ぼくのありか。

僕は此処にいる。君は何処にいる?

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真心の一言日記 「12月6日」

2006年12月06日 | 真心の一言日記

「“地球を大切に”=“エコ贔屓”っていうのはどうだろう」

「化物語(下)」読了。ひたぎ様蕩れ。
「ドンこい!」読了。蕩れ要素なし。
「Really? Really!」プレイ終了。桜蕩れ。
「遥かに仰ぎ、麗しの」プレイ終了。梓乃蕩れ。
「キミの声がきこえる」プレイ終了。桜蕩れ。

「Tales of Destiny」プレイ中。
現在、イグナシー。
イレーヌ様ぁぁぁ~~~大好きぃぃぃ~~~

とりあえず。
“こよみヴァンプ”が無ェェェーーー!!!
びっくり。がっかり。
忍ちゃん・・・・・・。

「ドンこい!」はどっかの使い魔にそっくりだった。
まぁ、面白さでは遠く及ばないけど。

ゲームというか、エロゲでは「遥かに~」がダントツ。
ま、本校系しかプレイしてないわけだが。

いと忙しき日々である。
コレまでも、コレからも。
もう少しの辛抱かな、と。

ギアスの記事は勿論、化物語(上・下)の記事も書きたい次第。
あぁ、HOLiCの記事が無駄になってしまった・・・。
ひまわりちゃんのエピソードに感動して勢いで書いたのに。
自己完結で自己満足しよう。

では、また満月の夜に。


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るるるーるるるーるーるるるー

 

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コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 7 「コーネリアを撃て」

2006年11月19日 | コードギアス

<<< CODE GEASS - Lelouch of the Rebellion - >>>

STAGE 7 「コーネリア を 撃て」

Lelouch SIDE

・C.C.がギアスを使用できないことを確信
・コーネリアを撃つべく、サイタマゲットーへ
・敵部隊に紛れ込むが、見抜かれ追い詰められる
・ギリギリの所でC.C.に助けられる
・敗北を機に、自らの部隊を手に入れることを決意

Britannia SIDE

・コーネリア、ゼロを誘き出すべく挑発
・ヴィレッタ、ゼロの協力者を学生と考える
・コーネリア、ゼロ(ルルーシュ)の行動を読みきる
・ゼロはプライドの高い人物と推測

Red : Positive   Blue : Negative


USE of GEASS


「貴方のサザーランドを頂きたいのですが・・・」

敵ナイトメアを奪い、部隊に侵入した


INFORMATIONs

・ブリタニア皇帝、ルルーシュとナナリーを日本との取引材料に(8年前)
・スザク、一等兵から准尉へ特進
・スザク、勉強が微妙・・・
・シャーリー、カレンにルルーシュとの関係を追及
・ミレイ、お見合い・・・
・C.C.、誰かと脳内対話・・・?
・シャーリーがルルーシュに惹かれたきっかけ
・スザクはかなりお節介、だね


Lelouch's Lines

「なら僕は、皇位継承権なんて要りません!
 貴方の跡を継ぐのも、争いに巻き込まれるのも、もう沢山です!」

「何もしない人生なんて、ただ生きているだけの人生なんて、緩やかな死と同じだ」

「ブリタニアに負けない俺の軍を、人を、国を!」


――――――――――――――――――――

今回は学園の人間模様など楽しいイベントが沢山。
特にシャーリーが可愛かったなぁ、株が急上昇だね。
カレンが焦ったり、スザクはお節介だったりと各人の意外な一面も(意外じゃないか・・・)。
ほのぼのーな日常風景が良かったかと。

一方でルルーシュ側はシリアスムード。
C.C.との駆け引きあり、コーネリアとの緒戦あり。
総じて、浮き彫りにされたのはルルーシュの“甘さ”。
“甘さ”、それは傲慢な性格と杜撰な計画に収斂していく。

