すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 大晦日の銀河・・・ 『永遠の零』の70年  已むに已まれぬ大和魂

2015年12月31日 05時49分18秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 大晦日  鉄路の先の  銀河かな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は大晦日である。

 7時54分発、かもめ号で長崎をめざす。

 今年は自分にとって、転換期の厄年だった。

 厄と言えば不吉だが、チャンスでもある。

 しかしまだ、構想は完成していない。

 

 映画『永遠のゼロ』の新しいバージョンを観た。

 特攻の別れと、見送るしかなかった護衛機の悔しさ

は、ドラマであっても意識が同通して感涙する。

 特攻機の大半は撃ち落とされたと言うのが米軍の

報告だが、実際にはかなりの確率で敵艦に命中して

散ったというのが真相のようである。


 彼らは長生きしたくないから太く短い生き方を選ん

だのではない。

 已むに已まれぬ大和魂として、戦ったのだ。

 男は戦うものだ。

 平穏無事の中に生きがいも幸福感もない。

 

 戦いの中に正義の道筋が現れ、発展がある。

 そのあとの平穏無事の豊かさは女が作るものだ。

 男は戦に出るのである。

 そうした闘争心を失ってはならないと思う。


 幸福実現党の釈量子党首の過去世には伊藤博文

があるが、持統天皇もその魂の経歴であると認定さ

れている。

 そのような時代でもあるということである。

 玉砕型ではなく、生き筋を拓く戦いをしなければなる

まいが、英霊に対して敵方に同調するような政治に対

しては断固として抵抗したいと思う。

 

 

 

 

 ほんとうは、そうじゃあないんだというかのように靖

国参拝をして見せる安倍首相だが、やっていること

は、国辱の追認である。

 持統天皇は、日本の誇りある神国の歴史を編纂し

た。

 ところが、安倍総理はありもしない従軍慰安婦を追

認し、南京虐殺も歴史的事実として謝罪することを国

是としたのである。

 

 そうしなければ、戦争になりかねないというのは詭

弁である。

 そうであるならば、戦争するべきである。

 妥協手段であっても、許されない選択がある。

 

 戦時に国家神道の下、言論弾圧が行われたという

が、生きるか死ぬかという国運がかかった戦時にあっ

て、自由民権運動の自由は制限されてしかるべきで

あろう。

 戦略的な間違いはあったが、もはや、抜き差しなら

ぬ事態だったのであり、人材不足だったのだ。

 アメリカに対して、甘かったのである。


 だから、外交が大事である。

 しかし、外交官は仕事をしていない。

 お役所仕事は仕事ではない。

 竹下元総理は霊言で、外務省の機能は必要だが、

外務省はいらないとまで非難している。

 そのとおりであろう。


 已むに已まれぬ大和魂の復活が求められる。

 高齢者の最後の仕事でもあろう。

 除夜の鐘で忘れてはならない課題である。

 

 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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+ 梵鐘をつま弾く・・・ めでたさとは何か  竹下登元首相の霊言にみる大衆民主的崩壊

2015年12月30日 13時37分46秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 梵鐘を  指に弾きぬ  年の暮れ 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 明日は旅の空の大晦日、巣穴を出なければ新年

のリアルがない。

 除夜の鐘は大晦日のリアルであり、初詣は、新年

のリアルである。

 けじめごとに宗教は欠かせない。

 信仰心なくしては、めでたさにも根拠がない。


 幸福の科学は、キリスト教のくびきから信仰を解放

してくれた。

 神社に参詣し、寺に仏陀を思い、イスラム寺院にも

参詣することができるだろう。

 まさに、敬天愛人こそは信仰の素朴な本質である。


 めでたさとは、己の境遇ではなく、神への感謝であ

ることも悟った。

 めでたさも中ぐらいなりおらが春ではないのである。

 神仏を見失うことほど賤しく、貧しいことはない。

 しかし、それが分らない人のほうが多いのだという。


 たしかに、自分の周りも大半そういう人間である。

 自分も左翼活動の時代があったが、信仰心は純粋

さを失ってはいなかった。

 だからこそ、共産主義キリスト教の違和感が解決さ

れず、渋谷の山手教会を離れることになった。


 幸福の科学に救われたのである。





 防衛戦争反対、原発反対、と叫んでいる反日左翼

の公務員たちにとって、天皇制は身分差別の軽蔑も

のであり、仏も地蔵も石ころにすぎない。

 彼らの優越心は日本国の否定と神仏の否定に依拠

しているのである。


 彼らにとっての解放は、共産国家チャイナへの英雄

的合にこそある。

 伝統的権威の否定は革命的大義名分に見えて、自

己顕示の方法としても分かりやすい。

 それが、安保闘争時代の無教養なマインドであった

し、現代の左翼活動者たちも同様であろう。





 しかし、伝統とは平和の上に成り立つものである。

 平和主義を掲げる者が伝統的権威を否定するのは

矛盾である。

 なぜなら、天皇に象徴される日本型政教一致の伝

統は、調和と発展を積み重ねてきた平和の実績に他

ならないからである。

 彼らこそ、戦乱の世を望んでいるというべきである。

 

