すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 山笠降臨・・・ 博多祇園山笠の日程  下劣なスポーツ新聞記者ども

2014年06月29日 09時50分01秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 山笠に  武士どもが  降臨し    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 6月28日の土曜日、山笠のお旅所というべき飾り山が幕に

囲まれて立ち上がった。

 通勤ランニングの途中に、千代流れの幕内から人形の息遣

いが漏れていた。

 

 東流れを通りかかると、今まさに、ぴかぴかの武士の人形

運び込まれていた。

 千代と東が山笠の大勢力であり、名門である。

 静から動へ、山笠の夏が始まった。

 

 7月1日Tue. (注連下ろし・御神入れ・当番町お汐井とり)

  お清めから飾り山が一斉に公開され、博多人形の武者物

語を堪能する。

 

 ※7月7日Sat. 主エル・カンターレご降臨祝日

 ※7月8日Sun. ご生誕祭大講演会「繁栄への大戦略」

(メイン会場は、さいたまスーパーアリーナ)

 

 7月9日Wed. (全流れお汐井とり)

  筥崎宮の海岸まで、全流れが走り、いよいよ動き始める。

 

 7月10日Thur. (流舁き)

  いよいよ、走り山が町内を走る。

 

 7月11日Fri. (朝山笠・他流舁き)

  一日に二回、流舁きが走る。

 

 7月12日Sat. (追い山笠ならし)

  午後4時ころ、全流れが櫛田入りと追い山のコースを予行

演習する。

 

 7月13日Sun. (集団山見せ)

  午後3時半、市役所前までの1.3kmコースの明治通りを

全流れが走りをお披露目する。

 

 7月14日Mon. (流舁き)

  最後の練習、日中見られる山笠の最後であり、飾り山もこ

の日を最後に撤去される。

 

 7月15日Tue. (追い山笠)

  山笠のフィナーレは早朝5時、気迫のこもった櫛田入りと

本番の走りのあと、8時頃にはすっかり跡をとどめず撤収す

る潔さである。 

 

 ⇒ 山笠のコース:  http://www.hakatayamakasa.com/course.php 

 

 

 

 

 

 

 

【 下劣なスポーツ新聞記者ども 】  

 

 日本国を背負って必死に戦ったアスリートを、負けたからと

いってバッシングしている

 優勝すると言ったからにはこの惨敗の責任を取れと。

 言っている記者どもは、人間の屑であろう。

 スポーツ穢すウジ虫どもめが!

 

 マスコミに巣食う悪霊どもが実におぞましい。

 そうした記者どもを一人一人糾弾したいものである。

 言論責任は重いのである。

 元気づけようとする言論と、敗北を罵る言論とは天と地の差

である。

 

 それにしても、スポーツの力は偉大である。

 現代社会ほど、スポーツ文化を必要としている時代はない。

 国際的な競争社会の在り方、運動不足社会のありかた、停

滞し、萎縮する日本のあり方を啓蒙する力がある。

 そのことに気付くべきなのだ。

 

 これに対して、国のスポーツ振興の熱意は低い。

 スポーツ基本法もリップサービスに過ぎない。

 予算は医療保険を含む医療予算の1%程度。

 スポーツ公営ギャンブルの収入でスポーツ支援をアピール

する始末である。

 

 体育教育は形骸化し、子供たちの体力も精神力も堕落の一方。

 アスリート育成といっても、使い捨て人材のその場限り育成

であって、職業として育成しようとはしていない。

 東京オリンピックと言っても、オリンピックの経済的波及効果

を取り込もうというビジネスに過ぎない。

 スポーツの精神を普及しようと言う発想はないのである。

 

 幸福の科学ではかつて、アスリートはたいてい天狗仙人系

だと少しバカにしていたが、力自慢の裏の文化とは限らない。

 表の文化があるのである。

 現代社会になくてはならない修行の文化であり、武士道文

化である。

 幸福の科学にも、この点の認識は改めてもらいたいと思う。  

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ ワルナズビ・・・ 反原発マスコミを全廃しよう!

2014年06月28日 08時06分00秒 | 幸福実現党応援隊

 

 

   

 夏なれば  我も咲いたり  悪なすび    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 週末は山を歩きたい。

 といって、出遅れたので多々良川を歩いた。

 すっかり花が少なくなったが、まだ、ヒメジオンは健在だった。

 その中に一際目立つ白花があった。

 イヌホオズキか・・・、いや、ワルナスビである。

 

 よく見ると刺があり、黄色いめしべが分かれ、花弁がそっくりかえっ

ている。

 黄色く熟す丸い実は、有毒で誰も食べない。

 そうは言っても、花の少ない土手道には、夏の風情である。

 

 

 

 

 

 

 

 

  水田には水が引かれ、すっかり田んぼらしくなった。

 田植えは九割方終わっている。

 田には勢いよく水が流れる水路が巡らされている。

 水を蓄え、水を引く努力は、草に隠れてはいるが大変なものだ。

 田の土はヘドロのようでもある。

 先祖伝来の土の技術が秘められているはずである。

 

 秋にはおいしいコメが実るのであろう。

 おいしいご飯を食べたいものだ。

 米の香りがするほかほかのご飯・・・。

 最近ありついていない主食である。

 

 

 

 

 

 

  

【 反原発マスコミを全廃しよう! 】  

 

 西日本新聞は、九州の地方紙であるが、反日左翼新聞である。

 九電の原発再開にもいちゃもんをつけた。

 結果、電力料金の高騰で、会社や株主もそうだろうが、工場も一般

市民も電力料金の値上げに悲鳴を上げている。

 

 九電の株主総会で、原発全廃案は9割以上の反対で否決された。

 ところが、西日本新聞には、原発反対の共産党系組織による街頭

活動を写真入で報道している。

 実にアンフェアな報道姿勢である。

 

 反原発活動をしている「市民」とは、反日左翼の公務員ないし、公

務員あがり、左翼大学生という共産党関係の輩である。

 これをマスコミがクローズアップして世論操作している構図である。

 こういうマスコミや、やらせ左翼をこそ全廃しなければならない。

 

