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+ 風水・・・ 史上最大の天下取りの風水を持つ大統領  敵対的マスコミの風水

2017年01月30日 17時30分26秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 風水の  立騒げるも  春嵐 

   梅士 Baishi

 

  

 

 

 

 『大統領の風水』を読んだ。

 風水というのは占星術のようなものだろうが、立ち入

ったことはない。

 チャイニーズは今でも風水で物事を判断していると

いう。


 『大統領の風水』というのは、トランプ大統領の性質を、

風水的分析で喝破しようと言う試みである。

 Dr.コパという風水の大家の分析と言うことだが、人

物を知らない。

 トランプ大統領の信任を得た饗庭直道氏の推薦著

作と言うことで購読したのだった。


 トランプ大統領の本命星は九紫火星の戌年で、史上

最大規模の天下取りの風水だそうである。

 当選後の著作なので、何とでもいえるのではあるが、

世界のマスコミから危険人物視されている中で、これか

ら発揮されるであろう偉大さを読み取っている点では希

少かつ大胆な大統領観である。


 昔から不動産王として有名だったが、破産して財界

から消えたものとばかり思っていた。

 過去四回の破産から立ち上がってきたのだという。

 世間の荒波に叩き上げられた財界人である。

 それでいて、優しい人物だと言う。


 風水では戦争をしかけない大統領だという。

 もちろん、チャイナの出方次第では躊躇なく叩くであ

ろう。

 戦争にならないように仕留める決断力と迅速な行動

力を持っている人物のようである。





 NHKをはじめとする日本マスコミもトランプ大統領を

揶揄しているが、一番危険な要素である。

 三流評論家たちは口を慎むことだ。

 国益を害する損害を賠償できるのか。

 よく考えることだ。


 言論は勝手な自由なのではない。

 必ず、責任を負ってこそのチャレンジである。

 マスコミ人間の傲慢から責任はないもののようにふ

るまっているが、そうはゆかない。


 不公正では「報道」とは言わない。

 編集の自由に無責任は許されない。

 一旦は借金を負担し、破綻することだ。

 敵対的マスコミに対してもトランプ大統領は優しい。

 命までは取ろうとは言わないからである。 


 マスコミ関係者はこれから最悪の風水の嵐に翻弄さ

れることになろう。

 天に唾した者の定めは受けなければなるまい。 


 

日本独立宣言・神聖九州やまとの国

  New Asia Happiness・中村梅士党  

          

 

 

 

 

 

  

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