 これに対して、共産主義は神の否定という唯物論の

上に成り立っていることを忘れてはならない。

 神も仏もない少数官僚独裁体制が共産主義であり、

チャイナの支配構造である。

 共産主義政治は例外なく自由を剥奪する非情な恐

怖政治である。


 彼らの掲げる戦争反対とは、日本がチャイナに対抗

して防衛戦争の実力をつけることに反対なのであって、

チャイナが侵略戦争をすることも、原発を拡充するこ

とも、大量の核兵器を持つことにも反対してはいない。

 そこを問いただすべきであるが、そんな勇気がない

のが現代政党政治の堕落なのである。


 その矛盾は徹底的に追及するべきであるが、選挙

民主主義を支配するマスコミが同じ穴のムジナでは

難しい。

 唯一希望なのは幸福の科学の言論力だが・・・。


 その点、竹下登元首相の霊言インタヴューは歯切

れがよい。

 しかし、この世にしがらみがない霊存在だからこそ

言えるのであって、現場では言えなかったことである。



 

 

 しかし、政治の本筋を見ていることはよくわかる。

 それが神意である。

 竹下登は出雲系の神の一柱であろうと言われる。

 民主主義の破たんを予言しておられた。

 神なき民主主義は衆愚制に胡坐をかく独裁制であ

ることは、ヒトラーの教訓である。


 ヒトラーも最初から非情な独裁者だったわけではな

い。ドイツの愛国者だったのであり、弱体化したドイツ

を立て直したリーダーだった。

 しかし、神なき選挙民主主義が独裁者へと押し上げ

ていったのである。


 安倍総理もまたその轍にはまりかねないという心配

はもっともなことである。

 消費増税路線、企業への賃上げ強要、公務員給与

の引き上げ、そして、官僚支配体制のマイナンバー制

度である。





 その中でも、消費税のウソについての洞察と警鐘は

切れ味がよかった。

 竹下元首相は消費税3%導入を決めた首相だが、

そのときの財政赤字は100兆円だった。

 その赤字解消のために、やむを得ず増税を決めて

首相を辞したのだという。

 ところが、今や財政赤字は1000兆円を越える。


 これでは、財政赤字解消のための消費税増税とい

う因果関係はなかったということになる。

 にもかかわらず、財政赤字解消のために増税する

のだと繰り返すのである。


 こうしたまやかしの政治で増税と公務員社会主義体

制の強化を推し進めているといってよい。

 「金のかからない政治」の金を増税に求めている構

造でもある。


 福祉や補助金などのばらまき予算は利権政治の常

とう手段である。

 それを共産党が言うということは、そこに利権を得て

いるということに他ならない。


 すなわち、日本の財政赤字の原因は、平均年俸700

万円を越える高給と高額な年金などの利権という公

務員社会主義体制が一つ。


 もう一つは、堕落した選挙民主主義の選挙票を確

保するための利権政治(福祉優先政治)である。


 しかし、これに対する「民主主義の番人・マスコミ」

の批判はない。

 竹下元首相が指摘されるように、マスコミは民主主

義機能を失い、官僚の一部局に収まっているのだと

いうことである。





 やはり、現在の政党政治は一旦ご破算にしなけれ

ば使命ある国としての日本独立など夢のまた夢であ

ろう。

 道を拓くためには、発破をかけるような同時多発的

な大災害が必要なのではないのだろうか。

 それが、現代の煩悩を取り去るための、除夜の鐘と

いうべきだろう。

 全国を震撼させるとよいのである。


 

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+ 金柑弾け・・・ 幸福の科学出版映画の上映戦術案  慰安婦問題の最終決着

2015年12月29日 10時18分20秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 金柑の  香弾けたる  黄色かな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 金柑を買って食べた。

 丸ごとビタミンCの果実を口に放り込む。

 口の中で金柑の黄色がはじける。

 新鮮な柑橘のピリピリとした感覚がよい。


 今年もあと三日足らずだが、体たらくしている。

 のんびりとゆくことにしよう。

 一日一生ではあるが、のんびりとした一生が一日

に反映しているだけのことである。

 世間では昨日が仕事納め、今日から大道を大手

を振って歩ける。


 さて、今朝の博多の気温は5℃、風は冷たいのだ

ろうが、さして気にかからない。

 今朝も、すずめ、メジロ、鶯が朝食のみかんに賑

わっている。

 鶯がこんなに定着するのは珍しい。


 秋口に、部屋まで入ってくる雀っ娘がいたが、すっ

かりスズメたちも冬のニワトリになった。

 ニワトリたちを眺めるのは冬の楽しみである。


 もう一つの楽しみは、映画の楽しみである。

 『UFO学園』はとうとう見ずじまいに終わった。

 二時間近くもかけて映画館で観るという気持ちに

はなれなかった。


 封切という制度もあるのだろうが、同時にプライム

ビデオ配信やビデオ販売もやったらどうなのか。

 ゲームソフトだって、映画館での封切はない。

 封切は海外で展開すればよい。

 全米で展開するのだ。


 あるいは、直営映画館を主要都市に作るというの

も良いのではないか。

 講演会映像や、世界の名画も上映してほしい。

 来日外国人への宣伝も大事である。

 そのうち、巡礼ツアーも起こるだろう。

 その布石にもなる戦術である。



 

 

 

 コリアと「従軍慰安婦」の最終合意として、金銭の

やりとりが決まったという。

 それを、歴史的合意だと伝える海外メディアもある

が、「従軍慰安婦」というでっち上げを歴史的事実に

する合意である。


 その屈辱に耐えているのは、チャイナの侵略圧力

と北朝鮮の暴発の歯止めとしてリーズナブルだから

である。

 しかし、その手段として、日本の歴史に屈辱的な

虚構を記した罪は許されない。


 幸福の科学の意を汲みながらも日本を不況のど

ん底に落とし込み、外交でも日本の国益を大きく損

なった宮沢元総理と同じく、安倍総理もまた日本の

経済政策を誤り、かつ外交上の名誉を大きく損なっ

たのである。

 

