すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 早春を仕る・・・ 映画「包丁侍」に思う料理の武士道  近隣三国に限られる敵国対策

2016年01月31日 19時11分41秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 早春の  花仕り  雪牡丹 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 風邪受難一か月、正月も今日で終わりだが、風邪も

終わりにしたいものである。

 いや、もう終わりにしよう。

 明日から二月なのだから。


 二月二日火曜日は旧暦のクリスマスイブ。

 三日は節分。

 四日は立春。

 七日の日曜日は大みそか。

 八日は旧元旦、アジア正月とイベントが続く。


 いよいよ、本当の早春が始まるのである。

 再び帯刀して戦わねばならぬ。

 AMAZONのプライムビデオはありがたい。

 今日は、「包丁侍」という加賀藩の台所を預かる侍が、

加賀騒動に揺らぎつつ、歴史に残る料理人として大成

してゆく青春物語を見た。

 

 料理から遠ざかり、簡単便利に済ませてしまおうとい

うのが現代の食文化だが、料理を侮ってはならないと

思う。

 人は料理とは誠実に向き合うべきだと改めて思う。

 これは10万年前に南極大陸の氷に閉ざされて終わっ

たという、ミュートラム文明の真骨頂なのだろうが、唯物

論に堕する料理ではなく、魂を込める料理の世界観が

あると思うのだ。

 料理もまた愛であり、使命である。


 

 

 

 超限戦という姑息な偽計戦争というのが卑劣なチャ

イナ共産軍の戦略だという。

 日本の戦さには美学がある。

 正々堂々と武装して戦う礼法である。


 しかし、アメリカが民間人を大虐殺し、商船まで攻撃

して卑劣な戦い方を日本に対して行ったことで、戦争に

ルールがなくなってしまった。

 テロを非難する資格など、欧米にはないのである。

 テロも、ゲリラも、アメリカがやったことであり、禍を招

現代戦争のありようである。


 日本に敵対する国は、チャイナ、韓国、北朝鮮という

近隣三国に限られる。

 それ以外の国は、仮想敵国にもならない。

 フランスはチャイナとのつながりを通して仮想敵国と

りうるかもしれないが、あくまでも隠密裏の死の商人

利害にすぎない。


 したがって、日本の防衛問題というのは、近隣三国

に対する防衛戦略に特化される。

 これは超限戦という無限戦争として対策しなければ

ならない。

 特に情報戦、広報戦、同盟国との経済協力関係が

要となるだろう。


 この戦い方には、防衛軍だけであたることは不経済

である。

 そこで、高齢者の最後の戦い場所として、民間超限

戦部隊を組織していただきたい。

 予算は1兆円もあれば十分にできるのではないか。

 ビジネスを兼ねた展開も可能だからである。


 これを提言したい。

 防衛体制の抜本的見直しが必要である。

 武力ならざる軍隊であるから、憲法論議も必要なか

ろう。

 経済復興対策としても積極的投資となるであろう。

 騎兵隊の現代版である。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 雀・・・ 雀の寿命  日本国独立宣言の課題  チャイナ、韓国、北朝鮮は日本の現実敵国である

2016年01月31日 10時30分01秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 雀らに  もう一年の  みかんやり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の博多の気温は8℃。

 水やりをし、野鳥にみかんと蜂蜜の餌をやる。

 鶯のつがいが二組、メジロが一組、ヒヨドリが2羽、

が10羽以上、それがこの冬のニワトリである。


 スズメを養うためにみかんや蜂蜜をやっているわけ

ではないのに・・・と思っていたが、見ているとお茶の

間劇場のようで楽しい。


 めずらしくもない雀のことだが、個体数は激減してい

るのだという。

 農村のスズメも危機だという。

 農業の機械化でおこぼれが少なくなったこと、農薬散

布で餌となる害虫も減ったことが理由らしい。


 都会のスズメはさらに危機に瀕しているという。

 営巣できる木造住宅が減り、隙間の少ない住宅が増

えたこと、餌場が激減していることが理由である。

 うれしそうににぎわいながら餌を食べているスズメを

見ていると、よかったねえと思う。


 野生の雀の寿命は一年から三年程度だという。

 飼育すれば十年というから、野生がいかに厳しいか、

冬を乗り越えるのがどんなに難しいかがわかる。

 せめて、近所のスズメは元気に暮らしてほしい。

 

 

 


