すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 鶯桜・・・ 映画鑑賞の楽しみ  人民・マスコミ民主主義から宗教民主主義へ  大川隆法論

2016年03月31日 20時39分50秒 | ◆ 日本国独立運動

   

 

 鶯の  囀りおれば  花も良く

  鳴くほど散りぬ  山桜かな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は13℃、春解けの曇り空である。

 早朝から、鶯がホケキョと鳴いている。

 桜はいよいよ満開に近づいてきた。

 ホーホケキョと 鳴くほど散りぬ 山桜かな

 

 さて、今日はいよいよどん尻の年度末である。

 のんびりもしていられない。

 しかし、三月晦日の桜を見に行こうか・・・。


 最近、Googlの無料ビデオで映画を見る機会が増え

た。

 二時間前後も時間をかけるのが辛いところだが、意

外とたくさんの映画が制作されていることに驚く。

 かといって、見たい映画はそれほど多くはない。

 なるほど、映像作品作りは空想的自由をリアルにす

る創作の面白さがあるのだろう。


 しかし、いろんな天国地獄がある中で、その感動の

正体は命がけというところにあるのかもしれない。

 それを探すのも映画鑑賞の楽しみ方かもしれない。

 それにしても、英語を聞き取れないというのは辛い。

 名作で英語を勉強したい。


 因みに、極秘宇宙人管理局の『MIB』は面白い。

 邦画では、『高速参勤交代』が面白かった。

 『ファイナルジャッジメント』は主題歌も含めて、現実

な警告としても、印象深い名作である。

 アニメ映画『UFO学園』はDVDを購入したが、まだ観

ていない。



 


 春三月が終わった。

 明日から四月である。

 今日は、2015年度大晦日であり、明日は2016年

度の元旦ということになる。

 ソバアレルギーには気の毒だが、年度越ソバでもす

するとするか。

 風流を忘れてはなるまい。


 さて、日本も新年度を迎える。

 厳しい年になる。

 民主主義というポピュリズムの正統性が問われるこ

とになろう。

 人民民主主義やマスコミ民主主義に代わる政治原

理は、宗教民主主義というべきであろうか。


 政治ばかりではなく、経済も教育もそうだが、神の目

を忘れてはならないのである。

 神であれば、誰を選ぶかというのが宗教民主主義の

選挙倫理である。

 倫理が問われるのは、神に対する畏敬の念を忘れ

ているからである。


 「民主主義と言えども神と法の下にあり」というのが

宗教民主主義のイデオロギーであろう。

 ここに言う神とは神の正義をおもんぱかることであ

り、法とは、議会立法という以前に具体的判断におけ

る神意の推察ということである。

 それが、信仰心に基づく智慧ということになる。

 

 神源というべきは、古典的宗教思想もあるが、現代

においては幸福の科学に集大成されつつあるというこ

とを知るべきである。

 安倍総理も、幸福の科学や大川隆法に対する畏敬

の念を持つべきである。


 大川隆法を同輩的人間とみれば天才であり、憎たら

しいほど出来過ぎる成功者であろう。

 身に着けている衣服も時計などの装飾も、一点数百

万円の超一流の物である。

 30年程度で世界に冠たる宗教と出版社を確立し、

その活動は、比類ない一流を証明し続ける。

 ライバルと考えるならば嫉妬もするだろう。


 しかし、大川隆法とは、人類とは一線を画する霊存

在が宿って体現された最大の神に他ならない。

 その表現は、神の権威を分かりやすく表現したもの

である。

 だから、これをライバルのように考え、天才のように

考えて嫉妬するのは愚かであり、不遜である。

 総裁と身近に接している職員もまた、雲上の人なの

である。


 にも関わらず、いまだに幸福の科学を無視するとい

うなら、もはやそれまでである。

 それまでという出来事が実現するであろう。

 日本人がこれほどに愚かであるとは・・・。

 自分が神ならば、八月に史上最大級の天変地異

起こすだろう。

 それが最後の警告となろう。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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+ こぶしの花散る・・・ 映画『天使にアイム・ファイン』  アメリカ大統領選・トランプ氏に見る独立精神

2016年03月30日 10時49分31秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 こぶし花  東の風に  吹いて行き   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 こぶしの花が咲き始めるのも奇跡のようだったが、

