すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ やまとの国に 山笠走り・・・ 死に甲斐は生きがいに通じる

2005年07月15日 18時40分39秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国


  

 

 九州の  やまとの国に  山笠(ヤマ)走り  
      
   

        馬糞 Bafun

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 イヤーッ  九州命(クスミコト)なり    山笠(ヤマ)のぼせ
  馬糞 Bafun

 

 

 

 

 

 

 


 午前5時   東流れが   一陣し

   馬糞 Bafun

 

 

 


 

 

 

 

 


 力水   たまりし朝の   せみしぐれ

  馬糞 Bafun

 

 

 

 

 

 


 山笠を   仕舞いて空の   青ひとつ
                        

   
          馬糞
  

 

                         

 

 

                                                                                
                                                                          
                                     

 勇壮無類の神事 博多祇園山笠が 7月15日早朝の追い山で

奉納のけじめをつけた。

 4時ころには、博多は山笠一筋の人々で埋め尽くされている。

 そして、6時過ぎには、来年の7月までの日々に戻ってしまうのだ。

 

 なんとも潔い祭りである。

 この潔さに、九州国伝来の心意気に感じて、ジ~ンと感動する。

 人は、死に甲斐を求めて生きている。

  潔いとは、そういう生き方ではないか。

                                                                                       Bafun 

 

 

 

 

  山走る   博多の路地の   午前五時

 
    馬糞 Bafun

 

 

 

 

 

  やまとの国防衛の最前線、博多の防人の心意気を思う。

 

 

 

 

  

 

 

  

                              

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+ 目白の歌・・・ 馬糞誌 7月10日Sat 《創刊号》

2005年07月10日 21時26分29秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

 


   花咲きぬ  いづれ去るべき  めじろかな
 

       馬糞 Bafun

 

 

 

 

 


 「邪馬台国」。

 何と侮辱的な名称であることか。

 これを、わが国の皇祖たる国名に用いるとは。

 その神経を不思議に思う。


 卑弥呼という女王の名称もまたしかり。

 シナ国に朝貢すべき蛮族の国と見る、中華思想の現れで

る。

 それを無批判に受け入れてよいのか。


 「魏志倭人伝」なるものが真実を伝える聖典でもあるかの

に依存する偽研究者と、それを無批判に踏襲する愚か

文部官僚の無思慮が、母国を侮辱し続けているのである。

 

 その名称を使い続けるメディアもまた、愚かの極み

である。 

 故国のプライドを持ち合わせないのか。 



 九州こそは、大和の国の始まりであった。

 紀元3世紀ころの女王の名を日向(himuka)女王といっ

た。


 その都は阿蘇を見渡せる有明海沿岸、現在の佐賀県に

あったと思われる。


 魏志倭人伝にもそうした記述が見られるらしい。

 

 真偽のほどは確かめようもないが、かつて、潮文社

から出版された「卑弥呼の霊言」には、卑弥呼自身の

意識が語る言葉として、そのおよその場所が示唆され

ている。



 それによると、阿蘇山を見渡せる有明海沿岸にやまとの

国の都があったと述べられている。



 この神秘的な記述には、納得できるものがあった。

 魏の使いが、わざわざ内陸部の畿内まで行くとも思えな

い。

 それほどの遠征の記録もない。

 九州に渡ったかさえも、はなはだ疑問視されている。


 おそらくは韓国か対馬あたりで伝え聞いたところを元に、

適当にアレンジして、もっともらしい報告にまとめた手抜き

レポートであろうという推測もある。

 


 さもありなん。危険な海路を越えて、「野蛮国」にわざわ

赴くべき歴史的理由も見当たらないし、それがさらに畿

内まで行く理由があったとも思えない。

 

 

 福岡(那国)から佐賀に抜ける峠道に「日向峠」が

ある。

 日向女王もその峠道を越えたのかもしれない。


 やがて、日本武尊の東征が始まる。奈良に都を開く

ことに

なるが、それまでは、本家は九州大和の国であった。


 いわば、九州の創業本社が、全国展開の拠点として東

京本社を作ったようなものだ。


 

 ちなみに、日本武尊の妻は那国(福岡)の姫、弟橘

姫である。

 皇統は九州に始まり、九州やまとの国々が支えて

きたのである。 



 九州人よ、その誇りを忘れてしまったのか。

 


 チャイナの中華思想とイスラエルの選民思想は、

禍いをもたらす邪悪な思想である。


 ましてやチャイナは、敵対行動と敵国宣言をしている。

 


 そのチャイナに尻尾を振って商売に行く日本企業人の

あさましさは、情けない限りである。

 喧嘩を売っている相手と商売をしてうまくゆくと

でも思っているのか。 



 心ある九州人よ、もう一度、日本を建て直そうではない

か。

《女王の国・九州やまとの国》の建国は、新生日本の志

である。 



 心ある九州人よ、大和の国の使命を忘れてはならない。

 元寇を撃退したのは九州の地であった。

 欧米列強の脅威から近代日本を建国したのも、島津、

鍋島、長州、土佐という九州の若者たちであった。

 今、日本は、内憂外患の最大の危機に直面しても

いる。

 その今こそ、清らかに美しい国日本の原点、九州

やまとの国

を立ち上げるときである。

 


 2005年の8月15日から2006年の8月14日までの一年

間は、戦後60年の節目の年である。


 まずは、独立国家としての気概を持つべきである。

 独立国家の気概とは、日本の歴史と伝統を誇りとし、

いったん事が起これば、命をかけて戦う気概でもある。

 

 身分制が廃止されたということは、国民すべから

く武士を心得る責務を負ったということに他ならな

い。


 それが、主権在民の本意でもある。

 心は、天を敬う心によって画龍点晴となる。



 西郷隆盛の座右の銘「敬天愛人」は、キリスト教の信

仰に通じるが、やまとの国の基本精神にも通じる清明

なる人生観であると思う。


 日田の廣瀬淡窓もまた、「敬天」の教育精神を立て

ている。

 九州やまとの国の国是として十分の教えであると

思う。

 


 21世紀は日本を中心としたアジアオセアニアの時

代となるであろう。


 しかし、日本と共に発展する国は、チャイナやコリ

アなどの反日国家ではありえない。そうした国は、や

がてアジアの没落国家として堕してゆくであろう。


 

 日本が投資をし、友情を深めるべき最重要国は、

タイ王国である。


 そのタイ王国に友としての敬意と関心と、相互

留学の志を持とうではないか。

 

 若者よ!


 新しい時代が始まっているのである。

                                                                                                                     
                             
Bafun 
 

 

 

 

 

 

 

 

魏志倭人伝⇒
http://www.g-hopper.ne.jp/bunn/gisi/gisi.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%8F%E5%BF%97%E5%80%AD%E4%BA%BA%E4%BC%9D

http://www5.ocn.ne.jp/~isao-pw/wazin.htm

http://boat.zero.ad.jp/~zaw10107/

 

卑弥呼の霊言⇒

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806311707/250-9707749-3637065

http://www.1st-online-shop.com/4876885273.html

 

 

 

 

 

 

 

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