 日本を独立国家とするためには革命的な課題がたく

さんある。


 防衛軍を正式に整え、チャイナや韓半島有事に備え

ること。

 軍隊にも超限戦としての部隊を作るとよい。

 増えすぎた公務員をリストラするためにも、地方自治

を廃止し、公務の民営化を進めるとともに、中央集権

体制を確立すること。


 そのためにも、税制の単純化と減税を進めること。

 公務員採用には兵役を課すこと。

 チャイナ共産軍の侵略活動を抑止するために、集団

的防衛体制を整えること。


 大東亜共栄圏の再構築のために、1000兆円規模

の国債発行によるインフラ投資と圏内通貨流通量を増

やすことによる円基軸通貨体制を進めること。

 大東亜共栄圏とはかつてのムー文明圏である。


 チャイナ共産軍と韓国、北朝鮮は現実敵であることを

忘れてはならない。

 基本的に国交を断絶することだ。

 少なくとも、経済援助などとんでもないことである。

 これは、日本国独立宣言でもある。


 

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  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

  

  

 

 

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+ 寒の菩提樹・・・ チャイナの植民地解放運動は情報公開から  海軍の臨戦態勢を!

2016年01月30日 07時44分12秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   


 菩提樹の  禅木に積み  寒の雪 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 大寒の大雪が嘘のように、暖かくなった。

 今朝の気温は10℃と、のんびりしている。

 それにしても、鼻腔を戦場とする風邪戦さには閉口

する。

 大いに気力活力を害している。

 その霊的真相はどうなっているのか・・・。

 まさか、宇宙戦争でもあるまいが。


 2010年のキムタク主演映画・宇宙戦艦ヤマトを見

た。

 昔の特撮映画「ゴジラ」を見るようだった。

 宇宙人情報に乏しい日本映画のシンプルさは幸福

の科学修行者からみれば幼児映画のようだが、宇宙

に繋がる一筋の糸ではある。


 今後の幸福の科学の宇宙もの映画に期待したい。

 ハリウッドでは作れない神の目のリアリズムは世界

が注目すべき意味を持っている。





 地球防衛戦争を予防するためにも、チャイナの悪魔

的な野望を瓦解させなければならない。

 植民地解放運動を推し進めることだ。

 情報公開、報道攻勢を推し進めることだ。

 諜報活動を活発化させることだ。


 チャイナ共産政府がいかに信用できない凶悪な考

えで侵略を推し進めてきたかを白日の下に晒すこと

だ。

 チャイナに迎合しないリスクは、迎合するリスクに比

べるとはるかに小さい。

 非迎合リスクは、防衛体制と対チャイナ貿易の縮小

程度の問題であるが、防衛体制をとることは独立国

家としては当然のことであり、特別のリスクではない。

 

 貿易リスクは限りなく小さい。

 日本経済はチャイナに依存する必要はなく、むしろ、

切り離したほうが国内工業技術を失わずに済む。

 こうしたことを、外務省は当然に推進していなければ

ならないのだが、沖縄同様、朝貢意識のほうが強い

のだろう。

 事なかれ主義である。

 

 チャイナとの臨戦態勢を強めるべきである。

 一戦交えなければ、朝貢意識が獅子身中の虫とな

るからである。

 海軍の臨戦態勢を強化せよ。

 領海侵犯の船を撃沈せよ!


 

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+ 雪囲い・・・ 日銀黒田総裁の黒い影  重税型公務員社会主義の暗雲

2016年01月29日 14時04分07秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 山里の  しんと閉じたり  雪囲い

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 博多はすっかり寒も緩み、雪化粧も落ちてしまった

が、山間部の里はすっかり閉ざされて交通遮断され

た上に、水道も止まったままだったという。

 九州はまことにもって寒さに弱い。

 

 さて、今朝は雨の定休日である。

 ほっとして、一時間も寝過ごしてしまった。

 気温は11℃、100%雨の予報である。

 傘を差して、雨牡丹を見に行こうか・・・。 



 



 日本の経済見通しは暗い。

 せっかくの東京オリンピックムードも、競技場の設計

見直し問題、エンブレムの著作権侵害問題など、初動

の躓きもあった。

 何より悪影響なのが、増税が引っ張る公務員社会主

義の不公平と管理社会の不自由な空気である。


 企業にあっても、細かく何重にも報告させる官僚的管

理型マネジメントをやると、やる気や創造性が委縮する。

 そういう、逆行したマネジメントを強化する企業がある

ということ自体驚きである。

 早晩、優秀な人材をさらに失い、魅力を失い、倒産す

ることになるだろう。


 黒田日銀も、増税から2%のGDPの伸びを楽観して

いたが、物価上昇要因は公務員の所得増加と原発廃

止によるエネルギーコストの高騰という悪性インフレで

あり、それを入れても1%未満、下手をするとマイナス

に終わっているかもしれない。

 それでも、増税は既定路線としてこだわっている。


 重税型公務員社会主義で景気がよくなると考えてい

ること自体が、黒田の黒い影である。

 恩師、浜田教授の警告が正しかったのだ。

 それが分らないというのだから、所詮官僚に日銀や

財務省をやらせていること自体が不幸なことなのだ。


 税制も単純化して、一律、最低納付額(評価納税額)

