インターラーケン2日目はトップオブヨーロッパ、ユングフラウヨッホに行きました。
インターラーケンのOST駅(東駅)から向かいます。だんだんと山に近づいてくると鮮やかな緑の芝生と深い青と白の雪山のコントラストがとっても美しいです。

途中のグリンデルワルト駅で乗り換えをするのですが、この町はなんと長野県の松本市と姉妹都市らしい!ちょっとうれしかった。全然知らなかったけど。

グリンデルワルト駅からさらにユングフラウ鉄道に乗り換えると、そこからはずっとトンネルになります。よくこんなに険しい山に穴を開けて線路を引いたな〜とひたすら感心するばかり。長野県の黒部ダムへ行く線路もすごいと思ったけどこっちはスケールが違った…。高低さ1800mの岩壁を掘ったのだから平伏です。
そのありがたい鉄道を乗っていくと、途中の駅で5分くらい停車してくれて、その駅には氷河を間近で見れる窓が設置されていました。ほんとに目の前は氷河。すごい迫力です。

そして頂上のユングフラウヨッホ駅は標高3454m!鉄道で登れちゃうんだからすごいですよね。そしてそんな高い雪山なのに立派な展望台がありました。レストランやショップも広いし、地下には氷河を掘って作った洞窟まであります。エレベータで上に上ると大きな窓から氷河が一望。また階段を上がって外に出ることもできます。でも極寒なのでダウンジャケットを着てマフラーもぐるぐるに巻いて外に出ました。すぐそこは絶壁なのに足元はつるつるだし結構怖いけど景色はすごいです。雲の動きがめちゃくちゃ早いのですぐに晴れたり曇ったりするのですが、晴れた瞬間は真っ白な氷河が一望で空は真っ青で、本当に別世界。

そして帰りは違うルートで帰ると、ふもとの町に雪解け水が作った滝がありました。遠くに雪山、手前には岩山から滝、ふもとにはかわいいおうちとたんぽぽ畑という絵本の挿絵のようなすてきな風景をみることができました。この景色は忘れられないかも。

やっぱスイスいいよ・・・。
ぜったいまた行こ!
インターラーケンのOST駅(東駅)から向かいます。だんだんと山に近づいてくると鮮やかな緑の芝生と深い青と白の雪山のコントラストがとっても美しいです。

途中のグリンデルワルト駅で乗り換えをするのですが、この町はなんと長野県の松本市と姉妹都市らしい!ちょっとうれしかった。全然知らなかったけど。

グリンデルワルト駅からさらにユングフラウ鉄道に乗り換えると、そこからはずっとトンネルになります。よくこんなに険しい山に穴を開けて線路を引いたな〜とひたすら感心するばかり。長野県の黒部ダムへ行く線路もすごいと思ったけどこっちはスケールが違った…。高低さ1800mの岩壁を掘ったのだから平伏です。
そのありがたい鉄道を乗っていくと、途中の駅で5分くらい停車してくれて、その駅には氷河を間近で見れる窓が設置されていました。ほんとに目の前は氷河。すごい迫力です。

そして頂上のユングフラウヨッホ駅は標高3454m!鉄道で登れちゃうんだからすごいですよね。そしてそんな高い雪山なのに立派な展望台がありました。レストランやショップも広いし、地下には氷河を掘って作った洞窟まであります。エレベータで上に上ると大きな窓から氷河が一望。また階段を上がって外に出ることもできます。でも極寒なのでダウンジャケットを着てマフラーもぐるぐるに巻いて外に出ました。すぐそこは絶壁なのに足元はつるつるだし結構怖いけど景色はすごいです。雲の動きがめちゃくちゃ早いのですぐに晴れたり曇ったりするのですが、晴れた瞬間は真っ白な氷河が一望で空は真っ青で、本当に別世界。

そして帰りは違うルートで帰ると、ふもとの町に雪解け水が作った滝がありました。遠くに雪山、手前には岩山から滝、ふもとにはかわいいおうちとたんぽぽ畑という絵本の挿絵のようなすてきな風景をみることができました。この景色は忘れられないかも。

やっぱスイスいいよ・・・。
ぜったいまた行こ!