 いまどきの若者の新聞離れはよいことである。

 新聞をよりどころとしている世代は、70歳以上の高齢者であろう。

 新聞は公共の情報源ではない。

 情報源には正義公平愛国が求められる。

 マスコミは解体されるべきである。

 

 言論責任は時に悪政の犠牲になることもあるかもしれないが、その

リスクなくしては、マスコミの誠実は生まれないだろう。

 マスコミをインテリやくざのような暴力機関として存続させてはなら

ない。

 西日本新聞にも電力値上げ責任を追及して、倒産ないし解散する

ことを願うものである。  

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

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+ 青柿・・・ 四大世界宗教? 日本は乱獲の海を治めよ

2014年06月27日 19時38分02秒 | 幸福実現党応援隊

 

 

   

 夏青き  青柿みつけ  青々し    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は金曜日、休業札を下げている。

 四日間息を止めて潜水し、ぷは~っと水面に息を吐く。

 そしてまた潜る。

 そんな日々が続いている。

 だから、遍路を歩くときはほっとしている。

 

 雑学図解宗教という大学指定のテキストに幸福の科学のことが一

行足らずで紹介されていた。

 さまざまな宗教の要素を取り込んだ新しいタイプの宗教としてGLA

と並べて紹介されていた。

 ずいぶんと雑な雑学である。

 

 四大世界宗教という言葉が出ていたが、キリスト教、イスラム教、

仏教、そして幸福の科学だろうか。

 それならば正しい。

 青柿のようかもしれないが、実り多い世界宗教として育っている。

 大風呂敷と思える部分は、いわば預言であろう。

 

 現代は新文明の神話の時代であろう。

 神話の時代とは、のんびりとしてはいない。

 小さき者たちが世間の否定や無視に耐えて日々輝きを増し、成長

して行く過程にあるからである。

 ティッピングポイントは迫っているが、その時は突然のようにやって

る。

 突然、海底から大陸が浮上してくるかのようであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

【 日本は乱獲の海を治めよ 】  

 

 フィリピンでは、乱獲で近海の魚が取れなくなったと聞いた。

 だから魚が高くて買えないと。

 フィリピンの事情かと思ったら、東シナ海、南シナ海の事情のようで

ある。

 NEWS WEEKのウェブ版では、タイの水産業にはびこる奴隷労働

と乱獲の実態が批判されていた。

 

 乱獲の元凶はチャイナである。

 マグロの幼魚まで根こそぎ乱獲する。

 トロール漁船が乱獲の道具である。

 こうした漁業は禁止する必要がある。

 しからざれば、海の漁業資源が枯渇してしまう。

 

 栽培漁業技術の開発と販売が求められる。

 それは、海の大国、日本の責任だろう。

 大陸棚は鉱業資源の宝庫というだけではない。

 栽培漁業の魚園として開発できるはずなのだ。

 

 それにしても、タイの奴隷漁業が本当だとすれば捨て置けない。

 実態を早急に調べ、適切な指導をしなければならない。

 日本の水産業はタイ水産業に進出するべきだろう。

 射殺までしているという水産会社からの輸入は禁止したい。

 タイ政府の取り締まりも強化していただきたい。

 

 農業、漁業は後進国の産業革命に欠かせない一次産業である。

 その適切な指導があれば、食糧問題が一気に前進するだろう。

 彼らも人間らしい仕事の喜びを享受できるだろう。

 やがては、砂漠地帯が一大農園、魚園に生まれ変わる時代も来る

だろう。

 

 日本人は、中国の属国となる平和を求めるべきではない。

 その平和とは、人権弾圧の檻の中の事なかれ主義にすぎない。

 属国主義を進める朝日新聞や共産党・民主党・創価学会の口車に

乗ってはならない。

 売国奴の属国主義ではなく、アジアの盟主としての使命を背負って

努力する道をこそ選ぶべきである。

 そのために、侵略の暴力をふるうチャイナを封じ、戦うのだ。

 

 集団的自衛権で公明党に妥協するようであってはならない。

 断固として排除するべきだろう。

 ベトナムとアメリカの南シナ海における軍事演習には日本軍も参加

するべきだろう。

 

 国家を侮辱し続ける韓国、チャイナには断固として謝罪させるべき

だろう。

 謝罪しなければ、国交断絶するべきである。

 少なくとも、制裁関税500%を課するべきだろう。

 日本はもう、断固たるべきである。

 志ある者たちを、侍ジャパンのように孤軍奮闘させてはなるまい。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

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+ 鬼百合・・・ ワールドカップ侍ジャパンに勝ったコロンビアチームはすごい!

2014年06月26日 20時27分28秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 鬼百合の  竿灯高く  染み始め

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 ゆりの季節も半分が過ぎて終わりがけだろう。

 しかし、鬼百合はこれからである。

 竿灯のように高く伸びた先端にはいくつもの花のつぼみが赤く染め

始めた。

 祇園山笠もあと四日で飾り山が高々と博多人形を重ねる。

 いよいよ夏なんだなあと感じる風景である。

 

 千代の森神社は日頃のルートにはない。

 今年は陣が立っていると言うので、寄り道した。

 パンパンと柏手を打って参拝し、陣地の長老に訪ねた。

 山笠の陣地かと。

 11日だか、12日だかに流舁きでここに座るということであった。

 

 山の走りがほうふつとした。

 また元気を取り戻して走り始めた。

 山笠の時期は走り甲斐がある。

 走っていると、年中汗だくである。

 本多静六先生が努力論で仰るように、努力し、働くこと自体が幸福

なのだというように、走ること自体が幸福なのである。

 

 

 

 

 

 

 

   

【 ワールドカップ侍ジャパンに勝ったコロンビアチームはすごい! 】  

 

 一次リーグ突破をかけた侍ジャパンだったが、コロンビアに1-4で

敗退したと言う。

 試合は見ていないが、みた人によると惨敗だったという。

 コロンビアはコーヒーの産地であり、治安の悪いこわい国というイメー

ジしかないが、そんな国が日本に勝つとはすごい。

 いやあ、やるじゃないかあ、と拍手を送りたい。

 

 侍ジャパンのメンバーも、思い通りに動けなかったという悔しさはあ

るかもしれないが、戦い甲斐のあるサッカーに思い切り打ちこんでほ

しいと思う。

 選手たちの必死の表情が素晴らしかったと思う。

 あれが、戦う男の顔なのだ。

 

 思い通りなどゆくものか。

 精神力の脆さが出たのかもしれないが、ならば、武士の魂を取り戻

すことだ。

 現代日本の課題を見せてくれたのだと思う。

 だから、スポーツはすごいのだ。

 軍神よ、また、すごい試合を見せてほしい。

 

 日本はこれから本領を発揮するのである。

 サムライ・ジャパンよ、くじけるな! 