を定め、実質所得の10%とするなどの公務員リストラ

と減税を定めるとよいのである。

 但し、相続税の廃止、家督相続制の復活も、企業継

続の配慮として求められるであろう。


 しかし、一番いい薬は国民が危機感を共有できる事

が発生することであろう。

 北朝鮮のミサイル攻撃と朝鮮半島動乱、あるいは、

チャイナの侵略行動と防衛戦闘の勃発、しからざれば、

大天変地異の連続的発生である。


 ゆでガエルになってはなるまい。

 まずは飛び出すことだ。 

 

 

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+ 寒牡丹・・・ 花人一体  チャイナ共産政府の植民地支配を許すな

2016年01月28日 07時31分06秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 寒牡丹  指凍えつつ  吾も立ち 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 雪見の寒牡丹を見たいと思っていたのだが、先の日

曜日はかつてないほどの厳しい冬将軍だった。

 嬉々として牡丹苑に出かけたが、地面も花も凍りつ

いていた。

 指先が凍りついて感覚がなくなると、頭の芯まで凍り

つく。

 雪一色の世界に、凍える人と花が一体になる。

 見ごたえのある寒牡丹だった。



 

 

 欧米列強がしたアジアの植民地支配の歴史は、アジ

アにとっては屈辱の歴史であり、その屈辱が今も尾を

引いている。


 にもかかわらず、欧米に代わってアジアを植民地支

配に置き始めているのがチャイナ共産政府である。

 共産主義支配に不都合があったとしてもそれも共産

主義の理想実現への一歩であると称賛するのだから

始末に負えない悪魔思想である。


 チャイナ共産政府の支配に置かれたアジアは、ウィ

グル、チベット、チワン、満州など自治区と称する地域

であり、今も厳しい植民地支配下に苦しんでいる。


 ベトナム、ラオス、カンボディアなど南シナはフランス

の植民地支配下に苦しんだ。

 インドネシアはオランダに、フィリピンはスペインに続

きアメリカの差別的植民地支配に長く苦しんできた。

 そして、中華民国の植民支配を受けているのが臺灣

である。


 これを再び植民地支配下に置こうとしているのがチャ

イナ共産政府のしたたかな戦略である。

 これを許してはならない。

 そこに、大東亜共栄圏構想の新しい意味がある。


 植民地支配の歴史的反省を欧米に問責するべきで

ある。

 これを差し置いて、チャイナ共産政府を非難すること

は筋が通らないからである。

 まずは、アメリカに反省してもらわねば日米の協力関

係は本物にはならない。

 大きな外交課題である。


 

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+ 雪だるまの水たまり・・・ 爺様の声援  今日のチャイナクラッシュ・ウォッチング  次の一手は海軍で

2016年01月26日 20時10分31秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 雪だるま  魔法も融けし  水たまり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 大雪だった日曜日、あちこちに子供たちが作った泥

まみれの雪だるまが遊んでいた。

 雪は遊び心にあふれている。

 その雪も、今日にはすっかり融けてしまった。


 まだ冷え込んでいた今朝、はあはあと走っていると、

見知らぬ爺様から声援を送られた。

 照れながら少し勢いづいて走った。

 途中、残雪に徐行運転を余儀なくされたが、咳き込

みつつも走りとおした。


 走り始めて三年が過ぎただろうか。

 健康診断では去年より体重が4kg減少し、腹囲も4

cm細くなっていた。

 25分のスローなジョギング通勤は実に爽快である。

 人生は楽しい。





 今日の株価ウォッチンは、原油価格の下落とニュー

ヨーク市場の下落を受けて、下げ相場となることは予

想できた。

 日経平均は昨日より402円安い16708円で引け

た。

 ドル円は118円をはさんで、117円80銭と円高気

味だが、想定の範囲内の動きである。


 見せ場はないのかと思っていたら、後場の引けにか

けて、上海株式総合指数が急落を始めた。 


 ちょこちょことPKOの買い支えが入る中、朝方2900

前後の動きをしていたものの前場は2877で下落気

味、また、戻すだろうと思っていたら後場の引きにか

けて急落をはじめ、一時6.6%を超える下落、2744

まで下げたのである。

 結局、6.38%も落ち込む2751ポイントで一日の

取引を終えた。

 

 下落はまだ序の口である。 

 まずは、1000ポイント割れをめざし、市場閉鎖に追

い込まれることになるだろう。

 所詮、チャイナ共産帝国に市場経済などあろうはず

もないのだから。

 

