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+ クマゼミの夏・・・ 2024,2028年オリンピック開催都市決定  オリンピック開催経費高騰の危機

2017年07月18日 09時02分15秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 クマゼミの  賑い鳴きぬ  有難し 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今朝もクマゼミの蝉しぐれが夏を演出している。

 非日常の賑わいが、しばしの日常として盛んである。

 ほっと、安心している。

 ありがたいなあとも思う。


 川沿いを走っていると、時々、クマゼミがジ~~とわ

めいて逃げ出すことがある。

 近くの木に休んでいたのだろう。

 クマゼミが鳴くのは午前9時くらいまでのことである。

 昼間はじっとして、ニイニイゼミなど聴いているのだ。

 

 さて、今朝は7時で30℃近くまで気温上昇している。

 猛暑にも慣れてきた。

 「ハンガリー田園幻想曲」と蝉しぐれと、ゼロ戦扇風

機の音が心地よい。

 今日は新・スポーツ学の最終講義である。

 表のスポーツ世界を問題提起したい。




 

 

 IOCは、2024年と2028年の夏のオリンピック開催都

市を、同時にパリとロサンゼルスに決定するという。

 1984年のロサンゼルス大会以来、放映権販売と言う手

法でオリンピック開催費用を補って余りあるということ

になって以来、開催候補地を巡るし烈な争いが展開され

てきた。


 ところが、開催費用が高騰する中、再び、開催候補辞

退や敬遠が増えていると言う。

 このままでは、オリンピックの継続開催自体が危ぶま

れると言う危機感から、開催都市の早期決定に踏み切っ

たようである。


 オリンピックは世界中の人々の楽しみとなっているが、

世界的な経済不況の中で、高額な開催費の負担は大きな

妨げとなっているのだ。

 スタジアム建設にはIOCが継続利用を保障することや、

開催経費の公平分担、さらには、貧困国の選手団参加費

用の補助など、工夫すべき点はたくさんある。


 そもそも、IOC委員の収賄体質も問題なのだ。

 スポーツマンシップを忘れてはならない。

 スポーツの神聖を忘れてはならない。

 各国が一体となって国際スポーツを推進すれば、国連

よりはるかに力のある友好団体となるであろう。


 地球神を賛美し、人々の友好を感謝する祭典であって

こそのオリンピックでありたいものである。



日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

 New Asia Happiness Party  



 

 

 

 

  

緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 プーチン 日本の政治を叱る ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ

 

 

   繁栄への決断   

 

 

 

 

 

 

 

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