すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 月暦元旦・謹賀初春~ 三島の遺言  中国の野蛮な慢心と忍耐の法

2014年01月31日 10時02分25秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

   

 初春のお喜びを申し上げます。

          月暦元旦

 

  

 

 

 本日は月暦元旦です。

 初春、あけましておめでとうござります。

 めでたく、紅梅も花をふくらませ、香り立っております。

 アジア諸国は正月休暇をいただいて、一族郎党で元旦

を祝っておることでござりましょう。

 

 長崎は伝統の支那正月、孔子廟や中華街、崇福寺など

がパンパンパ~ンと派手に爆竹を鳴らし、煙をあげて祝

うのでござりますが、中国のイメージはずいぶんと悪く

なりました。

 共産主義に穢されて荒廃いたしました。

 再び、清浄な春を取り戻していただきたいものでござ

りまする。

  

 

 

 

 

 初春や  アジアの寺に  煙り立ち    

   梅士 Baishi

  

 

 

 今朝の気温は9℃、初春らしい穏やかな朝である。

 旧暦年越しそばを食いそびれて寝てしまった。

 では元旦雑煮をと思ったら、餅を切らしていた。

 ならば、元旦蕎麦で初春を祝うとしよう。

 そして、初遍路でも歩くとしよう。

 

 「このあいだネットショップでかっこいい軍人用デス

クを見つけたんですよ。シンプルでがっちりしてるんで

す。いつか手に入れたいなあって思いました。デスクの

壁には三島の写真をかけて・・・」


 ある女子学生との会話だが、大笑いした。

 三島の銀色の全集がまだ手つかずに書棚に光っている。

 

 「人間は弱いから、自分のためだけに生き続けること

はできない。誰かのために、天下国家のために生きると

いうことを求めるものである」

 生前の三島の言葉として伝えられている。

 そう思う。

 戦端を開かねばなるまい。

 

  

  

   

【 中国の好戦的言動はどこから生まれるのか 】  

  ダボス会議の席上で中国高官が日米に対する好戦的発

言をしていることがアメリカの電子版ニュースで報じら

れていると幸福の科学のリバティーwebが伝えている。

 もちろん、日本のマスコミが伝えない重大な中国情報

である。

 日米に対する軍事的優位を示すためにも、尖閣諸島は

軍事制圧し、場合によっては日米との対戦も辞さないと

いう考えを持っていると言うのである。

 

 もちろん、それが侵略国家中国の本音であり、長年の

夢でもあろう。

 しかし、その本音をダボス会議という公式の場で公言

したことの意味は大きい。

 日米との対戦を口にする自信はどこから出ているのだ

ろうか。

 中華思想や侵略構想としてあることは分かっているが、

その強気には軍事力への誇大妄想もあるだろう。

 しかし、危険な妄想である。

 

 日米としてはあくまでも穏やかに中国に迫る自滅の時

を辛抱強く待つのが上策である。

 だからこそ、情報反撃や経済戦争が有効である。

 マネーゲームで膨らんだ張り子の景気は既に弾けつつ

あり、なけなしの金を失った欲望の人民の不満は暴発寸

前である。

 

 その暴発は、株価暴落の予兆を見せるだけで中国恐慌

の引き金引くことになるだろう。

 中国の粉飾決算を公にすることは世界の投資家の知る

権利でもあろう。

 中国の人権弾圧による粉飾建設ラッシュの実態も公に

するべきである。

 外交官の仕事であろう。

 

 ダボス会議で戦争発言が出たことでもある。

 中国の日本企業に対する出国勧告を出すだけでよかろ

う。

 中国外交にも慢心があるようである。

 日本なんて目じゃない、いや、アメリカにさえも肩を

並べているのが中国だってことはわかってるでしょ、と

いう大国気取りまでが最高到達点となるだろう。

 

 フィリピン海域か、尖閣海域か、朝鮮半島か・・・。

 思いあがった中国のチンピラ攻撃を一撃で叩きのめす

軍事体制の準備が中国壊滅の決め手となるだろう。

 中国の自信とは、己を知らず、外交を知らない野蛮な

慢心にある。

 その醜悪にしばし忍耐が必要である。

 『忍耐の法』をもう一度読みこんでおくことにしたい。

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

  

  

  

 

 

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+ 旧暦大晦日・・・ 尼寺の除夜の鐘  アイデアは遊び心  中国情報警察攻略法

2014年01月30日 07時37分34秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  月暦も  大晦日なり  一人蕎麦     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は10℃、雨音は縦縞に、バッハは重層に流

れている。

 今日は密かに待っていた旧暦の大晦日である。

 年越しの蕎麦もある。

 除夜の鐘を鳴らすわけにもゆかないが、一人、西鶴の

賑わいを想像しながら年を越すというのも乙な楽しみで

ある。

 

 「商店街には旧暦の大晦日の旗が立ち並び、大晦日セ

ールで賑わっています。尼寺や駆け込寺では除夜の鐘が

鳴るそうですが、住職の奥さんが鐘を突くというお寺を

訪ねてみましょう・・・」、なんてテレビレポートがあ

ってもよいのだが、普通の木曜日である。

  

 

 

 

  いつも思うのだが、旧暦の年賀状という風習を作ったら

いかがかと思うのである。

 出しそびれた年賀状、喪中でも初春のご挨拶という月

暦の年賀である。

 

 アイデアは遊び心である。

 遊び心が世の中を楽しませ、豊かにもする。

 地上生命といえどもお世話になっている星は太陽系の

星だけではない。

 満点の恒星群の大晦日と元旦にも囲まれているのであ

る。

 

 

 

  

【 中国情報警察攻略のアイデア 】  

 

 中国の外交は嘘と侵略、内政は人権蹂躙と情報統制を

特色とする。

 こうした共産主義大国を頭に乗せたのは日米である。

 その中国政府に悪魔も集まっているらしい。

 つまり、悪魔勢力との最終戦争が始まっているともい

える。

 その始末をつける責任は日米にある。

 

 戦争の命運を決するのは情報戦である。

 中国の情報統制は日本のメディアを黙らせる力をもっ

ている。

 真実を暴く無数のインターネット情報を一つ一つもみ

消してゆく情報警察とその協力組織を持っているのであ

る。

 インターネットは消され、発信者は見つけ次第逮捕す

る。

 テレビはブラックアウトされる。

 