その純白の花も今はすっかり散ってしまった。

 春三月も残すところ二日。

 桜は六分咲き、待ちきれない会社員たちが、早速

花見の宴会を開き始めている。 

 嵐のような新年度が始まろうとしている。


 そういえば、というように、映画『天使にアイム・ファ

イン』がすでに上映されているのだった。

 福岡では、キャナルで上映されているらしい。

 4月1日は映画の日ということで、安くなる。


 末期癌告知、大学進学のピンチ、いじめ、落選議員、

身内の死・・・、こうした現代的試練を天使はどう救お

うとするのか・・・。

 あなたが天使ならどうする・・・、という考案でもあろ

う。


 伝説的ギタリスト、ジュリアン・ブリームの演奏集を

購入した。

 渡辺範彦の演奏を聴くようだった。

 おそらく、渡辺氏が範とした演奏家だったに違いな

いと思う。

 やっと、自分のギターのルーツにたどり着いたとい

う安堵感がある。

 演奏に耐えない中級アマチュアにとっても、うれし

いことであった。 





 アメリカ大統領選は、共和党トランプvs民主党ヒラ

リーに絞られつつあるが、日本では、トランプ大統領

になったら大変だ、という論調がある。

 言葉足らずの一見過激な発言のせいでもあろうが、

事なかれ主義の日本では警戒されるのだろう。


 トランプ氏の政治的主義主張は、一言でいえば、反

オバマである。

 「大きな政府」という福祉重視の社会主義的傾向に

反対し、重税に反対し、独立志向が強いティーパー

ティー派に属している。

 それは、いわば独立宣言をしたアメリカの原点に

立つ主張であって、ジョージ・ワシントンの再来という

見方もあながちジョークではないのかもしれない。


 米軍に対する分担金を上げないなら、日本から軍

隊を引くぞ、という主張もありがたい話で、独立国家と

しては当然のことであろうし、独立軍を整備することも

合わせて必要なことである。

 アナリストの悲観とは裏腹に、トランプ大統領の出

現は、アメリカの復活と日本の独立には朗報となるで

あろう。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

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+ 菜の花の風景・・・ 懐かしい刑法理論  学校を閉鎖社会とするな 公教育改革論

2016年03月29日 11時18分35秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 明き陽を  菜に結びたる  道過ぎぬ

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 菜の花は寒中にも咲いているものだが、桜の頃は

いかにも春の風景になる。

 まさに春の光にあふれている。

 さて、三月も残り三日、卒業生たちは新天地に移り

住んでいることだろう。

 それも、車窓の風景のように過ぎてゆく。


 今日は、卒業生の最後のアフタフォローに計画した

刑法ゼミの日である。

 久しく勉強はしていないが、刑法理論もまた、深く刻

まれている。

 業のようなものだろうか。


 団堂重光、大塚仁、平野龍一と変遷したものだ。

 しかし結局は、木村亀二の新派理論が基本にある

べきだと思える。

 もちろん、刑の目的を教育だとしても、意に反する

強制を受けるのだから、本質的に応報性はある。


 その応報性に、体罰にとどまらない社会的寛容

入れようというのが新派理論だといえる。

 証拠主義の行き過ぎや受刑者の人権偏重の傾向

も、応報性の刃を恐れての自粛であろう。


 教えていると、刑法的価値観に苦しんだ学生時代

の錯誤理論や過失論などがほろ苦く思い出されるこ

である。

 そうした基本法であっても、根底から作り直されな

ければなるまい。

 神の見た目からの正義を推察する謙虚が、立法に

は必要な配慮である。


 菜花の遠い風景の断片も、再び遠くへ過ぎ去ろうと

している。

 

 



 義務教育の崩壊は深刻である。

 小中学校は治外法権のような閉鎖社会なので、犯

罪も隠ぺいされる。

 学校は無事に建っているようにみえるが、中はさま

ざまな地獄が渦巻いている。


 教員に対する社会的信用は極めて低いといえる。

 まずは、学校を開かれた社会にする必要がある。

 治外法権の勘違いを解く必要がある。

 学校は自治社会なのではない。

 国家の法治主義が子供たちの安全な勉強環境を

守るべき公的な社会なのである。


 少なくとも、保護者、警察、教育保護団体の巡回を

受け入れさせるべきである。

 教員で企業社会に通用する人は稀であろう。

 市場の選別眼からは跳ねられる人が教員をやって

いるということである。

 そういう教員採用制度にも問題がある。


 本論は、公教育の目的というところにある。

 公教育の目的は、主権国民の育成である。

 法律教育、政治教育、宗教教育が欠かせないとい

うことを言いたい。

 知育体育の基本の中に、主権者国民の教育が必

要なのである。

 もちろん、愛国教育である。


 日教組のような、反日左翼の思想に染まった不良

教員は排除しなければならないし、そうした不良教員

を養成している教育大学ないし教育学部の体質も変

えなければならない。

 否、大学ではなく、国営の教員養成所でやるべきこ

とであろう。

 

 新卒採用ではなく、5年以上の社会経験を養成所

の採用資格にするとよい。

 22歳で大学を卒業すると、最短、27歳で養成所に

入ることになる。


 また、教職員の公務員制度は廃止するべきである。

 公設民営化である。

 教育制度もまた、抜本的な改革が必要である。

 不良教職員の解雇は、子供たちの健全な成長を護

るためである。

 

 公務員貴族社会の解体が求められる。


 

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+ 新生・・・ 希望と不安の季節 不安解消法 イスラム救済の日本軍の処方 

2016年03月28日 09時21分01秒 | ◆ 日本国独立運動

  


 新緑の  並み始めたり  通い道  

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 新緑の季節が始まった。

 新緑と言えば五月の山の風景だが、庭木も街路樹

も新緑が萌え出しているのである。

 不安と希望の季節である。


 不安は扉を開いて一歩外に出なければ消えない。

 一歩外に出ると、不安は、好奇心や冒険心、あるい

はわくわくとした気持ちに変心するものである。

 神とは、その一歩への導きである。

 よきこと、正しきことを信じることだ。

 それが決意であり、信仰である。


 さて、今朝の気温は6℃と少し低めである。

 秋とは冬の始まりであり、春とは冬の去りゆくさまで

ある。

 梅は冬の終わりの始まりに咲く気温2℃の花である。

 桜は、冬の終わりを告げる気温6℃の花である。

 白刃の冬は、もうすぐ終わる。

 