 このチャイナの幻影に惑わされてはならない。

 まずは、尖閣海域を厳重に防衛すること。

 領海侵犯した船舶は撃沈することだ。

 さらに、海軍を強化してシーレーン海域を監視巡航

するべきである。

 台湾、フィリピン、ベトナム、インドネシアなどを防衛

する集団的防衛行動の実践である。

 通常兵器戦闘で負けてはならない。


 さらに、核兵器無力化新兵器の配備を急ぐことだ。

 チャイナの人民軍は通常兵器で殲滅できる。

 徹底的に打ちのめす実力を示すことである。

 まずは、PR合戦である。


 

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+ 九条ねぎのみどり・・・ 備えあれば憂いなし  危機管理商品に商機あり

2016年01月25日 19時53分27秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 九条ねぎ  うどんに深き  京みどり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝も氷点下の寒中にあった。

 昨日からの積雪が凍ってなお降り積もった。

 その雪の道を滑らないように小股に走りながら、徐

行運転の機関車のように駆けた。

 マスクの蒸気がメガネを曇らせて視界が悪い。

 どうも、マスクの設計がよろしくない。


 奄美大島では150年ぶりに雪が降ったという。

 九州でも珍しい大雪に、学校も休講状態だった。

 問題は昼飯だったが、滅多に飯は食わない。

 麺類が昼の主食になっている。

 で、今日はどうしても九条ねぎうどんだった。


 ちょっとねぎの分量が少ないと思うのだったが、生姜

とねぎの日本的ハーブがたまらない冬の妙味である。

 ねぎは大好きである。

 腹の底からほかほかと温かくなって満足した。

 それにしても、咳が止まらない・・・。




  

 この思わぬ豪雪でも思うことは、危機管理の価値

観の低さである。

 雪が降ると電車もバスも止まり、車は衝突し、人は

転ぶ。

 対策をとるよりは、休んだほうが安いということだろ

う。

 しかし、一日でも数日でも、不便を感じたくなないも

のだ。


 アメリカのワシントンやニューヨークの大雪はさらに

深刻な緊急事態であるらしい。

 神の怒りというべき天候異変であろうが、覚悟が足

りないと思う。

 神の怒りはずいぶんと警告されてきたことである。

 

 大雪用の靴、すぐに雪用のスパイクが出るタイヤ、

メガネがくもらないマスク、そんなところから対策でき

る危機管理商品を開発するとよい。

 商品開発のヒントは、危機管理である。

 災い転じて福となすことがビジネスチャンスである。 

 備えあれば憂いなしである。

 

  

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+ 冬将軍・・・ 冬牡丹  ドナルド・トランプ氏守護霊対談に見える大統領待望論

2016年01月24日 19時38分28秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 冬将軍  パパと子供が  はしゃぎたり  

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 博多は日中になってさらに気温が下がった。

 氷点下3℃を下回っている。

 春一番かと思っていたら、冬将軍なのだそうだ。

 車道も一面の積雪だった。


 待ちに待った積雪である。

 カメラを提げて冬牡丹の筥崎宮まで走った。

 アベックの前で滑ってひっくりこけそうになった。

 尻もちでも着いたらとんだ間抜けである。

 

 しかし、雪は、まさに雪化粧である。

 絵にもならない日常の街をドラマ化する。

 足跡を見るのも面白い。

 こんな風雪の中を、若いパパと子供がキャーキャー

と言いながら駆けている。

 冬将軍は町中を遊園地にする。


 筥崎の冬牡丹苑の入場料は500円と決まっている。

 ところが、今日は300円でいいという。

 なんて好い巫女さんだろう。

 牡丹の花が凍っているからだそうである。

 花が凍るだなんて・・・。

 

 



 本当に花弁が凍っている。

 でも、美しい。

 冬牡丹はこうでなくっちゃいけない。

 夢中でシャッターを切っていると、いつの間にか指先

の感覚がなくなってしまった。

 子どもの頃のシモヤケの記憶が蘇る。


 やっぱり、寒いのだった。

 カイロはほとんど役に立たなかった。

 カメラマンたちも息を凝らしてシャッターを切っていた

が、辛抱たまらず、いそいそと退散していった。

 冬牡丹は、凍てつく冬将軍の中で楽しむものである。

 う~ん、いい一日だった。

 

 



 アメリカ大統領選挙の有力な共和党候補ドナルド・ト

ランプ氏の守護霊インタヴューを拝読した。

 英語でのインタヴューだったが、対訳日本語で手っ

取り早く読ませていただいた。

 マスコミではとんでもない奴だというふうに報道され

いるが、アメリカ人好みの本音トークが期待と信頼

得ているのだろう。

 

