fantahime's weblog

ひるむ。ひるむことに、チャレンジする。凄いことではなくて、掃除したことの無いトコを掃除するみたいな。

コントロール

2012年05月06日 | 宇宙方面
コントロールからの切りはなし


相手が悲しいのも 苦しいのも  関係なく

自分が一人で 自立する生き方


周りの幸せの在り方をコントロールしない
支配しようとしない。


そんな生き方
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オカリナの資格

2012年05月04日 | 音楽方面
オカリナの資格が欲しいんだと

ボランティアで演奏するときにハクがつくんだそうで


はっはっは。
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ガイガーカウンター

2012年05月04日 | 自然治癒力
ガイガーカウンター

もう数千円で売っているんですね。
計測できる数値の上限、下限がある模様ですが。

山梨県内もけっこう高いのだということがわかりました。

福島の親戚がいらして、いろいろな現地の事情を聴きました
細かい事はかけませんが、
なかなか、生臭いものです。
人というのは業が深いもの


どう生きたか、どういう想いで居たか

最後はきっとそれが残るのでしょう

生きていた時にどれだけ名誉があると思っていても

最後には、はだかになってしまうのだ。
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生体エネルギー研究所

2012年05月01日 | 宇宙方面
生体エネルギー研究所 という言葉で検索してこられる方がけっこういらっしゃるのですが、


2回くらい、セミナーみたいなのに参加したっきりで、
まったく関係ないのです・・ごめんなさい。
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恐れをどう扱うか

2012年05月01日 | 宇宙方面
恐れをどう扱うか

恐れをさけたいがために一番恐れていることを 引き寄せてしまうことがある
恐れを さけたいが ために 大切なことを失いそうになることがある

目の前の恐れを 解消する道をとるのか

それとも本当に恐れていることを ひきよせないように動くのか

冷静に 俯瞰してみればわかることなのに


つい、大事なことを見過ごしてしまう

目の前の恐れをさける為に。
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感謝のこころ

2012年04月29日 | 宇宙方面
感謝の心が綴られていた

不遇としかいいようのない人生を過ごしてさえ


その心の美しさに涙した

なんという心だ

なんという こころなんだ。



つらいこと
くるしいこと 

うらめしいこと

なぜ、と思うような こと


沢山 沢山 あったのに


どの人へも、向けない その苦しみの声を



ただ一言の感謝を

そして 

その感謝の深さを
思う時に

なんという深い心が存在するのかとおもう


つらかったからこそ

苦しみの 本当の 苦しみの深さを 知っているからこそ




なのだろうか


とても 私には わかりきれない。


でも、その言葉の 深い深い 心からの感謝の 想いを 感じる時に




涙がとまらなかった

ありがとう  ありがとう


生きていてくれて ありがとうございました。
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顔の時代

2012年04月26日 | 宇宙方面
顔の時代だなあと思っている

顔 顔 取り替え自由に近づいていた。



首をとると 人の身体は 誰だかわからない


やはり頭 は必要なんだ

でも身体は やはり所有物ではない

なにもかもが所有物ではない

なにか、それがモノであり どうにでも出来るという


ワタシ というモノであるという ワタシノモノデ ジユウニデキル という思い込みが


全てを不幸にしているような

そういう ニクタイの在り方への執着が


ニクタイをふくめた  あの人は 私の所有物である

だから、アイテハワタシノイノママニウゴクベキナノダ



という間違った思い込みが


全ての不幸の根源にあるのではないかと思えてならない。

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めんど

2012年04月24日 | 宇宙方面
やたらと形式にこだわって 気を使っていろんな言葉とか態度とか儀式とか駆使して


気を使っているんじゃなくて 


結局は焦点があたっているのは自分自身なんだということに気づかないんだ
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生きている 響き