コーネリアの挑発に乗り、それでも自分なら勝てるという過剰な自信。
敗北しても、条件が同じなら・・・と言い訳する幼稚さ。
余りにも傲慢。

現地の抵抗勢力をそのまま利用し、操りきれると思っている楽観的思考。
予想外の状況に陥ると対応しきれず、流されるしかない適当さ。
余りにも杜撰。

聡明っぽい容姿、完璧っぽい台詞に騙されそうになる。
でも、騙されてはいけない。
ルルーシュは明らかにうっかり属性を持っている。
その上、そのうっかりは洒落にならないものだ。

ルルーシュには何が足りないのか。
例えば某ノートの主人公にうっかりといえる失敗は無かったように思う。
端的に言って、彼は慎重だった。
過剰ともいえる慎重さを以て、自身のリスクを軽減していた。
“敗北”を嫌って、“死”を恐れて。

では、ルルーシュはどうか。
性格は結構チキンの癖に、後先を考えずに行動している。
勇敢というより無謀である。
ギアスという切り札がそうさせるのか、守ることをしない。 

力を所有していること、負けず嫌いなこと。
似ているのに、こんなにも違う。

まぁ、結局何が言いたいかというと。
今回の敗北を機会に成長して欲しいと、それだけ。
いや、しなきゃ困るけどね。

ルルーシュの活躍をナナリーの裸体くらいに期待している次第。


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ナナリーに蕩れたいんだ、もっと。

 

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苛められたいつか、虐められるいつか。

2006年11月13日 | Weblog

久々に真面目な話題に取り組もうかと。
ズバリ、“いじめ”です。

というのも、僕も経験がありまして。
する側じゃなくて、される側です。
嗚呼、恐ろしき哉。

今でこそエリートな僕ですが、中学時代でしたか・・・苛められましたねェ。
とは言っても、二週間程度でしたが。
梃子摺ったものの自分で打破しました。
なんつーか、酷かった。

内容はアレです。
無視です。
徹頭徹尾、完全無欠に無視。
昨日までの敵も、明日からの友も。

きっかけは・・・。
ほら、どこにでもリーダーみたいな人っているじゃないですか?
この人に逆らったらヤバいって存在が。

逆らっちゃいました。テヘッ。

ってわけで、次の日から誰も話してくれなくなって(男子が)。
あの時は流石に愕然としたなぁ。
僕と話すと“同じ目に遭うぞ”って雰囲気だったからさー
暗黙の了解って感じだったけどさ。

座右の銘“天上天下唯我独尊”の僕でも一週間で限界に。
寂しくて、淋しくて、学校に行きたくなくなったのです。
でも、行った。
何故でしょう?
別に皆勤賞を目指していたわけではありませんが、ソレが当然だったから。
小学生の時から優秀くんだった僕にとって登校拒否の選択肢は無かった。
思いつかなかった。

僕は幼少の頃から、とんでもない嘘つ・・・戯言遣いだったのです。
だから、無視されてることを周囲には気づかせなかった。
それが出来た、自分の意思で。

でも、事態は好転するはずも無く。
行動が必要だった。
攻めなければならなかった。

そもそも、完全無視包囲網に耐えられたのには理由があるのです。
1つ、僕が成績優秀で先生からの信望が厚かったこと。
2つ、僕が容姿端麗で女子からの好かれていたこと(昔のことです、ルルルー)。
これらの要因によって僕には居場所があった。
聖域といえる場所が。

いじめの首謀者より、僕はあらゆる面で優越していた。
故に卑屈になることも無かった。
怖く、無かった。

僕はある日、反撃を始めました。
仲の良かった友人から抱き込むことにしたのです。
これが意外に上手くいって(罪悪感があったんだろうなぁ)、無視包囲網がなあなあな感じに。
かくして、一件落着(え、そんな簡単に?)。

なんて、僕の場合は適当に終わったわけです。
“いじめ”は通常そんなに複雑じゃないと思います。
何かがきっかけで、どんどん膨らんで。
理由があるなら、首謀者がいるなら。
解決策は見つかる、はず。

その後、首謀者とも上手く付き合って、あしらって。
生徒会長になって。
進学校に進んで。
現在に至る、と。
人生は順風満帆です。

ただ、いじめられた経験は僕の中に活きていて。
無視されている人と仲良くなったりしました。
“いじめ”を止める力は無いけれど。
孤独からは救うことができる。
そう願って。

―――貴方には心を許せる人がいますか?

