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+ 盆の入り・・・ 世界陸上・ロンドン大会マラソンに思う日本代表の課題  天使の念力トレーニングを研究せよ

2017年08月13日 11時26分31秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 盆の入り  哀しきものか  虫の声 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 昨日は幾分涼しく感じられる一日だった。 

 夜中も汗だくにならずに済んだ。

 天然クーラーというべき26℃ほどだったようである。

 今日は13日、盆の入りである。


 線香と言っても蚊取り線香だし、特にどうという儀式

もない。

 ただひたすら山歩きをしたいという衝動に駆られるが、

そうもゆかない事情もある。

 人類愛が薄らいでしまったのだろうか・・・。




 

 

 録画していたロンドン世界陸上のマラソンを追いかけ

た。

 かつて、マラソンは男も女も世界のトップだった。

 しかし、最近はメダルは遠のき、入賞さえも難しくな

ってきた。

 ロンドンでの世界陸上では、男は、中本が追い上げを

見せたが3秒差で及ばず9位、川内が10位だった。

 女子マラソンでは、期待された新鋭、清田真央が15位、

安藤友香が16位だった。


 夏場のマラソンは過酷であり、狭く危険な路地の多い

周回コースのロンドンでの戦いは、慣れや得意によって

差のつきやすいレースだったと思う。

 しかし、その上で戦略を練る必要がある。


 日本代表の走りはイーブンペースの走りなので、規則

的なインタバルトレーニングをやったとしても、不規

にペースが変化する駆け引きの走りには不向きな走り

である。

 直感的な走りもトレーニングされるべきである。


 一番懸念されるのは練習のやり過ぎで怪我や疲労が本

番の勝負力を奪っていると思えることである。

 休養がなければ練習は血肉とはならない。

 そこのコントロールができていないように思える。


 力が劣るとは思えない。

 良い走りをしている。

 問題はコーチ陣のさまざまな戦略ミスだと思える。

 厳密には戦略が立っていないように見える。


 科学的な分析に基づいた組み立て、人工知能的な勝筋

の見通しなど、選手に応じた最速の戦略が研究されるべ

きなのだ。

 その上で、選手の直観力を生かすトレーニングも必要

である。


 スポーツは人間の心身の奇跡に挑戦しようとしている

ように思う。

 もはや、一般のスポーツとは違う芸術的領域に入りつ

つあるのではないか。

 念力もあるし、勝負どころでは肉体のリミッターを解

除する精神力が求められることもある。


 この世の勝負には純粋な精神だけではなく、念力が求

められていると知るべきである。

 しかし、念力には人徳がないと天狗に終わる。

 天使の念力トレーニングが研究されるべきである。

 スポーツもまた、信仰の世界になければならないと思

う理由である。 



日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

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