 日本企業を襲撃した中国の「官製デモ」という真相を

伝えたのは幸福の科学のメディアだけだった。

 日本のメディアは、デモを指揮していたのが中国の公

安警察などの公務員だったということがネットで明らか

にされていても報道しなかった。


 「国民の知る権利に奉仕するのがメディアである」な

んて、厚かましいにもほどがある。 

 中国国内の反政府デモは年間数十万件発生していると

いう。

 ところが、一切報道されない。

 デモが厳しく弾圧されているというのに、「日本企業

襲撃デモはいかにも政府が制圧しようとして止められな

かった」という茶番劇を大々的に報道したのである。

 

 嘘と茶番と弾圧は中国の常套手段である。

 そこに手揉みしながらついて言っているのが日本のメ

ディアである。

 なんともみっともなく、情けないことである。

 だから、独占禁止法を使ってでも、マスコミ企業を解

体しなければならないのである。

 

 中国の情報統制への反撃を開始しなければならない。

 そこでひらめいたのが、ハム方式である。

 すなわち、無線放送戦術である。

 映画「コンタクト」でハム通信に夢中になっていた女

の子がやがてベガ星からの通信を受け取ることに成功す

るというストーリーだった。

 

 モールス信号通信も使えるし、電話型無線放送も使え

る。

 強力な電波で真相を報道するのである。

 インターネットほど普及してはいないが、簡単には遮

断できない。 

 もう一つは、インタネットを削除する政府システムを

イバーテロで潰すという戦術もあるのではないか。

 

 中国、韓国は敵国である。

 敵国とは日本を攻撃している国である。

 その国のシステムに対して反撃を加え、戦わなければ

ならない。

 同時に、敵国で不幸を背負わされている国民を救済す

るという大義もある。

 

 情報戦と経済戦で決着をつけられたら、火力戦争によ

る犠牲を出さないで済む。

 本気で取り組むべきである。

 これは、自衛隊の職責でもあろう。

 日本の情報戦力、経済戦力を見せつけてやることだ。

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

  

  

 

 

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+ 月の餅つき・・・ 都知事選の課題と障壁

2014年01月29日 20時32分34秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

  隠れたる  月の晦日の  餅の湯気   

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 旧正月こそは新春である。

 もはや日本では何の実感もなく、実に面白くないこと

である。

 日頃はバカこけの中国だが、その旧正月がうらやまし

くもある。

 アジア正月の旧正月は日本でも祝いたいものである。

 

 旧暦の仕事を納めてしばし正月休みを取るつもりだっ

たが、なんかんだと休めそうもない。

 何かと忙しい年度末が迫っているのである。

 しかし、今日が授業納め、この世の中のことをあれこ

れとディスカッションして終わった。

 

 都知事選の裏表、官僚制の裏表、民主主義と権力関係、

中国の知られざる裏表、体罰とゆとり教育、日本の財政

赤字とアメリカの財政赤字、中国のバブル崩壊とアメリ

カ国債事情、円の基軸通貨戦略、宇宙エネルギーとニコ

ラテスラ論など多岐にわたったが、そういうディスカッ

ションの機会が学生には少ないようである。

 彼らには意外と面白いディスカッションだったようで

ある。

 

 因みに、知的レベルの低い職場では会議が成り立た

ない。

 ディベートなどあり得ない横やりに映るらしいのだ。

 ディスカッションとは雑談のことらしい。

 劣化した職場を相手にしても仕方がない。

 かといって、組織に助けられての仕事でもある。

 静かに息をひそめて潜行することにした。

 

 さて、梅の花が満開の頃、台湾かマニラに異文化研究

ツアーにゆくことになった。

 台湾にも心ひかれるが、おそるおそるのマニラ潜入も

面白そうだ。

 まだまだ、旧ムー文明地帯は未開の地に映ることであ

る。

 いずれは深く楔を打ち込みたいものであるが。 

 

  

 

 

【 都知事選の課題と障壁 】  

 

 舛添要一の守護霊インタヴューが出版されて即読した

が、ある意味分かりやすい都知事選解説だった。

 東京の課題には首都防衛・防災のための都市改造があ

る。

 これが同時にオリンピックの成果として問われる部分

である。

 

 ドクター中松の発明的愛嬌があったり、ゾンビのよう

な元首相の怨念場違い立候補があったりするが、焦点は

インターナショナル都市改造論か、田母神閣下の首都防

衛・防災都市づくりかというところが中心論点だろう。

 どちらにしても首都改造の大工事が課題となる。

 

 そこに立ちはだかる分厚い障壁となるのが、土地買収

問題であり、都庁公務員のホストコンピューター的自動

行政システムである。

 都知事では打ち破れない壁である。

 結論は、2020年に間に合うように、年内にも首都直下

型大震災を起こして、地ならしすることである。

 

 主要建造物は残るだろう。

 そこを中心として、どのように首都機能を作り変える

かという青写真がなければ、折角の直下型大震災も禍だ

けに終わってしまう。

 舛添知事に田母神参謀という体制ではどうだろうか。

 

 都市再開発のための建築基準法改正も不可欠である。

 許認可行政の見直しは革命課題であろうが、首都の再

構築は2020年までに完成したい問題である。

 春までには首都大震災を起こしたいところである。

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

           

 

 

 

 

 

  

 

 

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+ 分福の結婚式・・・ 世界の貧困な水道事情・下水事情  暴力と偽装の中国経済

2014年01月26日 10時27分31秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

  ほころびて  子は嫁ぎたり  梅の花   

   梅士 Baishi

 

 

 

 

 久しぶりに結婚披露宴にでかけた。

 このところ、葬儀ばかりが重なった。

 ときにはおめでたい祝いの席に福をいただくのもよい

ものだ。

 結婚はこの世のことではあるが、精神文化であり、神

事であるとおもう。

 めでたいことである。

 

 今朝の気温は10℃と暖かい。

 今朝も、一個、二個、三個、四個と、ほっかむりの雀

たちがみかんをつつきにきている。

 二、三週間でぺろりと10kgのみかんをたいらげた。

 大繁盛で結構なことである。 

 

