼勢力とは、まさに、危険な独

裁礼賛に扇動される危険な国民と言うべきであろう。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ ウンランの春霞・・・ 神々の警告止まず  不信仰の罪  神々の政党・幸福実現党

2016年04月18日 09時38分00秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 ウンランの  春霞立つ  野を隔て 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 淡い紫の妖精の花を春霞のように初夏の野に群生

させるマツバウンランの花畑は幻想的である。

 毎年、五月の連休に訪れていた雲仙の草原を見る

のが楽しみだった。

 草藤の曲りに立ち寄り、ウンランの野にほっとして

宿に入るのだった。

 母を連れてゆく習わしだった。

 

 その母も年老いて、長崎を引き払った。

 長崎の実家がなくなった。

 いずれ去るべき仮の世のことではある。

 長崎が遠くなった。

 

 九州を震撼させている熊本大分群発地震は4日目

を迎えて沈静化しつつある。

 と言っても、熊本では震度3~4の地震が快速電車

の本数並みに群発し続けている。

 このまます~っと終わりにしてよいものではあるまい。

 阿蘇、九重、由布の火山こそは、神々の怒りを天下

に示すであろう。

 

 道路も鉄道も、寸断されて容易に復旧しない状況で

あるが、日本の正念場を知らしめるには至っていない。

 神の沽券にかけても、中途半端に終わらせるわけ

はゆくまい。


 


 

 モーセの十戒も、神の怒りが不信仰なる民に下さ

れた神話である。

 神話とは架空のフィクションなのではない。

 語り継がれるべき神との遭遇である。

 

 実際、現代日本は神話となるべき歴史の中にある。

 愚かにも、人々は神を侮辱してやまない。

 今、人々の罪と神の辛抱が綴られているところであ

るが、神々の怒りは決定的となっている。

 

 人類にとって、不信仰の罪ほど重い罪はない。

 キリストの十二使徒でさえ、その不信仰の罪を後世

に残したのだ。

 現代のクリスチャンもまた、救世主の現在を信じな

い罪を踏襲している。


 戦後71年の日本の不信仰と神々への冒涜をよくよく

反省するべきである。

 神を教育から排除し、経済から排除し、政治からも

排除してきたのである。

 幸福実現党は神々が作った政党であるにもかかわ

らず、マスコミは結託して情報を遮断する暴挙にでて

いる。


 最大の天罰、それは電気を止めることであろう。

 補助電源を充実するというのが対策なのか。

 電源を切れば立ち行かなくなる国家であるならば、

なんと脆弱な文明であることか。

 すでに信仰なき暗闇を物理的に知るがよい。

 

 しかし、停電国家を襲うのは単なる闇ばかりではない。

 隣国にもいる。

 朝鮮とチャイナである。

 そのことも考えて、ライフラインの地域分散を進める

必要がある。


 リサイクル型小型原子力発電装置を置くことだ。

 放射線を最後まで使い切るリサイクル発電を開発

して、早急に配置することだ。

 リサイクルの必要な核廃棄物を燃料にできる発電

所は新しいビジネスにもなるだろう。

 

 やると言えばよいのだ。

 これに反対するマスコミは報道の分際を越えている

のだから、国会に喚問して、徹底的にその言論責任を

追及するべきである。

 これは恐怖政治ではなく、責任民主主義の正論で

ある。


 神々の政党、幸福実現党に委ねたい。

 神々の政党というに恥じない働きをしてほしい。

 内弁慶では困るのである。

 分身を多く作って、街頭に立つべきである。

 旗をもって立つだけでも良いではないか。

 幸福実現党を世に知らしめよ。

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 満開・紅緑のつつじ・・・ 気概なき政治リーダーが列島を崩壊する  日本軍の災害戦略

2016年04月17日 09時26分30秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 初紅を    無垢に咲いたり  花ツツジ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 ウォーキングの土曜日のはずが、九州全域に及ぶ

大型の群発地震ですっかり交通は混乱し、揺れるたび

に悲鳴を上げる避難者がテレビに映し出されている。

 震源地は熊本地方だけではなく、阿蘇を越えた湯布

院にも頻発するようになっている。


 改修工事が終わったばかりの熊本城は、屋根瓦が

大半剥げ落ち、あの名城の石垣までが崩落するとい

うひどい状態である。

 細川ゴミなどという左翼総理を出したことへの仕置

に思える落城ぶりである。


 観光名所でもあった阿蘇神社は押しつぶされてし

まった。

 神の怒りというべきであろう。

 公務員社会主義の支配システムというべき「地方

自治」が九州の気概までも失わせてしまったというべ

きであろう。

 