 

  

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+ タンポポの綿毛・・・ 叔父の思い出  博多自慢  政治家のくせにセクハラとか言うな!

2014年06月25日 07時34分09秒 | 幸福実現党応援隊

 

 

   

 たんぽぽの  綿毛に風は  口すぼめ      

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 博多祇園山笠までもう一週間足らず。

 いよいよ、わが七月である。

 この山笠の時季が、東京では盆である。

 ご無沙汰している東京の叔母にお中元を贈らなければな。

 

 東京の叔父が亡くなってからは、東京が疎遠になった。

 もう、何年ゆかないだろうか。

 渋沢栄一が書いていたと思うが、東京に住み、東京で成功する

と言うことがどんなに稀有な難事業であることかと。

 

 叔父もずいぶん苦労して広告代理店を経営していたのだと思う。

 おまえは甘いと、ずいぶんと説教されたものだ。

 面倒見の良い人だったが、厳しい人でもあった。

 今では公務員やサラリーマンという方法があるが、商売でとな

ると大半が四苦八苦しながらやっているというのは現代も同じだ

ろう。

 

 まあしかし、博多のくらしはよい。

 山があり、遍路があり、温泉があり、海もある。

 由緒正しい古刹があり、黒田の城跡も楽しめる場所である。

 長崎、大分、熊本からの魚もおいしいし、上等の佐賀牛もある。

 

 たんぽぽのまあるい綿毛を見ると、博多は良いところだとつく

づく思うことである。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

【 政治家のくせにセクハラとか言うな! 】  

 

 都議会のセクハラ野次問題が世界中で顰蹙を買うマスコミ攻

を受けている。

 退屈で非生産的な議会を活性化しようと言うエンタテーメント

サービスともいえるのが野次かもしれない。

 とはいえ、議員が多すぎるのだ。

 せいぜい、30人くらいでよかろうよ。

 

 野次なんて品がないことすんな、という問題は国会にもある。

 女議員もここまで恥をかかせたのだから、責任とって辞職する

べきだろう。

 政治家だったら、やじに対しても「ご声援、ありがとうございます。

いい男がいたらご紹介ください」くらい言い返せば済む話なのだ。

 それができないようなら、女は政治家になるなと言いたい。

 

 セクハラという言葉ほど、嫌なものはない。

 政治の場でそんなパワハラはよしてください。

 しからざれば、電車のように、女議会と男議会と分けますか。

 選挙も女議会選挙と男議会選挙と分けるというのでいかがでしょ

うかねえ。

 女議会はかえって修羅場になるやもしれませぬな。

 

  

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+ シャガ無常・・・ 日本人の宗教観が幸福の科学の母体  幸福の科学は日本の誇り

2014年06月24日 20時10分25秒 | 幸福実現党応援隊

 

 

   

 シャガの花  つゆ消えており  夏至の山   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 シャガの花はいつ終わっただろうか。

 山道が一面のシャガの花畑だったものを・・・。

 その花の後が祇園精舎の鐘の声のように思えることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

  ヒメジオンはまだ健在だった。

 季節の花時計がいとおしく、いとおしく思えることである。

 未練がましくしないのが自分の主義であるが、諸行無常という

こと自体がいとおしさでもある。

 

 

 

 

 

 

 

  

【 日本人の宗教観が幸福の科学の母体 】  

 

 日本人の宗教観は神道が基本である

 しかし、宗教のよい遺伝子を受け入れる寛容性がある。

 異文化理解のできる宗教観である。

 そこに本体となる霊体が鎮座された。

 それが幸福の科学である。

 

 自分はキリスト教の中でもカルバン派プロテスタント出身の幸

福の科学信者である。

 信仰世界が一気に拡大した。

 つまり、信仰的自由を得たのである。

 神社に親しみ、遍路を愛し、イスラムにも一定の理解ができる

のも幸福の科学信仰の成果である。

 

 幸福の科学はまだ草創期の世界宗教である。

 キリスト教の歴史的厚みは、讃美歌にも感じられる。

 幸福の科学の讃美歌というべきは、まだ数曲であろう。

 しかし、宗教理論はすでに史上最大の規模をもっている。

 

 しかも、従来の宗教観ではとうてい捉えられない学問的体系性

を秘めている。

 政治も教育も科学も幸福の科学の法門である。

 未だ現われていないのは幸福の科学スポーツであろうか。

 そこに一石を投じたのが本田圭祐選手の守護霊インタビュー

であろう。

 

 総裁自身、剣道有段者であり、テニスもプロに迫る実力まで到

達したと言う。

 スポーツ選手は仙人天狗系だと言われてきたが、軍神という切

り口もある。

 自分には選手経験がないのが残念だが、スポーツ愛好家では

ある。

 

 幸福の科学文明が楽しみである。

 幸福の科学大学の挑戦も楽しみである。

 幸福の科学は日本の誇りでもあるのだ。

 もっと素直に学んでほしいものである。 

 

  

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+ 夏至の川を渡る・・・ ヤマカガシ  南京大虐殺をでっち上げたアイリス・チャンの霊言

2014年06月24日 19時32分59秒 | 幸福実現党応援隊

 

 

   

