-Multi Designers Team-(嘘)
『裏』 Base Line.



やめるのはいつでもできる。
つづけることが難しく、人はそれを遂行するために、悩み、努力をし、成長をする。

最近、今まで以上に転職をよく考える。
人に相談もよくするようになった。
その上で、改めて考えさせられたことがこれ。
なんか、自殺に似ているような気がする。
すごく安直な考えなんだろうけれど、今の自分の状態は、なんとなくそれに近いような気がした。

やめた後のことがハッキリとしていない以上、想像以上のリスクを抱える可能性は否定できない。
以前、自殺について記載したとき、同じような記述をした記憶がある。

そして、今の自分が本当にそうだと思う。

やりたいことがある、今の仕事は自分にあっていない、など様々な理由を用いて、自らの選択が正しいと、自らに言い聞かせているような気がして仕方がない。

本当に、次のことを見つけてから、自分の進退をきめること。
普通に考えてみれば、至極当たり前のことなのだろうが、会社を辞したい状況下で、冷静に物事を判断できなくなっている自分がいるのに、改めて気付かされた。

そんなことを思いながら、まだまだ悩んでいる。

とりあえず動こうとは思った。

そんな年の始まりでした。

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久しく文章を書くことから遠ざかっていたけれど、過去の自分のブログを見て結構おもしろかったので、将来の自分のために、こっそり書いてみようかなぁと思い、キーボードを叩いている。

今日は、1月3日。
2008年が始まって3日目である。
最近、去年厄年であったことを思いだしながら、1年間を振り返ることが多い。
確かに色々あったような気がする。
まぁでも、今年はきっと良い年になるだろう。
なぜなら元旦初日からチン事件があったから。。
とりあえず今日は疲れているのでこの辺にしておこう。

最後になりましたが、あけましておめでとう。
今年も宜しく。

きっと身内は見てくれてないんだろうけど。。。


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なんとか卒業が出来ました。

とりあえず安心です。

しかし、それよりも嬉しい出来事がありました。

それは、第一志望の大学に合格したこと。

もちろん僕ではありません。

バチカン美術館でしか売っていない本を、目を輝かせて読んでいる僕の弟の話です。

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フライトアテンダントは、いつ、どこで、どのようにして、耳抜きをしているのだろうか。

とっても気になる~。

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久しぶりにお酒を飲みました。

いろんなツマミを食べたけれど、一番のそれはやはり愚痴かな。

とてもおいしいお酒を飲むことが出来ました。

お陰で終電を逃してしまい、一駅あるくはめになってしまいました。

でも、夜風に当たりながら酔いをさますのも、たまには良いもので、気分良く帰りました。

そして、折角なのでブログも更新しました。

酒に酔ったまま更新するのは、初めてじゃないかなぁ。

いろんなネタを書こうと思ったけれど、そんなことどうでも良いと思えるぐらい、良い気分なので今日はここらへんで終わります。

またこんな酒を飲みたいなぁ。

おしまい。

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昔、バイト先で万引きをした中学生を注意したことがあるのですが、彼はその日以来、店に来なくなりました。

先日、久しぶりにその子が店に買い物に来ました。

あの日から2~3年後の再開です。

彼は立派なヤンキーになっていました。

眉毛の無い彼女と原付2ケツで来ました。

それはそれはカラフルな原付です。

少し睨まれたような気もしました。

彼らは、ヤンキー特有のサウンドを響かせながら夜の街へと消えていきました。

お~こわっ!!

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『あいつ19個貰ってんて!』

『まじで!?』

『うん、あいつイケメンやからなぁ・・・』

『そうやんなぁ・・・』


最近の小学生の会話はすごいです。

イケメンて・・・。

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英語圏の人は、虹を見てきっと『rainbow』という言葉を思い浮かべるに違いない。
けれど、たぶんそれは日本語圏の人の思う『虹』とは、少し違ってくるだろう。

恋と愛の違いについて熱心に述べる人がいる。恋は心が下にあるから下心があるとかなんとか・・・。一見正論をついているように思えるが、いつもそれは相手を納得させようとするものばかりで、自分もそんなことは決して思ってはいないのに、受け売りの知識ばかりを先行させて、さもそれは自分が考えたとばかりの勢いで一生懸命説明をしている。きっとそんな人には『何で好きって言ってくれないの?』という質問を何故するのか、という質問には答えられないんじゃないだろうか。
恋にしても愛にしてもそれは感じるものであって、その意味を理解する必要も無いし、それを言葉で説明できるスキルを身に着ける必要なんて全く無い。
僕らにとって必要なものは、どう感じるか、であり、それは人それぞれ違うし、だからこそ多様な価値観が生まれるわけで、ある人にとって虹であるものがある人にとってはrainbowとして映ったりするんじゃあないのかなぁと思うわけである。

