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ガンにならない生き方~注目される高濃度ビタミンC点滴療法~

2017-07-12 07:25:03 | プライベート日記、他
ここまで「ガンにならない仕組み」について検証してきましたが、こうした厳重な予防システムがうまく機能せず、ガンが発症してしまう人も少なくはない。

むしろ、近年増加傾向にあるということはお話しした通りです。

ガンは予防するに越したことはありませんが、もしかかってしまった場合、どのように対処をすればいいのか?

一般的に知られている手術や抗ガン剤治療、放射線治療といった選択肢しかないのでしょうか?

これらの三大療法に関して最大の問題となるのは、転移→再発の恐れがどうしてもつきまとうということです。

ガン細胞を完全に切除できたとしても、再発しないという絶対の保証が得られるわけではありません。

また、抗ガン剤や放射線治療の場合、脱毛や皮膚炎、嘔吐、強度の倦怠感など、副作用の問題もあるでしょう。

医師は三大療法を駆使してガン細胞をたたき、なんとか完治を目指そうとしますが、ガン患者の5年生存率は45%程度にとどまっているのが現状です。

半数を超える人がガンを再発させ、生命を落としてしまっているのです。

大腸ガンや乳ガンのように、早期発見できれば生存率が高いガンもありますが、先ほどお話ししたように、早期発見さえできればガンの問題が解決できるというものではありません。

細胞がガン化した原因が改善されたわけではなく、その意味では「ガンになりやすい体質」であることに変わりないからです。

こうした現状をふまえ、近年では代替医療の分野で、ガン細胞を退縮させつつ、体質改善をもうながす治療法が現れはじめています。

その代表的なものが、高濃度のビタミンC点滴療法です。

この療法は、優れた抗酸化作用で知られるビタミンCを高濃度の状態で、大量に患者さんに点滴投与するというもので、ノーベル賞を二度受賞したことで知られるアメリカのライナス・C・ボーリング博士が確立したものです。

当初は「ビタミンCを点滴したくらいでガンが治るわけがない」と批判的にとらえられてきましたが、2005年、アメリカの国立衛生研究所がこの療法の効果を裏づける論文を発表したことで、一躍注目されるようになりました。

この論文で明らかにされたのは、ビタミンCは、点滴投与することで、ガン細胞を攻撃する過酸化水素という物質に変化するということです。

過酸化水素はフリーラジカルの一種ですが、正常な細胞には危害が及びません。

ガン細胞のみに選択的に働くため、従来の抗ガン剤のような副作用の心配がないのです。

ボーリング博士は、適切な栄養素の補給によって病気を治癒させる「分子整合栄養医学」を確立した人物であり、アメリカでは「薬に頼らない医療」を提唱してきたパイオニアの一人として知られています。

ガンを含めた病気が、ビタミンやミネラル、たんぱく質などの栄養素の不足によって引き起こされるという考え方は、私自身、大いに共感する部分があります。

先ほどのビタミンCではありませんが、必要な栄養素をサプリメントなどで適切に補うようにすると、それだけで治癒効果が高まることは、細胞の働きが摂取した栄養素によって成り立っていることを考えれば、ある意味で当然です。

副作用がなく、栄養補給によって体質改善すらうながされる点をふまえれば、従来の薬物治療より治癒の可能性が高い方法であるといえるのです。


新谷弘実先生 著
『細胞から若返る生き方』 より抜粋


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命をご馳走さまでした(o^~^o)。

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