 草茂る  川を越えけり  夏至の雨    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 夏至を過ぎて夏至あたりという今朝だが、やっと晴れそうである。

 梅雨前線がずるりと南に下がったからである。

 ここ数日の雨は、田植えにはめぐみの雨だったろう。

 ほとんどの水田に水が引かれて、田植えも終盤になった。

 

 田植えなどしたこともないが、田んぼの賑わいが好きだった。

 いろんな水生昆虫や小魚がいた。

 鰻がいることもあった。

 ニホンウナギは絶滅危惧種なのだそうな。

 江戸の鰻を食べたいものだ。

 

 多々良川の中流域の橋を越えて、山歩きをした。

 せっせと上り詰めた林道は、山頂あたりで行きどまりだった。

 夏至にはゆるやかな下り道が冬至まで続いていると言うのに、元

来た道を駆け下ってへとへとになった。

 しかし、おかげで珍しい出会いもあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

  「犬も歩けば棒に当たる」という、いろはカルタの言葉があるが、ど

ういう意味か分からない。

 でも、動けば何らかの新発見があるものだ。

 犬にとって、叩かれそうな棒は禍であろう。

 ぼおっとして走り下っていると、目前にあれっというような異質な感

じがした。

 立ち止まってみると、ぎょっとして一瞬、棒立ちになった。

 

 

 

 

 

 

 

  

 道の真ん中にやくざの袢纏のような赤縞模様の蛇がとうせんぼし

ていたのだ。

 マムシかとおもったのだが、ヤマカガシのようである。

 どちらにしても猛毒を持っている。

 ヤマカガシは毒牙が奥のほうにあるため、めったに噛まれない。

 そのため、無毒と思われていたが、ハブ以上の猛毒を持っいるこ

とが分かったと聞いたことがある。

 

 道をどけようとしないので、一歩引いて、石ころで脅すと、仕方なく

藪に退場した。

 小さいころも、道をとぐろを巻いた大きな蛇に塞がれて立ち往生し

たことがある。

 近所の人に助けてもらったが、あまりのこわさに泣いたように思う。

 蛇はやっぱりこわい。

 

 ヤマカガシは首の黄色いところにも猛毒があると言うから不用心に

首根っこを押さえても危ない。

 さわらぬ蛇に祟りなしである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 南京大虐殺をでっち上げたアイリス・チャンの霊言 】  

 

 小平が落ちている地獄界の深層部で懺悔と罪の重さに苦し

んでいるアイリス・チャンの霊言だった。

 「ザ・レイプ・オブ・南京」の著者で10年ほど前に暗殺された若

きジャーナリスト作家である。

 掲載された残虐な写真も全てでっちあげだったということは検

証の結果明らかにされている。

 

 しかし、日本人でさえ、河野洋平のようにこれを悪用する反日

者も多い。

 まして、中国・韓国・アメリカが日本の無抵抗をよいことに自分

たちの悪行を日本に転嫁する企みを許してはならない。

 

 不都合な人物として暗殺された著者が地獄で懺悔しているとい

うのは可哀そうではあるがその罪は重い。

 そう簡単に許されることではあるまい。

 

 小さいころから日本の悪行はずいぶんと親から聞かされてきた

が、それは共産党機関紙「赤旗」とチョウニチ新聞からの伝聞だっ

た。 

 チョウニチ新聞と言えばありもしない南京虐殺や従軍慰安婦を

でっち上げた本家である。

 社員ともども地獄に直結している新聞社である。

 

 しかし、チャンの懺悔は紅蓮の炎を消すために活用しなければ

なるまい。

 戦後、毛沢東の人民軍が同じ中国人を大量殺戮した非道を日本

に濡れ衣をきせて責任転嫁するとはなんという恥知らな企みであ

ることか。

 アメリカが日本に対してした、原爆や焼夷弾によるホロコースト、

女たちへのレイプという占領中の悪逆非道をごまかすために日本

のありもしない悪魔的な行為をでっち上げるとはキリスト教国の

恥さらしであろう。

 

 アイリス・チャンも化けて出てでも自分の罪を懺悔して回ること

だ。

 あるいは霊界諜報員として、アメリカや中国の罪を暴くことだ。

 あやまることは大切なことだが、その大罪の責任はそれだけで

は済まないということである。

 

 まだ、お目めぱっちりのヤマカガシのほうがずっとかわいいこと

である。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 雨を見に・・・ 走るという元気生活  サムライ・ジャパンの攻撃サッカーの使命

2014年06月22日 09時48分11秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 雨降りぬ  雨の花園の  雨を見に    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 昨日からしとしとと梅雨らしい雨が降っている。

 朝は小雨に心地よく濡れて走った。

 夜は結構な雨になっていた。

 そういえば夏至だったけどと思いながら、傘をさして雨昏を走った。

 

 毎日5kmから10km走っている人の血中酸素摂取量は、60

代でも運動しない人の20代以上の機能がある。

 自分は週に5日は7kmをスロージョギングしている。

 山笠に出ても十分走れるという自信がある。

 

 博多祇園山笠はオイショ、オイショと走る祭りである。

 地方のマラソン大会には何万人と応募があると言う。

 それだけ走っている人が多いと言うことである。

 走るということは元気だと言うことである。

 

 これから夏場の走りは苦しくなる。

 しかし、36℃の炎天下を走ったこともある。

 走れば真夏もよい汗に変わる。

 ドリンク片手に走るのである。

 

 大雨でも走る。

 大雪でも走る。

 台風でも走る。

 防水リュックに着替えをいれていれば大丈夫。

 自転車の出番がすっかりなくなってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 サムライ・ジャパンの使命・攻撃は最大の守備という一喝

 

 『本田圭祐守護霊インタビュー』を一気読みした。

 高天原の神々の中でも、軍神の一柱のようである。

 ワールドカップが始まっているが、一敗一引き分けという今一

つ勝てない苦しい試合展開が続いている。

 次は強豪のコロンビア戦である。

 

