酵素生活~アンチエイジングの秘訣~

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新鮮なものを生で食べるのがよい理由No.2

2017-05-15 05:30:18 | 食べ物とからだの関係
野菜も肉も魚も、新鮮なものを生で食べるのが、
「エンザイムを摂取する」最善の方法です。

摂取量を控えることが望ましい動物食も、生であれば
エンザイムが含まれているので、加熱したものを食べるより
エンザイムの消耗を抑えることができます。

同じものであれば、焼き魚より刺し身、
煮物より生野菜のほうがエンザイムは多いということです。

生で食べるもう一つのメリットは、
熱に弱い「水溶性ビタミン」を摂れることです。

熱に弱いビタミンとしてはビタミンCが有名ですが、
ビタミンBやビタミンHなどの水溶性ビタミンも、
ビタミンCほどではないにしても、
加熱することによって損なわれます。

ビタミンはエンザイムが働くためには欠かせないものです。

つまり、「新鮮なものを生で食べる」ことは、自然の摂理に
則った、ベストのエンザイム摂取方法だということです。

ただし、生で食べるためには、
注意しなければならないこともあります。

まず一つは「フレッシュ」なものを選ぶこと。

加熱調理をすると、食物についている雑菌も死滅させられる
ので、少々鮮度の落ちたものでもおなかをこわすことは
ありませんが、生食する場合は、食べ物についている菌も
生きたまま体内に入ってくるので、新鮮なものを選ぶことが
とても大切です。

そしてもう一つは「よくかむ」ことです。

生のものは野菜でも肉でも魚でも、火を通したものと比べるとそれ自体に酵素が含まれているので消化はよくなります。

それでも、口の中で完全にドロドロになるまで、
目安としては50~70回ぐらいかむようにしてください。

また生の食材、とくに魚には「アニサキス」のような虫が
寄生している場合があるので、その害を防ぐ意味でも
しっかりかむようにしましょう。

よくかみ、唾液と食べ物をしっかり混ぜ合わせることが、
胃腸に負担をかけずに栄養素とエンザイムを吸収することに
つながります。


新谷弘実先生 著
      『病気にならない生き方② 実践編』 より抜粋



今日5/15、福岡から宮崎に引越します。
今日の夜、出発して5/16の早朝にかけて帰ります。

ナチュ村イムズ店は、昨日が最後の勤務でした。
去年の6月から働かせていただいたので、
約1年間お世話になりました。

ナチュ村スタッフ、お客様にはとてもお世話になりました。
本当にありがとうございました。

ナチュ村イムズ店スタッフの皆様、
美味しい(o^~^o)さつま芋「紅はるか」5kgを
宮崎に送って頂きありがとうございました。
娘が早速食べて、甘~い美味しい(o^~^o)と喜んでいました。

最後、縁があって大濠公園で夜偶然出会ったお客様、
本当に心からありがとうございました。
本当に親身になって心配してくださり凄く嬉しかったです。
最後に沢山たくさんお話しができ、
お客様の真心に感謝致します。
またいつか恩返しができたらと思っています。

ナチュ村三越店の店長、嬉しい言葉掛けにプレゼント、
本当にありがとうございました。
凄く嬉しい言葉を頂きました。ありがとうございます。

昨日わざわざナチュ村に来て下さったお客様、
プレゼントとお手紙ありがとうございました。
同じ宮崎出身ですし、お客様の心が凄く嬉しかったです。

去年、遠赤外線ラジエントヒーターをご購入され、
私に「ありがとう」と言って下さりお礼まで頂き
本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
また、お客様のご自宅に伺えたらいいなと思っています。
可愛いわんちゃんにも会えるのを楽しみにしています。

本当に沢山たくさんのお客様に出会えたことに、
心から感謝致します。
ありがとうございました。

お客様からの「ありがとう」の言葉は嬉しかったです。
思わず涙を流されたお客様、ありがとうございます。
お知り合いになったお客様方々、
今まで私とのお話しにお付き合いくださり
本当にありがとうございました。

明日からは、宮崎を起点に発信していきたいです。
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