 梅の花も一気に開き始めた。

 寒が緩むと、身体に張り付いていた氷がパリパリとは

げ落ちるような自由さを感じる。

 寒中緩あり、一息入れるとしよう。

 

 

 

 

 

 披露宴の席で創業者会長殿と親しく情報交歓すること

ができた。

 やはり、経営者の話は面白い。

 「経営というのは理屈じゃないところがある。何度か

修羅場を潜るもんですからねえ」という言葉には重みが

あった。

 

 トイレに紙を流せないというアジアのトイレ事情に関

わらず、なぜ日本の先進的トイレが普及しないのかとい

う話は興味深かった。

 ちり紙の問題かと思っていたが、水道設備と下水管の

インフラが貧弱で、ウォッシュレットが実力を発揮でき

ないのだと言う。

 

 ドイツでさえもという。

 ロシアの最高級ホテルでは、蛇口をひねると、しばら

くは赤水続けるのだそうである。

 日本ではビジネスホテルでもあり得ないことである。

 

 水道インフラ、下水インフラが日本ほど普及していな

いのが世の現実だと言うのである。

 トイレは観光の要、おもてなし空間の要諦、否、生活

空間の要である。

 

 外務省は水道インフラ事業を世界中に営業して回るこ

とだ。

 水道屋は世界中飛び回って水道・下水の配管工事を指

揮しなければならない。

 世界最高品質を堅持しているTOTOさんは、インフラ

備をふくめたプラント輸出を手掛けなければならない

ということである。

 

 赤錆びの出ない水道管、適切な水圧を持つ水道設備、

十分な排泄力を持つ下水道を整備しなければならない。

 新しい外交課題であり、企業課題である。

  

 

 

  

 

【 暴力と偽装の中国経済 】  

  会長の話は中国にも及んだ。

 中国への進出も視野に入れて中国人留学生を雇ってい

たが、当分無理だと判断して中国に返したと言う。

 反日教育が徹底していること、インフラ整備がとうて

い間に合う状況ではなく、進出のチャンスはないと判断

したからだと言う。

 

 数年前のことではあるが、と前置きして、チンタオも

すごい建設ラッシュで延々工事中が続いていたという。

 ところが、入居者は少なく、少し郊外に出ると膨大な

スラムが続いているのには驚かされたと。

 

 彼らは、工事のために追い出された住民たちで、仕事

もなく生活できなくなった「経済成長」難民だったので

ある。

 「共産主義の中国だからできることでしょう。」と会

長は語った。

 まさに、中国はおぞましい人権蹂躙の国なのである。

 

 リニアモーターカーも日本に先駆けて、ドイツの技術

で開業していると言う。

 乗っている客は数名程度。

 採算があっているはずはない。

 しかも、走行距離は博多から小倉ほどだろうというこ

とである。

 「まあ、デモンストレーション用に作ったんでしょう」

 

 張ったりと偽装と人権蹂躙、これが中国の本当のバブ

ル経済、張り子の虎経済なのである。

 中国の怖さは強さではなく、北朝鮮のように暴発しか

ねない動脈瘤のような怖さである。

 

 幸福の科学の思想の力でしぼんでくれるのが一番よい。

 次は、情報公開による内部崩壊で分断されるのがよい。

 最悪は、周辺国家を巻き込む目くらまし的侵略行動

ある。

 これは戦争になる。

 短時間で中国が殲滅されて終わるとしても、核ミサイ

ルが発射される危険性もある。

 

 幸福の科学は、現代中国に対しては抗がん剤のような

ものである。

 いつまでも、毛沢東の銅像に手を合わせざるを得ない

宗教弾圧国のままにしておいてはなるまい。

 

 だからこそ、日本人はトップリーダーだけではなく、

国民の2割程度の各界の知識人たちが十分に幸福の科学を

学び研究するべきなのである。

 これが最大の外交力となり、海外支援力となるからで

ある。

 

 光明は高く掲げるべきである。 

 

  

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+ 初春の吉事・・・ 結婚制度の本質について

2014年01月25日 20時45分55秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

  初梅や  枝に並びし  吉事かな        

   梅士 Baishi

 

 

 

 今朝の気温は5℃、無風、初天神、結婚式。

 たまに結婚式に出ると言うのも縁起がよかろう。

 本人たちは大変な準備であろう。

 結婚というのは人生の大事、転生輪廻の縁でもある。

 

 結婚の相手は生まれる前に候補数名を立てて約束して

出るのだと言うが、現代では約束成就の結婚が難しくな

ているとも言う。

 初めての縁というのも少なくないと言うのである。

 それも離婚が増えている理由なのであろう。

 

 しかし、結婚の縁、神秘ということが忘れられつつあ

る。

 夫婦は一蓮托生、人生の荒波の戦友でもある。

 夫婦の理想は、「山之内一豊の妻」にあると思う。

 老いてなお美しい夫婦というのを見ることがある。

 祝福され、よき子孫を育てる志のある家庭を作ってほ

しいものだ。

 

  

 

    

【 結婚制度の本質について 】  

  同性婚問題、夫婦別姓問題が結婚ってなんだ、という

問題を提起している。

 男女の意識で愛し合っているのなら、別に同性婚を認

めても不都合はないのではないかという意見もある。

 霊的な問題として見るならば、そうかもしれない。

 

 しかし、結婚の伝統的定義を緩めると、愛し合ってい

ればという定義は無限に広がってゆく。

 結婚は男女が家庭を営み、子供を産み育てる制度であ

る。

 男女は単なる役割分担ではなく、男女の愛がある。

 霊界での約束もある。

 

 あの世を知らない者たちが、そうした霊的真実を無視

して同性婚を認めるというのは越権であると思える。

  しかも、養子をもらうこともできると言うが、同性婚者

の家庭に育てられると言うのは、養子としては選択権の

ない差別要因ともなる。

 結婚を、大人の都合で同性婚まで認めると言うのは合

点がゆかない。

 

 最近は人前式という非宗教型の結婚も多いと言うが、

神に誓わない結婚というのも合点がゆかない。

 結婚は基本、男女の夫婦であるべきで、神聖を見失う

べきではない。

 結婚式はやはり親の誉れであり、祝福の吉事である。

 同性婚や夫婦別姓を認めるべきではないと考える次第

である。 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 初地蔵・・・ 宇宙人とのコンタクト  中国人民は宗教を求めている

