すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 蝋梅融けて・・・ 山中の梅と残雪  戦後仮日本のシステム崩壊と革命

2017年03月13日 10時07分00秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 蝋梅の  融けたる春の  まだ寒く 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 今年は梅をみる機会が多かった。

 梅園ではなく、遍路の梅だった。

 これまで、蝋梅を見ることは珍しかったが、今年はい

くつかの名所を発見することができた。


 若杉山の途中には、まだ満開の梅に出会えた。

 やはり、山の気温は低いのだろう。

 そういえば、三郡山には雪が残っていた。


 二日目の今日もアキレス腱から脹脛への痛みが残る。

 思いつきで若杉から三郡縦走したが、ロボコップに

なった。

 次は計画して、再挑戦したい。 



 


 さて、今朝の気温は10℃、小雨模様。

 仕事に専念しよう。

 今週が年度納めの勝負である。



 

 

 敗戦後の仮日本が70年以上も続いたこと自体が異常

だった。

 仮日本とは、政治・教育の三流体制と、経済一流のあ

きんど国家である。

 頭を下げて商売をするのは上手だったが、その商売も

政治の崩壊と共に崩落し始めている。


 最初の崩落は「バブル潰し」と言われるマスコミ権力

による金融崩壊である。

 財政赤字が一気に膨らんだ時期でもあった。


 次が会計基準のグローバリズムによる銀行倒産である。

 この時も、政治が機能しなかった。


 三つ目が福島原発潰しというミンシン党政権によるエ

ネルギー産業の崩壊である。

 東京電力ばかりではなく、東芝も倒産の危機に瀕して

いる。


 無益な住民避難、汚染土処理、原子炉除去などで数十

兆円もの公的負担となる損失を背負わされたのである。

 そのミンシン党には何の反省もなく、政権交代をなど

と厚かましい。


 こうした大崩落を見ると、明らかに戦後システムの崩

壊なのだ。

 今のシステムを改善することは、半植民地国家であり

続けるということである。


 しかし、それならば、アメリカに併合されるべきだろ

う。

 銃社会、ドラッグ社会、多民族社会、福祉無き自由競

争社会でアメリカンドリームを共有するべきだ。


 もっとも、NHKなどのマスコミ権力と、共産党、ミン

シン党は、ナンチャイナ共産国家に併合される方が平和

の生き筋だとしているのだが。


 第三の活路は、日本独立宣言である。

 政治・経済のシステムを新生することである。

 世界をリードする宗教大国、侵略を許さない軍事大国、

アメリカと協調する経済大国を決断することである。


 どんなに経済が好調になっても、アメリカの企業や資

産を買収するようなことはするべきではない。


 こうしたシステムの入れ替えのことを革命と言う。

 幸福の科学革命に合流することだ。

 憲法改正ではない。

 憲法無効宣言をすればよいのである。

 そこから、革命が始まる。


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

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   繁栄への決断   

 

 

 

 

 

 

 

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