はい
はい
私
のことです
「始末に困る人」
今日も職場で一回り上の先輩に怒られました。
プレゼンを作れとか強要するのは良くない
・・・休みの日まで仕事をさせるのは良くない
すみません
強要はしてませんし、休みの日まですることないよ
ともちろん言いましたが
やってきた完成品をほめたのも本当のとこです
それに刺激された新人くん達全員パワーポイントやり始めましたけどね
世の中って難しい
(反省の色が全くない
・・・だから 始末に困ると言われる
)

何度も書きましたが、藤原先生大好きです
お母様の名作は座右の銘にまでしております
いつか こんなユーモラスな文章書きたいなとあこがれてますが、
もちろん 大先生を目標にするのはめっそうもない・・・と重々承知しています。
それでも・・・それでも・・・あぁ〜憧れ
*********************************************
「熊との遭遇」
三年ほど前だったが、私が愚妻、次男、ガイドの総勢4人で八ケ岳に登ったとき
標高1600mほどの所だったが、先頭を歩いていた私の15mほど前を、
いきなり熊が走って横切った。
体重100キロもありそうな熊は我々に驚いたのか、
一目散にそのまま急坂の林を駆け登り見えなくなった。
熊と同程度に驚いた私は、思わず慌てて冷静に後ずさりした。
これを愚妻が「妻子をおいて慌てふためいて逃げ出した、男の風上にも置けぬ腰抜け」と
会う人ごと、電話先の人ごと、メールや手紙を送る人ごとに、外国人の友人たちにまで
面白おかしく誇張吹聴喧伝したのである。
周章狼狽顔面蒼白へっぴり腰とかの尾鰭までつけた。
真相は、沈着冷静理路整然定石通りに私が後ずさりしただけだが、
というか激しく後ずさりしただけなのだ。
そして反射神経かつ運動神経の鈍い愚妻と次男が私に抜かれただけなのだ。
愚妻が熊に食べられたら晴れて再婚しよう、などとは考えもしなかったのだ。
それに臆病というなら、私より先に逃げ出した熊の方だ。
勇気の人だからこそ私は熊を撃退した後、ガイドを先頭に、一行の殿を登山用の二本の杖を
カチャカチャとひっきりなしにぶつけ鳴らしながら、堂々と登山を続けたのだ。
*********************************************
漢字打つの難しかった
まだまだ途中なので、この先も続々と面白いお話が出てくるものと思われます。
たいして疲れてはおりませんが、一日の締めくくりにこのようなおもわずニンマリのお話し読むと
幸せに眠れてる気がします。
さてさて・・・明日は一日研修
今晩たっぷりお休みしても、きっと明日も眠いだろうなぁ〜げんなり
」とか
」とまじめに悩んでいました。
の中にありました






と違って「おばちゃん 仕事さぼってるの







なんか 雪でも降るかもしれません
2号さんが
写真UPしてますよ











の遅れも影響して


においでの方
の飾りがあったら
・・・と数えていただければ幸いです





や、頑張っている昆虫
や