 コリアはチャイナと北朝鮮という共産勢力の緩衝

材としてしばらく温存させるが、基本的には朝鮮半

島は日米の軍事統制下に置かなければなるまい。


 独立国家としての信用は失われたといってよい。

 朝鮮人の土地利権を時効消滅させ、国際居住地

区として、難民受け入れなどに使いたい。

 「歴史的合意」もこれで帳消しになる。


 これが、慰安婦問題の最終決着である。

 明記しておきたい。

 

 

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+ 来る年への賑わい・・・ 『病気カルマ・リーディング』からの学び  救済の自己責任

2015年12月28日 10時22分23秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 来る年の  屋台建ちたる  音跳ねて 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 筥崎宮まで散策に出た。

 境内はがらんとしていたが、参道ではゆく年くる年

賑わいに備えて、屋台市場の建設が始まっていた。

 とんかん、とんかん、という音が賑わっていた。

 

 お宮には早くも門松が立てられている。

 南天の紅い実が晴れやかである。

 今年も残すところ4日となった。

 そうか、そういう時期なんだな。

 毎年、めでたいやらめでたくないやら、ぴんとは来

い正月なのである。


 しかし、めでたさとはおらが春のことではない。

 神仏への感謝である。

 一年の初めに、神仏への感謝を捧げる節目である。

 めでたいことである。

 新しき年の誓いを立てるとしよう。





 病は気からというが、そのことがまだ十分には理

できていない。

 ましてや、一般人や医者には遠い悟りである。

 『病気カルマリーディング(難病解明編)』を拝読さ

せていただいた。


 自分は歩いたり、走ったり、登ったりと、至って壮健

であるが、緑内障という眼の障りがある。

 寝眼に鬼とでもいうような意外な病気である。


 それにも心因があるとしたら、能力を超えた読書ス

トレスなのだろうか。

 それほど読んでいるわけでもないのだが・・・。

 それとも、世間を見る視野が狭くなったことへの警

告なのか。

 ならば、読書は大量に必要である。


 目に障りを起こす心因性のストレスと決別したい。

 自分に原因があるのであれば、プレアデスの病院

に行っても治るはずがなかったのだった。

 もう少し寛容の心を持って、車窓の世間を眺めて

るほうがよいのかもしれない。


 もう一つ、特攻隊的な人生観では自ら病気を招く

ことになるという。

 そういう心情が自分にもあるが、やりたいことは山

ほどある。

 金がなくて死んでも、燃え尽きて死ぬほどの仕事

はないし、やることがなくて死ぬこともあり得ない。

 つまり、壮健なる凡人であるから、世にはばかる

タイプなのかもしれない。


 まあ、病気はしないほうがよい。

 ストレスは、キャパオーバーのサインであろうから、

適当に休養するのがよい。

 仏心はあっても、仏陀ではないのだから。


 幸福の科学は、ご利益宗教ではない。

 信仰に目覚めるための方便としてご利益を与えて

いるが、人生は一冊の問題集なのだから、安易に解

答をおねだりするのはよろしくない。


 ご利益信仰にすがる人々のために支部・精舎があ

るのでもない。

 祈願はしているのだろうし、それなりの効果がある

ようだが、所詮、出家の弟子にご利益を期待するべ

きでもないのである。


 東北大震災の2万人の不成仏霊を救済しようなど

とは思わないことだ。

 そこにどれほどの幸福の科学信者がいようか。

 犠牲者のその後もまた、自己責任なのである。


 自分が死んだことくらいは悟らねばならないし、死

んだことが分ったら、残された家族のことは家族の

自己責任にゆだねて、自らのあの世への反省を進

めることだ。


 何も、不成仏霊の迷妄を精舎の館長が引き受け

て死病に取りつかれることはないのである。

 むしろ、遺族が正しい信仰に目覚めることが、そ

の責任というべきであろう。


 『心を癒す、ストレスフリーの幸福論』を読み直し

てみることにしよう。

 人生是修行であるが、それをストレスにしてはな

まい。


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+ クリスマス過ぎ・・・ 神仏の冬至祭りを  ソウルの日本大使館閉鎖とプサンへの移転を

2015年12月26日 09時20分00秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 クリスマス  過ぎて仏に  戻りたり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 どうもクリスマスの期間は日本伝統の神仏には分

が悪い。

 だから、冬至祭りを企画するべきなのだ。

 讃美歌に代わるお経でも作曲してはいかがか。

 クリスマスツリーの代わりに、仏木とか天照ツリー

とかを工夫してはいかがか。

 そんなことを毎年考えるようになった。


 さて、クリスマスが終わった26日土曜日である。

 なんと、10時間も寝てしまった。

 その間、空を飛ぶ練習をしていた。

 空を滑空し、宇宙に飛び出す感覚は心地よい。

 

 銀河宇宙から太陽を見たら、プレアデス星団の一

つに見えるのだろうかと確かめたかった。

 それにしても、無数の太陽で銀河の渦巻きができ

ている。

 そりゃあ、昆虫型宇宙人が昆虫の種類ほどいても

おかしくはない。


 バッタ型宇宙人はアニメにもなっているが、蟻型宇

宙人や蜂型宇宙人、果てはナメクジ型宇宙人まで登

場している。

 つまりは、地上の動物は、宇宙人型の生き物なの

ではないかと思われるほどである。


 しかし、いまだに宇宙人には会っていないと思わ

れる。

 お友達になりたいものだ。

 地球は鎖国的な星ではない。

 宇宙人との文化交流が地球文明を促進してきた

し、今も活発のようである。

 個人的にも活発にしたいものである。

 


