すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 仕事始め・・・ 救世運動とは何か

2017年01月04日 18時47分12秒 | ◆ 日本国独立運動

  


 門松の  社も平時の  祈りして

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 三賀日が過ぎて、仕事始めの四日となった。

 初日は初詣ジョギングで明けたが、続く二日間は引

きこもった。

 明日から合宿答練である。

 やっと平時に戻ってほっとしている。


 二日間の引きこもりの厄を祓わんと、いつものスロー

なジョグに出陣した。

 睡眠も食事も必要なように、スローなジョグもなくて

はならない兵站である。

 ここちよい汗が流れた。





 さて、救世運動とは何だろうか。

 エル・カンターレの法を広めることだとしたら、書籍を

売ることだ。

 基本は書店を拠点とする販促だろう。

 支部の仕事も、書店や通販をサポートする活動では

ないのか。

 あとは、講演会の参加を容易にする活動だろう。


 しかし、修行としての伝道は、やはり人に会うことだ

ろう。

 会って、話を聞き、対機説法で幸福の科学を語るこ

とだ。

 チラシを配ることではない。

 それだったら、幸福の科学にお布施を募る街頭活動

をした方が良い。


 凡事徹底の救世運動は、こうした地道な伝道活動で

あるが、もう一つ大事なことは、日本独立運動を進める

ことである。

 伝道と独立運動、これが祭政一致の活動であろう。

 事業企画、イベント企画、メディア活動など、やりが

いのある活動でなければなるまい。

 

 あまり時間が残されていない。

 チラシ配布はお金を出して委託すればよい。

 気概のある革命運動が必要である。

 宗教、政治、経済の三位一体を旨とする事業展開を、

兵站まで考えて行う必要がある。


 近くの幸福の科学の支部が救世運動に邁進してい

ると聞いて、何が救世運動かと違和感を覚えたことで

ある。

 凡庸であってはなるまい。

 

 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  幸福実現党応援隊・中村梅士党  

          

 

 

 

 

  

緊急・守護霊インタビュー 台湾新総統 蔡英文の未来戦略 プーチン 日本の政治を叱る ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ

 

    原爆投下は人類への罪か?  

 

 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« + 三賀日・・・ 読書修行... | トップ | + 新年始動・・・ 張り子... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む