 これでは、連休をあてにしていた観光地は大打撃

だろうが、身から出た錆ではある。

 国民主権が選んだ気概のない政治リーダーが列島

を崩壊に追い込んでいるのである。

 

 かくして、観光的ウォーキングは無しになったので、

土曜日の昨日はいつものジョギングコースを走った。

 40分程度だろうか。

 公園のツツジの紅緑のコントラストがまぶしく満開

になっていた。

 藤の花が咲き始めていた。

 筥崎宮庭園では春牡丹とシャクヤクが見ごろになっ

ているようだ。


 さて、今日は昨夜の嵐が吹き去り、心地よい初夏の

陽気である。

 神仏の次の一手は沖縄近海大地震津波と中部大

地震というところか。

 沖縄の知事公舎と「中国領日本新聞」を叩き潰した

いものである。

 しかなるべし。


 

 

 欺瞞に満ちた日本の政治には辟易とする。

 かつての日本人の気概など微塵もない。

 神仏を冒涜する政治・教育は亡国の極みである。


 これに対して、ロシアのプーチン大統領の政治は小

気味がよい。

 気概も十分、決断と行動も机を打つように速い。

 敵に対する制裁行動も躊躇しない。

 愛国心において、日本民主主義の比ではない。


 外連味のない政治を切望する。

 それができるのは、幸福実現党以外にはない。

 幸福実現党は、いつ政権を移譲されても統治できる

ように、その組織体制と政策を準備して選挙戦に臨む

べきである。

 それが気概というものだ。


 大地震は、獅子身中の虫を打つ神の手の衝撃である。

 日本軍は、災害救助・復旧作業を通して、国防工事

力と国防都市づくりを工夫していただきたい。

 道路の復旧は日本軍で進めていただきたい。

 今後、防衛活動として大規模に起こってくる状況で

もあるのだから。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 神々の怒り・・・ 熊本・大分大地震  神々の怒りはまだ序の口である

2016年04月16日 10時21分05秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 軍神の  怒りたまえり  阿蘇の春 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 金曜の零時、熊本地方益城町を中心に震度7の大

地震が襲い、一晩中揺れに揺れ続けた。

 おさまったかと思ったが、再び、土曜日の午前1時過ぎ、

昨日よりも大きなM7.1規模の大地震が発生、博多にも

激震が走った。


 博多の震度は4というが、4強というべきだろう。

 その後も頻繁に揺れ続けた。

 夜行列車に乗っているかのようだった。

 熊本地方は、震度4~6という大地震が連発していた。

 さらに、震源地は阿蘇山周辺に移動し、さらに大分

に展開している。

 九州を二分する阿蘇の大活断層が動き始めたのだ。

 これで阿蘇山に火が付いたら大変なことになるだろう。


 今日は、JRウォーキングが久留米や瀬高町、英彦山

で実施予定だが、電車が動かない。

 博多からのウォーキングはちときつすぎる。

 長崎のちゃんぽんも遮断された。

 仕方ない、夕方までは天気もよさそうだから、遍路道

で地震を待つとしようか・・・。

 





 幸福の科学・大川隆法総裁は早速、震源となった

思われる神霊を招霊して、インタヴューしたという。

 その速報によると、一人の神の仕業ではなく、日本

の神々の総意として怒りの地震を起こしているのだと

いう。

 神々の警告も激しさを増してきつつあるが、まだ序の

口である。


 神々の怒りは、姑息な政治に向けられている。

 北朝鮮への生贄としてさし出された田母神逮捕もそ

の一つである。

 財政の失敗を増税延期の温情にすり替えてごまかす

衆参同時選挙への策謀もお見通しである。 


 九州は、日本建国の原点である。

 神々を疎んじ、侮辱し続けた戦後71年の日本民族の

罪は、共産党や民進党を中心とする反日左翼公務員

だけではない。

 卑屈外交と国家社会主義を進める自民党政治もまた

同罪である。


 そうした神々の怒りは、今現在も博多を揺らしている。

 今日も一日揺れ続けそうである。

 そしてまた、大きな激震が走るのであろう。

 そうでなければならぬ。

 