 昔から不動産王と異名をとって有名な風雲児である

が、対談の内容はとても好感のもてる人物だった。

 単純にムスリムの入国を忌避しているのではなく、

テロ思想を持ったままではお互いに不幸だから入国

するなという警告だった。


 韓国に対しては、ビジネスの相手にはしたくない陰

険な国だから、経済的にはさらに厳しくなるだろうと警

告していた。

 特に警戒するべきはチャイナの習近平だと。

 彼こそはヒトラーの再来であり、第三次世界大戦へ

のリスクであると。


 これに対しては、日本、ドイツ、アメリカが中心になっ

てチャイナを包囲すれば、世界は豊かになると。

 その前に、オバマ大統領の最後のバブル経済政策

がアメリカに厳しい不況の試練を与えるだろう。 

 トランプ大統領が誕生するまでは、そのリスクに耐え

なければならないという。


 また、間違ってクリントン大統領を選んだら、アメリカ

は終わるだろうとも。

 確かに、クリントン大統領時代は、チャイナをのさば

らせ、日本にとっても長期不況の鬼門となったのだっ

た。

 強いアメリカの復活は必要なことであり、トランプ氏

に大統領を委ねたいと思える守護霊対談だった。


 過去世はジョージ・ワシントンだというが、ジョークか

もしれない。

 エジプトではアメンホテプ4世・イクナートンだったと

いう。

 超大物であることには違いなさそうである。

 単純だが、ドナルド・トランプ氏の大統領実現を応援

したい。


 しかし、2016年は試練の年になりそうである。

 Think big and at the same time,of be careful.

 なるほど、ジャパニーズドリームのためにも、大事な

ことである。

 

 

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+ 牡丹雪・・・ 政治倫理の週刊誌化を放置するな!  植民地独立の仕上げを!

2016年01月24日 10時01分38秒 | ◆ 日本国独立運動

    


 傘差して  待ち重ねたり  牡丹雪 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 もう、風邪終息宣言をだそうかなあと思いつつ起き

た朝、博多の外界は銀世界、吹雪に揺れていた。

 思わず咳き込んだ。

 今朝の博多は、氷点下2.7℃にまで下がっている。

 

 それにしても、本当に久しぶりの大雪である。

 今日はありがたいことに日曜日。

 冬牡丹がさぞ見事であろう。

 吹雪の中を駆けてゆきたい。


 



 甘利大臣は、新興国経済の落ち込みに対して、先

進国が牽引すべき時だと発言している。


 因みに、その甘利大臣に対して、 民主党のインフ

レ参議院議員一期生の安井美沙子が、事もあろうに

週刊文春を掲げて金銭スキャンダルだとゆすりをかけ

た卑劣さには、どうにも腹の虫がおさまらない。


 甘利大臣を庇護したいからというより、その政治倫

理の週刊誌化ということに対しての怒りである。

 人民民主主義・民主党政権時代の汚点が無能ぶり

を発揮しているのだろうが、今度の参議院選挙で人民

民主主義・民主党ごと一掃したいものである。


 ところで、新興国の経済的失速は、植民地独立の仕

上げ責任を日本に問いかけている問題ではないのか。

 失速している理由は、張り子経済が破綻したチャイ

ナクラッシュの影響だろう。

 チャイナ、コリアは一旦破綻しなければなるまい。

 韓国も助けるべきではない。


 しかし、チャイナ、コリア以外の新興国に対しては、

大東亜共栄圏構想による投資で勢いを取り返すはず

である。

 大東亜共栄圏での貿易は円建てで行うルールにす

ればよい。

 あとは、円の国際流通量を大幅に増やせばよいの

である。

 日本経済圏の通貨政策である。


 甘利大臣もそのあたりまで踏み込んだ発言をしても

らいたいものだ。

 週刊誌に右往左往するようでは情けない。

 文芸春秋社の政治責任も厳しく追及するべきであ

る。


 報道とは疑惑を流布することではない。

 問題状況としての事実を伝えるところまでである。

 司法ができないことを文芸春秋社に許してはなるま

い。

 国家的利益を侵害したのである。

 経営破たんして当然の賠償金を課すべきである。

 人民民主主義・民主党も同罪である。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 九条ねぎうどん・・・ 憲法違反の公職選挙法  マスコミ支配の「日本人民民主主義」批判

2016年01月23日 20時22分51秒 | ◆ 日本国独立運動

    


 九条ねぎを  うどんに食うて  雪参り 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は昼から霰模様になり、夕方から綿雪になっ