2012年04月23日 | 宇宙方面
生きてる 姿そのもの が 音楽なんだろう


音楽 そのものなんだろう。
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聴いてもらいたい人へ

2012年04月23日 | 音楽方面
聴いてもらいたいひとへ
本気で かたりかけているか
どうか


なにを聴いてもらいたいのか わかっていなければ 伝わらない

まず、自分との対話が出来ていなければ 伝えようがない。


その上で

聴いてもらいたい人との対話をしているのか


それとも

ただ
上手に聴かせたいという自分の欲望との戦いなのか。


たったそれだけの差なんだという  こと に思えた




あの人の音は

切ないほどの想いを込めているからきっと奇麗なんだ
音が。

いつも いつでも その気持にぶれがないから
きっと音が きれいなんだ 多分。


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スプライト

2012年04月23日 | 宇宙方面
宇宙と地球はつながっていた

宇宙の渚 宇宙と地球の境界線


まるで細胞膜のように

やっぱり電気的なコトでつながっていたんだ


電気っていったい なんだろうね

びかぴかして ところどころでひかっていた 雷の映像 が
成層圏からみた 雷の映像が
まるで

地上の人たちの いろんな脳の なかで飛び散るニューロンの信号のように見えた。


電気的なものなんだろう きっと すべてがね。
たぶん。
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光の道

2012年04月23日 | 音楽方面
月下の楽園
クリエーター情報なし
calm forest


久々に、生の演奏

心なんだなあ 伝わるのは。

ほんとに、ほっとした。

腑に落ちて 透き通った想いが

整理されて 沈殿していく


ふさわしい場所へ。




きらめくような 音の旅。


ゆっくり味わうことにします。ありがとうございます。
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成功とはなにか

2012年04月20日 | 宇宙方面
先進的な 仕事に手をそめること

どこでも 必要とされること


海外旅行に頻繁にいって
沢山の人を従えて

仕事を生み出して

いろんな人から人望をあつめ

交流し
だれよりも たのしみ 生きる





それが 成功だろうか


それだけが成功だろうか。
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教えたがる人々

2012年04月20日 | 脳を鍛える
どんな事をすると 幸せになれるとか

どんな事をすると こんなに得だとか

そういう
マニュアル本とか
メールマガジンとか

いろんなのがあって

最近辟易している。


どうしてみんなそんなに教えたがるんだろうか。
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敵意の矛先

2012年04月20日 | 脳を鍛える
駅で電車の乗車口に立っていたら

あとからきたおじさんが隣にならんで
どうしても先に入るんだというボディランゲージを発してくる

ここのところ多いんだけど
あとからきて 、先にのるんだ 俺が!!という意思表示をしてくるおじさん


あとからきたんだから この人の次

ではなくて

俺が どうしても 先に乗るんだ!!

という強固な意志を表してくる


譲り合いの精神なんてみじんもないのだ。


どうして、そういう敵意みたいな競争意識をあからさまに
してくるんだろうと悲しくなったけど

よくかんがえたら

たぶん、だれでもが 自分の想定する敵だと
その人が意識したとたん

どんなに無害でも 相手は敵なんだなあ。
だから、
攻撃しようが、相手をおとしめようが、それは自己防衛だから正当化されるのだ。

どのような想像が働くのかしらないが、
私が 先に並んでいようと、

かれらにしてみたら 
俺に 席をゆずるべきなのに先に並びやがってるが、俺に席をゆずるのが当たり前なんだから
お前なんか押しのけて先に座るのがあたりまえなんだそれを排除しようとするなら
俺はお前を攻撃する
という 感じなんだろうと 想像した


そのあときた電車にのったら席がすいていたので すんなり座ることが出来たのだけれど
やっぱりそのおじさんは私よりも早く のって 、そのあと その奥さんらしい人が やはり私よりも早くのり
その際 ちょっとこちらに会釈していった

このわがまま親父をゆるしてやってねというかんじで


ゆずるのは別にかまわないんだけど
きもちよく譲れる方がたのしい

むりやり剥奪されるような それにしょうがなく 従うような譲り方は 嫌だ


私みたいなタイプの人間にとって
自分の権利を主張するのはなかなか難しい
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