孤影

そんなことばかりではないけれど痛く身に沁みる時がある

誕生日の贈り物

2017-08-09 22:44:20 | 日記





長崎に 原爆投下された日でありながら



その数十年後の この日



娘は、生まれ



そのまた 数十年後の この日



末っ子たかちゃんは、生まれたのですね。。。




何とも 言えぬ気持ちです 何か許せない気持ちです








たかちゃんの産まれた場所は、保護主さんの敷地内だったため



誕生日も しっかり記録してくれてて



うちに来た時には「みんなでビックリ」



「本当に?」「え?」「本当?」 と 保護主さん




まさか人間の娘と同じ誕生日だなんて 初めて



今までの子たちは、保護したり



預けられ そのままになったり




今になると 誕生の日が分かる動物は




なんて幸せなことよ、、



そう思う




私の姉から「たかちゃんに」と



ちょっと高級な『国産のカボチャが二種類 届いた』







こんな 猫も我が家で初めて




死んで 花を持ってきてくれる人が いても




元気に生きてる 誕生日だからと




お祝いを貰えるなんて




たかちゃんは、本当に『福猫』だ





母さんは 少し、、このところ良くなくてですね



時間が 止まってたけど



嬉しかった



私の誕生日にも 電話を3分位 笑  かけてくれた



嬉しかったよ






ちょっと びびるけど



やはり 賃貸をさがしてる



びくびく しながら見てる ネットなのに  汗



それでも



ここにいたら 身体を壊すのは 確かだと思うんで



起き上がっては 調べ




起き上がっては 調べ




腹筋付いても いいくらいなのに




てろんてろん ですゎ



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