た。

 上空はさほど冷え込んでいるのだろう。

 土曜の昼時はどこで食べようかと、休みの店や込

んでいる店を避けて、街角を一周する。

 結局は、一杯千円の九条ねぎうどんにした。


 うどんにしては高いと思うのだが、たっぷりと入っ

九条ねぎがシャッキッとしてうまいのである。

 どんぶりの中央に生姜を一つまみ乗せている。

 ずるっとうどんを口に入れるが、腰がない。

 うどん屋のはずなのに・・・。

 しかし、九条ねぎの香りと歯ごたえがお公家さん

の気分でよいのである。


 本場京都の九条ねぎうどんというのがあるらしい。

 その作りと一緒だった。

 主役はうどんではなく、九条ねぎだという作り方だ

という。

 出汁にも凝っているという。


 最後はネギを惜しみつつ、生姜の効いた汁を飲む。

 これが生姜湯のようで体があったまるのである。

 ならば、下関の馬関ねぎで作ってみようか・・・。

 しかし、九条ねぎに似た馬関ねぎは品切れだった。

 その代り、1月21日産の寒卵を2ダース買った。

 これは縁起物である。


 

 


 選挙制度の公正民主化を進めよ。

 現在の公職選挙法は不文日本国憲法に照らしても

憲法違反である。

 選挙期間中の有権者の選挙に関する表現を委縮

させる禁止規定は表現の自由を侵害するだけではな

く、投票の参政権的性質を著しく侵害するものである。


 さらに、選挙結果を事実上左右する当選予想は有

権者国民には禁止されるが、マスコミには許されてい

る。

 結果、マスコミによる選挙支配が続いているのであ

る。

 政治家が言いたいことを自由に言えてこその民主

義ではないか。


 ところが、言葉尻をとらえた週刊誌などのスキャン

ダラスな記事が言論を封じている。

 もちろん、誹謗中傷は許されないが、人物論争、政

策論争は選挙期間中だからこそ一層活発にやっても

らうべきなのだ。


 逆に、マスコミ言論をこそ規制すべきなのである。

 なぜなら、マスコミの影響力が強いのに、それを発

信している少数のマスコミ人は選挙で選ばれた人間

ではなく、国民を代表していないからである。

 マスコミ言論による政治支配を許してはならない。


 今回の週刊誌ネタによる甘利大臣の金銭疑惑の

問題の出し方は断じて許されるべきではない。

 辞任問題がどうのと言っている自民党政治家もい

るらしいが、恥知らずもいいところである。


 今後一切、新聞記事や、まして週刊誌記事を持ち

出しての政治責任追及ということを許してはならな

い。

 国政調査権もあるのだから、不信であれば、自らの

調査によって責任追及することだ。

 これを国会の責任ルールとすることだ。

 

 マスコミに支配される議会制民主主義、選挙民主主

義は、「人民民主主義」同様、民主主義ではないとし

るべきである。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 冬の密・・・ 2016年のビッグイベント  有事の予感・有事礼賛

2016年01月22日 12時37分54秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 渋柿を  婆むいたるか  冬の蜜 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 干し柿というのは大福やまんじゅうよりも、はるかに

うまい。

 白い粉をふいた市田柿を2kgも買い込んで、惜しみ

なく茶菓子にしている。

 純粋で濃密な甘さは冬の蜜のようである。

 山近い里の、冬の傑作である。

 

 



 今年は正月早々、台湾の総統選挙で民進党が大勝

利し、5月に蔡英文総統の政権がスタートする。

 チャイナのどんな恫喝が待っているか。

 日本としても最大の援護射撃をする必要がある。


 日本での選挙は、7月25日までに参議院選挙が予

定されている。

 衆参同時選挙となれば、当然、憲法無効宣言から新

憲法制定へという長年の懸案が実現する可能性があ

る。

 もっとも、朝鮮半島有事ないし、台湾有事という危機

的事態が起こらなければ踏み込めないだろうが。


 11月8日がアメリカ大統領選挙。

 過激な発言で物議を醸している共和党候補のトラン

プ氏と民主党のクリントン氏との一騎打ちになるのだ

うか。

 不動産王として世界に知られた風雲児・トランプ氏が、

意外と人気というのだから面白い。

 霊言はまだ届かないが、注目したい。


 その間、8月5日から21日までブラジルオリンピック

が予定されている。

 リオのカーニバルのように賑やかに終わればよいが。

 チャイナクラッシュ、ロシアウクライナ紛争などで地盤

沈下した新興国BRICsの面目躍如が問われる。


  もう一つの不穏な要因は、北朝鮮の暴発である。

 毎年心配されているところではあるが、水爆開発成

功発言は、捨て置けない遠吠えであろう。

 朝鮮半島有事はいつ起こっても不思議ではない


 危機感ではなく、危機に瀕しなければ分らない半植

民地的日本人への一撃が待望されるところである。

 ジョンジョンの一発を大阪に見舞ってはいかがか。

 ジョンジョン批判も禁止される大阪であるから。


 Jonjon,push your light button please to Osaka. 

