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■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 菜の花や・・・ トランプ旋風によるリーダー改選の嵐  グローバリズムの危険  金正恩切腹か殲滅か

2017年04月21日 09時38分42秒 | ◆ 日本国独立運動

   


 菜の花や  今日も日和の  良さそうな 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今朝の気温は15℃、春の日差しが溢れている。

 一段と春が進み、藤の花が下がり始めた。

 川沿いには今も菜の花が清々しい。

 もうしばらくは、鯉のぼりを見ながら楽しめる花で

ある。


 



 

 トランプ旋風は、各国にリーダー交替の嵐を巻き起

している。

 あさって23日は、フランス大統領選挙で極右と言わ

れるルペン旋風が取りざたされる。

 EU離脱をほのめかし、難民受け入れ拒否を掲げる。


 5月9日には、韓国の大統領選挙で、親北のムンか、

親米のアンかという争いになっているようである。

 6月8日にはイギリスのEU離脱体制強化を狙う解散

総選挙が予定されている。


 グローバリズムの流れに竿をさして、国家独立の基本

的な体制を整える潮流がはっきりとしてきた。


 国家の独立性を弱めるグローバリズムの動きには警戒

を要する。

 世界市民主義や共産主義は国境を悪とする拡張主義で

ある。

 EU統合の流れも、言語を異にする国家の個性や経済

格差を無視する過ちを犯している。


 チャイナ包囲の戦略目的を共有しなければ、TPP構

想もEUと同じ過ちを犯しかねない。

 チャイナとの自由貿易を放置しては成功しない。

 チャイナからの投資を受け入れながら、TPPの恩恵

も受けると言うのは虫が良すぎる。

 そこに問題がある。 

 

 自由化に見えたグローバリズムの流れが、国家の独立

性を脅かす侵略主義を育てていたことには警戒が必要で

ある。



 


 新アジア共栄圏構想は、国家の独立を安定ならしめる

支援協力体制である。

 規格化するのが合理的か否かの判断は重要である。


 因みに、関税障壁による国内産業保護は、それが自由

化に向けた個性と体力作りに繋がらないのであれば、保

護すべきではない。

 日本の農業は公平性に欠ける保護主義が行き過ぎてき

ている。

 消費者の利益のために、農産物は基本的に自由化され

るべきである。 

 

 

 

 

 案ずるより産むが易し。

 北朝鮮リスクはこれ以上先延ばしには出来ない。

 話し合いの余地はない。

 事を穏便に済ませるなら、金正恩の切腹、側近の斬首、

政権解体、アメリカ統治と言う条件であろう。


 影武者もろとも、金正恩が切腹しないなら、一気殲

するほかあるまい。

 総攻撃は、日米協力して行うべきである。

 日本の防衛問題でもあるからである。


日本独立宣言・神聖九州やまとの国

 New Asia Happiness Party  

          

 

 

 

 


  

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   繁栄への決断   

 

 

 

 

 

 

 

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