 それでも、神々の警告としては、国民もマスコミも、

政府も受け止めないだろう。 

 この程度の地震で済まされようはずがない。

 阿蘇山の大噴火も避けられまい。

 さらに、震源は、大分でも激震となるだろう。

 

 十数年前の幸福の科学・大川隆法総裁の予言は

宮崎や玄界灘の大地震津波にも言及されていた。

 その通りになるだろう。

 もちろん、九州だけではない。

 関東、東海、阪神にも及ぶ。

 広島も入っていたのではないか。

 

 ジョンジョンのミサイル発射が失敗したのは残念だっ

た。

 国防意識の覚醒のためにはジョンジョンミサイルも

有効だからである。

 神々が怒っているということを幸福の科学が警告し

続けているのだ。

 それを、国民や権力者が認めるまでは天変地異を

止める訳にはゆかない。


 神々の力を見くびっている罰当たりな日本国民を叩

きのめすのはやむを得ないことであろう。

 それでもわからなければ、日本列島は沈めてよいの

だから。


 では、神々よ、出力10%程度の過去最大の阿蘇山

大噴火を起こしてください。

 阿蘇神社倒壊くらいでは収まりが着きませぬから。


 

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+ 紫綬の蓮華草・・・ 熊本地方、群発地震に震撼する  公務員社会主義の神経毒症状

2016年04月15日 07時43分44秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 蓮華草  小さき仏の  紫綬結び 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 春光に輝く一つ一つの蓮華の花も美しいが、畑一面

に群生した蓮華草の紫はさらに壮観である。

 しかし、この群生を撮影するのは難しい。

 ピントの調整が難しいのである。

 露出を低くすればよいのかもしれないが、ファイン

ダーに広がる蓮華畑に夢中になっている。


 レンゲ畑の空には、いかにもうれしそうに、ひばりが

ピーチクパーチクと歌いながらパタパタと羽ばたいて

いる。

  声はすれども姿は見えずというほど高い空に羽ばた

いているのである。

 なんともおめでたい鳥である。


 さて、昨夜は熊本を震源に久しぶりの大きな地震が

あった。

 熊本地方を中心に最大震度7、マグネチュード6.5

という規模の地震である。

 博多も震度3に揺れ、その後も震度1,2程度に余

震があったが、大半夢の中だった。

 熊本地方では、一晩中、震度3~4の余震が頻繁

に起こっている。


 阿蘇に火がつくとなると、大天変地異になる。

 今回の地震は本命ではあるまい。

 これを神の警告と受け止める人も少なかろう。

 何も変わらない。



 

 

 OECDのグリア事務総長が、日本の消費税について、

ちゃんと約束通り上げるべきだと発言していた。

 世界の標準は20%なのだからと。

 日本経済を弱くしたいという「約束ごと」なのだろう。

 税体系が違うのに、増税を「約束」とまで言うその神

経を疑う。

 日本もとことん舐めらたものである。

 阿蘇の麓が震度7に揺れたのだ、消費税増税を撤

回すべきほどの激震ではないか。


 マスコミと検察は、悪徳政治家として田母神氏や甘

利氏を捜索し、マスコミ裁判よろしく大々的に糾弾する

態勢である。

 まさに魔女狩り裁判である。

 政治家は金を使うなと言わんばかりである。


 選挙事務所の運動員は手弁当でなければいけな

いのか。

 それを買収というその実質的違法性とはなんなのか。

 田中角栄元総理を違法捜査、違法起訴で叩き潰し

た検察左翼の暗躍ぶりの方がよほど違法性が高く、

危険であろう。


 安倍政権のポピュリズムが日本の神経毒のように

まわり始めた。

 沖縄の基地移転建設の中止、憲法9条問題の撤回、

TPP関連法案の取り下げ、公務員給与の加増、ばらまき

補助金の積み増し・・・。


 熊本の震度7程度では、神の怒りは収まるまい。

 公務員社会主義への道は、亡国の道だからである。


 

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+ ランドセル・・・ 事務屋は逸材を駆逐する  創業の原点と起動力 

2016年04月14日 09時11分30秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 ランドセル  背負いし子らの  母の背中 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 小学校の入学式の翌日から、真新しランドセルが賑