  


 全く持って、コリアの反日侮辱外交にも関わらず毅

然としない日本外交には憤りを感じる。


 ソウルの日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建てら

れても大使館を閉鎖せず、ご機嫌伺いを続けている。

 慰安婦問題で妥協するべきことは何もない。

 何もないことで何を妥協するというのか。

 むしろ、かわいがってもらったことに感謝すべきで

あろう。

 なぜ、大使館を引き上げないのか。


 産経新聞のソウル支局長逮捕事件も一審無罪とは

なったようだが、朴クネクネ大統領の異常性は度を過

ぎている。

 いちいち、そんな朝鮮人のことを論評する必要はな

いのだが、手を切らないからこういうことになる。

 大使館を引き上げればよいのである。


 大使館引き上げ後、チャイナと軍事協定を結ぶと

したら、アメリカが黙っていないだろう。

 日本としても、韓半島の統治に乗り出すことになる。

 日米共同で韓半島の軍事代行体制を整えなけれ

ば、収まらない問題である。


 その第一歩として、大使館引き上げは必然の一手

である。

 まずは、プサンに移転し、敵国宣言を警告するとい

う手順がよかろう。

 毅然とした韓半島統治体制を日米で進めていただ

きたい。


 

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+ クリスマスの梵鐘を鳴らす・・・ クリスマス・千鳥饅頭  東芝を支えよ!

2015年12月25日 08時50分22秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 梵鐘を  そっと撞いたり  クリスマス 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 クリスマスの朝、サンタクロースが来ていたのは

昔のこと、今は讃美歌も歌わない。

 昨日は散策して温泉に入ろうと、いつもの近くに

かけた。


 まずは八幡神社にお参り。

 神社だが立派な梵鐘がある。

 ほんの少しだけ鐘をついてみた。

 ご~~~んと、とても良い年末の音色がした。


 あんなに遠慮がちに突いたのに、しばらくすると、

思い切り二回もカ~~~ンと鐘を突いた人がいる。

 犬の散歩に来ていた近所の住人だろう。

 続いて、賽銭をいれたのか、神社の鈴が鳴った。

 こんな中途半端な時間でも鐘を撞いていいんだあ、

と意外な発見だった。

 

 演習林の道なき道に入り込むと、ミステリーが始ま

る。

 彷徨しているうちに、うっそうとした墓地跡に出くわ

した。

 明治時代の警察官の墓だろうか・・・。

 山中の墓地跡とは気味が悪い。



 

 

 演習林は雨になった。

 雨の中を別ルートで帰った。

 ルートとはいっても、進入禁止区域にちがいない。

 泥濘の山道を一人行っているつもりが、山林管理

の車と人が入っている。


 気配を消して、獣道にそれた。

 野茨が足に絡みつく。

 進路を探りながら、大きな猪の足跡をみると、安心

する。

 かくして娑婆に帰ることができた。


 ちょっとのつもりが、汗びっしょりのブッシュ歩きに

なった。

 水風呂とサウナを楽しんでさっぱりとした。

 クリスマスケーキを下げて帰る婦人を見かける。

 そのせいか、千鳥饅頭を買って帰ったのだった。


 クリスマスには千鳥饅頭がいい。

 おいしいのだった。

 

 



 東芝の崩壊が始まっている。

 白物家電部門を全て売却するという。

 それをチャイナに売るという。

 国はなぜそんなことを許すのか。


 チャイナは敵国である。

 敵国に日本の最先端の製造技術を売るなどもっ

てのほかであろう。

 敵国への企業売却は国策として禁止するべきで

ある。


 買い手がつかなければ、日銀が買いなさい。

 信用をつけて、日本の企業に売却してゆきなさい。

 国を売るのも基本的人権だとでもいうのか。

 東芝が潰れるのがそんなに愉快なのか。


 農業には何兆円もの補助金をつぎ込んで利権を

得ていながら、最先端工業は見捨てるのか。

 官僚の無能ぶり、政府の体たらくぶりが目に余る。

 自分のことでは無我の境地を探求しているが、国

のことでは無我というわけにはゆかない。


 東芝を支えよ!

 

 

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+ クリスマス・・・ 反日チャイナ・コリアに媚びる日本の不思議  インド・インドネシア・ロシア

2015年12月24日 08時52分46秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   


 クリスマス  街に歌える  人もあり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の博多は11℃、穏やかな曇り空のクリスマス

イブである。

 ちっ!ちっ!と、鶯が鳴いている。

 そうかと、みかんを半分に切ってお供えした。

 すると、さっそく三羽の鶯がやってきた。

 朝飯前にサンタクロースになった。


 さて、早々に仕事納めをして今日から十日間ほど

の年末休暇に入った。

 とにかく、読書課題を残して、新年を迎える訳にも

ゆかない。

 政治家でなくても政治を学び、哲学者でなくても哲

の世界を垣間見る。

 仕事になるか、ならないかではない。

 学ぶことは魂修行である。


 天皇誕生日で祝日だった昨日の天神は雨にもか

わらずたくさんの人出があった。

 商店街の一角では、クリスマスソングを歌っている

グループも見かけた。

 東北物産館のアンテナショップでは、ふるさと割で

30%オフのバーゲンが大人気だった。

 岩手のお酒を一本買った。

 安い!