 天下人でなくても、一般人が天下国家を論じるのが

民主主義の基本である。

 天下国家の議論は愛国の精神の発露である。

 これも、民主主義の大前提である。

 東京裁判史観での贖罪精神は愛でも正義でもない。


 東京裁判とは、日本民族を殲滅しようとした植民地

支配勢力によるリンチであり、法に反し、正義に反した

犯罪的行為であった。

 しかも、アメリカの戦い方は国際法というべき戦争ルー

ルにことごとく違反する卑劣なものだった。

 戦争とは手段を択ばない殺し合いだというのがアメ

リカの定義であり、チャイナにも、イスラムにも引き継が

れたのである。


〈かつての戦争ルール〉

1. 武装していない一般人を攻撃してはならない。

2. 民族殲滅思想(ホロコースト)の禁止。

3. 投降した捕虜を虐待してはならない。

4. 宣戦布告をして戦闘を開始しなければならない。


〈派生原理としての戦争ルール〉

5. 武装していない商船、輸送船、病院船等を攻撃し

 てはならない。

6. 核兵器等、大量殺りく兵器を使用してはならない。

7. 勝敗がついたあと、リンチないし処刑をしてはな

 らない。


 アメリカ軍は、捕虜の虐待以外はすべて違反したの

である。

 テロリズムも核武装も全てアメリカ軍がやったことで

あり、テロ批判の資格はない。

 イスラムの戦法として残されているのはテロリズム

以外にはないのであり、それはアメリカが先例を作った

戦法なのである。


 戦争はスポーツと違って、フェアーな戦いではない。

 イスラムの戦いに一方的な悪はない。

 テロを悪魔の所業というが、アメリカがやってきたこ

とである。

 すると、イスラムの戦いはイスラムの防衛戦であり、

戦う権利があるということになる。


 しかし、日本軍としては、イスラムのテロリズムは首

肯しがたい。

 特攻はテロではなかった。

 正々堂々、敵の戦闘艦を攻撃したのである。

 テロは現代の国際法では違法ではないが、不幸で

ある。


 日本軍としては、そういう理屈を正論として主張すべ

きである。

 テロがいやなら、戦争を停止したいなら、イスラムの

抹殺ではなく、かれらの立つ瀬を作るべきなのだ。

 国家として認め、経済支援をし、産業を興す手伝い

をし、教育を施す。

 これが、日本軍としてなすべき停戦への道である。


 イスラムの誇り高い歴史を尊重するべきなのだ。

 その上で、新しい秩序を提案し、産業を興して豊か

なイスラム世界を作るために支援を続けると約束する

ことである。

 これが、日本軍のなすべきことではないか。

 日本軍閣僚は、迅速に対応していただきたい。


 因みに、日本軍とは、軍事外交に関する政府もまた

日本軍であるという考えによる表現である。


 

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+ 花解け・・・ 健康寿命の恐怖 リスクなくして自由なし カントが指摘する小保方晴子の手ぬかり

2016年03月27日 19時11分37秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 花解けの  花の飛沫の  枝垂れたり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日の日曜日は引きこもりだった。

 有給休暇の消化時期に入って、自由時間が増えた

はずなのに、自由の攻略に苦慮しているからである。

 自由というのは自分で道をつけなければならない

のだが、これからの十五年計画が、まだ抽象論に終

わっているのである。


 これから高齢期に入るにあたって、最後の仕上げ

をどうするかは自分だけの問題ではない。

 因みに、日本人の健康寿命は男が71歳、女が74

歳ほどである。

 これに対して、平均寿命は、男が80歳、女が86歳

だから、男で9年、女で12年、死ぬまで要介護状態で

過ごさなければならない計算である。


 痴呆、寝たきりでは本人も家族も介護士も、地獄を

見ることになる。

 こうした寝たきり問題を抱えているのは日本だけで

あって、アメリカではその五分の一にすぎない。


 長生きすればよいというものではないし、死ぬまで

仕事をするのが当たり前というのがいいらしい。

 だから、死ぬまで仕事をするシステムを作ることは、

切なビジネスだといえる。





 高度経済成長期には、重厚長大から自動車や家

電まで工場労働者が求められ、総サラリーマン化の

時代だった。

 労働時間がきっちり管理され、毎日同じ作業の繰り

返しというのが労働だった。


 今はサラリーマンと言っても知的労働ないし、クリエ

イティブな仕事にサラリーが支払われるようになったが、

自営業のように自分が稼いでいるという実感はない。

 つまり、組織の仕事に乗っかっている。


 こうした仕組みからの脱藩が求められている時代な

のではないかと思える。

 新しいことを始めると、失敗のリスクが大きい。

 そこをあえてチャレンジすることを自由という。

 リスクがなければ、自由ではない。

 こうしたチャレンジに向いているのが、女性と終活

高齢者である。


 さて、日本ではスポーツと体罰の関係が問題になっ

ている。

 選手の主体性ではなく、強制による支配と服従が

体育訓練なのである。

 いわば、軍事教練の伝統が戦後にも引き継がれて

いる。


 しかし、スポーツの面白さは、自由にある。

 恥をかくリスク、負けるリスクに立ち向かう面白さで

ある。

 その点、高校野球などはスポーツではない。

 監督のスポーツなのかもしれないが、選手のスポー

ツではない。

 選手が背負っているのは命令違反の責任である。



 