かに登校し始めた。

 新しいランドセルを、親がうれしそうに見送っている。

 これも季節の花の光景のようである。


 観客のように出席した職場の入学式は例年の様であり

ながら、質が落ちたなあという印象だった。

 形を真似ても、ノウハウは真似られないものである。

 そこにはこだわりや思いという極意が込められている

ものだからである。

 やはり、逸材は事務屋の中にはいない。


 

 


 創業という課題は志があり、企画があり、素晴らしい

商品ができても、「その良さを見込み客に知ってもらう」

というマーケティングに最大の難関がある。

 資金がないから、大宣伝を打つことはできない。

 結局は、アイスブレイクをする突撃力が欠かせない。

 資金を回転させる起動力である。


 マーケティングで便利なのが、ネット通販であろう。

 しかし、松下幸之助は霊言で警告する。

 簡単便利は経営の落とし穴になる。

 結局は、リアルな店舗展開の努力をしなければ、破綻

することになると。


 たしかに、Amazonの利便性も、参加者が増えれ

増えるほど、情報過多になって消費者の利便性と信用

を見失うことになるだろう。

 実際、商品情報は形骸に過ぎなくなっている。





 ダイエイは破綻して今はイオン傘下に組み込まれたが、

ダイエーの商標も市場から姿を消した。

 ダイエイ破綻の原因は、右肩上がりの土地価格上昇

済を前提とした借金先行型の拡大戦略が破綻したことに

あると言われる。


 確かにそうだが、より根本的な原因は、安売り戦略

胡坐をかいて、商売の極意を忘れたところにあるのでは

ないか。

 一時的には隆盛を極めても長続きしないのは、市場

求めているものに耳を傾ける誠意が失われるからだろう。


 実際、ダイエイの仕入れ態度は実に横柄だった。

 社員が官僚的で、サービスも劣化した。

 おごれる平家のようであった。

 市場が本物志向、安全志向にシフトしているのに、

お安売りと品揃えでサラリーが発生するという傲慢なマ

ンネリが、ダイエーの空気になっていたというべきで

ろう。


 商売の原点に立った人材教育は企業の維持発展には不

可欠の栄養補給である。

 金のないときの苦労は、それ自体が人材を鍛錬する。

 問題は軌道に乗ってからである。


 しかし、創業の起動力こそは問題である。

 それが使命感なのであろう。

 使命感から情熱がふつふつと湧き上がるのであれば、

必ず事業は起動するであろう。

 創業の時代を迎えている今、使命感こそは創業の原点

である。

 

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+ 高下駄の春・・・ 菅官房長官「今、憲法9条改正の時期ではない」のだそうな・・・

2016年04月13日 08時09分18秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 高下駄を  鳴らして春を  闊歩せり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は16℃。

 暖かそうだが、肌寒くも感じる。

 

 先日、急に思い立って、長年ほっておいた高下駄を

履いて、30分ほど高下駄ジョギングをしてしまった。

 下駄の音が鳴り響く。

 通行人が笑いながら下駄を見ていた。

 痛快である。


 下駄を見かけることも少ないが、高下駄などは時代

劇で稀に見るくらいである。

 実際履いてみるとぐらついておっかなびっくりである。

 ところが、時代劇で高下駄で斬りあいをしているシー

ンを見た。

 なんだ、そこまで運動できるのか・・・。

 それがきっかけだった。


 先駆者はやはり偉大である。

 爽快に駆けれるようになったが、最後は、下駄擦れ

で負傷兵のように下駄を引きずった。

 それに、アスファルトの道では膝を痛めやすい。

 下駄人にとっては困難な時代である。

 

 さて、これから学園の入学式である。

 蚊帳の外だから、つまらないのである。

 結局、仕事に対する誇りの問題なのだろう。

 独立自営の道への入門としたい。



  

  

 憲法9条改正は必要だが、今それで賛成は得られ

ないというのが、自民党の菅官房長官の見解だった。

 まずは、憲法改正の実績を作ってから本丸を攻め

る時期を待つという戦略であるらいしい。

 おそらく、チャイナの軍門に下ったころ、その機が熟

すのだろう。

 後の祭りである。


 石橋をたたいて渡る大石内蔵助流であろうが、江戸

時代ではないのだ。

 本丸を占領されてから、その復讐で9条改正すると

いうストーリーは成り立たないのである。

 国家より大切なものが、票なのだろう。

 それが、現代政党制の堕落なのである。


 ジョンジョンにミサイルをぶち込んでもらうほかなさ

そうである。

 どうぞ。


 

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  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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