 う~ん、クリスマス・イブか・・・。

 何もない。

 


 


 なぜ日本はチャイナやコリアに媚びるのだろうか。

 その心理がどうしてもわからない。

 それほどの利権があるということなのだろうか。

 

 たしかに、欧米との貿易戦争では、安い労働力をチャ

イナに求めなければ価格競争に負ける時代があった。

 しかし今は、チャイナの労働力は安くなくなっている

し、技術やマーケットを奪われるモラルリスクや政治

リスクの方が致命傷になりかねない状況である。

 にもかかわらず、媚びるのである。


 かといって、日本にはチャイナ文化の影響はほとん

どないといってよい。

 あるのは、唐の昔にさかのぼる書画や陶器であり、

孔子の時代にさかのぼる儒教などの昇華された伝統

である。

 現代チャイナや、ましてやコリアの影響は全くないで

あろう。

 せいぜい、100円ショップの安物に慣らされた部分

くらいだろうか。


 昔と違って、アフリカも南米もインドも、とても近い貿

易圏になった。

 移民も受け入れられる。

 チャイナやコリアは全く必要とはしないのである。

 但し、親日的政治と教育は欠かせない。

 反日の国は相手にしてはならない。


 世界で反日の国はチャイナとコリアだけであろう。

 あとは、白人優位的民族差別の意識であろう。

 チャイナとコリア対策は、反日国として忌避しながら、

制裁を含めて、長い目で再教育することだろう。


 今は、チャイナ・コリアを除いたアジア・ロシアの開拓

が急務である。

 そのコントラストを強めることだ。

 それがチャイナ・コリアへの間接的な教育にもなる

ろう。

 チャイナ・コリアが没落し、インド・インドネシアが浮

上してゆくシナリオである。

 インドネシアの首相は交代させねばなるまいが・・・。


 

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+ 冬香る菊・・・ 天皇の栄える長寿の祝い  皇室の遷都

2015年12月23日 20時05分49秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 冬香る  菊もいやさか  栄たる

 明治の森も  靖国宮も 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は平成天皇の誕生日である。

 健やかなるを祝い、神おわす日本の長寿を祝い

奉る。

 願わくは、靖国にもあらむことを。


 



 日本の独立は、高天原の宣示でもある。

 宮内庁の監視下に皇室が置かれているようでは

いけない。


 皇室は、飛鳥に都を移されてはいかがか。

 政治の権威は東京にあってよいが、伝統の権威

は原点に戻って、神武天皇の都に遷都されてよい

のではないか。

 もちろん、宇佐でもよいし、那須でもよい。


 日本の神国としての権威と誇りを取り戻したい。

 そこに、天皇の使命がおありではないのか。

 皇室の遷都を希望しますと述べられればよろしい

のである。


 

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+ 冬至の金柑・・・ 凶作厄払い  低山歩きブームを支える行政責任  マスコミ解体論

2015年12月23日 07時56分11秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   


 金柑を  冬至の口に  香らせり 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 冬至といえば柚子であり、柚子湯に入るという伝統

的な贅沢がある。

 もっとも、家ではシャワーばかりで、風呂は外風呂

と決めている。

 その柚子のかわりに、金柑をピリピリと口にはじく。

 いかにも新鮮な柑橘の香りが肌に浸みるようであ

る。

 これで、風邪もひくまい。


 冬至明けの今朝は、気温10℃と暖かい小雨模様

である。

 今日を仕事納めとした。

 早じまいのようだが、心境を一新したいと思う。

 終わるべきものを終わり、始めるべきものを始める。

 

 今年は、あまり良いことがなかった。

 凶作だった。

 しかし、悪いものを出し尽くしたとも言える。

 悪いときには良いことが始まっているものだ。

 人生計画を練り直したい。 

 


 


 低山歩きがブームになりつつある。

 遍路や写真・俳諧などの趣味を兼ねて健康運動を楽

しめる。

 しかし、行政は本気で取り組もうとしない。

 生涯スポーツを、球技か何かのように考えている。

 自然の中を歩くこと、これほどの健康スポーツはある

まい。

 そこに、温泉があると最高の楽しみになる。


 山歩きをしようと思っても、登山口や自然歩道が整備

されておらず、分かりにくい。

 車がなければ登れないと言うのも面白くない。

 バスや電車から遊歩道がつながっているべきである。

 国民健康を考えるならば、山歩きルートを整備してほ

しい。


 


 

 国民に知らせない権利をも日常的な「報道の自由」とし

ているマスコミであるが、これをどのように解体すべきか

という問題がある。

 NHKは有料化して、視聴料強制徴収件を剥奪するべ

きである。


 電波独占権を既得権益としている放送局は、電波独

占権を廃止するとよい。

 放送局と電波は自由化し、ルールに従って自由に番

組を制作放送する権利が与えられるのが本筋である。


 さらに、政権支持率や当選予想などの「報道」は禁止

することだ。

 選挙支配を許すことは、民主主義の根幹を揺るがす

ものだからである。

 また、世論調査の方法に関する法規制も必要だろう。

 都合の良い世論偽装と世論操作を許すべきではない

からである。


 新聞についても、新聞配達営業所の系列化を禁止す

るべきである。

 独占禁止による、情報市場の自由化を守るためにで

ある。

 また、週刊誌広告の新聞掲載は、一種の報道効果が

ある

から、報道責任を厳しく追及すべきである。

 スキャンダル記事は原則禁止するべきである。


 名誉毀損についての罰則は、殺人罪同等とするべき

である。

 社会的信用は、殺人以上の違法性があるというべき

だからである。

 また、報道攻勢によって自殺者が出た場合も、報道

関係者の不真性共同正犯として殺人罪に問う刑法改

正が必要である。


 マスコミは非民主的権力である。

 民主主義の守護神なのではない。

 企業活動として、報道権力として、厳しい責任を問う

べきであろう。


 マスコミの報道責任は自主規制できるものではない。

 市場の自由化と選挙の公正確保の観点から大鉈を

ふるって解体するべきであると考える次第である。


 

