腐った世の中は身を生じない



「似て非なるもののようで、似て非ならざるもの!(メンヘルとメルヘンについて)」(二十四歳 / 半田腱人(ex;無一文))

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「「変な考え起こすんじゃネーゾー?」の変な考えがメリーゴーランド状態、エンドレスでFOREVER FEVER!」(二十四歳 / スーサイド大爆笑2010)



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )





名前かったから、
ボクは、
この瞬間を待っていた...


翔田千里さんと友田真希さんと酒井ちなみさんにこの詩(うた)を捧げます!




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「ゲームレコードGPに成田童夢(A.K.A.伝説的売春婦ラッパーの関係者)と云う奇跡!」

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「ばか兄弟の住んでるガレージみたいな部屋が理想です。(P.S.ドリフ基準で生きてます!)」(二十四歳 / 予女;ARAKAZYME@完熟熟女のオヤジギャグ萌え)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




速記者が記録するよりも鋭い速度で記憶が殺がれる...

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ボクのB.O.C.K.I. × B.O.C.K.I.
キミのO.M.E.K.O. × O.M.E.K.O.

※ 二乗 → 事情


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「結婚したからって、「だから何なんだよ?」景気でも良くなんのかよ?あ、でも、ま、いんじゃね?姑いねぇから気楽なもんだろ?オヤジはアホだし、息子も似たり寄ったり。嫁さえしっかりしてりゃァ、立て直してくれるだろ?全員ダメなら共倒れすりゃいいし。どっかみたいに、おかしな連中ばっかのとこに一人だけまともなのが来ると、そいつ、具合悪くなって倒れちゃうからさァ?それだけは如何か気をつけてくれ!」【或る友人のクソマル伝言板...】

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「人類の発展に寄与貢献したいとかってほざいてる奴ァ、大概が山師だゃね!(Da!Hood'n Dah!)」(二十四歳 / サクリナサクリファイスA.K.A.じゃりんこ痴女(元;準ミスぬまっき))

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




教室の一番後ろ、ベランダに最も近い最上席で授業中すぐに逃げることが出来ると安心しながら、“YOU & I”をラジカセで聴いていたら、TAK松本がいつの間にか隣のテーブル席にい、ベランダではなくテラスになっていた。「B'z好きなの?」と松っちゃんに訊かれたので、「好きです、はい。」。そして、友達がB'zの大ファンで、ミックステープを作ってくれて、今、聴いてるのはそれなんです、と説明した。タモリと背がおんなじくらいのチビ太松本さんは、「ふ~ん…、そうなんだァ~?」と外を向きがら呟き、「好きな曲とかある?」。オレは、“さよならなんかは言わせない”を、危うく、「もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対♪」と間違えそうになったので、渾身のミステイクを避け、屈指のクラシック、“Pleasure '94”を挙げた。そして続けザマに、具体的にそ(“Pleasure '94”)の頃の楽曲を存じ上げておりませんが、当時の曲作りがこの曲(“Pleasure '94”)に近い制作過程を通じていたら、多分、その頃の他の楽曲も好きです。みたいな旨を告げると、「松本に相談しようかな?でも、多分、冷やかされるから、や・め・と・こ♪」で有名な松本さんは険しい表情披瀝。オレはすぐさま、「あぁ…、あの、意味伝わりました?」と続けると、「あぁ、うん。」しかし、いまいち納得してない御様子。更に続けて、「昔の楽曲シバリのコンサートはもうやってないんすか?」と、訊けなかったのが心残りであった。オレはテンパりパニクり泡喰ってたから指から抜け落ちたのだろうか?@机上、サイダーの入ったグラスに髑髏リングが沈んでい、気泡にコーティングされてゐた...(因みに、“Pleasure '94”と云う楽曲は存在しないが、'91のことを意識している)ま、ユングだったらこの夢如何分析するか知らんが、、、ディスストーリー・ベースドオン・マイ・“スウィート”・ドリーム。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「つまり、無戒秀徳は、時代の聖痕(スティグマ)である。」【或る友人の喝破...】

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




歩道@橋梁に上段と下段があって、下段は斜面の先が親水状態(よく判らない構造だが…)。ケータイで母親と話してい、下段にオレはいるのだけれども、(母親に)言われた通り振り返ると空き缶の山があって、其処が収集場所だと云うことに納得する。現在地は京都っぽい(認識がある)のだけれども、その後、観光地に於けるレストランのような食事処を訪れると、“もう一人のオレ”を遠くで叩いている母親がいて、すぐさま駆けつけ、事情を聴くと地元に就職するのが気に入らないらしい。それから席に着いて母親と定食を喰っていたら北野武から呼び出しを喰らったことを母親から告げられる。「またかよ?」と思いつつ、指定された場所に行くと、湯呑みが置いて在って、絵柄、兎が薪を背負ってい更にその後ろで風呂に入っている別の兎、教訓的な内容であった。北野武の姿はない。傍らには、AKBのメンバーがこの店に訪れた時の写真ポラロイド。「あたしたちユーレイの中にいるの!」と下部余白にコメントがあり、三人が俯せの格好で何か海苔巻きのような感じでシーツ包まれている。ま、ユングだったらこの夢如何分析するか知らんが、、、ディスストーリー・ベースドオン・マイ・“スウィート”・ドリーム。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「鍵を忘れたテメエのマイハウスなのか?不法侵入するよその家はよその家なのか?判然としないのだけれども、小学生女児がランドセル背負いながら壁をよじ登って一軒家に侵入している案件発生。」

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