 最低でもベスト8をと期待されているが、世界ランキングは46

位だという。

 日本はサッカー途上国なのである。

 そこから、目指すは優勝だと息巻いているのが軍神・本田圭祐

選手なのである。

 

 サッカーは若者の間でも人気のスポーツである。

 走りまわる格闘技がサッカーだ。

 アメフトもラグビーもそうだが、若者を燃え立たせるスポーツで

ある。

 アメフトやラグビーと違うのは、足だけでボールを運ぶという技

巧が要求されるところに芸術性がある。

 

 さて、守備中心のチームから攻撃主体のチームへの転換が成

功するかが見ものである。

 攻撃は最大の防御という。

 日本外交は、攻撃しないことが最高の防衛という左翼亡国思想

にとらわれている。

 

 本田選手には軍神として、攻撃的チームの胸のすくような戦い

を成功させてほしいものだ。

 これも、今の日本には必要な一喝である。

  戦わずして独立なし。

 

 今の共産党中国をのさばらせてはならない。

 これ以上、アジアの恥を曝してはならない。

 日本がアジアの軍神として立ち上がる時である。

 

 まずは、卑屈の虫どもを日干しにして駆除することだ。

 その正体を暴くことである。

 そこにも霊言の意義があるのである。 

 

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 夏至登山・・・ 幸福の科学大学の挑戦と文部科学省の嫌がらせ

2014年06月20日 07時04分08秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 日の山も  もう一息に  日の長く    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 夕方7時過ぎに職場から走り去って、街を駆け抜けて帰路に着いて

いるが、確かに明るい。

 8時になっても、まだ薄明かりが残っている。

 明日は夏至なのだった。

 今日は日の山の頂上にアタックをかける日である。

 

 幸い、北京ダークも晴れて、頂上の見晴らしもよさそうである。

 夏至には山登りをしたいものだ。

 せめて、三郡縦走をかけたいものだが、仕事の荷が重すぎる。

 まずは、荷を減らすとしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

【 幸福の科学大学の挑戦と文部科学省の嫌がらせ 】  

 

 幸福の科学出版は新刊ラッシュが止まらない。

 幸福の科学大学創立を来年に控えて、文部科学省から妨害されて

いるらしい。

 

 「幸福の科学はどこまでやるのか」 

 「自由の革命」

 「大隈重信・大学教育の意義を語る」

 「文部科学大臣・下村博文守護霊インタヴュー」

 「麻生太郎の守護霊インタヴュー」

 「三塚博・政治家の使命を語る」

 「新しき大学の理念」

 「幸福の科学大学の挑戦」

 

 そのほか、大学テキスト関連の出版はさらに多い。

 「恋愛学・恋愛失敗学入門」

 「法哲学入門」

 「幸福の科学学入門」

 「政治哲学の原点」

 「未来創造学入門」

 「経営が成功するコツ」

 「未来にどんな発明があるとよいか」

 「正しき心の探求の大切さ」

 「忍耐の時代の経営戦略」

 「経営の創造」

・・・・・ まだまだ、いっぱい。

・・・・・ 英語テキストになるともっとすごい量である。

 

 それにしても、幸福の科学大学の挑戦に対して、無理難題、難癖

をつけて開学させまいとしている文部科学省とは何なのか。

 

 大学認可の基準だけでも、官僚の解釈の言いなりになっていると、

実に細かいところまでそれが認可基準でもあるかのように指示され

るのである。

 そのたびにコストが増大し、官僚の奴隷に下る仕掛けである。

 箱と頭数とカリキュラムに関する官僚的定型性が自由を縛る鎖で

ある。

 

 要するに、大学改革はさせないということなのである。

 一般的には、天下りポストを充実することの見返りに補助金は出し

てやろうと言う取引である。

 しかし、幸福の科学大学に天下りは難しかろう。

 さて、嫌がらせの指揮を執る「崇教真光」下村文部科学省大臣の

性や如何。

 

 大隈重信の転生の建学が正念場を迎えている。

 文部科学省も廃部に追い込みたいものである。

 教育を破壊してきた官僚の巣窟だからである。

 教育の自由化こそは、魂の解放と自由をもたらすであろう。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 夏至の高さ・・・ 真正の夏と博多祇園山笠   電力事業の自由化は原発事業の自由化を柱とせよ

2014年06月19日 07時49分41秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 朝顔や  夏至の高さに  届かざる    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 あさっての土曜日は夏至である。

 日の高さが真夏になる。

 まだ双葉が重たそうな朝顔はひょろひょろとして、夏至の高さには

届きそうもない。

 

 思えば、6月、7月こそは、真正の夏である。

 それにしては、高原の夏のように朝の空気が肌寒い。

 お盆を過ぎるとクマゼミの声もまばらに秋になる。

 もう、秋になるのである。

 

 博多の街角には飾り山の高い囲いが立ち、山のぼせ達の詰め所

も整い始めた。

 7月1日から、いよいよ博多祇園山笠が夏本番を演出する。

 今年の追い山は火曜日である。

 今年こそは追い山を追いたい。

 

 

 

 

 

 

  

  

【 電力事業の自由化は原発事業の自由化を柱とせよ 】  

 

 たいして電気を使ってはいないのに、前にもまして高い電気代を請

求されている。

 円安と原油の高騰、なによりも原発の全面停止という左翼政策が

禍している。

 

 政治には官僚利権とマスコミによる票の支配をめぐる様々なタブー

があるのだろうが、平成24年12月26日に安倍政権が発足してから

既に1年半にもなるが、原発は停止したまま、再稼働の見込みが立っ

ていない状態である。

 小手先の電力事業自由化を進めても、大型発電事業の自由化が

なければ不自由である。

 

 これまでも原発は稼働して問題はなかったのだ。

 福島原発でさえも、歴史的大地震にもびくともしなかった。

 津波でやられたのは、冷却装置を稼働する電力のほうである。

 これを民主党政権が適切に対処しなかった結果が原子炉加熱とい

うあの事態だった。

 全国の原発を一斉に停止する理由はないのである。

 