  

 

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+ キマユホオジロ・・・ 週刊文春のスキャンダル記事をネタに国家でゆする民主党議員の不見識!

2016年01月21日 20時23分48秒 | ◆ 日本国独立運動

   

 大寒の  清みし水に  汗を拭き

  中村梅士 Baishi

 

 


 年初からの風邪が長引いて、何とも冴えない毎日が続

いている。

 大寒は寒に清められた一日であり、寒稽古の季節でも

ある。

 寒の水をかぶり、滝に打たれる人もいる。


 今朝の走りはきつかった。

 走り終えると、体中から汗が噴き出した。

 それを大寒の水であらい流した。

 それが自分流の寒稽古というべきか。


 今日は一年ぶりの健康診断だった。

 昨年はγーGTPが400近くあって驚いた。

 さて、それにもめげず酒に親しんだ成果や如何。

 しかし、熱心に心電図をとられた。

 不整脈だと言われた。


 信号の乱れがあるらしい。

 腹が減っていたせいではないか。

 とんかつとトン汁がおいしかった。

 これで脈も落ち着いたことだろう。


 さて、寒を祝って、燗をつけるとしよう。

 大寒は熱燗に限る。

 ちなみに、去年の正月、雲仙で出会った野鳥だが、

マユホオジロのオスと思われる。

 鶯やメジロでさえも、野鳥との出会いは感動的である。

 


 

 

 ミンシュ党の安井美沙子議員が週刊文春記事を掲げ

不正な金銭授受があったとして甘利経済再生大臣の責任

追及をしたことがテレビでも報道された。

 無責任なスキャンダル雑誌を国会に持ち出して、そ

を証拠に不正だと言うその不見識こそが問題である。


 本来、国会は政策について議論する場であるが、週

誌ネタにゆするような「責任追及」をこそ、責任追及

れるべきである。

 重大な違法行為があったというなら、自分の足で、

で、目で調べてからものを言うべきであろう。


 今年の参院選の改選対象かどうかは知らないが、政治

家たるべきではない。

 良識が残っているなら謝罪して政界を去るべきである。

 まことにもって、醜悪と言わざるを得ない。


 そうしたことを、甘利大臣も批判すべきであった。

 「スキャンダル週刊誌ごときに、いちいち答えるい

れはない。問題があるなら、自分で調べてものを言うの

が政治責任でしょう」と。

 国会をなんだと思っているのか!


 

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+ 寒卵・・・ 日経平均16416の暴落  糠に釘の「三本の矢」

2016年01月21日 07時25分31秒 | ◆ 日本国独立運動

    


 寒卵  金の卵を  拝みたく 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 大寒に産する卵は金運がつく卵だという。

 今日はその大寒である。

 寒もここに極まれり。

 今朝の気温は零℃と表示されている。

 きっと寒いのだろう。

 早々に出勤するとしよう。





 昨日の相場は大きく崩れた。

 東京市場は632円下げて16416円、これまでの三

本の矢とやらは糠に釘のようになった。

 ドル円は116円台、円高が1円も進んだ。

 この動きも過激である。


 上海市場は官製相場、2976と、見せかけのポジシ

ョンを少し下げたが、3000は死守するぞという共産

党の意思表示なのだろう。


 かつて1バーレル150ドルはつけていたと思うが、

いまや30ドルを割り込んでいる。

 エネルギー消費量が落ち込んでいるともいえる。

 つまりは、経済が不活性だという観測が先行して

いるとみるべきだろう。


 経済指標には明るい材料が見えない。

 大東亜共栄圏構想をぶち上げてはいかがか。

 三本の矢もあっけなく折れたのだ。

 謙虚に反省していただきたいものだ。


 

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+ ちゃんぽんの湯気・・・ 妖怪の視覚  水木しげるの妖怪的霊界観

2016年01月20日 20時45分11秒 | ◆ 日本国独立運動

 

 

 ちゃんぽんの  湯気の恋しき  寒の風 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 今日は風が冷たかった。

 明日は大寒ではあるが、風邪のせいか、寒の風がやけ

に鼻につんと凍みるのである。

 温かいちゃんぽんが食べたくなって、ちゃんぽん屋

飛び込んだ。

 待つこと10分・・・、顔中ちゃんぽんの湯気に当て、

時間をかけてちゃんぽんを食べた。

 