 想い出したように、『カントなら現代の難問にどんな

答えを出すのか』を手に取ってみた。

 小保方晴子の研究と社会的地位が、マスコミによっ

て潰された、いわば現代の魔女裁判についての見解

は興味深かった。

 昔にも魔女狩り裁判はあったが例外的だったという。


 しかし、現代はそれがマスコミによって日常茶飯事

に行われていることを、小保方はまだよくわかってい

ないのだという。

 つまり、マスコミによるいじめ社会を理解せず、危機

管理が甘かったのだと。


 マスコミほどおぞましい人種はいない、ということで

もある。

 小保方晴子を泥棒呼ばわりにした本を出版した毎

日新聞の女記者がいたが、現代のマスコミに巣食う

悪魔というべきだろう。

 マスコミの嫉妬体質が自由のリスクというのが日本

社会の特質だと見抜かれていた。


 マスコミやライバルに気づかれないように、静かに

遠くまで行くということが成功の条件である。

 終活ではそれほど気にすることでもあるまいが。


 

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+ 落ち椿・・・ 一輪の花 復活祭・キリストの現代的降臨に目覚めよ 核兵器無力化技術開発 

2016年03月27日 10時05分51秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 落ち椿  ぽとりと音の  するような 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の博多の気温は8℃、まだ冷たさの残る季節

ある。


 山道を歩くと、道に落ちた椿の紅い花が鮮やかである。

 ぽとりと、花ごと落ちる様が首が落ちたようで縁起が

悪いと、武家では忌み嫌われた花だという。

 しかし、椿ほど、茶室の一輪挿しに似合う花もない。

 椿の花は、咲いて一輪、散って一輪の花である。


 さて、今日はキリスト教会ではイースターである。

 ゆで卵を紅色や緑に染めて食べたのを思い出す。

 イースターはキリストの復活祭だが、弟子たちの反

省から伝道開始の記念日というべきであろう。


 しかし、キリストの霊的降臨が幸福の科学に霊言と

して降りたというのに、それを認めようとしないキリスト

教に復活祭の資格はあるまい。

 いつまで偽キリスト教徒であり続けるつもりなのか。

 イースターの言葉としたい。  





 防衛白書を見ていると、日本の独自防衛という独

立精神の欠如が一目瞭然で寒々しく思える。

 艦船の総トン数比でいえば、チャイナの147万トン

に対して、日本は46万トンに過ぎない。

 戦闘機はチャイナの2620機に対して、日本軍機

は410機に過ぎない。


 少なくとも、海軍力は空母を含めて倍増するべきだ

ろう。

 核兵器抑止力としては、発射させない抑止力を開

発する必要がある。

 ミサイルの制御を失わせ、破壊する強力な電磁波

砲を開発するべきである。

 できれば、ミサイルを乗っ取って、発射国にUターン

させるコントロール技術も作りたい。


 核武装はダミーでも良い。

 あるいは実践的な超小型核兵器をたくさん作るとよ

い。

 チャイナは一旦滅亡させて、霊界に抑留するべきだ

ろう。

 神を冒涜する国家をこれ以上のさばらせてはなる

まい。

 最後のチャンスは、チャイナの良識が革命を起こす

かというところであろう。


 しかし、核兵器の無力化技術が求められる。

 軍事用原発と電磁波砲の開発に、全力でかかって

ほしい。

 裁判所に原発停止権限を与え、無用な安全コスト

を強制して原発稼働をあきらめさせるなどという亡国

の制度を解除し、原発新設と電力料金半額化の方針

を示すことだ。 


 

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+ 二分咲きの風・・・ 椿道の怪談 「創業者の苦労」の普遍性 商品価値の本質論

2016年03月26日 10時06分53秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 花咲くも  二分咲く風の  寒さかな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 土曜日の今朝は気温6℃、晴れ、ガスストーブに火

を入れる。

 昨日は朝のジョギングにもかかわらず、ストレスが

ピークに達して二時過ぎに家を出た。

 料理の食材もなく、空腹だったからかもしれない。


 駅を降りたが、適当な食事処もなかったので、十年、

二十年ぶりに「ほか弁」を買った。

 ずいぶんと値段が上がっている。

 定番のから揚げ弁当を注文して10分、揚げたての

弁当をリュックに入れて遍路に出た。

 

 梅は終わっているはずなのに、梅のような花が泡

立つように咲いている。

 桃なのか、やっぱり桜なのだろうか・・・。

 久しぶりのルートは遍路道ではなく、林道である。

 まだ咲きかけの桜の下で、ほか弁を開いた。

 二分咲きの風が冷たい。





 林道には椿が、奥山の紅一点の灯を点していた。

 山の上から滝の観音に下った。

 そこは、ばあさんが一人で堂守をしていると聞いて

いたが、人の気配はない。

 死んだのだろうか。


 細く険しい沢沿いの巡礼道には、椿が落ちて赤い

花を横たえている。

 突然、バサッと鳥が飛び立った。

 雉だろうか。

 猪が吠えるような声が聞こえる。

 猪が駆けてきたらどうしようかとあたりを見回しなが

ら沢を下って行った。


 すると、チリンチリンと巡礼の鈴のような音がして、

すっと人影のようなものが横切ったように思えた。

 婆さんの亡霊だろうかと、ぞっとした。

 また、チリンチリンと音がする。


 チリンと鳴った木の枝を見ると、風鈴がぶら下がっ

ていた。

 まったくもって気味が悪いと思いながら、車道にで

たのだった。

 そこの札所の桜もまだ二分咲きだった。



 

 