 反日親中国の亡国のイデオロギーを持つ左翼勢力の呪縛が原発

を止めているといえる。

 電力自由化というキャンペーンの一環として、原発事業の自由化を

宣言していただきたい。

 超小型原発を都市近郊にどんどん設置して行くことだ。

 そのための資金を持つ企業は少なくはないはずである。

 

 孫正義でさえも、太陽光発電事業ではなく、原発事業に乗り換える

かもしれない。

 原子力規制委員会の解散、原発事業の自由化と原発推進、これは

防衛政策でもある。

 断行していただきたい。 

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ つゆ雨・・・ 起業論

2014年06月18日 21時01分05秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 開きたる  手に五粒ほど  梅雨の雨   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝は雨上がりの梅雨空である。

 夜の間にたくさん降ったようである。

 雨音を聞きながら、少し寝坊をしてしまった。

 今日は水遣りをしなくてもいいだろうか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 毎日、五線譜の上を綱渡りしているような危機感がある。

 起業論・・・、そんなに難しい言い回しが必要なのだろうか。

 

 たしかに、卵の時から生存競争が始まっている。

 大きな魚に狙われて大半食われてしまう。

 生き残った幼魚のどこが成功のカギだったのか・・・、という問題意

識なのだろうが、魚に生まれたくて、魚になりたくて、大きくなりたくて

そうなったのだ。

 

 日本で起業が進まないのは、バンカー精神が銀行にないというの

が大きい。

 潤沢な資金があっても、雨の日に雨傘を貸してくれない。

 もう一つは嫉妬体質だろう。

 小保方晴子さんも、結局みんな嘘でしたと言わされようとしている。

 起業家のアイデアを盗もうと先輩面をして、親切に近づいてくる。

 

 しかし、大学のテキストには、結果論として成功した起業家を言葉

を弄して褒めるばかりで、砂漠を行くようである。

 「本田宗一郎とか、成功した人の話を聞いても、自分がそうなれる

訳じゃないから勉強する意味が分かりません」と率直な学生の不満

を聞く。

 

 「たしかにそうだけれども、歴史の勉強と同じで、信長や秀吉の話

を聞くのと同じで、だから自分が天下を取れるわけではないが、そ

に日本の精神や政治・経済の本質とか、リーダーシップの性質な

を学ぶという意味があるのじゃ」と言い訳をした。

 

 

 

 

 

 

 

 成功者の後に続くことは難しい。

 彼らは無難に生きることを良しとはしていない。

 憧れがあるとしても、それは結果としての憧れではなく、自己実現

したいと言うチャレンジ精神の人生観を持っているのだ。

 生まれながらの自信というべきものかもしれない。

 

 しかし、凡人であっても、成功者のその行動や判断を知り、尊敬す

る気持ちをもつことは大切な教養というべきだろう。

 いつかは、凡人を脱して、リーダーの魂に成長して行くのだから。

 その点、自分はリーダーではなく、小乗仏教的修行者に終わって

いると思われる。

 

 リーダーとの違いは、凡庸な人間を愛せないところにあるかもしれ

ない。

 神もまた、未熟な人間を愛して育て、導いている。

 しかし、自分にはその気持ちが薄い。

 愛よりも嫌悪感や裁き心が先立つのである。

 悪と悪人を区別できないでいる。

 その修行のために、教育に携わっているのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 起業論で大切なのは、志なのではないだろうか。

 金持ちになりたいというような欲望で起業はできない。

 割に合わない試練の連続があって、そのゴールがないからである。

 起業の志には、独立の精神、商売の精神、冒険心、そうした人生

観がなければ、その苦労には耐えられないように思う。

 

 教養としての起業論と、志す者の道標としての起業論はおのずと

違うものである。

 総裁のマネジメント論は、志ある者への道しるべであり、智慧を提

供するものである。

 起業家の志を知り、理解するためにも学ぶ意義はある。

 

 就職はいわば、部活に入部するようなものであろう。

 もちろん、部活ほど気楽なものではない。

 しかし、入部したら試合に勝つことが求められる。

 チームの一員としての責任がある。

 必死に練習して、レギュラーを目指す。

 

 仕事にも、組織内ベンチャーとしての独立精神と責任がある。

 その意味で、アントレプレナー教育は必要だろう。

 自己中心的な就職意識が蔓延していることに危機感を感じる。

 まして、安全と特権の公務員志向ほど情けないものはない。

 

 独立精神を教育の柱に据えたいものである。

 

 

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 梅雨の膏薬・・・ 危険に立ち向かい、挑戦することが、人を育て、国を育てる

2014年06月17日 07時39分13秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 膏薬を  梅雨に重たき  膝に張り    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は70%の雨の予報であるが、まだ降らない。

 天気図では停滞前線が伸びきったパンツのゴム紐のように長くず

り下がって、低気圧に囲まれているが、雨には届かない。

 低気圧のせいか、どうも膝の調子がよくない。

 それで、あまっていた膏薬をお札のようにぺたりと膝に張った。

 そのあたりが梅雨らしい。

 

 さて、今日は二冊の新刊書が書店に並ぶはずである。

 『経営が成功するコツ』と、『三塚博「政治家の使命」を語る』である。

 翌日は『麻生太郎の守護霊インタヴュー』である。

 新しい歴史が記述されつつある。

 まさに、新しい神話の時代が語られつつある。

 まだまだ、これからである。

 

 

 

 

 

 

   

【 危険性が人を育て国を育てる 】  

 

 現代日本は国家の存続自体が全体主義中国の危険にさらされて

いる。

 全体主義とは、「人々を愛する神仏のみ心を無視した国家の暴走」

(大川隆法「自由の革命」)ということであった。

 それはすでに、「明白かつ現在の危険」というべき状況である。

 日本国民が政府の行為によって拉致され、処刑され、焼き討ちに

あい、領海・領空を侵犯され、領土侵犯にも圧力をかけている。

 それでも、防衛行為をしてはならない、戦争は絶対悪であるという

議論がまかり通っている。

 

