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実は、ディフェンスでも大活躍していたKD

2017-03-06 16:51:41 | 日記
実は、ディフェンスでも大活躍していたKD。

スタメンであるカリー、トンプソン、KDとグリーンのインパクトで弱点を補ってきた今シーズン。
KDは得点はもちろんだが、ショットブロック数もチーム最多の97本とグリーンと共にディフェンスのキーにもなっていた。地元記者の間では、ハーデン、ウエストブルックの陰に隠れた密かなMVPとも言われていた。
シーズンも終盤で主力選手をプレイオフに備えて調整するのが理想的な時期に、ウォリアーズはカリー、トンプソン、グリーンの出場時間や役割をより一層増やさなくてはいけなくなった。
プレイオフに向けプラスオンの意味で獲得したカルデロンを即放出し、マット・バーンズと急遽契約したチームの早い動きを見ても、KDの抜けた穴が大きく、気長に様子見をしている場合ではないと感じているのが伝わる。
「彼が抜けたら、明らかに変えなきゃいけない」
http://tblo.tennis365.net/faieroareaer/2017/03/06/ferewrwer/
http://tblo.tennis365.net/faieroareaer/2017/03/06/setrtdfgfrgfr/

大黒柱のカリーも、今の状況を、
「新チームになってからほぼ毎試合KDとプレイをしてきたから、彼が抜けたら、明らかに変えなきゃいけないことはある。でも、ベテランも多いし全員でやり抜くしかない」
と述べた。
このコメントから、いかにウォリアーズが主力とKDのプレイタイムを多く設定してチームを作りあげてきたかが見えてくる。
一気にやる気が出てきたライバルチームたち!?
https://suzuri.jp/sfsdfiosfow/682181/sweat/s/white
https://suzuri.jp/sfsdfiosfow/682183/hoodie/s/white

この事故によって、ウォリアーズはチームの早急な立て直しを余儀なくされた。
それと同時に、ここまで対戦しながら薄々心のどこかで、自分達はちょっとだけ足りてないな、と感じていたライバルチーム達には俄然勇気をもたらす状況になった。
KDが離脱したことによる影響は大きいが、それでもウォリアーズが依然強いことは確かだ。きっとどんなに順位を落としても、上位グループにとどまる力はあるだろう。
しかし4週間後、彼が戻れない、戻っても本調子で動けない状況が続いた時、ウォリアーズはプレイオフを彼に頼らずに戦う決心をしなくてはならない。
レギュラーシーズン終了間近となる4月上旬。
KDの状況次第で、西地区は我々の予想もつかない大波乱が待ち受けているかもしれない。
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