日本独立宣言・九州本部・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 冬至かぼちゃ・・・ バター不足の元凶・農水省天下り団体『農畜産業振興機構』

2015年12月22日 21時09分28秒 | ◆ 日本国独立運動

 

  

 

 冬至せむと  かぼちゃを買いて  そのつもり   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は冬至、筥崎宮のすす払いを身に行こうと思っ

ていたが、仕事にかまけてすっかり忘れていた。

 帰り道、いつものスーパーにとりあえず立ち寄った。

 すると、四つ切のパンプキンに冬至と書いている。

 冬至、冬至と思いながら、一つ買い物かごに入れた。

 それでおしまい。


 季節のものに、秋田名物はたはた男鹿で男鹿ぶりこ

のハタハタも買った。

 ブリコとは、はたはたの卵だそうである。

 めんどうなので、はらわたも取らず、塩も振り忘れて

そのまま焼いた。

 さて、どうだろうか・・・。


 

 

 

 バターの品薄が繰り返されている。

 その原因は、農水省の天下り団体である「農畜産業

振興機構」がバター輸入の独占権を与えられ、利権

がらみで輸入規制しているからだという。


 しかも、高率の二次関税30%に1kgあたり980円

ほどの付加税が課される複雑な課税が加えられ、農

水省OBの懐を潤す仕組みである。

 農業保護なのではなく、農業を食い物にしている官

僚が産業自体をダメにし、消費者を翻弄しているとい

うのである。 

 しかも、こうした事実はマスコミには出てこない。


 「農畜産業振興機構」の実態と弊害を糾弾して問責

し、組織を解体すべきであろう。

 福祉を食い物にする官僚支配構造は背任罪という

以上の犯罪性を持っている。

 そうした不正にメスを入れられないマスコミに正義が

あろうはずもなく、これも粛清してしかるべきである。


 神を畏れぬ官僚社会主義とマスコミ権力に正義はな

い。

 これをもたらしたものが、神を侮辱する「日本国憲法」

であり、背神的民主主義の罪である。

 成敗されるべきである。 

 

 

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+ 忙しき音すなり・・・ 山頭火  神国日本の再建を2020年までに達成せよ

2015年12月21日 07時09分30秒 | ◆ 日本国独立運動

 

 


 冷えし闇に  バイクの音の  パタパタと 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 朝六時はまだ暗い。

 その暗いうちから、ぱたぱたとバイクのエンジン音が

して出かけてゆく。

 みんな逞しく働いている。

 今朝は10℃あるというが、指先が冷え込んでいる。


 このところ、目先が地上に降りすぎて少し厭世的に

なっていたが、銀河まで視点を上げることにした。

 夢の中ではリアルに滑空している。

 手を広げて走ると、ふっと体が浮くのである。

 そのまま、銀河の渦が見えるところまで上昇する

 すると、にこやかになる。


 今朝の俳句は六七五になった。

 俳句は音律が大事である。

 その点、山頭火は俳句ではない。

 それでも人気があるのは、型破りの山頭火の感性

が斬新だからだろう。


 しかし、山頭火のつぶやきは俳句ではない。

 一人言句というべきものであろう。

 それに、八正道に反する生き様は尊敬できない。

 無頼ではあるが、奔放な感性が金持ちの退屈に受

けたのだろうか。

 商売をしながらでは生まれない発想ではあろう。


 確かに、仕掛けられたファッションの流行に乗せら

れるかのような受身の生活では面白くない。

 発想は多少個性的で奔放でありたい。

 J.S.ミルが、「人妻に恋して」何が悪いという気持ち

を秘めて自由論を展開したのも、硬直したカトリック的

倫理に抗議してのものだろう。


 幸福とはなんだろう。

 平穏無事ということではあるまい。

 そこには進化がないからである。

 努力できること、チャレンジできることが日々にあっ

て、ご飯が食べられるという状態だろうか。

 ご飯が先にあるのではない。


 さて、今朝は新聞配達ほどではないが、少し早めに

家を駆けだして、ゆっくりとしたモーニングコーヒーを

楽しみたい。





 日本独立運動、これにフォーカスしなければなるま

い。

 その基本精神は、神国日本を再建することである。

 唯物論国家の現状は堕落の極みである。

 もはや日本とは言えない。

 日ノ本の国とは、神の下の国ということだからである。


 幸福の科学の信仰はエル・カンターレ信仰であるが、

他の宗教を誹謗中傷することはない。

 もっとも、邪教とは悪魔信仰であるから、これを排撃

することは宗教的正義である。

 宗教的正義が分らないでは、世の中の正義もまたわ

からないということである。


 では、イスラムは邪教か。

 そんなことはない。

 社会ルールの部分で古くなりすぎてきしんでいるが、

神をいただく正統な宗教である。

 それを、テロという政治的混乱で邪教呼ばわりしては

ならない。


 それを言うなら、欧米の身勝手な植民地支配と人種

差別の過ちをこそ恥じるべきである。

 それがキリスト教文化であってみれば、これこそ邪教

性を問われるべきであろう。

 だから、キリストは現代キリスト教を指導してはいな

いとおっしゃっているのだ。

 すなわち、教祖による破門である。


 今、父と子と聖霊は幸福の科学に降臨している。

 神意による、日本独立を2020年までには果たさね

ばなるまい。

 そのためには、幸福実現党本隊ではなく、先兵が働

かねばなるまい。


 建国の祝典を兼ねて、東京オリンピックを楽しみたい

ものである。

 