2014年01月24日 19時57分08秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

  初地蔵  家にこもりて  寒そうな    

   梅士 Baishi

 

  

 

 休日の金曜日、ギターの練習をし、朝食兼昼飯の雑煮

を作り、映画「コンタクト」を見ながら腹いっぱいにな

り、遍路にも出そびれて掃除をした。


 少し清潔を取り戻したが、『遠隔透視・エリア51』

がミッシングしていることに気が付いた。

 どこにあるのか遠隔透視を試みたが、バリアーを抜け

られない。

 密かに抜け出したにちがいない。

 

 幸福の科学信者にとってみれば、宇宙人の存在は見た

ことはなくても日常的現実に感じられるほどである。

 それほど数十冊以上もの霊的探査を読んでいるからで

ある。

 もちろん、目撃した人も少なくない。

 

 自分はまだ宇宙人とのコンタクトには成功していない

し、UFO目撃はVTRでしか見ていない。

 それでも宇宙人の存在はすでに稀有のものではなくな

っている。

 むしろ、その存在が信じられないとか、ばかばかしい

とかいう反応を示す人種が不思議に思える。

 映画に出てくるそういう人種は腹立たしいほど愚かな

役回りである。

 

 で、宇宙人がいたからどうだと言うのかという実益論

的反応もある。

 クリエイティブではない人種である。

 アメリカではすでに宇宙人伝来の航空技術を大量に実

用していると言う実益は「信じられない」というのであ

ろう。

 魂の歴史の浅い、霊的性能の低い人たちなのだろう。

 

 我ら先進的人類としては、なんとか、友好的な宇宙人

との交流を持ちたいと願っている。

 彼らの文明や文化、歴史を知りたいし、彼らの星のこ

とをもっとたくさん知りたい。

 宇宙船にも乗りたいし、さまざまな宇宙人と交流した

い。

 

 ベガ人、プレアデス人は地球に好意的な宇宙人、ある

いは地球人類の起源というべき先進文明人だという。

 映画「コンタクト」はベガ星に導かれたのだった。

 すでに数十億年の歴史を重ねてきている人類であるか

ら、たかだか六億年程度の地球人類よりはるかに歴史を

持っている。

 

 もっとも、そうした先進宇宙人から地球人に生まれ変

わっている人々もリーダー的存在として入っているよう

である。

 自分にはそうした卓越した能力も実績もないから宇宙

人ルーツではないのだろうが、だからこそ、先進的宇宙

文明を知りたい。

 知ると言うことが喜びだからである。

 

 彼らの優れている所は、リーダーとしての自覚があり、

高度の認識力と知的努力の性質をもっている。

 地球の歴史を主導しているのはそうした人々であるよ

うに思われる。

 苦労も多いだろうが、魂に刻まれた数十億年の歴史が

恐怖よりも確信と使命感の源泉となっているのだろう。

 

 そろそろ、コンタクトを得たいものである。

 

  

 

 

【 中国人民は宗教を求めている 】 

  最近テレビは中国政府からしかられそうな映像を時々

流すようになった。 

 その中に、毛沢東信仰というべき動きが報じられてい

た。

 毛沢東の像に手を合わせてお願いしているのである。

 神への信仰は禁止されているから、誰も反対しがたい

革命の英雄・毛沢東を神の代わりに信仰しているのであ

る。

 

 その思想にすがっているのではない。

 「神」にすがって救いを願い、助けを求めているので

ある。

 それほどに、政権は人々の信頼を失っているとみてよ

い。

 次に起こる、毛沢東革命は、人民の不満によるいわば

農民一揆のような反政府、反公務員運動になるだろう。

 

 中国の経済統計など信じられない。

 中国は既にマネーゲーム経済、詐欺的な外貨経済が破

綻し、急速に不況に陥っている。

 大学生も中国国内では就職できないで路頭に迷ってい

る。


 しかし、そうした悲惨な経済状況は経済指標には現れ

ておらず、経済アナリストによると復活著しいそうであ

る。

 

 嘘をついているアナリストは謝罪してすむことではな

かろう。

 今年、さらなる経済不況が中国を混乱に陥れるであろ

う。

 何がきっかけになるだろうか。

 中国で起こっている事実を報道するネット&電波攻撃

を強力に推し進めるべきであろう。

 

 原子力発電一基分くらいの強力電波で中国の人権弾圧、

公務員の汚職、国際的な非難などを伝えるとよいだろう。

 先進諸国の自由と公平をしらせるべきだろう。


 中国人民の解放は、習近平ではなく、日本の役割であ

る。 

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 花咲かせ・・・ 組織を腐敗させるポピュリズム  日本政府はポピュリズムを戒め、毅然とせよ!

2014年01月24日 10時38分51秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

    

  冬牡丹  かくも愛せる  人がおり     

   梅士 Baishi

 

   

 

 山の中に牡丹の花が咲いているわけではない。

 これが天然自然の花ならば奇跡にさえ思えることであ

ろう。

 大輪の冬牡丹は、丹精込めて育てた人がいるのだ。

 

 なんとも見事な大輪であることよ。

 その花にも終わりの時があり、萎れて行くものである。

 美しさというものは次々と移ろい咲くものである。

 美しさというものは、諸行無常の覚悟でもあるだろう。

 

 

 

  

  さて、今朝の気温は3℃。

 今日は初地蔵、そして旧暦のクリスマス・イヴである。

 明日は初天神、そして教え子の結婚式である。

 来週末はアジア正月、江戸正月、正月休みとしたい。

 

 旧正月の期間は、タイ政府の日本支部も正月休みで閉

鎖になる。

 タイの反政府暴動を好意的には見れない。

 中国からすれば、タイ政府を弱体化させることは戦略

とみるべきだろう。

 つまり、中国の工作が功を奏しているとみることがで

きる。

 

 かつて、優柔不断戦術によって欧米列強の植民地化を

免れた「実績」があるが、強い国になったのではなかっ

た。

 今回は国内権力を確立できるかという試練に立たされ

ていると言える。

 権力と言えば警戒心を持って悪く言われることが多い

が、国家権力が立っていなければ国家は存立できなくな

る。

 