 ファミレス文化を作った「すかいらーく」創業の理念

と苦労が語られる横川竟氏対談番組を見た。

 三度、倒産の瀬戸際に立つ資金繰りのピンチがあ

ったという。

 創業者の試練である。

 そんな苦労を聞かない創業者もたまにはいるが、

語らないだけなのかもしれない。


 サラリーマンでも資金繰りのピンチは少なくない。

 だからサラ金地獄もあるのだろう。

 試練を恐れていては、この世には生き甲斐がない。

 不眠不休で熱中するのも、創業者に限ったことでは

ない。


 何かを始めるということは、それほどに夢中になる

ということなのである。

 成功していても、発展をやめたら転落が始まる。

 一流の打者でも打率は三割だ。

 そのとき、創業の原点が大事になる。


 ささやかな安心、ささやかな発見、ささやかな希望

称賛、そして、ささやかな交流の喜びと生き甲斐を

供する努力が商品価値というべきか。

 誉めるという要素が大切に思える。


 「して見せて、言って聞かせて、させてみて、誉めて

やらねば」という、上杉鷹山や山本五十六の語録が、

消費者に対しても当てはまるのではないだろうか。

 

 希少価値であると同時に、市場の8割を満足させる

価値を持つことがビジネス価値である。

 希少価値とは、消費者の発見の喜びでもある。

 それがなくなると、消費は下降線をたどる。

 そうしたことが読み取れるインタヴューだった。


 こうした方程式を何に当てはめるか、これが問題で

ある。

 激動期の時代は、創業の時代でもあろう。

 常勝思考で臨みたいものだ。


 

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  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

  

  

 

 

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+ つぼみくぐり・・・ 個人事業主登録 イラン・パキスタン・北コリアのチャイナ核兵器ベルトを警戒せよ

2016年03月25日 10時55分33秒 | ◆ 日本国独立運動

   

 

 この春も  つぼみの枝を  くぐりつつ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 開花宣言から数日が過ぎたが、花の枝はつぼんだ

ままである。

 それも数日のうちに満開になる。

 入学式の頃には散り始めるのである。

 来週は、花めぐりの山歩きを楽しめそうである。

 

 さて、個人事業主の登録をすることにした。

 そういう手続きのことは全く知らなかった。

 仕事も勝手にしてはいけないらしい。

 公務員社会主義の親玉は税務署である。

 税務署への届け出らしいのである。

 青色申告の勉強をしないといけない。


 今年度から自営業者ということになる。

 住み着いたかのような職場だったが、常駐のスタッ

フを辞して、業務委託ということになる。

 そのためには、個人業主登録が必要だということだ

った。

 契約形態が、個人営業の業務請負的な立場になる。

 ならば、仕事の幅を広げたいではないか。


 まずは、年収壱千万円を目指して、法人設立をした

いものだ。

 屋号もインスピレーションが降りてきた。

 失業も定年もない。

 実力勝負の事業主である。

 何ができるだろうか。

 何かしら、わくわくとする。

 




 ドル円は113円20銭、日経平均株価は、17000円

を挟んだ展開である。

 去年台湾旅行に行ったときのドル円は121円だった

から、多少海外の物価が下がった感じである。


 しかし、国際情勢は安定していない。

 株価など、吹けば飛ぶような馬券もどきであろう。

 

 チャイナ、北コリア、イラン、パキスタンの核武装ライ

が悪さをしかねない情勢である。

 日本も核武装を急がねばならない。

 超小型核弾頭の開発を急ぎたい。

 

 また、日本は海岸線の監視体制が弱く、容易に密

入国できる。

 まずは、水際で侵入を食い止める監視体制が急が

れる。

 すると陸上での防衛戦争体制が必要になる。


 すでに不法侵入者が侵略地下組織を作っているこ

とが予想される。

 自衛隊では対応できないゲリラ戦になる可能性が

高い。

 だから、志願者を募って、市街衛隊の編成が必要

だと言っているのである。

 軍用地下道の建設を掘削ロボットを使って進めるこ

とも必要だろう。


 「爆買い」などと、ばら撒き小判の取り合いをしている

場合ではないのである。

 防衛上の危機管理体制を官民挙げて高めるべきで

ある。

 チャイニーズやコリアンの入国を規制することだ。


  

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 陽だまりのすみれ・・・ 矢折れのアベノミクス  公務員半減、減税と消費税の廃止を!

2016年03月24日 07時47分51秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 陽だまりに  吾と菫sumire  の  目が合うて 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は10℃、曇り模様、いまだ鳥の姿を見ず、

風静かと思いきや、木枯らしのような風が吹き始めた。

 春の嵐であろうか。


 春の彼岸も明けると、草木が一斉に芽を伸ばす。

 久しぶりに出かけた遍路道では、腰を下ろした陽だま

りに、すみれが咲いていた。

 れんげもぽつんと咲いている。

 春の花は、黄色と紫である。


 


 

 アベノミクスともてはやされた景気対策も精彩を欠き、

矢も折れてしまった感がある。

 それでも株価は17000円台近辺にあるから、民主党政

権時代とは比較にならない回復ぶりではある。

 その「民主党」もオバマ大統領のイメージダウンを受け

て、名前を変えるという。

 トランプ大統領の誕生を見込んで、「共和党」にしては

いかがか。


 安倍政権の失敗は、いいとこどりのつまみ食いで、結

局は体幹のぶれた政治だったからである。

 財務省の顔を立てた増税政策が最大の失敗である。

 消費税は廃止された方がよろしかろう。

 財源は、公務員の半減である。


 有事による混乱がなければ、それもできないのであろう。

 まさに、憂事である。


  

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+ 緋寒桜絶唱す・・・ 日本の危機的論点10カウント  幸福実現党よ、奮起せよ!

