マンション管理のお勉強日記+スピリチュアルなブログ:飯田史彦教授 江原啓之氏 坂本政道氏等の精神世界の書籍を読んで

先立った最愛の彼女といつか必ず逢いたい…彼女が枕元に置いて逝った江原啓之氏の書籍…Spiritualな世界の存在を信じて

命日近くに北海道へ行った後、仕事に追われた日々を送っています。

2017年08月13日 19時47分15秒 | □私の気ままな話
多少は落ち着いてきましたが、まだ仕事、帰宅後は風呂、食事、寝る
の生活が続いています。

・・・

6月には、今年も亡き彼女の命日近くに、実家へお伺いしました。
いつも温かく受け入れてくれています。感謝、感謝です。

今年で12回目、来年は13回忌です。

その後は、どうするのか。。。少し、そのことについても話をしてきました。

年に1度くらいは、寄させてほしいと話をしました。
ですが、命日近くに訪問しますと、やはり、亡き彼女のご家族も色々と
思い出し、しんみりしますので、13回忌以降は月を変えて、私もご家族も
心の負担のようにならないように訪れたいと考えていることを話しました。

今の私は、12年前から、ずっと亡き彼女のことを引き摺っているという
感じではなく、亡くなった彼女への生前のときの感謝の気持ちで訪れて
いるといった感じです。

いつも仏壇間で寝させてもらっています。

しかし、亡き彼女が出てきたことはありません。

不思議な写真は数枚あります。
いわゆるオーブと呼ばれるものが、室内で無数に映っている写真や大きな
光の玉が写った写真です。

最近、お迎え現象という内容の記事を読んでいますが、
「自分の死期が近くなったら、見えるかもしれないな」と思っています。

今は、とにかく、生き抜くことが使命だと思い、日々を暮らしています。

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