09・3/17(火)・本日は診察日でした。
○とうとう この時(何の時)が来たようです。
・診察の結果
現在の状態では 入院しても しなくても・・・・<今年いっぱいの命かな?>との事です。
※・旅立つ寸前まで 呼吸困難にて かなりの苦しみが あるらしい?。
対処法 新しいペースメーカーが開発されおり これを入れるか?
体に合っているかを検査するために 2〜3週間 入院して検査をする。
※主治医の先生言わく:患者さんが前向きに生きようとしている方にする
治療である との事でした。?
※自分に関しては 「ちょっと・・・・」の様なニアンスでした?。
□入院していた場合・・・・・・
苦しみを取るために 植物人間と同じように 寝たまま状態にし 延命治療をする。
入院していなかった場合・・・・・・・
1>自宅で 安静生活をしながら 定期的に診察に通い 入院をすすめられ 上記と同じになる。
2>病院以外の場所で 呼吸困難を起こし かなりの苦しみながら 「旅立つ」事となる。
・受け止め方として 2通りが 頭に浮かんで来た。
1)病い持ちとしての個人の自分 2)支援活動をしている 自分 の2通り。
まず 1)病い持ちとしての自分
いつも言っているように 体に何もしないで <□入院していた場合・・・に>なってしまうのかな?。
2)支援活動をしている 自分としては 出来るだけ生きて行動(活動)出来る限り 数多くの障がい者や難
病 まだ 難病と指定されていない病に苦しんでいる多くの方々がいる事を 人々に伝えて行く事が 自分の
義務ではないだろうか?
現在まで 自分は 義務と言う事をして来なかった事が 多くあったように思われる。
※新しいペースメーカーを入れ 少しでの生きながらえ 少しでも多くの方々に 伝えて行く事が自分の義務?。
かもね!。
この様に考えながら 記していると 自ずと進まなければならない道が見えて来た様な気がいたします。
※娘が東京マラソン&サロマ湖100キロマラソンのため 明日3/19(木)にアメリカ:ニュヨークより 一時帰宅
の予定です。ので 家族会議にて最終決定をするつもりです。
と まあ〜来るときが やってきました。
※どのような結論を出そうとも 以前から言っているように お葬式はいたしませんし 「大好きな一人旅」に旅立
った事もお知らせいたしません。のでよろしくお願いいたします。
あの 菊地個人の事 ひょっこり <今 帰って来たよ と言って 日に焼けた健康そうな笑顔を見せられる様に
するつもりです。
○命あるうちに 最終結論が出せたら また ご連絡いたします。