2016年03月23日 11時06分51秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 飛び立ちて  絶唱したり  寒桜 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は旧暦2月15日、満月の彼岸明けになる。

 夜は冷え込んだが、今朝は10℃である。

 暑さ寒さも彼岸までというが、足が冷たい。


 さて、街中の緋寒桜は散ってしまったが、南蔵院近くの

緋寒桜は満開だった。

 バイクでツーリングしていた女性が、「これは桃ですか」

と尋ねてきたので、緋寒桜ですよと教えた。

 知らない人が多い早咲きの桜である。


 うつむいて咲く緋色の寒桜が、春絶唱という激しい思い

で咲いているようで、心惹かれる風景だった。

 その隣には、八重のつばきが最期の真っ赤な花をつけ

ている。

 春三月も後半、春もいよいよフィナーレである。



 



 日本の危機的根本論点を10個上げてみよう。

1. 戦後70年、宗教の公益性が否定され、教育の権威

崩壊した。

2. 公務員教育から大学に至るまで反日左翼教育が支

し、愛国心が見失われた。

3. 公教育が劣化し、子供の学力、体力が大きく阻害

た。

4. 公務員が増大して経済の自由を阻害し、人件費が

財政を圧迫する公務員社会主義になった。

5. マスコミが情報を独占するようになり、選挙民主主

が変質し、マスコミ独裁的な権力構造になった。


6. 「日本国憲法」堅持によって防衛力を失い、チャイナ

の植民地に編入されるリスクが緊迫してきた。

7. 朝鮮半島情勢が緊迫しているにもかかわらず、真相

が伝えられず、無策の状態が続いている。

8. 亡国平和主義によって原発が停止され、原油に依存

するエネルギー危機が戦争の危機を高めている。

9. 神の怒りによる天変地異が差し迫っている。

10. チャイナ崩壊、コリア崩壊、ヨーロッパ崩壊の大恐慌

が差し迫っている。


 手術しかあるまい。

 日本独立宣言、日本軍の再編成、核武装宣言、減税

と公務員人件費の半減、金融自由化、日米安全保障条

約を核とする新・アジア共栄圏構想の宣言、日露友好通

商条約によるチャイナ包囲網の強化。

 

 誰が執刀するのか。

 幸福実現党以外にはあるまい。

 それを考えて、幸福実現党の実戦的な体制を強化す

るべきである。

 まだまだ、サラリーマン政党的な甘さがぬぐえない。

 党員の教団外における奮起を促したい。

 7月の選挙は正念場だからである。


 

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  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 紫木蓮・・・ 開花宣言  北朝鮮の花火と水遊び  口先防衛

2016年03月22日 08時32分13秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 風すうて  花木蓮が  空と描き 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 春と言えば花に始まり、花吹雪に散ってゆく歌舞伎

のようだが、花木蓮の春も印象深い。

 篠栗遍路の山中に、圧巻の花を咲かせる紫木蓮の

木立がある。

 その花を見たくて、久しぶりに山歩きに出た。

 

 江戸では靖国の桜が博多に三日遅れて開花宣言

が出されたという。

 六輪以上咲いていたら開花が認定される。

 しかし、山中の桜は膨らみつつも、つぼみのままだ

った。

 白梅はすっかり花を落として数輪の名残の花を残

すのみだった。


 花の風景はあっという間の諸行無常である。

 急な階段を上り詰めたところにその木蓮の木立が

ある。

 眼前に紫の群生を見て再会を喜んだ。

 花はまだ開花宣言前の様子だったが、花は紫の筆

を空にかざしていた。


 来週には、満開の紫木蓮と枝垂桜の共演を楽しむ

ことができるだろう。

 もう一度、登らねばなるまい。

 彼岸明けになるだろうか。

 春爛漫である。





 北朝鮮のジョンジョンがまた火遊びを始めた。

 防衛省によると、飛翔体だそうなので、渡り鳥か気

球のようなものも含む表現である。

 なんとも無責任で国民を愚弄している。


 ジョンジョンも情けない。

 国民は飢えているというのに、海辺で花火をしてい

る暇はないだろう。

 それがミサイルだというなら、日本本土に着弾させ

てみよ。


 脅迫するなら、水爆のレプリカでもよいではないか。

 ならば、水爆をミサイルに搭載する能力が証明できる。

 日本は、遺憾で終わるのだから、脅迫は成功する

だろう。

 飛翔体が落下した事故で終わる。

 パトリオットも撤去しているのだから、問題あるまい。


 日本の平和とはそうしたものである。

 民主党の政党としてのコメントと行動を示していた

だきたいものだ。

 まあ、大人になってほしいという程度であろうか。

 しかし、国連憲章では敵国日本なのであって、攻撃

は許されているし、日本国憲法では武力による防衛

は禁止されている。

 文句も言えまい。


 

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+ 春分の花・・・ 仕事と休日  台湾春ツアーの思い出  競争の試練はスポーツのように楽しむもの

2016年03月21日 09時46分02秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 春分を  またぎてほっと  花咲きぬ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は春分の日と思いつつ、忘れていた。

