fantahime's weblog

ひるむ。ひるむことに、チャレンジする。凄いことではなくて、掃除したことの無いトコを掃除するみたいな。

メモリー増設。。

2012年03月28日 | 脳を鍛える
想像通りの展開となり、やっぱしな。。。と思いつつ

それに対処して
なんとか完了しました。
メモリー増設。

やっぱり、やっぱり早い。。

最初にこのマックを買うときメモリーを増設しておきますか?といわれたけど

しとかなくてよかった。
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パソコン周辺

2012年03月27日 | 脳を鍛える
走った効用が、どこに顕われているのかというと


の筈なんですが


ここんとこパソコン
というかMac周辺の機器関連をいろいろとアレしたり
電話周辺の機器をイロイロとあれしたりで、

ときには うんもう〜〜!!どうして〜〜〜??

という時や、

いや〜ン。
という時もかなりあるんですが、
けっこう

辛抱強く、耐えてます。

というか

目の前に立ち上がる山に へこたれなくなった


わかんないならわかんないなりに
100%
理想を目指すのではなくて

多少の妥協もいれつつ、とにかく いっぽいっぽ進んで行くみたいな。


ああああメモリー増設はやくやりたいんだけど・・


ドライバー、どこに仕舞ったんだろう・・・
古いMacがどんな動作になるか 楽しみです。
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アルパチーノ@「シー・オブ・ラブ」

2012年03月25日 | 脳を鍛える
シー・オブ・ラブ スペシャル・エディション [DVD]
クリエーター情報なし
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン


アルパチーノの本
アル・パチーノ
アル パチーノ,ローレンス グローベル
キネマ旬報社

持ってるんだけど・・
ほとんど、作品をみたことがなくて読んでも面白くなく。。

スケアクロウとゴットファーザーくらいしかなくて、

ちょっと、
シー・オブ・ラブをみてみました。
人を殺すシーンがあるものは苦手なんですが
この物語は バイオレンスというよりも 心理劇ですね・・

アル・パチーノが お酒を飲むシーン

やっぱりこの人は、家族に見捨てられた 酒飲みのおっさん役が似合うってことか・・
三白眼(というより四白?)とか、顔の微妙なたるみ方とか

こういう人相になるのにはやっぱりお酒がいっぱい入るとこうなるんだろうか?
なんて思いながら、みていた。

でも、この方は演じる役になりきっているだけなんでしょうね。

素な表情がすこし垣間見える気がする
(トラブルがあってアドリブが入ったらしい)
アル・パチーノのラストシーンの演技と表情がよかった。

相手の女優さん(エレン・バーキン)が、キャメロン・ディアスにそっくりです。
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悲しい気持ちの時

2012年03月21日 | 宇宙方面
悲しい気持のとき

もっと悲しい人の、
心が すこし わかるようになれると

苦しいとき

もっと苦しい人の、
心が すこし わかるようになれると

どのデキゴトも、

つらい出来事も
悲しい出来事も


私に あたえられた 神様の 愛なんだ
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なぜ  憎しみをかくし それでも 憎しみ 憎しみを作りだすのか

2012年03月19日 | 宇宙方面
憎しみを隠しながら、
相手に接近して
そして

憎しみを覆い隠すために 過剰なまでに親切にする

そして、いつしか、本当の目的にたどり着く


うんとうんと憎しみたかったから、引き寄せたのだ
その人を

ただ、ただ 憎しむために その人を引き寄せたのだ

なぜ 憎しむ相手を引き寄せるのだろう

どうして、外部に憎む相手を作り出すのだろう


生まれて生きている事自体が、もう苦だからなんだろうか

生きている事自体が 苦で 

こうして生まれて来ている自分が憎いからなんだろうか
この現実が憎いからなんだろうか?

