阪谷直人 ダブルビリオンFX 評判・口コミ

年間20億円利益を出した阪谷直人さんのロジックがダブルビリオンFXで暴露されました

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実践者のレビュー動画

2016-06-27 12:52:46 | 日記
飲食店経営者の島田さんはFX歴3年ですが、
勝ったり負けたりで勉強の必要性を感じていました。

そんなとき出会ったのがダブルビリオンFX。
初月32万円→2ヶ月目57万円→3ヶ月目にして100万円と、
順調に収益を伸ばし、更なる飛躍を狙っています。

飲食店とは違い、場所を問わずに取り組めるので、
今後、どこで飲食店を開き、どこで暮らそうかを考えるのが、
本当に楽しいと嬉しそうに語ってくれました。

動画のインタビューを観る

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バンクオブアメリカで培ったトレード技術がネタバレ!

2016-06-27 12:46:40 | 日記
バンクオブアメリカで培った阪谷直人さんのトレード技術が公開されました。

ロジック暴露はこちら

ダブルビリオンFXの手法を解説

ダブルビリオンFX」では、
「ファンダメンタルズ」と「テクニカル」、
この2つを組み合わせることが勝利の鍵となります。

まずは、阪谷直人さんは相場に向き合い「ストーリー」を組み立て、
勝つためのシミュレーションを行っていくそうえす。

「頭の中では8割がた勝てると判断した」上で、
そこまで突き詰めた上で、実際にトレードを行います。

そして、この「ストーリー」を考えるために必要なのが、
「ファンダメンタルズ」です。

これを見落とすと大負けすることもあります。

今回のイギリスのEU離脱騒動などでも大きく為替が動きました。

ファンダメンタルズとは、経済の基礎的要因である、
景気、物価、金利、経常収支、通貨政策などを意味します。

一般的には、各国の経済成長率(GDP)、雇用統計、
長短金利、物価指数などの経済指標 や
FRB議長や日銀総裁などの要人の発言などがそれにあたります。

こうした「ファンダメンタルズ」の要因から、
その日の相場の「方向性」を確認し、
勝つためのシミュレーションを行うのです。

ここまでは、あくまでも相場の方向性を確認するという
「ストーリー」作りのパートです。

まだ、実際のトレードは行っていません。

しかし、この「ストーリー」作りがうまくいけば、
「8割がた」は「勝ち」が決まっているので、
それこそ「負けないトレード」ができてしまうわけです。

そして、「ファンダメンタルズ」でストーリーができれば、
次はいよいよ、「実際のトレード」です。

つまり、「買ったり」「売ったり」をします。

そこではじめて必要になるのが「テクニカル」です。

テクニカルとは、為替の過去の価格、取引量、時間軸などから、
未来の値動きを予測することを言います。

インジケータを利用したりチャートに線を引いたりすることも
テクニカルですし、ローソク足もテクニカルのひとつです。

ダブルビリオンFXでは、このテクニカルを利用して、
エントリー(買いや売りのトレードを開始すること)のタイミングと
決済(買いや売りの決済をすること)のタイミングを計ります。

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