七色の風が運ぶ祈り

ここで出会った人・心の風景
そして祖国日本についても
綴っていきたいと思っています。

例のO氏地獄に落とされた模様です

2016-12-20 11:24:22 | 日記


【緊急情報】(確報)朝鮮人盗賊、小和田恒、遂に無間地獄に落ちる、無限拡散、外国系メディアに通報希望します



一週間ほど前から、ちらほら「噂」を耳にしていましたが、まさか事実だったとは思いませんでした。

「ある相当な筋」から得た情報ですから、「裏取り」する必要のない「現在進行形の事実」です。

某国家の主要地位にいた方です。

★以下、「リーク」を許可された部分のみ公開します。
≪皇太子妃雅子の父、小和田恒は今、現在、スイスのバーゼルのホテルに「軟禁」されている≫

嫌疑は、スイスの銀行に有る「天皇家のお金」に手を付けたからだそうです。

驚くなかれ、日清戦争の、清国の賠償金以来蓄積されたもので、天皇家名義のお金は8兆円も蓄積があるそうです。

★「政府」(総務省らしい)が救出に向かったが埒が明かないそうです。
★小和田恒は「朝鮮人種特有」の「公金横領癖」が、外務省時代から有りましたから

それを追及しようとして更迭されたのが田中真紀子外務大臣です。

更迭したのが、「小和田雅子の入内」を「ライフワーク」としていた、福田赳夫元総理の息子で、

当時の官房長官の、「ソラマメ」こと福田康夫元総理と小泉純一郎元総理のコンビでした。

いつかは、こういう事をやるだろうと思っていましたが、本当にやっちゃいましたね。

★「外務省の機密費横領」までは、名だたる「外務省事務次官→駐米大使」経験者、4名の先輩

(斉藤邦彦元駐米大使を筆頭にこのキャリアコースを歩んだ人が「外務省のドン」と言われます。)が

「処罰」されたのを尻目に、「田中真紀子更迭」と「皇太子妃の父」という理由で逃げ切りました。

しかし、今度は逃げきれないし、「真に皇室を思う尊皇家」である読者諸氏は、小和田恒を追い詰めなければなりません。

≪外国系メディア、例えばニューヨークタイムズ東京支局等に情報提供しよう≫

日本のマスメディア、全国紙、民放キー局は、「自称皇后美智子」と共同通信に抑えられていて、あてになりません。★記者に人脈のある方は、アメリカ系でもイギリス系でも結構ですから、外国新聞東京支局に「情報提供」のご協力をお願いします。





★追加で「リーク」の許可が下りたので公開します。

≪外務省当時、雅子の不倫相手だった奥参事官はやはり殺害されていた≫



その方が、「断言」されましたが、奥参事官は「雅子入内」後アフリカへ飛ばされたのち、「殺害」されたそうです。

★単なる「流れ弾」に当たったのではないそうです。

これもネット内でつぶやかれていましたが、「常識で考えてそう見るのが自然だ」と言う見方が「担保」された形になりました。

雅子の精神的異変はそれ以来だとのことです。

(もともとキチガイ家系ですが。いとこが大阪の精神病院に捨てられ見舞客もないとのこと)

精神病の家系を入れるべきではないのに、強引に入れた連中がいました。故高円宮憲仁親王と同妃久子です。

小和田恒が北朝鮮の家系であること、江頭が穢多であることも某国家の主要地位にあった方にとっては当時から既知の事実だったそうです。

皆主張を同じくするブロガー達にとっては既知の情報ですが、改めて事実として「担保」してもらった形です。

★正直な感想を述べると実に「あっけない感じ」で「三流ドラマ」の「裏舞台」が一般公開された様な気分です。





追記

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/8cf23f2bbef0afcc31ac49c6473f93cd

朝一番で、リーク主様から、電話が有りました。
昨日緊急アップした私の記事をチェックして、以下の情報を追加してほしいとの依頼でした。
「皇室と国家、国民の為に頼むよ」と言われれば、お断りする理由もありません。

≪小和田の軟禁は、パククネによって「国内軟禁」された元産経新聞ソウル支局長加藤達也氏のレベル≫

★小和田は、今月、オランダ・ハーグの「会議」に出席しています。
これは事実なので、それを元にした「軟禁事実もみ消し」への「理論補強」です。

例に挙げた、加藤達也支局長も、ソウル市内の自宅から、職場の「産経新聞ソウル支局」に裁判の日以外は、普通に通勤していました。

「国内軟禁」=「出国禁止」ですね。



加藤氏の場合は、「冤罪」でしたが、小和田の場合は「他人様の銀行口座破り」で現場を押さえられた現行犯ですからこれは、日本政府の「小和田派」(「ソラマメ」福田康夫が動いていると思われる)から「解放要求」が有っても、相手が如何に経済大国日本でも、要求を飲めば「秘密口座の総本山スイス銀行」の国際的な信用が失墜し、それは、ひいては「スイス」と言う国の崩壊につながります。



「利口ぶった朝鮮人盗賊」は「天下のスイス銀行」を甘く見ましたね。

古くは、ロスチャイルド家から、ヒトラーの「秘密預金」など「怖い話」が山ほどあるのに・・・・

★スイス政府としては、「絶対に譲れない線」でしょう。

上段抜きで、日本と「一戦交える覚悟」でしょう。



≪バーゼルのホテルからオランダのハーグまで出勤するのは可能≫

お手元に、高校の地理で使用した「高等地図帳」が有れば、ヨーロッパを見てください。

高校の地理の授業の時に、先生が「スイスに船で行く方法が有るが誰かわかるか?」と質問しましたが生徒は誰も答えられませんでした。

「正解はオランダから船でライン川を遡って、その終点がスイスのバーゼルと言う都市だ」という事でした。

小和田の場合は、ハーグから船に乗り、オランダのロッテルダムまで下りそこから、ハーグに異動すれば良いわけです。

★但し両脇は「私服のスイス官憲」が両脇を固め、ハーグの会議が終われば、逃亡しないように、また「私服官憲」が両脇を固めてバーゼルのホテルに連れ戻し、部屋の外から、逃げられないように鍵をかければよいわけです。

★ハーグの「国際司法裁判所」に出席すると言っても、月に一回程度ですから、

寒風吹きすさぶ「ライン川の船下り」は、罪人にしては「粋な計らい」です。

どうせ、死ねば、地獄に落ちる、朝鮮人大盗賊ですから、生きているうちから予行体験しておいたほうが良いでしょう。


以上



誰が見ても偽物で他人の子を「愛子様」と報道し続けてきたマスコミ。

そして、こんどの小和田の事件。

しかしながら、日本のマスコミは、北朝鮮ですね。







以上全て でれでれ草 さま
h
ttp://e-vis.hatenablog.com/?page=1482204600

より転載させて頂きましたm(_ _ )m




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