ちなみに、僕にはいません。
信じた分だけ傷つくことになるのなら。
僕は拒絶する、拒否する、否定する。
動物のほうがマシです、裏切らないから(高い可能性で)。

“いじめ”に関連して“自殺”について少し。
現在、負の連鎖状態にありますね。
どうしてかなー、自殺なんて無駄なのに。

時間の無駄(生きてきた分)。
金銭の無駄(事後処理、養育費、教育費、etc)。
労力の無駄(家族、警察、病院、etc)。

酷いこと書いてるな、僕。
失礼しました。

でも、それくらい理解できない。
遺書を遺すくらいなら、その余裕があるなら、周囲に訴えて欲しい。
その方が有意義だ。
苦しさ、辛さを伝えて欲しい。
自分の身体で、声で、生命で。

そのまま、とはいかないが共感くらいはできるだろう。
誰もが皆、良心を持っているのならば(性善説が正しい場合)。

僕は自殺の際に遺書を遺す奴が許せない。
読む人の気持ちになって欲しい。
死なれた後に生前の苦痛を知らされてどうしろというのか。
憎むことしか出来ないじゃないか。

誰が幸せになるの?
誰が喜んでくれるの?
もう少し、考えてみてよ。

両親を不幸にするよ?
他人を巻き込んでしまうよ?
もう少し、悩んでみてよ。

死んだら、個人は終わる。
それでも、世界は変わらずに廻り続ける。
そんなの嫌、でしょ?

―――貴方は生きたいと思っていますか?

ちなみに、僕は自殺を考えたことが無いです。
痛いの、ヤ。

ま、“生きたい”と思っている人なんてあんまりいないでしょ。
なんとなく、だよね。

ここまで、僭越ながら偉そうなことを申しました。
傲慢にも程があります。
だから、謝ります。

ごめんなさい×100

そして、誤ります。

ごめなんさい×100

どーせ、人間は一人では生きていけない。
頼り、頼られ。
持ちつ、持たれつ。
適当にいこうよ。

笑顔を忘れた瞬間に、涙が枯れた瞬間に。
頭に浮かんだ人に伝えればいい。
きっと、間に合うから。

生きていく人、この指と~まれ!


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うわ、冗長な駄文になっとる・・・。

 

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コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 4 to 6

2006年11月12日 | コードギアス

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各話のポイント

STAGE 4 「その 名 は ゼロ」

・カレンの兄、ナオトがテロリストのリーダーだった(前分けがポイントなのかね)
・ルルーシュ、ゼロとしてテロリストと接触(確かにふざけてるよなぁ・・・主に格好が)
・スザクの父親は総理大臣だった(王制と違って世襲じゃないからそんなに関係ないんじゃ・・・)
・スザクの公開処刑にゼロが乱入(ハッタリ、演出は見事)
・ゼロの仮面は左眼部分のみスライド(うわぁ、ハイテクだな)
・ルルーシュ、スザクに振られる(結果、過程に関しての見解の相違から)


