酵素生活~アンチエイジングの秘訣~

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長岡式酵素玄米の効用についてNo.2

2016-12-10 02:42:52 | 酵素玄米・ファスティング
『腸内を良好にする酵素』

玄米穀菜食こそ浄血、そして健康の源と説いている
森下自然医学が酵素補助食品を推奨しているように、
酵素は体にとって大切な物資です。
酵素というとアミラーゼやペプシン、リパーゼなど、
栄養素を分解する消化酵素が思い浮かびますが、
実際には数千種類もあって腸内環境を良好に保つうえで
重要な役割を果たしていると言われています。

札幌で長岡式を主要メニューにした精進レストラン葉という
お店を開いていた野呂美加さんから
「どんな便秘症の人も、長岡式を3日間食べ続けると
必ず治った」と聞きました。
ガンの手術を受けて抗ガン剤を投与され、ひどい便秘になった患者さんが長岡式をよく買いに来ていたそうです。


『原子転換でGe産生』

長岡式の炊き方講習会に参加し、お話を聞いてきました。
普及活動のため全国行脚を38年間続けている
新井郭之(ひろし)先生(長岡式酵素健康の会代表)によると、
長岡式の玄米からは高麗人参の主要成分であるゲルマニウムが検出されています。
釜の中で光分子からゲルマニウムへの原子(元素)転換が
起きていると考えられています。


『汚染米の放射能が消失』

福島原発事故でセシウム汚染されたコメを長岡式で
炊いたところ、放射能が消失したというお話もありました。
いまの科学では説明できない不思議な力が
長岡式には秘められているようです。

長岡式を考案したのは医師の長岡勝弥先生で、
高橋信次氏という宗教家の助言がありました。
新井先生は長岡先生が「これは神の啓示だ」と言われたという
エピソードを披露。
「色心不二」という仏教の教えを強調しました。
色とは目に見えるもの。つまり肉体です。
心は目に見えないもの。
私なりに解釈すれば、霊的エネルギー(気)と
言ってもいいかもしれません。


『色心不二に立脚する』

森下先生は「玄米食は代謝療法であって、栄養療法ではない」
とおっしゃっています。
長岡式は霊的エネルギー(心)を補うことで、
結果として肉体(色)の健康も取り戻す。
そういう思想に裏付けられた玄米食なのです。


山田寿彦氏 コラム『ヒポクラテスの目』の特別寄稿より抜粋


今日で、長岡式酵素玄米ご飯と白湯のみの
ファスティング10日目です。
今日は、仕事なので出勤前の朝に1回命を頂きます。

今日、今から遠赤外線ラジエントヒーターで、
長岡式酵素玄米ご飯を炊きます。

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