どれだけ 憎みたいのか

どれだけ 外側に 憎しみを充満させたいのか。
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ホンマツテントウ

2012年03月17日 | 宇宙方面
いつから、そんなことになっちゃったんだ

生活を豊かにする知恵を得ようとして

生活をわすれて その道具に振り回されていル


知恵とか知識だとか 方法だとか



豊かさを得るために必要なコトと 思っているけど

そのホウホウ

に振り回されている
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適度に

2012年03月17日 | 宇宙方面
適度に苦しむ。

出来ないことを 出来ないままでおわらせない
でも
いっぺんでなくてもいい


すこしずつ
すこしずつ

前に進んでまた一歩さがって
そんなことの繰り返し

でも、前を向いていればきっと前に進める

すこしずつすこしずつ



いっぽいっぽ

なにかを選ぶ事は なにかを捨てること


なにかをずっと選び続けるのは とても勇気がいること


でも、それでなくては 得られないものがあると わかっているから


たくさんの選択肢のなかから 選びぬいて  自分の身の丈で いっぽいっぽ。
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なんの為にいきているのか

2012年03月15日 | 宇宙方面
なんの為にいきているのか

いつも、時々思う

なんの為に?
なんの為に?


どれが正しいとかではなくて、
きっと、いきている姿 そして死んでいく姿が

永遠の宇宙に刻まれたときに


イノチが

宇宙の成長の為に なにか寄与するということなのかもしれない


宇宙の法則を、証明するために
いきているのかもしれない。

宇宙の法則に気づくために

様々な姿を わたし にまざまざと 見せている
わたしは まなこをひらいてみる


宇宙の法則を理解する


そのために
たぶん

正しいも 悪いも 

汚いも 苦いも

美しいも 光も

存在するのかもしれない。
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マイケル・ジャクソン

2012年03月12日 | 宇宙方面
初めて、『This is it』をみた

今更なんですが・・

どうして今まで見られなかったかというと

なんだか、

この映画の為に亡くなったんじゃないかと
思えてならなくて


もう50公演も無理だから、ここでという演出であったのでは
というとても残酷な見方をしていたから。

実際みると 体力、動きとも とても50歳とは思えない

声といい、繊細な心使いといい
まだ30代の若者みたい

こんなに体力があっても薬は 人の命を奪うんだなあ

マイケル・ジャクソンはやはり 天才というか
すごく謙虚で真面目で仕事にたいしてひたむきさがだれにも負けない人だったんだなあ

あのレベルで物事をとらえたり 考えたり 挑戦できる人というのは
きっとなかなか周りにいなかっただろうから

きっと孤独だったのかもしれない


なぜマイケル・ジャクソンにひかれるのかというと
きっと
ああいう超人的な強さと

残酷なほど表出してしまった 人間の弱さを併せ持ち
その姿を生ききったからだろうと 思う

大きなおおきな陰と陽


時には批判され、

様々なことを暴露され

いためつくされながら

その功績は消えない
歌声はいつまでも いつまでも影響を与え続ける



まるで キリストみたいだと思った。
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アララト山と シャスタ山

2012年03月10日 | 宇宙方面
テレビを見ていたらトルコの映像だった。
山がうつっていた

富士山みたいなのが 2つつらなっていてとてもバランスがよくて

トルコなのに、なんだか懐かしいような、行ってみたいような気がした。

その山は、アララト山なんだという。
ノアの箱船がたどり着いた所なんだと。

調べていて、
なんだかこの山がなんだか懐かしいような気がした

地底の中から出てきた話(物語)を書いたあと、
地底人のいる山「シャスタ山」の存在を知った

そのシャスタ山とアララト山て関係があるんだろうか?
なんて思っていたら


シャスタ山のところで、マクロビオティックのペンションを営んでいたという人と偶然出会った

地底人の話とかいきなり通じたのが面白かった。

地底人にあってきた人と話をしたという事もおっしゃってた


なんというかローカルなところで、いろんな人がグローバルに繋がってるもんだなあ。
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