 日本でも、沖縄の地方自治権力に対して国家権力が防

衛問題で翻弄されているが、国の弱体化の表れと言える。

 為政者のポピュリズムは国を弱くする。

 企業でも経営者が社員受けを狙ってポピュリズムに傾

いたら、企業経営自体が傾くものである。

 ポピュリズムの相手は大衆であり、その他大勢社員で

ある。

 

 教育的人間観は性善説であるが、経営的人間観は性悪

説であろうと思う。

 そうでなければ、競争と採算で破綻することになるか

らである。

 学生は学費を払うが、社員は給料を要求するという違

いでもある。

 

 讒言による監視体制は弱者優越主義体制を生む。

 愚者というものは提言ではなく讒言によってのし上が

ろうとするものである。

 韓国の反日キャンペーン活動はそうした心理に基づく

であろう。

 

 讒言とはリーダーに対する不平不満であるから本質的

に嫉妬であり、讒言を聞こうとする姿勢はポピュリズム

である。

 ポピュリズムとは、嫉妬迎合型経営を意味するといえ

る。

 結果、その組織は弱者支配体制となり、凡庸な組織と

して競争社会で敗退することになる。

 

 国際政治に置き換えれば、安倍総理は、嫉妬を正義と

するかのような国際的ポピュリズムに迎合してはなるま

い。

 事なかれ主義では、組織は弱体化し、腐敗する。

 ポピュリズムは国内外を問わず自滅志向であると知る

べきである。

  

 

 

 

【 日本政府はポピュリズムを戒め、毅然とせよ! 】  

 

 国内における最悪のポピュリズムは、財務省におもね

た消費増税方針と、沖縄の自治体におもねた防衛戦略の

停滞である。

 消費増税は公務員のゴクツブシ犯罪を糊塗するもので

あり、沖縄への公費の大盤振る舞いは国家権力を内部か

ら弱体化させるものである。

 

 厳しい時代であるから、厳しい経営戦略が求められる。

 消費増税は撤回し、公務員の無駄遣いを糾弾し、大幅

人員削減を断行するべきであろう。

 大幅とは地方自治の廃止を含めた小さな政府への大転

換である。

 

 沖縄を防衛最前線基地とする防衛戦略は断固として徹

底されなければならない。

 地方公務員は知事や市長を含めて、国の方針には忠実

でなければならない。

 自治とは、国家の基本方針の範囲内における自助努力

である。

 

 公然、国家の防衛戦略に反対するような自治体の長を

許してはなるまい。

 明らかな反日抵抗勢力である以上、解任できるのが当

然であろう。

 琉球王国まで持ち出している抵抗勢力に支配されてい

る以上、軍事的に制圧し、戒厳令を出して自治体を廃止

するべきである。

 

 三里塚闘争の再現が予想されるという論調もみられる

が、こうした反日左翼の暴動を許してはなるまい。

 民主主義に弓弾くものであり、徹底的に制圧するべき

である。

 彼らは中国の手先かもしれないが、日本国民を代表す

る勢力ではない。

 

 敵国に受けるようなポピュリズムなど、許されるはず

がない。

 安倍総理も長州の末裔であるならば、断固たる維新の

リーダーたるべきである。

 メディアの攻撃に対しては、メディアに反撃するべき

である。

 NHK民営化、独占禁止法の適用、厳しい言論責任追及

などである。

 

 毅然として戦っていただきたい。

 靖国参拝を政争の具にさせてはならない。

 中国の侵略と人権弾圧、核兵器について徹底して非難

すべきである。

 韓国の日本国家侮辱に対しても、断固非難していただ

きたい。

 

 一人、幸福実現党だけを矢面に立たせては総理の名折

れであろう。

 2014年は、戦いの年となるであろう。 

  


         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

   

  

 

 

 

 公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る   原爆投下は人類への罪か?  大平正芳の大復活

 

 

 

 

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+ 雨牡丹・・・ 米軍戦略戦闘機K2に搭載されている反重力装置

2014年01月23日 08時12分05秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

   

 冬牡丹  春を思いし  花咲いて      

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 今朝の気温は2℃に冷え込んでいる。

 昨日は傘をさすほどでもない小雨の中、筥崎宮花庭園

の冬牡丹を訪ねた。

 雨にぬれる牡丹にも「雨牡丹」というほどの風情があ

るものだ。

 

 冬牡丹は寒牡丹とはちがって温室で促成された花であ

る。

 とはいえ、春を思って咲き、外に出されてもつぼみを

膨らませて大輪の花を咲かせるのだから、早春の心意気

持つ花には違いない。

  二月中旬までが見ごろであろう。

 

 

 

   

 

【 米軍戦略戦闘機K2に搭載されている反重力装置 】 

  UFOの飛行原理重力を応用した反重力装置だと言われ

ているが、その技術がすでに米軍の戦闘機K2の一部機種

に搭載されていることが知られるようになった。

 もちろん、宇宙人技術者の指導によるものだが、そこ

で実用化されているということには驚かされる。

 日本が高度の技術力を持ちながら、未来技術に置いて

けぼりを食っていることが悔しくもある。

 

 K2といえば、蛾のような異様な三角形の航空機である。

 こうした情報は防衛省も内閣も三菱重工なども承知し

ていることであろう。

 しかし、一般国民には、幸福の科学に学ぶ数万人以外

に知る者はあるまい。

 

 日本版エリア51を富士山麓に開設して、宇宙時代を

主導する国になりたいものである。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

  

  

 

 

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+ 初春の梅・・・ 沖縄の痴呆自治を廃止せよ

2014年01月22日 08時10分55秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  初春や  一番梅の  膨らみぬ     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は3℃。

 博多は日本海側の端に位置するが、雪は少ない。

 一昨日からの初雪も、みぞれ程度のものだった。

 それでも貴重な初雪には違いなかった。

 

 博多で一番寒い日に、一番梅が咲き始めた。

 冷たい風の中にかすかな春の成分を呼吸して白梅のつぼみを膨

らませるのである。

 初春とは梅の花のことである。

  

 

 

 

 

 

 

 

  

【 沖縄の痴呆自治を廃止せよ 】  

 