 戦争は理由が国家の防衛であっても生命の危険を伴うからいけな

いというのである。

 これを事なかれ主義といえばまだ普通かもしれないが、中国に国

を譲ると言う思想に基づいた事なかれ主義である。

 こうした、危ないことは避けるべきだと言う議論は巷に広がって禍し

ている。

 

 学校体育でも、武道の導入は子供に危険だから止めるべきだ、水

泳はプール事故が起こるから止めるべきだという保護者の反対運動

がおこる。

 原発は危険だから廃炉にすべきだ、というのも同じ文脈である。

 

 しかし、中国が核兵器を持ち、原発建設を推進することには反対し

ないのである。

 飛行機は危険だから乗らないとは言わないのである。

 原発よりもよほど危険であろうに・・・。

 既に事故で沢山死んでいるのだから。

 

 しかし、危険こそが人を育て、人を鍛え、人を美しくもたくましくもし

ている。

 この世とは、危険に満たされている。

 その危険が人間に修行の場を提供しているのである。

 危険が科学を育て、人を学ばせ、磨いているのである。

 

 体育で言えば、危険に対して防御できる力を養うために運動やス

ポーツ指導をするのである。

 その危険のなかにあって、仲間との信頼関係や尊敬、礼儀をも学

んでいるのである。

 危険がいけないというなら、この世に生まれてくるな!

 危険を避ける事なかれ主義は、危険な世の中にあって、最大の危

険を招く考え方である。

 

 国家の防衛も同様である。

 軍事力を具え、鍛えなければ、最大の国家的危険を現実にさらす

ことになる。

 戦争の備えも、核兵器の備えも、原子力発電も宇宙開発も必要な

ことであり、国家をさらに優れた文明の単位に育てるのである。

 

 危険に立ち向かい、挑戦することが、人を育て、国を育てる。 

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

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+ 紫陽花の万華鏡・・・ 今井博水のギター  ギタリスト甲斐さんの安否  幸福の科学に目覚めよ!

2014年06月15日 19時48分35秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

 紫陽花に  顔を写して  覗きたる    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 紫陽花に顔を写して覗いてみると万華鏡のようで面白い。

 まあ、そんな一句である。

 紫陽花を見ていると、そんな風に思えないわけではない。

 覗いている人の顔に紫陽花が写っているのかもしれない。

 みんないい顔をしている。 

 

 

 

  

 

 19時になって、夕日が輝いている。

 もうすぐ夏至である。

 風は北風で心地よく冷たいが、太陽は真夏に上り詰めよ

うとしているのである。

 どうりで、日が長くなった。

 

 今日は久しぶりにギターの練習をした。

 コンサートレベルにはほど遠いが、かなり運指が速くなっ

た。

 今井博水の76年製ギターだが、なんとも太くて艶のある

音色は素晴らしいと思う。

 

 目の詰まった上等のスプルースと高級なローズウッドを

セラック塗装した上級品である。

 今井博水は、既にこの世にはない作者である。 

 フラメンコギターで有名な作者らしいが、この作はとても

上出来の作品だと思う。

 

 ハカランダを使ったギターは高額である。

 ワシントン条約で輸出が禁止されているからである。

 ハカランダを使ったギターを弾いたことはないが、ローズ

ウッドと格別の差があるとは思えない。

 プロが使えるレベルの楽器に満足している。

 30万円レベルのギターとは段違いの音なのである。

 ああ、自在に演奏できたらなあ・・・。

 

 かつて、大宰府に甲斐さんというギタリストがいた。

 心臓が悪くて貧乏していたが、彼のアストーリアスの演

奏はさすがに完ぺきだった。

 自分はいまだに弾けない。

 プロというのはすごいものだ。

 ご健在だろうか・・・。

 幸福の科学初期の頃の仲間だったのだが・・・。 

 

 

 

   

【 幸福の科学の認知度 】  

 

 政治家、企業家、マスコミ、高級官僚、海外の要人など

のエリートで幸福の科学を知らないとか、読んでいないと

いう人は少ないだろうし、三流と言われるだろう。

 ところが、普通の人間の間では未だにあまり知られてい

ないのではないか。

 読書家で、情報通の人でもなければ知らないだろう。

 

 天神で本が売れると言っても、100冊程度しか売っても

いない。

 大学関係者でも知っている人は少ないのかもしれない。

 ましてや、普通の人はかすりもしないのだろう。

 残念である。

 

 しかし、認識力や問題意識に格段の差ができる。

 幸福の科学を学んでいる人とそうでない人の認識力は

雲泥の差である。

 もっとも日本のトップエリートは、幸福の科学理論を踏ま

えて活動している。

 そうでなければ、この時代のかじ取りなどできるはずが

ない。

 

 まさにエリートの意識を持っていると言える。

 エリートはしかし、その情報源を公開したがらない。

 いわば知的利権のように希少価値を護ろうとする。

 それは確かに自分にもあるかもしれない。

 

 ただ、職場の自分の本の山のいたるところに幸福の科

学が露出している。 

 しかし、それに関心を持って尋ねる人はいない。

 密かに読んでいるのかもしれない。

 

 人類史の奇跡が起こっているというのに、それに気付か

ない人が多いと言うのも不思議なことではある。

 自分も蛍程度には光っているのであろう。 

 しかし、日本人でありながら、幸福の科学を知らないとい

うのではあまりに無責任である。

 それならば、日本人に生まれた意味がない。

 

 せめて優秀な若者よ、幸福の科学に目覚めよ!