 今日は最終講義だった。

 「社会人事始め~ 転ばぬ先の杖」

 「戦後70年の教育論~ 強さの美学・愛国・信仰」

 「民法~ 法律行為の有効要件」


 12時半から17時まで、三つの講義を立て続けに

ったら、咳が止まらなくなった。

 ああ、また鼻腔を痛めてしまった・・・。


 水木しげるの他界後すぐの霊インタヴューを読んだ。

 裏世界といわれる妖怪世界の住人だった。

 見る世界がすべて、妖怪世界の感覚で翻訳される。

 アメノミナカヌシの神も大天狗に見えるらしい。


 かつて、学生の一人が小学生の頃、トイレでろくろ

の女を見たと言っていたが、妖怪をみたのだろう。

 金縛りにあったとき、鬼を見たことがある。

 不思議な霊世界を思い出させる霊言だったが、幸福

科学とは霊格の差を感じさせる幼稚さがあった。

 心の世界は多様だが、妖怪にはなりたくないもので

る。 

 




 「宇宙人はいるとおもいますか」

 「いてもおかしくない。だけど、どっちでもいい。」

 

 まあ、いないというほうが狂気だろう。

 しかし、会ったこともないと、利害関係はない。

 ただ、他の天体の話を聞きたいし、先進科学のこと

聞きたい。

 地球人から見れば、価値創造にほかならない。


 経済が豊かになるというか、儲かるかもしれないで

ないか。

 先人から学ぶことが、発明・発見であることが少なく

ない。


 現代自然科学ほどいかさまな思想はない。

 人類は20万年前に突然現れた・・・。

 始まりは偶然、突然、と説明するのが科学である。

 なんという非科学、非論理・・・。


 現代の矛盾を言い始めたらきりがないほど白黒が逆転

する。

 それについてゆけない学生も中にはいるが、心は柔軟

でありたいものだ。

 自分のほうがはるかに若々しいということを感じる。

 

 自分は霊界に帰ったら、空を飛べるだろう。

 夢の中は毎日空を飛んでいる。

 それが現実と思っていたが、現実に手を広げて滑

ているはずがない。

 やっぱり夢なのだろう。


 しかし、手を広げて坂道を駆けていると、やがてふ

りと体が宙に浮き、滑空するのである。

 う~ん、やっぱり夢なのだろうか・・・。


 念力が弱く、この世で成功することができなかったが、

あの世に帰れば自在に空が飛べる。

 それが少し楽しみではある。

 今夜も空を飛ぶつもりである。


 この世の牢獄につながれている人が多いのは不幸なこ

とである。

 妖怪の自由には気味の悪さが付きまとうが、この世

あの世の違いという意味では水木しげるの霊界観は、

一面の真理があるであろう。 


 

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+ 大寒の風・・・ スポーツを穢すスポーツ新聞の下品  大阪ヘイトスピーチ規制条例の暴挙

2016年01月20日 07時35分05秒 | ◆ 日本国独立運動

 

 大寒の  縦筋細き  風清め

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 明日は大寒、字義通り冷え込んでいる。

 といっても、博多の気温は2℃ほど、氷点下には至

なかった。

 多少歳を重ねたせいか、あまり寒いとは感じない。 

 昔のほうが寒かった。


 北の湖帰天直前の霊言を読んだばかりだが、今は初場

所の最中だった。

 横綱白龍がまさに白龍に見える。

 大相撲の人気復活に期待したい。


 それにしても、スポーツ新聞の下品さはスポーツの

聖を穢す悪質だと思う。

 

 



 精緻に論ずべき問題だが、大阪ヘイトスピーチ規制

例はまさに暴挙と言わざるを得ない。

 それが成立すること自体、信じがたいずさんである。

 法的な論点としては、地方自治の本旨を逸脱した、

制権限外の条例であること、および、言論の弾圧と日本

民族差別の人権問題である。


 規制される言論は大阪人だけではなく全国民である。

 なんで大阪の地方政府に全国民の言論が規制されなけ

ればならないのか。

 地方政府の越権問題は、沖縄と大阪において常軌を逸

している。

 地方自治の廃止は必然である。


 大阪の在日朝鮮人の民族意識を害する「ヘイトスピ

ーチ」というあいまいな基準では、朝鮮人批判の言論

が侵害されるという委縮効果が見過ごせない。

 しかも、ヘイトスピーチは朝鮮人の大統領以下、あ

まりに露骨な反日言論が繰り返されていることを野放

しにして一方的に日本人の言論を弾圧するとは何事か!

 これに対して、政府の行政指導がないということも

題である。


 橋下市長も在日朝鮮人だそうだが、朝鮮人には国外退

去していただきたいものである。

 でなければ、母国のヘイトスピーチをやめさせるこ

だ。

 そうでなければ筋が通るまい。

 

 善良な朝鮮人に対しても、不幸な条例であることよ。


 

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