 沖縄の自治体のゆすりたかりはいかにも見苦しい。

 日本の禍である。

 地方自治は廃止すべきであるが、物事には起承転結がある。

 その序論として起こすべきが沖縄県の廃止、自治体の廃止である。

 国防上の要請である。

 

 まずは、法律で自治体の長の権限を奪うべきであろう。

 中国の工作員を含めて「住民」が暴れるのであれば、軍事的に制

圧すべきであろう。

 内政においても、断固たるべきである。

 それが防衛であり、国家の独立である。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 北風の春・・・ 加工食品の安全は防衛問題である

2014年01月21日 08時13分43秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  北風も  春一番の  走りして     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は5℃、強風、雪になるかもしれないと言う予報である。

 冬型の気圧配置で寒くなるというが、さほどでもない。

 いかにも寒そうな風も、春一番ではないかと思えばそうも思える。

 風に乗って駆けて行くとしよう。   

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 冬なのであろうが、春の兆しが見える。

 木によっては、花の芽か新緑の芽か、大きくつぼみを膨らませてい

るものもある。

 小さな春を見つけるのが楽しい季節である。

 

 人間がギュッと群れているところではインフルエンザやノロウィルス

感染症が多発している。

 運動不足がいけないのではないか。

 運動で発熱していると、感染する前に黴菌も茹で上がってしまう。

 小走り通勤は快調である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 【 加工食品の安全は防衛問題である 】  

 

 中国製の冷凍食品は表示を見ながら避けている。

 そもそも食材、食品を敵国から輸入すること自体、消費者を危険に

さらす不道徳に他ならない。

 ところが今回は、国内製造の加工食品に毒物が仕込まれていた。

 中国の工作ではないかと思える。

 

 中国の工作員が工場で働いていないか、防衛問題という観点から

チェックする必要があると思う。

 中国系の人間を雇用することにも注意を要するだろう。

 国と国民とは別だと言うが、母国のために働こうとするのが国民で

ある。

 敵国人であればそういう動機がある。

 

 巷の会話にも、中国はろくでもない国だと言うことが日常的に交わ

されているのを聞く。 

 国際政治の良識が通用しないと言われる中国の反日外交は、政

府だけの行為ではなく、中国人の行為として解釈しなければ、防衛

はままならないのである。

 

 食品が攻撃されているかもしれないと見て、食品の防衛体制を官

民協力で進めていただきたい。

 政府には、国民の生命、健康、安全を護る責務がある。

 中国・北朝鮮、韓国とは、戦争状態であることを肝に銘じていただ

きたい。

 

 

          立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 初春、こ春のイヌフグリ・・・ 中国に謝罪させよ中国公害・PM2.5

2014年01月20日 08時21分21秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  初春の  青き小春の  イヌフグリ     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は6℃とあたたかいが、大寒である。

 

 昨日の日曜日は昼になってから登山靴とピッケルを装備して初遍

路に出かけた。

 低山の土の道にはピッケルが非常に有効である。

 茨を払い、ずるずると滑るわき道を越えた。

 鉈や鎌も必要である。

 

 川沿いには大きな治水工事が入り、水鳥の姿はなかった。

 すっかり冬の枯野の風景になっている。

 そんな中にも春を見つけた。

 

 オオイヌフグリであろうか。

 早春の小さな青い花である。

 ホトケノザも新しい茎に仏の花を乗せている。

 枯れ枝のようであっても芽を膨らませているものもある。

 そろそろ、初梅が咲いているかもしれないなあ・・・。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 さて、今週もめでたい日が続く。

 二十日正月、初大師、初天神・・・、茶会、結婚式。

 そして、来週末はアジア正月というべき旧正月である。

 日本は旧暦に冷淡な国になってしまった。

 あまり良いことだとは思わない。

 アジアのリズムは日本の伝統にも流れているのだから。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

【 中国に謝罪させよ中国公害・PM2.5 】  

 

 「飛翔体」が日本上空を通過しましたなどと、渡り鳥でもあるまいに、

北朝鮮や中国には異常に卑屈なマスコミには腹が立つ

 同様に、中国の異常な大気汚染が日本にも基準値を大幅に超え

る濃度で悪影響を与えている。

 「喚起をしないでください、外出を控えてください」という注意報を発

しているが、中国による被害なのである。

 

 「PM2.5」ではなかろう。

 中国による大気汚染被害値であろう。

 病院に駆けこむ人もいる。

 厳しく抗議し、賠償請求するべきであろう。

 そう言う国なのだ、言うべきことは激しく言うべきである。

 にもかかわらず、何が靖国反対か!

 

 首相は、靖国参拝の習慣を付けるとよろしい。

 オバマ大統領にも参拝させるとよろしい。

 日本に大変なご迷惑をおかけしましたと謝罪させるべきである。

 そうであってこそ、強固な日米同盟が築けるであろう。

 

 pm2.5は実際に毎年被害を被っているのである。

 福岡市も福岡県も、日本政府も、中国に対して謝罪と対策費として

5兆円規模の発注をさせるとよい。

 旧式工場を解体し、車は日本車に切り替えさせればよいのだ。

 

 日本はまだ中国の植民地になると決してはいない。

 むしろ、独立宣言をし、再軍備宣言をするべき時期にさえあるのだ

から。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 冬木立の肺臓・・・ 岡崎久彦霊言『日本外交の盲点』の衝撃  戦争と平和

2014年01月19日 12時04分54秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  寒風を  肺臓に吸い  冬木立     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は4℃、天気晴れ、微風、明日は大寒である。

 釣り日和ではあるが、釣りでは運動不足である。

 やっぱり山歩きがよい。

 

 重大すぎる霊言が連続している。

 政治家もマスコミも海外のトップリーダーも楽しみに研究している未

来展望型歴史書というべきであろう。

 周辺には愛読している者はいない。

 自分の周辺には一流の人材はいないということである。

 

 『日本外交の盲点』という岡崎久彦守護霊インタビューも衝撃の過

去世と、日本外交の立ち位置と活路という論点が満載されており、

安倍政権のみではなく、アメリカ、韓国、タイ、中国にとっても重大な

メッセージが凝縮された一冊だった。 

 