 今日から日一日、日が長くなる。

 気温は9℃、晴れ、無風。

 久しぶり、山歩きをしようと思う。

 行けば、意外な発見があるはずだ。

 ゆるり参ろう。


 休日の夢は、仕事の多忙が支えるものである。

 リスクを抱えていると、日夜一所懸命になる。

 すると、山に遊ぶ心境にさえならない。

 リスクは不安要素だからである。

 だからこそ休日に遊ぶ心の余裕が必要なのだ。


 山歩きにせよ、スポーツにせよ、それは無駄な時間

なのではない。

 確かに本は読めないが、本を読もうと思う引きこもり

の時間こそが無駄な時間の温床になるものだ。


 スポーツの時間は、いわば仕事の出城である。

 仕事の見晴らしを広げる一歩である。

 仕事に展望と風流を入れることだ。

 そう考えて、出城作りに遠征するとしよう。


 そういえば、去年の今頃は台湾旅行から帰ってきた

ばかりの頃だったろう。

 淡水に遠征して満開の台湾桜(羊蹄花)を見た。

 九份から眺める雲海に沈む深湊湾の島々の幻想的

風景は現地のガイドでも滅多に見ない風景だったという。

 また、台湾旅行をしたいものだ。


 

羊蹄花 



 試練は恐怖するのではなく、楽しむものだ。

 試練とはチャレンジであり、勝負である。

 因みに、身から出た錆というのは応報的結果であっ

て、ペナルティーである。


 緊迫したスポーツの勝負であっても、いい勝負を楽

しむ境地がフェアプレイの精神というべきであろう。

 そのために日頃から練習に励むのである。

 競争社会にあって、アスリートの精神を忘れてはな

らない。

 それを教えるために、「見るスポーツ」の文化がある

のである。


 共和党の大統領候補トランプ氏の選挙活動はまさに

楽しんでいるようにも見える。

 そこに自由の精神を見る。

 それがアメリカの有権者に期待されているのだろう。

 アメリカ国民は、アメリカンドリームの成功者を支持

しているのである。


 人生もまた、スポーツである。

 スポーツのように夢中になり、つらい練習をし、試合

を楽しみたいものだ。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

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+ サクラサク・・・ 一日一時間の運動による幸福  健康を支える犬行権という基本的人権

2016年03月20日 08時10分53秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 ふと見れば  桜咲いたり  どぶの川 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日、開花宣言が出された。

 今日は彼岸の中日、春分の日である。

 早朝から出かける家族連れの声が聞こえる。

 庭鳥のうぐいすが、上手にホケキョと鳴いた。

 山に帰る日が近づいている。


 昨日は、血の淀みを不快に感じて仕事を中断。

 もはやこれまでと、気の進まないウォーキングに出

かけた。

 桜一輪くらい咲いているかもしれないというかすか

な期待をもってカメラをぶら下げた。

 川沿いの桜はつぼみが膨らんではいるが、黒く固

まっている。

 

 歩き始めると気分が晴れて走りたくなる。

 走り始めると心地よく、もう少し先まで行きたくなる。

 川の風景、菜の花の風景、ひんやりとした風・・・。

 出かけてみると、散策は心地よいものだ。


 アスファルトの道から、土の道にはいり、いつもの

終点までたどり着いてしまった。

 その先まで道があるかもしれないと探検した。

 すると、土の道に先が続いていた。

 とうとう、川と電車道が交差する周知の行き止まり

に至った。

 これで、やっと地図がつながった。

 

 ちょっとだけのつもりが、往復9km程度のジョギ

ングコースの発見につながったのだった。

 汗を流した後の爽快感は格別である。

 朝になっても、その爽快感が持続している。


 「人間の心身は運動体として作られている。だから、

運動は心身の健康に不可欠な構成要素である」と日

頃から学生に教えているが、いやいやでも運動をする

と幸福になれることを実感したのだった。


 帰り道の最後、どぶ川沿いの桜にふと目をやると、

花が一輪咲いていた。

 花見をするような場所ではない。

 よく見ると開花宣言の花がいくつも咲いているでは

ないか。

 なんという幸運!


 とうとう、桜が咲き始めたのだった。


 




 「掃除力」という考え方はとても大切に思える。

 一過性の流行語で終わらせてはならない。


 一日一時間程度の軽い汗を流す運動で人は幸せ

になれる。

 血液の循環がよくなり、心身共に活性化するのだ

が、これが体の内部の掃除力だと言える。

 掃除は、毎日するものだ。

 心身が爽快でなければ、反省行も進まないもので

る。


 歩いたり走ったりする運動習慣は、愛犬がいると促

進する。

 犬を飼うことを禁止する賃貸契約約款など、もって

のほかである。

 国民健康のためには、犬とくらす生活の保障が求

められる。

 散歩道には、犬が安心してうんこできる場所を設備

するとよい。


 山には山林所有責任として、自然歩道を整備させ

るべきである。

 山林管理ないし林業を営まない山林保有は禁止す

ることだ。

 車道整備の時代から、自然歩道整備の時代に入っ

たのだ。


 2兆円規模の予算をつければよい。

 ばら撒き補助金で選挙票を買うようなことを許して

はなるまい。

 政策は、納得のゆく分かりやすいものでなければな

らない。


 犬行権は人の健康に通じる基本的人権である。

 防衛問題プラスの政策論である。

 「老人党」の、新しいスローガンとなるであろう。


 

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+ 彼岸雨・・・ 不毛会議  「純粋はちみつ」不信  自由論  憲法革命論

2016年03月19日 10時19分18秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 ゆるりゆるり  ゆるり降りけり  彼岸雨 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 土曜日の今朝は彼岸の雨である。