「覚悟を決めろ! 正義を行え!」

「引き返すべき道は、要らない」

「(この・・・莫迦がッ!!!)」


STAGE 5 「皇女 と 魔女」

・第二皇女コーネリア登場(最新式ナイトメア・グロースターを駆る)
・ルルーシュ、家にいるC.C.に驚く(眼が怖いよ・・・)
・C.C.は傍若無人(翻弄されるルルーシュが面白い)
・スザク、第三皇女ユーフェミアと出会う(ピンクの髪・・・イヤな感じだな)
・にゃ、にゃあ~(片思いばっかりなんです、僕も)
・「ねぇ、これは何?」「あぁ、何だろう」(ルルーシュにこういうの似合わない、だから笑える)
・ギアスについてのテスト(いつの間にか色々やってる)
・ルルーシュとスザク、目指すところは同じだが・・・
・ランスロットの双剣(つ、強すぎる・・・)
・ユーフェミア、スザクの態度にガッカリ・・・?(もう、くっついちゃえよ)
・スザク、アッシュフォード学園へ(そんな偶然はありえない)


「世界はもっと大きな混乱に叩き込まれる」

「誰かが勝てば、戦いは終わる」


STAGE 6 「奪われた 仮面」

・皇帝登場(アナゴさん・・・僕的には法月将臣が印象深いわけだが)
・幼馴染みイベント発生(“屋根裏部屋で話そう”ってどういう状況で必要だったんだか)
・クロヴィスは絵が上手(今更だけどね)
・ナナリーとスザク(く、口惜しい・・・)
・ニーナはイレブンが苦手・・・?(何故なのかなぁ)
・ルルーシュ、仮面を隠匿(どこぞのノートみたいな感じで)
・猫、仮面を被って逃走(ルルーシュが焦り過ぎ)
・ミレイ会長、ノリノリ(カレンの初めてとか、ルルーシュの人気とかが判明)
・ナナリーの鳴き真似(にゃあ~~~)
・リヴァルはミレイ狙い(え、釣り合ってないから)
・ルルーシュvsスザク(ヘロヘロになってるよ・・・)
・美しき友情が露見(スザク、生徒会へ)
・皇帝、カッコイイ(握られる拳、鋭さを増す眼光)


「アイツは大丈夫だ その・・・友達、なんだ」

「猫なんかに、猫の分際で 冗談じゃない! こんな莫迦なことでバレて堪るか!」


各キャラクターについて

ルルーシュ・ランペルージ (ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア)

・ゼロとしてテロ活動を開始
・C.C.には敵わない
・ギアスのスペックを分析
・猫相手に包囲作戦を考える、お茶目さん
・生徒会副会長


回を重ねる毎にキャラが崩れていく主人公。
容姿が端麗であることからも分かるが、学園でも人気はあるようだ。
ゼロとしての活動は計算されているように見えるものの微妙。
声の特徴からバレてしまう恐れもある(現にカレンから疑われた)。
他にもブリタニア王族は瞳が紫色であるようだし、注意したほうが良いのでは・・・。


枢木 スザク

・ゼロによって救出され、その思想を知る
・第二皇女ユーフェミアに出会い、忠誠を誓う
・アッシュフォード学園に転入 生徒会へ


ルルーシュと再会、友人として。
騎士としての強さを見せたり、苛められたり色々。
とにかく、いい人(絶対好きにならないけど)。
ユーフェミアとの出会いがどう影響していくのか・・・。
ナナリー、シャーリーには手を出さないで下さい。


C.C.

・ルルーシュと将来を約束した関係?
・冗談が嫌い?
・ピザを食べまくり
・ルルーシュの言うことを聞かない


存在は謎のまま。
しかし、作中に欠かせないスパイスとなっている。
ルルーシュをお茶目にできる貴重な人物である。


カレン・シュタットフェルト

・ゼロに協力
・キスは未経験


シリアスな感じが無くなってきたかな。
いいキャラしてるねー


ユーフェミア・リ・ブリタニア

・ブリタニア帝国 第三皇女
・エリア11副総督
・スザクを学園へ通わせる


スザクとどうなっていくのかなー
興味ないけどー


コーネリア・リ・ブリタニア

・ブリタニア帝国 第二
皇女
・エリア11総督
・グロースターを駆る


妹に甘い感じ。
ルルーシュの次の標的となるか・・・。


ナナリー・ランペルージ

・猫の鳴き真似、可愛い
・ルルーシュ、スザクにキスのプレゼント、可愛い

か、可愛かった・・・。

ギアスによる命令

「―――」 (STAGE 4)

STAGE 1 に登場したマスターに行使。
ゼロの仮面の入手か・・・?