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平成17年9月26日

今日、電車に乗っていると、小、中学校が一緒だった女の子とすれ違いました。

そのときバッチシ目があったのですが、思いっきり無視されました。

かれこれ6,7年ほど顔をあわせていないもんねぇ。

きっと気づかなかったんだよ、と必死に自分に言い聞かせました。

たのしかったです。

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平成17年9月25日

今日、僕は模試を受けに行きました。
相変わらず遅刻しました。30分も。
ちなみに前回は45分ほど遅刻。
もちろん結果は・・・。

その後、携帯ショップに行きました。
『お呼びしますので、お名前よろしいですか?』
どうやら混んでいる様子。
僕は5番目の客でした。
ちょっと時間が余るなぁ。。と思ったのも束の間。

『・・・・(←聞き取れなかった)の清水さま』

えっ?早っ!!
と思いつつも僕は、受付の人の方を笑顔でふりむきました。
しかし次の瞬間、後ろからこんな声が聞こえてきました。

『はい』

なんと、清水が二人いたのです。
あな恥ずかし。。
いつしか僕の笑顔は恥ずかしさを紛らわすためのそれへと変わっていました。
まぁ、そういう時もあるよね。

その後、僕は無事に契約を済ませ、商品引渡しまでの時間をつぶすためにチーズバーガーを二つ購入しました。だって安いから。
そこでこんな会話が聞こえてきました。

『絶対あいつ私のことすきやわ~。だっていっつも私にちょっかい出してくんねんもん』

その人はよっぽど物好きなんだろうなぁ・・・と僕は思いました。そんなことを考えてたら何故か南原君の顔が思い出されました。

その後、携帯も無事に手に入り、電車で家に向かいました。

たのしかったです。

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電車の中での出来事。

『きゃっ!!どっから入ってきたん!???』

そんな声とともに座席に座っていた客たちが次々と立ちだした。

何事かと思い、その声のする方に目をやると、そこには黒光りをした虫が・・・。

そう、その名もゴキブリ。

彼が電車の中を駆けずり回っていたのだ。

『誰か踏んで~!!』

そんな無責任な声も聞こえてくる。

僕はどうしようかと迷ったが、踏んだ後の皆の視線が怖くて応戦しないことにした。

そして、そのまま彼と人間たちの動きを見ていると、だんだんゴキブリが可哀そうに思えてきた。

彼からすれば、自分よりも何十倍も大きな生き物たちに囲まれた上、逃げ場もなく、更に明らかに敵対視をされているという状況なのである。これはひとたまりも無いだろう。

このままほっといてやろうよ。

そう願った次の瞬間、

“バンッ!!”

嫌な音がした。

『ハッハッハッー』

振り返ると、外国人が笑顔でゴキちゃんを踏み潰していた。

・・・。

・・・。

・・・まぁ・・しょうがない。

彼だって頑張って皆のために勇気を振り絞ったんだから。。

みんなも喜んでいるに違いないと思い、僕は周りを見回して

えっ!?


みんなかなりひいていた。

外国人は、まだ大声で笑っている。

いや、彼にはどうしていいか分からなかったのだろう。

それは皆の視線に対する戸惑いを十二分に表していた。


僕はこれが嫌だったんだ。

みんな無責任すぎるよ。

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女の人の携帯画面に付着している油。

自分より背の高い女の人全般。

可愛い人と付き合っている男全般。

不細工の可愛い動き。

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授業中、斜め前に座った大柄な女の人が、プリッと可愛い屁をこいた。

それがとっても臭かった。

そして、帰り道、ウンコ踏んだ。

それがとっても臭かった。

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最近の若者はマナーがなっていない。

なんてことを耳にすることがあると思うけれど、僕に言わせると最近のおばさんやおっさんもどうかと思う。

僕は短気だからなのかもしれないが、梅田に行ったら、確実に2,3回は腹が立つことに出会う。

例えば、エレベーターで待っている人がいるのにも関わらず、何も言わずにゆっくり乗ってくるおばさんたちや、歩きタバコやポイ捨てを平気でするおっさんたち。

小さなことなのかもしれないが、これを見ると僕は無性に腹が立つ。

そしてそんな人たちほど、冒頭の言葉を口にしたりする。

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異性をじっと見つめて、その視線に相手が気づいてこっちを振り向く瞬間に目線を外す。

この行為を3回ほど続けると、かなりの確立でその人はあなたを意識するでしょう。

そしてその相手が男性の場合、ほとんどの確立であなたに恋をするでしょう。

少なくとも僕は勘違いをするでしょう。

これで何回涙を飲んだことか・・・。

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