 あなたの寄って立つべき根拠がそこにあるからである。 

 

  

       立憲女王国・神聖九州やまとの国

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+ 紫陽花の空色を見る・・・ 消費税の詐欺的課税・デフレ推進課税という性質

2014年06月15日 14時27分40秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 紫陽花に  空を集めて  色々に       

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今日は六月十五日、中旬になった。

 蛍とは会えないうちにお別れということになりそうである。

 今夜あたりが最後のチャンスなのだろうが・・・。

 といっても、蛍を見ても浮いた話もないのでは幻想的でもないか。

 

 「先生、少し聞きたいことがあるんですけど、結婚しているんですか」

 「子供はいるんですか」

 Yes、Noで答えられる閉じた質問に対して、開かれた回答をした。

 

 「さあ、記憶にないなあ・・・、最近もの忘れがいいからねえ・・・」

 「子供ねえ、港港にいるんじゃないかねえ・・・」

 もしかしたら、宇宙人が作ってくれているかもしれないと少し期待し

ないでもないのだが・・・。

 今日は父の日なのだそうだが、子供がいなければ父でもあるまい。

 しかし、他人の子供が可愛く思えることである。

 

 

 

 

     

 

  

【 消費税の詐欺的課税・デフレ推進課税という性質 】  

 

 「一端有事というときに、使える財源がほしいと言うこともあるから、

それほど厳しくは反対しませんでしたが・・・」というのが大川隆法総

裁の姿勢だそうである。

 ちょっと不徹底に思われる。

 

 一端有事に備えて財源を準備するかどうかは増税するかどうかと

は関わりないことではないのか。

 消費税は公務員による厚生年金の使い込みの穴埋めというのが

最大目的であるし、東北への無駄遣いや原発廃止によるエネルギー

コストの増大を埋めるだけでも足りないだろう。

 

 増税である前に、無駄の削減がさきであろう。

 公務員リストラである。

 公務のリストラ、民営化、自由化である。

 増税には徹底的に反対したい。

 

 しかも、消費税の「消費」とはどういう定義なのか。

 メーカーの仕入れや外注という製造過程、問屋から小売に至る流

通過程全てに累積的に課税されるが、それを「消費」というのはどう

いう意味なのか。

 酒税にしても、酒を買えば、酒税に対しても消費税が課されている

ことになるが、それはどう説明するのか。

 酒税を消費したとでも言うのか。

 

 結局、消費税の思想は、消費は慎むべきもので、消費したのなら

その分ペナルティーを課しますよということだろう。

 稼いだお金を使うことにまでケチをつける課税に正当性があろうは

ずがないではないか。

 

 人頭税ならば、平等に課するべきである。

 所得に応じて、国家経費を分担しようと言うのであれば所得税だけ

でよい。

 あとは、国の生産的な経済活動に対する代金請求である。

 

 全ての財貨の流通に税金を課するということの意味は、財貨の流

通を抑制するための課税だということだろう。

 つまり経済を不活性にするための課税である。

 デフレ政策である。

 幸福実現党は根性を据えて消費税に反対してほしい。

 

 税制改革こそは、日本の自由主義革命に他ならないのである。

 税制の単純化、公務員リストラによる経済活動の自由化と無駄の

削減と減税、これが、日本を公務員社会主義のくびきから解放し、自

由化する基本戦略であろう。

 

 国民は国家のために何ができるかを考えるという自由がなければ

ならないし、国家は、国民のために何ができるかを考えて政治を行う

責任があるはずである。

  

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ キキョウソウ・・・ 時事情勢『自由の革命』  南京虐殺はなかったと懺悔するアイリス・チャンの霊言

2014年06月15日 10時14分02秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

 空梅雨の  野に紫の  花アザミ    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 博多は空梅雨である。

 濃い雨雲の帯も、ずれ下がったまま風に吹かれて通り過ぎる。

 野に咲く紫の花がせめてもの雨雫のようである。

 アザミや桔梗草、そして紫陽花の紫が美しい。

 

 世界では異常気象が続いているようである。

 北京では五月末に41℃を越える猛暑になったという。

 今日も北京ダークの大気汚染で目が赤くなりそうである。

 天罰を下したいものである。

 

 今朝は六時に起きてから駆け付け二冊の幸福の科学を読んだ。

 時事情勢を明快に説いた『自由の革命』と、岡崎久彦氏の『日本外

交の盲点』の再読である。

 全体主義とは「人々を愛する神仏の心を無視した国家の暴走であ

」という定義は適確で分かりやすい。

 

 

 

 

 

 

 

 現代の全体主義は、中国・北朝鮮に典型的に見られることが分か

る。

 この中国帝国主義に親和性を持つ創価学会・公明党も民主党や

共産党も、全体主義の傾向を持った政治団体であるといえる。

 創価学会は宗教団体ということにはなっているが、神仏の指導もご

加護も一切入っていないと日蓮聖人からも指摘されている。

 

 因みに昭和5年組の巨頭の一人、岡崎久彦氏の過去世は驚きだった。

 張儀⇒ 小野妹子⇒ 山本勘助⇒ 明智光秀⇒ ペリー提督⇒ 岡

崎久彦という具合であるらしい。

 明智光秀というのは驚きだが、信長のヒトラー化を阻止して、秀吉

の天下につないだということのようである。

 

 偉大な魂が日本に集結しているということを重ねて感じ入る次第で

ある。

 神も仏もない反日左翼勢力やナンチャイナ、ナンダコリアなんて有

象無象の全体主義勢力をこれ以上のさばらせるわけには行かない。

 幸福の科学に弓を引き、日本に弓弾く勢力は、神仏に弓を引く大

罪を犯しているということを恐れるべきである。

 

 

 

 

 

 

 

  

【 南京虐殺はなかったと懺悔するアイリス・チャンの地獄 】  

 

 The Liberty Web によると、1997年に出版された「ザ・レイプ・オブ・

南京」の著者アイリス・チャンの霊言インタビューが6月12日(木)

収録されたそうである。

 それによると、その著作はそそのかされて書いた偽書であり、この

ために自分は暗殺され、侵略国家中国に自分の偽書が利用されて

いると泣いて懺悔したと言う。

 

 大虐殺は中国内戦の毛沢東軍に数多く見られたが、これを日本軍

の仕業に偽装しようと言う意図もあったという。

 チャン自身が霊界で調べた結果、南京虐殺などなかったことがはっ

きりとしたとも。

 「日本のみなさま、ごめんなさい。私の本は絶版にしてください」と。

 その魂は阿修羅地獄と無間地獄をさまよっていると言う。

 

 言論責任の重さを関係者も畏れるべきである。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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