【子供の出産時における事故】
先日。産まれてくるはずであった子供が出産時に亡くなるという事故がありました。
その月11月の風水を調べたところ【小児殺】であることが解ったのですが、知らないかたもいるかと思い BLOG に残そうと思いました。
【小児殺について】
参考HP:http://ww8.tiki.ne.jp/~elbe2/bbs/index44.html
基本的に十二支と風水月暦かな読みます。
子年・午年は、八白土星。
丑・未は、九紫火星。
寅・申は、二黒土星。
卯・酉は、三碧木星。
辰・戌は、五黄土星。
巳・亥は、六白土星。
ここからそれぞれの干支の年の九星を、ひと月ごとの風水月暦上のどの方位にあるかで風水を読みます。
ちなみに四緑木星・七赤金星に小児殺はありません。
例えば、1997年12月のポケットモンスター事故ですが
1997年は丑年なので九紫火星。1997年12月の九紫火星は、北に位置しました。
北九紫火星は、災難となりますと頭の回転がわるくなり読み違い・勘違いで失敗します。
そして今回の2005年11月の出産時の事故ですが
2005年は酉年で三碧木星。2005年11月の三碧木星は南に位置していました。
南三碧木星は、災難では軽率な行動から親しい人と生別・死別が起こるとあります。
また、その時の産婆さんが外国人で国家資格の取得が難しく無資格であったことなどいくつかの問題があったようです。
私が思うには、緊急時などの場合もありますしその時専門の医師などとの電話による指示の中で出産出来なかったかと残念に思います。
【パキスタン地震とテロリスト】
最近、気がついたことがあります。
今回のパキスタン地震は、マグニチュード5以下だったのではと思います。
その理由なのですが、
例として【新潟中越地震】は、その地震が発生する3ヶ月前から集中豪雨に見舞われ信濃川の堤防決壊などの水害が発生していました。(三条市付近で大洪水)
それが山間部での地盤のゆるみともなり、ただでさえ崩れやすい山々が続いての地震でマグニチュードの数値が低くてもそれ以上の被害が発生する事があるのです。
さらに加えて、集中豪雨等の被害からその地域住民の不安材料が山間部のゆるみに対して高まっていました。そこえ大きな地震が起こったものでショックで倒れる人も多く最初の推定マグニチュードよりも大きな被害と感じてしまうようなのです。
これが、パキスタンでは集中豪雨だけではなく民族紛争(タリバン派との衝突)などで余計な不安材料もあって人々の不安も高まります。
さらにパキスタンにはテロリストのオサマビン・ラディンが潜伏していたといわれ、彼はアメリカから金融口座差押等の兵糧攻めにあり「金縛り」状態にあったと推測されます。この「金縛り」状態は一種の禁断症状で、その精神状態は彼の部下だけではなくパキスタンの人までナーバスな状態に以心伝心となったのでは無いでしょうか。
そこへ比較的小さな地震(震度4強程)が発生したが思ったより揺れたように感じ、雨による水害等も重なり非常に大きな災害になったのではないでしょうか。ちなみに、テロリストのオサマビン・ラディンはこの地震でショック死か崩れた山々の洞窟かどこかで死亡したのではないかとフランス政府では発表されています。
日本にも、この「金縛り」にあってる人たちがいますね。
そう。【架空請求詐欺師】達です。
故に、彼【架空請求詐欺師】達もいずれはショック死するかも。いや、巻き添えはいやだから潜在的不安な状態からの潔癖性はしのいでしまうべし。得てして、小さい地震で彼らだけがショック死するであろう。