孤影

そんなことばかりではないけれど痛く身に沁みる時がある

〇〇君に全部

2017-07-23 20:32:00 | 日記



障害者年金に関する、証明書類をとるため



結局、関係ないとしか素人には思えない  内科に行き着いた



体内に出来る蕁麻疹や 突発性嘔吐で 引っ越すまで通院した 



主治医は、若い医長だった



出張時は、 院長




母娘で顔をくっつけるように読んだ


。。。!



大きな おまけ




誰もが あることではないだろう




娘が 「これって ◯×▽◎◆いうことでしょ?なんで?」



うん 絶句




絶句だけど「この証明書とは関係ないことだから」




ところで◯◯君は、今どこにいるのかな




名の方を覚えていない 




ただ 皆は、若く優しい人なので 通称◯◯君と 呼んでいた




ずっと小児科だった娘は、面識がない 擦れ違っても医師に見えたかどうかもわからないけど




検索に引っかかり 「お母さん、この人?」




いた。 同じ顔だぁ 笑




本来、娘が最初に行こうとしてた所だ




ここにいたら、今 大学院だったね




学費は、でも続かなかったな 笑




そうか そんな近くに ◯◯君が いるんだねぇ




そう 思ったら とても




なんかホッとして




診てもらってるわけではないけれど




いる   だから もしもの時は、診てもらいたい そう思った




他のことは。。。言うまい




多分だけど この世界 こんなことくらい朝飯前に 当たり前にあることだ




きっとそうだ と




大げさに 田宮二郎を 思い出してる




私は、おばさん












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