 気温は15℃と暖かい。

 ゆるりとした休業札の日である。

 といっても、仕事がある。


 昨日は職場の「全体会議」というのがあった。

 事務屋さんたちが、いつものひそひそ話の声をマイ

クに通して、淡々と発表する。

 言分けや、建前や、どうでもいいことが2時間も続く。


 「営業実績の連続的低下は、少子化の影響で、ライ

バル他社も同様の傾向にあります」と正当化する。

 申し訳ございませんでしたという責任意識はない。

 結論は、徹底的に皆様を監視・管理しますというこ

とだった。

 それが商品の品質向上なのだそうである。


 何の工夫も、演出もない。

 くだらない、不毛の会議に時間を奪われる。

 不毛な人たちの面白くもない会議の後は懇親会と

いう有料の飲み会があったが、御免こうむった。

 

 今朝も、うぐいすやめじろがいつものように来てくれ

ている。

 みかんがなくなったので、マツキヨの「純粋はちみつ」

をふるまっている。

 寒くなると固まるから、蜂蜜にはちがいない。


 中国産なので、自分では食べない。

 だが、鳥たちには害はないのだろうかと気になった。

 実際、中国産はちみつは、大半がでたらめなまがい

物だそうで、中国人も買わないそうである。

 商売とは騙し合いと心得たりというのがチャイナ商

法である。

 まあ、鳥たちは元気なので、少し長生きしてくれる

だろう。





 自由とは明朗闊達でなければならない。

 自由とは苦しくとも笑えるものでなければならない。

 自由とはやる気である。


 自由を促進することがマネジメントである。

 少なくとも、不毛な会議や奴隷的報告業務で人の

創造的な時間を奪ってはならない。

 それがマネジメントの最低限の倫理であろう。


 職場が腐敗するのは、管理職に徳とプロフェッショ

ナルな権威が失われているからである。

 管理職の権威とは、職場の神聖を意識して、まず

は毎日掃除をすることだ。

 堤も蟻の一穴からといって管理体制を強化しても、

割れ窓理論には関心がない。


 これでは管理体制を強めたところで活力は失われ、

不祥事も連続し、人材は去ってゆくだろう。

 そもそも自由な発想による智慧がないからである。

 仕事の神聖ということを忘れた企業は、弱肉強食

の荒波に企業生命を奪われることになろう。

 縁なき衆生は度し難しである。


 

 さて、日本は・・・?

 神聖な国という意識はなさそうですがねえ。

 植民地が神聖なはずないからねえ。


 現・植民地憲法を改正して、新・植民地憲法に訂正

したところで変わらんでしょう。

 だから、「日本国憲法」無効、新憲法制定で行けと

言ってるんですがねえ・・・。


 独立宣言、新憲法制定という革命以外にはないと

いうことである。


 

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+ 春の渦・・・ イチゴヨーグルト  ついに1ドル110円台回復  チャイナク・ラッシュビジネスの考案

2016年03月18日 10時43分33秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 ヨーグルト  イチゴを入れし  春の渦

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝は雨、気温13℃と暖かい。

 朝一番は、うぐいすやめじろの賑わいを眺めながら

お茶を入れ、ヨーグルトに今が旬の大きなイチゴを入

れて、春の新鮮を楽しむことから始まった。


 もう、仕事には時間通りに行かなくてもよくなった。

 貧乏とは背中合わせの請負仕事になったが、今は

その自由が新鮮である。

 リスクは仕事の誇りである。


 もっとも、大半の高齢者は自由人である。

 しかし、遊び暮らしての自由では徳を食いつぶす。

 高齢者も自由人として宗教活動、政治活動、文芸

活動、研究活動、起業活動にチャレンジするとよい。

 折角の面白い時代なのだから。


 

 


 ドル円が昨日113円半ばだったものが、今朝は一

気に111円台前半になっていた。

 10時過ぎ、ついに110円台に突入し、84銭を付けた。

 日経平均株価は、300円近い下げになっているが、

16000円台半ばを維持している。

 ドル円は100円くらいでよいのだ。


 上海総合株価指数は、強気のPKOで昨日も上げた。

 3000ポイント回復の命令が下っているのだろう。

 企業国有化への流れであり、自滅ポイントが上がっ

ているだけのことである。

 所詮、PKOで株を買い支えて価格を維持したところ

で、チャイナ経済破綻の危惧は高まりこそすれ、信用

回復などありえないことが分らないのだから、もう、終

わっている。

 いずれ、空売り攻撃でクラッシュするのだ。


 成長率が6%台に下がっているなど、誰も信用しない。

 成長率は大幅なマイナスである。

 経済アナリストたちは大本営発表の統計を真に受

けているふりをしているのかもしれないが、それ自体

詐欺であろう。


 チャイナクラッシュは絵空事ではない。

 被害を大きくしないためには、今のうちに取引関係

を清算することだ。

 資本を引き揚げることである。

 チャイナクラッシュで生まれる新しい需要は何か。

 現金を保管する倉庫業かもしれない。

 そういう仕事に鞍替えすることだ。


 しかし、チャイニーズ難民を受け入れる訳にはゆか

ない。

 ましてや、ボートピープルなど、コリア系も含めて入

れてはならない。

 強制送還の体制をとるべきである。

 逃げるのではなく、国を変える責任があるからだ。

 食い逃げはよくないことである。


 日本は民間防衛力をビジネス展開するべきだろう。

 今年が勝負である。


 

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