酵素生活~アンチエイジングの秘訣~

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腸内細菌をよい状態にして、「腸能力」を発揮しよう

2017-02-09 04:17:35 | 食べ物とからだの関係
昔の人は腸内細菌のことを「ムシ」と呼びました。

腸内に悪玉菌が多いと、「虫の居所が悪い」とか、
「かんの虫をおこす」、「腹の虫がおさまらない」
状態をまねきます。

反対に善玉菌が優勢になると、「虫の知らせ」といって、
目に見えないエネルギーや情報を
キャッチする能力(=腸能力)が高まり、
以心伝心で思いを伝え合うことができるようになります。

私の場合、穀物菜食をしている人と出会うと、
気心が通じるのか、すぐに親しくなれます。

これは腸内細菌のバランスが穀物菜食中心の
食事によって共通しているので、
以心伝心で気持ちが素直に伝わるからなのでしょう。

反対に、警戒心や敵対心や競争心を強く感じて、
なんとなく近づきがたい人がいますが、
それもまた腸内細菌の違いなのかもしれません。

そういう人は、
決まって動物性の食べ物の摂取が多いようです。


岡部賢二氏 著 『月のリズムでダイエット』 より抜粋


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