酵素生活~アンチエイジングの秘訣~

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「昼食後の昼寝」が体によいのはなぜか?

2017-06-22 07:31:17 | プライベート日記、他
ボディ・エンザイムは、睡眠・休息時に増産されます。

疲れているときにゆっくり寝ると体力が回復するのは、そのあいだ、エンザイムの消費が抑えられるとともに、ミラクル・エンザイムの生成が進むからだと私は考えています。

睡眠不足が続くと体力が落ちていくのは、ミラクル・エンザイムの生産と消費のバランスが崩れるからです。

ですから、健康な生活を維持するためには、睡眠と休息をしっかりととることがとても大切なのです。

とはいえ、働き盛りで仕事が忙しい人は、なかなか充分な睡眠時間がとれないというのが現実でしょう。

私自身も、若いときは他のドクターから「君はいつ寝ているんだ」と聞かれるほどハードな生活を送っていました。

そうした忙しい時期を健康に乗り切るために活用していただきたいのが、1、2分~20分程度のこまめな睡眠をとることです。

最初はアラームなどをかけないと起きられないこともありますが、体が慣れてくると、2分でも10分でも、ぐっすり寝てパッと目覚めることができるようになっていきます。

これができるようになると、移動の電車の中やタクシーの中、ちょっとした仕事の合間などに体力を回復させることができるようになるので、睡眠不足による健康被害をかなり軽減させることができます。

私は昼食後、必ず20~30分ほど体を横たえて昼寝をすることを習慣としていますが、ほんの20分でも昼寝をすると、午後も午前と同じ集中力で仕事に臨むことができるので、ぜひみなさんにも昼寝の習慣を身につけていただきたいと思います。

人間の体は、食事をすると、副交感神経の支配下にある消化器を活性化させるため、副交感神経優位になります。

食後に眠気を感じるのはこのためです。

そういう「体が休みたがっているタイミング」を上手に使うことが、短時間の休息で体力を回復させるコツです。

ですから、疲れたとき、眠気を感じたときはけっして無理をせず、5分でも10分でも、体を休めるようにしましょう。

このとき体を横たえることができれば、それだけエンザイムの消費を抑えることができるので回復度合いも大きくなりますが、環境的にむずかしい場合は、目をつぶり、いすに体を預けるだけでも大丈夫です。

私が昼食後の昼寝をとくにお勧めしているのは、体力の回復につながるとともに、活動に使われていたエンザイムの消耗が抑えられ、その分のエンザイムが消化・吸収に使われるので、消化・吸収がスムーズに行われるようになるからです。


新谷弘実先生 著
『病気にならない生き方② 実践編』 より抜粋


身内に「波動を上げる」「電磁波カット」が目的で、私が日々フル活用している「素粒子万能プレート」「素粒子コースター」を使ってもらっています。



「素粒子万能プレート」日中は、薬以外何を置いてもよいので、主にお水・食品・果物など生鮮・化粧品類・アクセサリー等々、波動を高くして摂取したい物や波動を高くして利用したいものを優先してプレートにのせています。

お風呂に入る時は、いつも浴槽に入れています。
水道水(塩素など)をそのまま利用しないようにしています。
シャワーも使いません。
素粒子万能プレートを入れたお湯だけを利用しています。

就寝の時は、枕の下や腰枕の下に敷くことが多いです。
めったに熱は出ませんが、発熱した時には素粒子水を飲んで、枕の下に素粒子万能プレートを敷いてよく寝て治します。
食欲が戻ったら長岡式酵素玄米ご飯を食べます。
自然治癒力で体調を戻すので、少し復活までに時間はかかりますが、身体に負担なく復活することができます。

電磁波カットに使ったり、身体に密着させたり、波動を高めたい所に置いたりと色々な使い方をしています。

「素粒子コースター」は、衣服のポケットなどに入れたり、電磁波カットとして携帯などと一緒に使うことが多いです。



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