「―――」 (STAGE 4)

テロリストとの接触に際し、電車の乗客を黙らせた。

「私達を全力で見逃せ そっちの男もだ」 (STAGE 4)

ジェレミアに行使。
スザクの奪還に成功した。

「―――」 (STAGE 5)

テストの一環として学園の女子生徒に行使。
毎日、学園の壁に印をつける。
持続時間を知るのが目的。

「忘れろ! 今見たことは!」 (STAGE 6)

猫の被った仮面を見た女子生徒に行使。
こ、これは・・・。


――――――――――――――――――――

とりあえず、ギアスについて。
効果範囲が270mほど、らしい。
これはどういうことだろう。
目が合ったかも判別できないし、声が届くかも怪しい。
テストの方法が知りたいんだが・・・。
めっちゃ気になる。

次、ルルのお相手について。
誰がヒロインになるのだろうか、いないということも無いだろうし。
僕の推測では・・・

シャーリー>カレン>C.C.>ナナリー>ミレイ>>>その他の女性陣

シャーリーは普通にありえると思う。
OPの最後にも出てくるし。
ま、意外性は無いけどね。

カレンもありえる。
現時点ではシャーリーより可能性は高いか。
でも、OPを見る限りでは・・・。

C.C.はどうだろうか。
彼女はルルーシュの共犯者。
傍若無人な性格がルルーシュと相性が良さそうだが、人外っぽいしなぁ。
恋仲は無いかも・・・。

ナナリーは・・・妹だし。
義理って設定が必要だ(あっても厳しいか)。
僕的にイチオシ。

ミレイ会長は美人なので好き。
性格もサバサバしてて、ルルーシュと合いそう。
リヴァル君はありえないよね?

他は・・・ニーナとか?
絶対無い。

ルルーシュ争奪戦が勃発しねェかな・・・。
スザクはいいんだよ、どうでも。

という、僕のささやかな妄想だった。

ところで、コードギアスは順調に進行中。
僕を惹きつけて止まない面白さ。
嬉しい限り。

繰り返される、長い一週間。
待ちきれないよー!!!

ナナリー、蕩れ。


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にゃ、にゃあ~~~~~っ!!!

 

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Schedule of December

2006年11月12日 | Private-Memorandum
DECEMBER

1(金) : 化物語 下

4(月) : ONE PIECE 44

8(金) : プリプリ 6

10(日) : 乃木坂春香の秘密 5

15(金) : さよなら絶望先生 6
           School Rumble 15
           あひるの空 14
           FAIRY TAIL 1

16(土) : ハヤテのごとく! 9
           わたしたちの田村くん 1

22(金) : 風水学園 1
           宙のまにまに 2

25(月) : けんぷファー 2
           ゼロの使い魔 10
           ソラにウサギがのぼるころ 4
           蟲と眼球と白雪姫

26(火) : コードギアス 反逆のルルーシュ 1

――――――――――――――――――――

対中間試験、デス。
面倒だわー
僕は地道な努力が向いてないんだよねー
・・・文句言ってもしょーがねっか。

記事についてはコードギアスがほぼ完成。
近々で公開できるはず。
問題は化物語で・・・。
思うように進まない、と。
でも、近日中にはナントカ。
あまり時間が経っちゃうと興醒めだしね。
ま、試験を乗り越えてからで。

仔猫が愛おしい。
片想いだけど。
振り向いて欲しいのに・・・。


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逃げちゃ、嫌。

 
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