七色の風が運ぶ祈り

ここで出会った人・心の風景
そして祖国日本についても
綴っていきたいと思っています。

京成特急で・・・

2017-03-06 09:17:17 | 日記
現在住んでいるトルコ。
以前(どこの国だっけ・・・南アフリカだったかな)
観光客の年配の女性が
「トルコって本当に世界中から観光客が訪れているのね」と
驚いていましたが、
世界中から観光客が訪れるここトルコでさえバスや地下鉄を始めとする公共の乗り物でのアナウンスはトルコ語のみ。

(一度イスタンブールでトラムに乗っていた際に、何やらトルコ語のアナウンスが有ったのですが、
トルコ語が分からなくって困った経験が有ります。
アナウンスの後皆がぞろぞろとトラムを降りたので私も皆についてトラムを降りましたが。
まぁトルコってこんな感じです(笑))。

表示に関してはトルコ語+英語のみ。

*日本人観光客が多かった頃には旅行会社やホテル、
土産物屋などは客を呼び込むための日本語の表示が、
そして昨今は中国からの観光客が多いので中国語の表示が目立ちますが公共の場においてのそれとは全く異なります*

普通
どこの国においても
「公共の場での表示とアナウンスには自国の言語+英語」が基本ではありませんか?
それで十分ではありませんか?

何故日本だけ
朝鮮語と中国語の表示やアナウンスをする必要があるのでしょうか?

昔、奈良の市内バスに乗った際英語でのアナウンスを耳にし、さすがうちの田舎とは違う(笑)。
外国人観光客の多く訪れる奈良ならではだなぁ、と感心したことをふと思い出したのですが
こういうのを国際化と呼ぶのではないのでしょうか。

この京成特急での朝鮮語と中国語でのアナウンスを国際化とは呼びませんよね。
特に朝鮮語なんてマイナー過ぎ余りにも違和感があるのです。
つまり、これは国際化などというものではなく
汚染化であると、そう感じるのです。

日本という我々日本民族の国を
朝鮮人や中国人の住みやすいように徐々に変えていかれていないでしょうか?
日本の町にハングル文字や中国語が溢れることに対する違和感や嫌悪感は感じないのでしょうか?

最早官公のみならず民までもが帰化人や在日などを筆頭に
日本をコントロールし始めているという懸念があるのです。


これがやがてはチベットを弾圧している中国の言語支配と同じ道を辿るのではないのでしょうか?



==================================================

京成特急で朝鮮語と中国語のアナウンス


朝鮮文字と中国語の駅表示にうんざりしてたら、今度は

アナウンスが始まったわ。

成田からの京成特急。

youtube【鉄音】京成特急自動放送 新バージョン

1分17秒から 中国語。

1分40秒から 朝鮮語。

国際化に当たって、何が悪いのかと言って来られそうだけど・・・・・

日本人観光客がやたら多かった年でも、韓国で日本語の駅名表示とか、アナウンスとかありませんでした。


いえ、世界のどこに行ってもありませんね。

拝金主義にひざまずいた、媚びでしかないでしょう。

五輪を口実にまだまだ、増えそう。

第一、他の国々に失礼だしね、朝鮮語なんてマイナー言語での表示やアナウンスなど。

他国への侵略って、言葉の追放から始まるのよね。
敗戦後、GHQは日本の文字をアルファベットに変えようと
してました。

中国のチベット弾圧が酷過ぎる 「チベット語の禁止と中国語の強制」「ICチップで24時間監視」
h
ttp://totalwar.doorblog.jp/archives/47169038.html


ニダのマナーの悪いこと。座席にスーツケース置くのよ。
大声で喋り散らすのは、中国人もだけど。

アナウンスしてまで、来てもらわなくていいです。どこまで
媚びるのでしょうね、民も官も、皇室も。



京成電鉄へのご意見はこちらから

http://www.keisei.co.jp/keisei/faq/

==================================================


以上下記より転載させて頂きました。
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cbe1d43e992108032007f8a6662fbd89


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« トルコの盲導犬1号「カラ」。 | トップ | トルコの観光事情 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。