 昭和5年世代の評論家には日本の指針を示すトップの人物が集中

している。

 竹村健一、渡部昇一、岡崎久彦、日下公人、谷沢永一、加藤寛、

田久保忠衛・・・。

 このあたりの矍鑠とした人脈をたどると、優れた教養、歴史認識、

時代認識、未来戦略の良質な情報として学べてありがたいシンクタ

ンクである。

 

 その思想・言論・役割を推測するのに参考になるのが過去世認定

である。

 嘘も方便という使い方もあるのでほどほどに聞いておかなければ

ならないが、最近の認定は公開に耐える説得力がある。

 

 岡崎久彦氏守護霊が明らかにした過去世は、秦の天下統一を実

現した名参謀・張儀⇒ 聖徳太子の外交官・小野妹子⇒ 覇王・信長

を制した明智光秀⇒ 明治維新を迫ったペリー提督という転生だった。

 いわば、時代の転換期に使命を帯びた重要な戦略家だった。

 

 では、今世はどういう役割なのだろうか。

 幸福の科学時代を橋渡しする役割を果たしつつあるのだろう。

 HS政経塾の指導、安倍政権への助言、タイ政府への助言、アメリ

カ政府に対する戦略などがあるだろう。

 時代の引き金を引く戦略を授けているはずである。

 

 国際政治を含めた駒組が終わって、いよいよ開戦という次の一手

の盤面を見つめる感じになっている。

 消費税値上げの時期に、一気に動き始めるかもしれない。

 去年予想されていた朝鮮戦争も、そろそろだろう。

 

 ちょっと消化が必要である。

 お散歩してくるとしよう。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

  

【 戦争と平和 】 

 

 戦争が起こらないことが平和であるとしても、戦争の備えをせず、

戦争をしないことが平和だということにはならない。

 強盗に襲われても平和だとは言えない。

 穏健そうな宮沢喜一元首相でさえ、暴漢に襲撃された時、ゴルフク

ラブを振り回して反撃したほどである。

 

 そのことが、善良な市民には分からないらしい。

 戦争はいけないことだというのが絶対化され、先に立つのである。

 共産党、民主党、左翼自民党議員でさえも、中国の植民地になっ

てもよいではないかという不戦論、無抵抗主義を持論としている。

 そういう方々の家には強盗に入って、奴隷にするのもありだろう。

 

 戦争をやらせないためにも強力な戦力を備えなければならないと

いうことが分からない人間を善良といってはなるまい。

 自分はぬくぬくとしてガラス越しにきれいごとを述べる人たちである。

 こういう人たちは、恐怖体験をさせなければ分からないのだろう。

 

 だから、尖閣諸島の排他的経済水域に戦艦を派遣して中国を監視

するという戦略は面白い。

 戦艦でなくても、武装調査船や武装漁船でもよい。

 旅客機を撃墜されるよりは実験的である。

 乗組員を募集すると言うならかなりの競争倍率になるだろう。

 ちょっと船酔いしそうだが、応募したい。

 

 「善良な」日本人の覚悟を求めなければなるまい

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 冬牡丹と雪・・・ 冬のくらし  財務省・税務署の脅迫増税を許すな

2014年01月18日 08時17分36秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  雪なくば  牡丹の苑も  訪ねざる    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 1月18日土曜、今朝の巣穴付近の外気温は6℃とあたたかい。

 大本営発表では3℃らしい。

 そろそろ雪景色を見たいものだが・・・。

 雪景色に似合う花は冬牡丹である。

 見に行きたいと思うが、雪がないとねえ・・・、と思う。

 

 因みに、冬牡丹は春牡丹を温室で咲かせた人工的開花であるが、

寒牡丹は自ら初冬に花を咲かせる牡丹なのだそうである。

 いわば天然ブリのような価値を感じさせる。

 見てみたいものだ。

 

 冬の嫌いなところは、夜明けが遅いことだ。

 7時になっても暗いなんて、遅すぎる。

 起きぬけの寒さも嫌である。

 夜明けが早く、日暮れが遅いのが春夏の魅力なんだなあと思う。

 

 冬場はぶ~っと膨らんだ綿入れを着ている人が多い。

 温かいのだろうが美しくない。

 冬はできるだけシンプルにしゃんとして歩きたいものだ。

 背中を丸めて歩いている若者もいる。

 これもちょっと情けない。

 

 雨が降っても平然と濡れて行き、雪が降ったら空を見上げながら歩

きたいものだ。

 冬はだれしも美しくなれる季節である。

 そろそろ白梅が咲き始める季節である。

 毅然として生きたいものだ。

 

 

 

 

 

  

 

  

  

【 財務省・税務署の脅迫増税を許すな 】  

 

 エリート経営者の年初インタビューは異様だった。

 口をそろえて、消費増税での落ち込みは一時的、後半はさらに景

気が上向くという。

 中には、このままでは国家財政がもたないのだから、決められた通

り、10%、15%と増税していただきたいと言った奴までいた。

 今年12月には消費税10%を決定する予定である。

 

 テレビ取材に対して増税肯定論一色というのは異様である。

 明らかにウィグル人が取材を受けて中国共産党礼賛のセリフを言

わされるインタビューに共通する雰囲気がある。

 大手の経営者の生活は安泰だろうからウィグル人ほどの恐怖感は

なかろうが、税務署にドスを突き付けられているような姿を想像する。

 

 どの企業も、税務署に監視され査察されるというのは外聞も悪く恐

怖にちがいない。

 財務省権力は企業にとっては警察以上の暴力装置なのである。

 財務省権力の言うなりになっていたのでは、駆け込み需要を作る

ための段階的消費増税を繰り返されることになるだろう。

 

 本来こうした権力の横暴と戦うのがマスコミの批判精神であったは

ずであるが、今や他人の不幸や成功者の足を引っ張ることで食って

いる卑劣な業種に腐敗しきっている。

 しからば、新しい言論を起こさなければならない。

 マスコミ批判、財務省批判のマスコミである。

 

 さて、維新革命の手筋を読まねばなるまい。

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 朝の漣・・・ 東京都知事選候補者に見る政治のお粗末  痴呆自治廃止論

2014年01月17日 10時31分01秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

セグロセキレイ 

   

 

