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自灯明法灯明

「自らを灯(ともしび)とし、拠り所として、他を灯とすることなかれ。」

今日は歯医者へ

2016年12月07日 | 日記


先日来より右上の奥歯の周辺が腫れぼったく、なにか膿が溜まっている様なので歯医者へ行ってきました。
急な予約なので大学の医師の当番の日だ、この当番医の日は空いています、勿論院長の腕より劣るからです。
以前は歯の神経を抜く時遠慮会釈無しに針をバンバン突き刺して来られるので、処置の後の方が更に痛く成った記憶が有ります。
今日は事前に歯の根っこが化膿しているかもしれませんね
X線を撮られたがはっきりした影は無いので、冠を外しドリルで穴を開けている途中で、以前処置した土台にヒビが入っている事が分かった。
そこで医師はインフォームドコンセントで、私に抜きますか?
このまま薬を詰めて被せて様子を見ますか?
と言われてもね~、私には判断のしようがないので
先生でしたらどうされますかと聞いた
「暫く様子を見た方が良いですね、また膿むかもしれませんので、この後よく無い様でしたら抜いた方が良いです」
との話だった。
一応このまま薬を詰めて被せて様子を見る事にした。

後で思ったのだが、大学の医師より院長に処置して貰った方が良かった様な気がしました。
この歯科は先代の母親が院長で4~5年前に亡く成りその後を息子さんが引きついでいます。
もう何年お世話に成っいるかな~
もうかれこれ35年以上に成る。
この歯科医にかかる前に会社のすぐ近くに歯科医が有ったので、そこで歯の処置をして貰ったら、その後歯の激痛に襲われ再度見てもらっても治らなかったので、歯科医を代えて今のこの歯科医に治療してもらった所、もう一度最初から処置をやり直して呉れて治りました。

いずれにしろ、暮れゃお正月に歯痛の為ごちそうを食べられ無い事だけは避けたいと伝えました。
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