マニアックホラー映画を中心にあらゆるジャンルの映画をご紹介!

ここではホラー映画を中心に、
王道映画から、マイナー、マニアック映画、
あらゆるジャンルの映画をご紹介!

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本日の映画:犯罪ミステリー「カエル少年失踪殺人事件」のご紹介

2013-01-30 22:49:28 | 一般映画
映画:「カエル少年失踪殺人事件」のご紹介


【ストーリー】
ある山村で、遊んでいた子供たち5人が急に
失踪するという事件が起こる。

警察捜査本部の総動員体制で周囲の集落、山々など
くまなく調べたが、何一つ手がかりが出てこなかった。

そんな中、この事件は実は子供の親が、
関わっているのではないかという推論を立てる教授がいた。

その推論は一理あると考える主人公の刑事。
教授といっしょに事件の真相を追求することに…




【筆者コメント】
実話を元にした韓国映画作品です。
そのため、ラストに納得がいかなかった方もおられるのでは?
と思います。

しかし脚本はよくできています。
分かりやすく、緊迫感ある推理展開は引き込まれます。

この事件の発生から終わりまでを詳細に描いています。



よく思うのですが、
このような猟奇的な事件はどうしていつも起きるのでしょう?

現実の世界でも同じくいつも疑問に思います。

そんな事件を起こした犯罪者の人格をテレビの取材などで
表現したものを見ると、
ほとんどの犯罪者はおとなしく問題を起こすようには見えなかった、

といった証言が出てきたりします。全てではありませんが。

このような犯罪心理は一般の人には理解しがたい
何かがあるのかもしれません。

事前に予防するといった事はできないのか…
いつも考えてしまいます。

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遠近法を用いた映像

2013-01-30 20:01:14 | 日常
遠近法を用いた映像


非常にうまくできています。


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1301/14/news005.html
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映画泥棒?

2013-01-30 20:00:20 | 一般映画
映画泥棒?



http://matome.naver.jp/odai/2135934818496982201
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本日の映画:恐怖の大型トラック「ロードキラーマッドチェイス」のご紹介

2013-01-29 23:25:51 | ホラー映画
映画:「ロードキラーマッドチェイス」のご紹介


【ストーリー】
ある男女数名が、
車に乗ってラスベガス旅行をしようとしていた。

しかし途中車が故障してしまった。
しかし、旅行を断念したくない若者たちは、
ある車を借りるということで旅を続けようとした。

途中のガソリンスタンドの店内で人が大勢いる中、
若者の一人がとんでもない爆弾発言を…
これが恐怖の引き金に。



【筆者コメント】
この作品の監督さんは他の映画では「ウルフマン」を撮っています。
今回の作品もウルフマンも両方とも面白いので、お勧めです。

内容ですが、大型トラックに若者達がひたすら
追いかけられるというものです。

普通の作品じゃん…

と思うかもしれませんが、
恐怖表現の演出が最高です。




これは場面場面での怖さの見せ方とストーリー構成(脚本)が、
非常に良くできていると思います。

マンネリ映画ではなく最後まで結末が全く読めない展開で、
非常に面白いと思います。

賛否は多いと思いますが、
これは誰にでもおすすめできる作品です。


ちなみに、別の映画で「ロードキラー」という映画があります。
そのロードキラーがパート1、この作品がパート2という
洋題になっています。

ロードキラーも面白いです。
是非見て下さい。

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アップルは成熟期に?

2013-01-28 22:40:43 | ニュース
アップルは成熟期に?


アップルは、


2012年度末に過去最高業績になったにも関わらず、
株式時価総額で世界首位の座から、
転落することになりました。


その株式市場の冷たい反応は、
アップルの成長を今後期待していない、

ということなのではないか?
との見方があるようです。



実際のところ、スマホのシェアが下がってきたことや、
業績が良くても利益率は下がっているなどの要素が
不安材料としてみなされているのかもしれません。


ジョブズ氏がいた頃は、
「顧客のための驚きのある製品開発」というのが
会社の方針だったのが、


現在では、「株主のための会社経営」という
方向にシフトしているとのこと。
しかもそうせざるを得ない会社の内部事情があるようです。


しかも、スマホは他社との価格競争を強いられていて、
今後、中国市場のシェアを専有することは難しいようです。


画期的な製品・サービスの開発がアップル本来の姿であるなら、
それを踏襲するスタイルを続けることが会社として
必要ということでしょう。



消費者にとっても、IPhone や Ipad などの製品を
ただ出し続けているだけだと、
革新的な製品と感じなくなってくるのもうなずけます。


現在のアップルは、
スマホが目新しい製品の時代ではなくなったことを
象徴しているのかもしれません。

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