マンション管理のお勉強日記+スピリチュアルなブログ:飯田史彦教授 江原啓之氏 坂本政道氏等の精神世界の書籍を読んで

先立った最愛の彼女といつか必ず逢いたい…彼女が枕元に置いて逝った江原啓之氏の書籍…Spiritualな世界の存在を信じて

宇多田ヒカルさんが離婚・・・ですか。。。

2007年03月03日 19時10分44秒 | □私の気になる記事
宇多田ヒカル離婚…4年半の結婚生活にピリオド
3月3日13時2分配信 スポーツ報知


人気歌手の宇多田ヒカル(24)と、夫で映像作家の紀里谷和明(38)が2日付
で離婚したことが3日、分かった。宇多田が自身のホームぺージで明らかにした。

宇多田は離婚の理由について「互いに変化する中で、思い描く未来図や夫婦像の方
向性に、徐々にズレが生じました」と説明した。

紀里谷も同ホームページで「とても幸せな時間を一緒に過ごせた事を心から感謝し
ています」と記している。

2人は、紀里谷が宇多田のビデオやCDジャケットの撮影を担当したことなどをき
っかけに2002年9月、結婚。宇多田のツアーを紀里谷が演出するなど、夫婦で
の活動も話題を集めていた。

・・・

私の彼女もファンだったのですが。。。
離婚ですか。。。

離婚という記事は、他人様を云々ということもあって書く気はなかったのですが、
宇多田ヒカルさんの離婚報道を知って「人生、先のことは分からない。」と、改め
てそう思いました。

何が幸せなのか。

人それぞれでしょうけど、途中で気持ちが変わるということもあるから、「離婚」
という結末となるのでしょうけど。

それにしても、「その時」「その瞬間」は幸せを感じていた(周りからもそう見えた)
としても、いつまでも続くとは限らないということを、宇多田ヒカルさんの記事を
みて、あらためて考えさせられたように思います。

・・・

私と先立った彼女との間(時間)は、平成18年6月から止まったままです。
何もかも。

しかし、寝る前に振り返っていますと、良き想い出がたくさん浮んできます。
私は、彼女と幸せに最期まで過ごせただけでも、亡き彼女に感謝しないといけない
ですよね。(カッコつけて言っているのではなく、本当です)

亡き彼女と口げんかしたときも、
結局はお互いがお互いのことを思っての言い合いでした。
お互い、理不尽なことや勝手なわがままを言い合ったというようなことはなかった
です。

だから、仲直りもできましたし、数時間後には、お互いがバツの悪そうに話をし始
め、自然と仲直りできました。

・・・

少なくとも、今の私と亡き彼女との間には、「心の繋がり」に終わりはありません。
お互いが大好きだったから、大好きのままで死別という避けられない別れを迎えた
からです。
「愛することの素晴らしさ」を、この世を去ったあとも、亡き彼女は私に今も教え
てくれている、そう感じています。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 風見しんごさん・・・飯田史... | トップ | 船井幸雄氏-賢者たちのメッ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む