 鳥飛んで  冷えたる朝の  さざめけり    

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は4℃、無風、等圧線の緩んだ穏やかな冬である。

 冷気の湖面に鳥の羽ばたきがときおり漣の輪を描く。

 冬の朝は神聖である。

 

 庭のちゅんこたちのために、皮ごわごわの安いみかんを仕入れて

輪切りにした。 

 観測のメジロが一羽きて、たくさんみかんがあるので、ピヨと目を丸

くして飛んで行った。 

 

 しばらくしたら朝食の一群を連れてくるに違いない。

 メジロはみかんが大好きである。

 休日の朝のフィールドワーク、参与観察の楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  

【 東京都知事選候補者に見る政治のお粗末 】  

 

 細川ゴミとかいう不肖の元総理が厚顔無恥にも都知事選に立候補

した。

 中国工作員をさらに拡充してオリンピックを妨害しようとでも言うの

だろうか。

 もともとオリンピック誘致反対の左翼だからである。

 

 そこに何を血迷ったのかぼけたのか、小泉元総理が「反原発」を掲

げて細川を支持するという醜態ぶりにはあきれてしまう。

 何ゆえに地方自治の首長選に国家のエネルギー政策が公約として

出てくるのか、ボケを都政に持ち込まないでいただきたい。

 しかも、日本の首を絞める原発廃止論ときている。

 東京大変、肥後迷惑とでも言いたくなる。

 

 ちなみに語源は「島原大変、肥後迷惑」と言われた、火山活動によ

る1792年5月21日の雲仙眉山崩落と天草・熊本への津波という大

天災である。

 細川ゴミは熊本県知事出身で、1993年の長崎原爆忌から9カ月足

らずの短期左翼政権の総理であった。

 いわば、日本の政治的混乱とお粗末を象徴する人物だともいえる。

 老醜をさらして、日本の恥の上塗りをするのはやめていただきたい

ものである。

 

 それにしても、痴呆自治と国政の逆転現象は亡国の現れである。

 防衛問題、エネルギー問題という国家の命運に関わる大事の決定

に痴呆自治の首長の許可がいるなどという本末転倒の状況が許さ

れてよいわけがない。

 法律は条例に優先するのであり、国政は地方政に優越するのであ

るのが国家の法秩序である。

 

 新潟県知事も中国領土拡張の工作を勝手に進めたが、許し難

裏切り行為である。

 ナンチャラというプロレスアナウンサー上がりの福岡市長も国政の

課題を自治体の首長が連帯してやろうなどという僭越なことを提唱し

ている。

 その前は中国の公務員を200名規模で福岡に招待して環境技術

を無償提供しようとするなど、敵国誘致の痴呆ぶりである。

 

 地方政府を県、市町村と多重に認めていることが、統一国家の土

台を揺さぶっているのである。

 それが公務員を膨張させ、社会主義的な重税構造にもなっている。

 タイだけの問題ではない。

 日本もまた国家統治の基本構造をイノベーションしなければ次の

一歩を踏み出せない危機的状況にあるというべきであろう。

 

 国家権力の暴走を許してはならないが、権力の弱体化は国家の危

機である。

 幸福実現党に日本のパイロットを委ねる時期に来ているということ

を幸福実現党もメディアも国民も重く受け止めなければならない。

 

 残念ながら、幸福実現党にそうした迫力が感じられないというのは

大きな問題である。

 演出も大事なのだということを政治技術として学ぶべきである。

 

 そうしたことが分からないなら、分かるまで神の怒りが臨むことであ

ろう。

 一年一生、命運を決する一年としたいものである。 

 

  

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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+ 小正月・・・ エル・カンターレを歓迎しないタイ王国の政治・宗教の迷走

2014年01月16日 21時37分00秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 

 

   

  小正月  今日もめでたく  あいさつし     

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今朝の気温は2℃、常夏のはずのバンコクは18℃、タイ北部は

14℃と寒い。

 何かしら、気象異変の予感がある。

 かつてもタイが寒冷化して死者が出たこともあった。

 タイ小乗仏教への警告かもしれない。

 『インラック首相の霊言』の新刊書が待たれるところである。

 

 さて、昨日は小正月。

 職場ではまだ、あけましてと、新年のあいさつが続いている。

 目出度いということは結構なことである。

 まだ、今年の蓋が開いていないところがある。

 あいさつ回りを怠っている。

 今日もお正月のごあいさつをしたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 インラック首相の守護霊インタヴューを購読した。

 何かしら、切れ味悪く、悲観的なインタヴューであった。

 仏陀の入国を拒むような仏教国とは何とも罰当たりで堕落した国

であることよ。

 インラック首相もタイ国民に失望しているし、日本に対しても中国と

天秤にかけるような価値観だったことにも失望した。

 

 プミポン国王の存在も王政なのか議会制なのかあいまいにする存

在になっている。

 国王の信任がなければ政治ができない君主制でないなら、議会政

治の原則を貫くべきだろう。

 バンコクにもいられない首相も弱すぎる。

 なぜ、民主主義を否定する内乱を鎮められないのか。

 

 タイ仏教を護ると言うなら、タイは護られないであろう。

 日本が軍隊を持てないなら、タイは護られないであろう。

 日本の毅然とした政治姿勢がない限り、アジアは混とんの中に沈

むだろう。

 

 タイが必ずしも親日の国ではないことが分かった。

 エル・カンターレを拒絶する国ということは、親日の国とは言えない

だろう。

 残念なことである。

 

 タイの暴動は鎮圧するべきである。

 中国に踊らされた60年安保、70年安保のように、機動隊で鎮圧す

べきである。

 正当な政治主張ではないからである。

 しからざれば、中国の植民地の道を歩むことになるだろう。

 

 あちこち問題だらけの世界であることよ。

 何がいけないのか。

 おそらくは、宗教の老朽化で方向性が見えなくなっていると言うとこ

ろに問題があるのだろう。

 人類の未来は、幸福の科学にかかっていると言わざるを得ない。

 

 暴動を納められない国王に元首としての資格はあるまい。

 中国の影を払拭できるかどうか、それがアジア各国に問われてい

る覚悟である。 

 エル・カンターレなき未来はあり得ないことである。

 維新革命たるべし!

 

   

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

         幸福実現党応援隊・ 梅士党  

 

          

 

 

 

 

 

  

  

 

 

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