 

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+ 貧窮問答歌・・・ 遊び心のファッション  高齢者こそはファッションセンスを楽しもう

2015年12月20日 18時34分08秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 貧窮の  問答せむか  寒ぶかれば 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 外に出ない休日の一日は、汗もかかないので寒く

感じられる。

 寒くて風邪をひいてもつまらないので、ストーブを

入れる。

 景気の悪い一年だったので、貧窮問答歌を連想

する。


 憶良はなぜ貧窮問答歌を詠んだのか。

 人間の本質的貧困を笑って見せたのだろうか。

 滑稽にさえ思える歌だからである。


 今日は、総裁の『ファッション・センスの磨き方』を

読した。

 年を取ってお金もないと、まさに海藻のミルのごと

くにわわけたボロ着の類であって、ファッションどころ

ではないだろう。

 その意味では無縁のものであるが、一流のファッ

ションセンスを学べるというのも幸福の科学ならで

はの教養である。





 ファッションは分相応なのであるが、それなりのセン

スは問われるものである。

 ビジネスマンにとって一番大事なのはワイシャツな

だろうが、これが実に高額なのである。

 鎌倉シャツくらい着たいものだが、二万円以上する

ろう。

 であれば、分相応ランニングシャツ程度に着こなす

いうのもありだろう。


 何を着ても似合うといろんな人によく言われる。

 貧乏しても、お洒落に見えるというのは得な体質で

ある。

 なにしろ、ボールペンのインクが漏れて大きなシミ

できていても、自分らしいファッションにしてしまう。

 裏返しに着ていても、今はやりのリバーシブルとい

ことで通してしまう。


 人間が一流でなければ、ファッションはジョークで

いと思う。

 まあ、そういう人生だった。

 しかし、貧乏神に見えては無礼である。

 高齢者もファッションセンスにあふれる余生を楽し

むとよいのだ。

 元気よく生きたいものである。 


 

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+ 冬の木戸・・・ コゲラとカシラダカ  「憎しみを去り、愛をとれ」の神意や如何

2015年12月20日 09時59分54秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   

 冬の木戸  とんとんと打ち  コゲラかな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 日曜日の今朝の気温は4℃。

 穏やかなくもり空である。

 しかし、山に出かけようという気分にはなれない。

 こんなときは、ホットコーヒーにバッハを入れて読書

をするに限る。

 気が向いたら、野鳥観察に出かけてもいいけれど。


 野鳥の名前はまだよく判別がつかない。

 こんこんと木を打つ音がして見上げると、見慣れな

鳥がいた。

 コゲラというらしい。

 見るのは初めてである。


 続いて、藪に飛び込んだ鳥がいた。

 じっと見つめたが、これも知らない鳥だ。

 カシラダカというシベリア方面からの冬の渡り鳥であ

るらしい。

 頭の冠が毛羽立っている。

 警戒しているのだろう。


 窓の外には、鶯とメジロと雀が相変わらず賑やかだ。

 冬の花は野鳥である。

 ここ数年、カワセミを見ていない。

 エガラやジョウビタキもまだ見ていない。

 野鳥との出会いが楽しみである。





 「憎しみを捨て愛をとれ」というエルカンターレ聖夜祭

のメッセージは、混迷を深めるイスラムをはじめとする

紛争当事国と、愚かな朝鮮人に向けられたものだろう。

 憎しみとは裁き心である。

 

 では、裁き心以外に何があるのか。

 憎っくき仇を愛するとはどういうことか。

 イスラムの活路としての愛とは何か。

 マホメットは戦えという。

 どうも、神格を落としているのではないか。


 結論は、憎しみを棚に上げて、まずは幸福の科学に

学び従えということだと考える。

 イスラムの根源神がそこに降臨しているからだ。

 朝鮮人も幸福の科学に従うことだ。

 統一教会という悪魔を立てても、正しい信仰を持った

ことがない愚かさを反省することだ。

 

 憎しみを捨て、幸福の科学の教えに学び従えという

ところに、エル・カンターレの慈悲があるという示唆だ

ろうと考える。

 では、日本人は・・・。

 日本に降臨している主に帰依せよということだ。

 信仰なき民は滅びる。


 幸福の科学は、日本の高天原でもあるということを

知るべきである。

 そこに、最高神官としての天皇・皇室の役割がある

のではないか。

 高天原の指導を受けずして皇室の存在根拠はない

からである。


 

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+ 冬読書・・・ J.S.ミルの霊言  天才とは何か  日本民族の優秀性と現代的危機  衆愚制と信仰

2015年12月19日 07時25分33秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   


 書を読めど  ストーブ温き  昼寝かな 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日は1℃、今朝は5℃という冬場である。

