愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

韓国では、慰安婦が「英雄」である。大統領が膝間ついて出迎えている。

2018年01月13日 | 韓流ドラマ
韓国では、戦争中に兵隊に性の提供をしていた慰安婦が、今では「英雄」になっている。


大統領が国賓待遇で大統領官邸に迎え、大統領は膝まついて慰安婦を迎えていた。


慰安婦たちは、自分が相当偉いと勘違いしても当然であるが、

大統領にとっては、慰安婦は政権維持のためには大切な存在なのだろう。


しかし、慰安婦が「英雄」になっている韓国という国は、どのような国なのだろうか?

多くの若い女性たちが慰安婦となっていたことを、忘れないために世界中に

慰安婦の像を建てている。


世界に、韓国の女性は慰安婦である、ということを宣伝している。

韓国の一般の女性は、そのように見られてもいいのだろうか?


恥の文化はないのだろうが、韓流ファンとしては、韓国の女性が可愛そうなきがする。
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韓流ドラマ 一番偉い人は、おばあちゃん。慰安婦おばあちゃんが、大統領よりも偉いように。

2018年01月12日 | 韓流ドラマ
韓流ドラマを見ていると、時代劇も現代劇も、一番偉い人は、おばあちゃんである。


おばあちゃんが権力を握っており、夫や息子などの男たちを支配している。

おばあちゃんの判断が、国を支配し、会社や家庭を支配している。


果たしておばあちゃんは、それほどの能力を持っているのだろうか?

慰安婦のおばあちゃんは、アメリカ大統領とハグをし、韓国大統領に頭を下げさせている。

慰安婦である自分たちは、偉いんだと、勘違いしても当然である。


慰安婦の判断が、韓国政治を動かしている。

どこかおかしいとは、誰も考えないのだろうか?

情緒政治が支配する韓国では、当然のことなのだろうが、国益を大きく損なっても

数人の慰安婦のおばあちゃんたちの意見が国を動かしている。


おばあちゃんが支配する政治は、朝鮮王朝から続く韓国の伝統のようである。

韓流ドラマから、現実が見える。

考えられないドラマの内容が、面白いので、韓ドラファンはやめられない。


国民の代表が国の政治を託されている現代民主国家とは、程遠いようだ。


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平昌オリンピックは、以前の政権が決めたことなので、中止します!

2017年12月29日 | 韓流ドラマ
日韓の慰安婦合意は、前政権が決めたことなので見直しをする、と韓国政府が発表した。


政府同士の合意は、政権が変われば見直しても良い、と韓国政府は判断したが、

これでは、政府間の話し合いや合意は、無駄なことである。


合意しても、破られるのであれば、どこの国も相手にしないであろう。


来年二月の平昌オリンピックも現政権が、この開催は以前の政権が決めたことなので

実施する義務はない、と韓国政府は中止を発表した。


韓国政府なら、こんなことも考えられる、と思ってしまう。
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慰安婦像をどんどん建てている韓国に、恥ずかしさはないのだろうか?

2017年12月28日 | 韓流ドラマ
韓国のおばあちゃんたちは、皆 昔慰安婦であった、と世界の人たちに思われてもいいのだろうか?


一人の韓国の政治家が、慰安婦像をあちこちに立てれば、今の多くの韓国の人たちは、

恥ずかしめを受けた慰安婦たちから生まれた子や孫なのだ、と思われてもいいのか、と慰安婦像に

反対していたが、その政治家は、マスコミから叩かれてその後なりを潜めた。


韓国では、生活に困ったおばあちゃんたちが、売春している現状が欧州テレビのドキュメンタリーで

問題提起されている。


目先の恨みの情緒による反日よりも、もっと困った弱者を救う政治が韓国では必要なのではないか。


一本筋の通った政治、一部の団体に影響されない政治、一部のマスコミに影響されない政治、が

韓国では必要と思われるが、国民性はこのような考えは排除するのだろう。


日本の多くの企業が撤退し、日本からの観光客が激減し、日本の支援が期待されなくとも、

国が窮地に陥っても、慰安婦は守るべき大事なことなのだろう。


多くの慰安婦が合意に賛同して、見舞金を受け取っているのに。
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慰安婦問題 韓国の検証チームが結果発表、外交秘密があらわに。

2017年12月28日 | 韓流ドラマ
一旦決まった慰安婦問題に関する日韓政府合意が、韓国側から見直しが必要、と。


韓国は、政府が変われば前政権が決めた国家間の合意も簡単に反故にするのだろうか。

これでは、韓国と国家間の合意をする国は世界でいなくなってしまうだろう。


自分の都合ばかり考えて、約束を守らなければ拉致問題の北朝鮮と変わらない。


文大統領が国賓として先般、中国を訪問したが、会談後の共同声明は何も発表されなかった。

中国は、韓国政府のことを良く理解しているので、何を約束しても政権が変われば紙切れになることが

わかるので、何も声明は出さなかったのだろう。


これでは、何が国賓なのだろうか、国家として認められなかったのであるが、

韓国政府や国民は、冷静に世界の国々が自分たちをどのように見ているのか、を

理解しようとしないようだ。


中国としても、あまりに日本の悪口ばかり言っている韓国大統領に、うんざりしたのに違いない。


韓流ドラマファンとしては、残念であるが、ドラマを見ていてもこれでは人から嫌われ、

世界的には認められない振る舞いである、という場面がよくある。


国民性なのだろうが、

相手の立場になって考える心のゆとりがあってほしい。

恨みで固まった感情に友好関係は、生まれない。
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