韓国よ! 鏡を見よ!

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北のミサイルは、武力攻撃ではない (盧武鉉大統領発言)

2006-09-08 09:19:54 | ノムタン問題

フィンランドを国賓訪問中の盧武鉉大統領は 7日午後(現地時間)、北朝鮮のミサイル打ち上げに対して "実際の武力攻撃のためではなく、政治的目的のための発射だと思っている"と語った。盧大統領はこの日、ハルロネン フィンランド大統領との首脳会談後に設けられた記者会見で、北朝鮮がまた挑発行為を行う危険性があるかと問うフィンランド記者の質問にこのように答えた.

盧大統領は "北朝鮮がテポドンミサイル打ち上げ実験を行ったが、そのミサイルがアメリカまで届くかといえば、とても見窄らしく、韓国に向けて撃つにはとても大きいものだ"と指摘した.

同時に "しかしながら、多くのマスコミは、それを政治的脅威として見ているが、政治的目的による政治的行動として捉えずに、武力的脅威として捉えるマスコミの方が多いことが、問題をもっと困難にしている理由の一つだと私は思う"と語った。

よって "あまりにも武力的脅威だという様に報道するのは正しいとは思わない"

という考えを明らかにした.

青瓦台としては、北朝鮮のミサイル打ち上げが武力的脅威というよりは、政治的目的を持ったものという立場を何回も明らかにして来た。しかし盧大統領が、直接公の場で北朝鮮のミサイル打ち上げが武力攻撃ではないと語ったことは今回が初めてだ。

盧大統領の今回の発言は、来る14日の韓米首脳会談を控えて ASEM 首脳会議が開かれるフィンランドで行われたという点で、より注目される。盧大統領とブッシュ大統領は今度の首脳会談で、北朝鮮ミサイルと北の核問題, 更に北朝鮮の 6者会談復帰などに対して論議する予定だ.

また、盧大統領は "核兵器はミサイルとは次元が違う問題であるため、私が同列に申し上げることはできない"と前提した後 "しかしいずれにせよ私たちは核実験について何の兆候も見い出すことができなかった"と語った。

"韓国としては核実験について, 核実験をするのかしないのか、いつ行うのか、といった点に対して言えば、何ら兆候を見つけることは...何の手掛りもない"と言う指摘だ.

したがって "根拠なしにずっと仮定だけで話をすことは、多くの人を不安にさせるだけでなく、南北関係にも悪影響を与える可能性があるから、私はその問題に対して答弁を差し控える"と語った。

盧大統領は "東アジアの北朝鮮問題の他に最大議題は何か"というフィンランド記者の質問に対して "北東アジアで EU のように 対話・協力・信頼・共同体を志向する政治的基盤が存在しないと言うのが大きい問題"と答えた。

更に"問題を益々困難にすると思われる余地があり、 EU のような協力フレームがないだけに留まらず、 EUのような方案を模索しようとする場合の大きな障害要因がある"と "それは過去の歴史問題だ"と指摘した.

同時に "過去歴史に対して国家間としても、国民間としても、相互間としても、適切な合意が成り立たなかった"とし "それ程、ヨーロッパと東北アジアを比べると、明確に差をがあることが理解できるだろう"と語った。 これは過去歴史問題を巡った韓日間の葛藤を指摘したものと解釈できる。

参照:http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=436&articleid=2006090801132589014&newssetid=1270

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ノムタン問題を今回初めて採り上げるが、相変わらずの親北姿勢、というより

完全な共産主義者であり、北朝鮮の工作員であることを露呈していますね。

こんなKな国に生まれなかったことと、この民族に生まれなかったことを

神に深く感謝します。



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清の時代の文書が見つかったニダ!だから間島(延辺周辺)はウリの領土ニダ<`∀´>

2006-09-02 17:08:41 | 歴史捏造問題
KBSのニュースで、以下のように報道がなされておりましたのでお伝えいたします。

ソースページ




(アナウンサー)
清と日本が締結した間島協約は無効であり、
間島は厳然たる我が領土という主張を裏づける、
清の機密文書がKBSの取材陣により初めて発掘されました。
イヨンソク記者がお伝えします。

(レポーター)
去る1909年9月、日本は清に間島を引き渡し、
その代わり満州開発権を得る、
いわば間島協約を締結します。

朝鮮と清の間で領土紛争にあった間島が、
清に一方的に渡っていったものです。

この協約に関し学会では、
当事者である朝鮮が抜けているため無効であり、
当時朝鮮が実質的に間島を支配していたため、
我が領土だという主張をしつこく提起してきました。

しかし、この主張を裏付ける清の内部文書が発見されました。

1908年9月、当時東北3省の総督は
白頭山一帯についての行政機関新設を皇帝に願い出ており、
最高意見機関である”内閣会議政務処”は地方組織新設を検討しました。


(インタビュー) <延世大学東西文化研究院 金ウジュ教授>
当時の間島が、清の軍隊と、商圏、村落が形成されていないものを裏付けるもので、清が間島を実質的に支配していなかった。

1年後、間島協約が締結された直後、”長白府” が新設され、
これに続き2つの県が追加的に設置された。

”長白府”が管轄していた地域は、豆満江、松花江 等を含む、
現在の延辺地域で、間島協約を起点に
清がようやくこの地域を掌握しました。

反面朝鮮は、既に1900年から税金を使い治安を維持するなど、
実質的な支配権を行使してきました。

清が、各利権を日本に与えてまで間島を得ようとしたのも、
当時領土紛争で朝鮮に追いやられたためだと専門家達は分析しています。

間島が我が領土という主張を裏づける清の資料が発見されたのは
今回が初めてです。
よって間島領有権問題も、公式に論議しなければならない時点だと
韓国の学会は主張しています。

イヨンソクがお伝えしました。


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((( ;゚Д゚)))........

もうあえて何も言いません。お大事に。
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プリッツCMのパクリが...

2006-09-02 09:04:01 | パクリ芸能問題
とある新聞社のページに「プリッツのCMのパクリでは?」という記事が載っていたが、無断転載禁止ということなので、画像や記事の翻訳は止めておきます。

一応元ネタのソースをどうぞ!

「元ネタ」(プリッツ)CMをご覧下さい

「パクリ」のCMをご確認下さい。

これが韓国の現実です。

ネットユーザーの意見では、「恥さらし」だとか、「似てない」だとか様々だが、
これまで"星"の数ほどされてきたことなので、「またか」という反応が大多数の日本人の感想ではないだろうか?


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