 定休日の昨日は読書を決め込んだが、いつの間に

か夢の世界に滑り込んでいる。

 冬のストーブは異次元に通じているらしい。


 難しい本を読んでいるわけではない。

 本の山の一角にあったJ.S.ミルの霊言を読み返して

いたのである。

 「現代に天才教育は可能か」という教育関連のタイト

ルがついている。






 J.S.ミルといっても、世界史的知識しかなく、代表著

作の自由論も読んだことはなかった。

 まして、英語原書で読むなどとんでもないことである。

 ミルはIQ200と推定されているが、コンピュータで言

えばプロセッサの性能とメモリー容量が高いということ

であろう。


 IQは語学力と計算力の優秀性に現れると思われる。

 もっとも、オペレーターに相当する霊的能力の差も大

きいのだろう。

 そうした資質あってこその天才性であろうが、天才教

育は神経系の発達時期である幼児の時でなければな

らないという分野に有効と思われる。

 楽器演奏や技巧的スポーツ分野には有効だろう。


 しかし、天才は短命に終わる傾向がある。

 技巧を深めるには、試練の体験と思索を深める時間

に耐える必要がある。

 いわば、醸造期間である。


 新境地を開かなければ天才はただ早熟というだけで

終わりかねない。

 早い者勝ちの世界で既得権益にありつくというメリッ

トはあるが、人の役には立たない官僚のようである。

 教育ママの存在は親の自己満足にすぎないというの

もうなずける話である。

 

 しかし、天才ではなくとも、子供のころから教育を受け

る制度は民族的優秀性に関わる。

 日本人は欧米に引けを取らない知的優秀性があり、

アジアでは抜きんでいるが、それは、寺子屋教育で子

供のころから漢学や読み書きそろばんの教育が定着し

ていたからだろうとミルは分析している。


 しかし、現代教育を見ると、子供たちの学力低下は

しい。

 読み書きそろばんの基礎能力が訓練されていない。

 宗教教育もなく、むしろ、唯物論教育に害されている。

 教育改革に立ち上がった幸福の科学大学は文科省

から大学に値しないと認可を拒否されるありさまである。


 教育に関わる論点も大きいが、功利主義と民主主義

の正統性という論点も難しい論点である。

 最大多数の最大幸福という論理を支配力にしている

マスコミ権力を抑制できなければ、民主主義は衆愚制

という死を迎えることになる。


 衆愚制は、国家の滅亡をも意味する。

 これが日本が直面する最大の危機であろう。

 最大多数が進む方向は滅びの門であるというキリス

トの警告をどう理解するかが問われている。


 すなわち、神の啓示に耳を傾けよということであろう。

 信仰こそは、衆愚制に歯止めをかける鍵である。 


 

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+ 初霰・・・ 商売もシンプルが一番  スポーツ本質論からエスパースポーツへの新展開

2015年12月18日 18時46分15秒 | ◆ 日本国独立運動

 

   


 初霰  ちゃんぽんの湯気  吹いて食い 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は1℃ということだが、さして冷たくは感

じない。

 昨日は初霰が降った。

 風の冷たさはさすがにしびれた。

 胸を張って北風に顔を上げて歩く。

 冬の風がとても新鮮に鼻の中を吹き抜ける。


 お腹を壊したというのに、ゲンノショウコで調子がよく

なった。

 この薬草にどれほど助けられたことか。

 おかげで、お昼には腹が減った。

 結局、行きつけのちゃんぽんになった。

 夏場のちゃんぽんは大汗をかくが、冬場のちゃんぽ

んはあったまってよい。


 外食といっても、習慣性のものだ。

 新しい店には入りずらいものである。

 特に、入り口のわかりずらいもの、一目で標準メニュー

が分らないものは通過する。


 職場近くに麻布コーヒーの看板を掛けたカレー屋が

あるが、リーゼントスタイルの昔の暴走族崩れといっ

たイメージの根暗な店主を見かけるだけで敬遠する。

 アメリカンな店づくりをしたいのだろうか。

 ならば、大判のアメリカンステーキを売ればよいの

にと思う。

 

 喫煙者のいる店は、早々に退散する。

 喫煙レストランの表示をしてほしいものだ。

 喫煙者で賑わうに違いないし、嫌煙家には避けて通

れるから助かるのである。

 行政指導で表示義務を課してほしいと思うところで

ある。


 食事を作るのも大変だろうが、商売は難しい。

 八方美人では、客を失う羽目になるだろう。

 分かりやすいシンプルさが一番である。

 

 

 


 スポーツ科学の限界性という大きな論点がある。

 そもそも、スポーツは文科省管轄になっているが、

本来は医療分野であって、学問的には教育学関連も

あるが、心身の発育発達、身体活動の研究、健康維

持促進の研究など、医学に属する部分が多い。


 したがって、スポーツ科学の限界は、文科省に所属

することからくる予算の限界と、医学の限界でもあると

いえる。

 

 医学の限界としては、唯物論の呪縛による限界と、

ドーピングに見られるような倫理的限界がある。


 スポーツ科学によって、記録更新はどこまで可能な

のかというと、30年ぶりの新記録などということが当

たり前になってくるだろう。

 しかし、開発の可能性は限界論の裏側に隠されて

いる。


 一つは、念の力、ないし、スピリチュアルパワーの

開発による進化である。

 唯物論科学のリミットを取り外して、心の世界を科学

するようになると、超能力スポーツの世界がもう少し

記録を伸ばすことが可能になるだろう。


 もう一つは、介助ロボットの延長線上に見えてくる、

身体補強ロボットによるスポーツという新しい領域が、

障害者スポーツの発展から見えてくるところである。

 それを今やれば、ドーピングの拡張論に該当してく

るだろうし、スポーツの本質に反するという批判にもさ

らされるだろう。

 しかし、ルール化すれば済む話である。


 スポーツはすでに純粋な身体能力の競技ではなく

なっている。

 多くの専門家チームに支えられ、道具に支えられて

の競技だからである。

 であるならば、超能力とロボット利用によるエスパー

スポーツというべき領域へ一歩踏み出してもよいかも

しれない。


 そうなるべきか否かは、使い分け、棲み分けの問題

である。

 スポーツもまた、大きな価値転換を迫られているの

ではないか。

 

 

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