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携帯電話市場の今後の動向

2014-09-18 18:32:09 | ニュース

携帯電話市場の今後の動向




iウォッチが登場するさなか、
次機種の新型iPhone6の予約が開始されました。 

予約数400万台で過去最高になったようです。

この過去最高という数字は、ドコモが
参入ということで上がったということもあると思います。




しかし、これがきっかけで、
大手3社の勢力図が大きく塗り替えられる
可能性があるそうです。

現在iPhoneを持つ利用者のうち、
割賦販売の期間終了で新型への乗り換えを検討するのは
約半分の約1200万人
と言われているようです。


これが何を意味するかというと、
ドコモの勢力がかなり落ちる可能性があるようです。





他社に先駆けて出てきたサービスの音声定額プラン

カケホーダイ

ですが、これは機種変更をする際にドコモが
旧プラン契約者に「半強制」する仕組みのようで、
契約者数が減った穴埋め的な利益重視のプランだそうです。

これは、従来プランを継続すると端末の購入代金の一部を
24カ月割り引く「月々サポート」が適用外となり、
消費者にデメリットになるのではないか?

ということ。

つまり従来契約者はボッタくられるプランってことです。

このドコモの新規プランは、
カケホーダイが必要でない人、
もしくはパケットをそれほど消費しない人、

にとっては、基本料金がかなり値上がりするため、
かなりの負担増に…。

ぼったくりNYAR.jpg





一方の、au や、ソフトバンクなんかは、
機種の値段ゼロ円といった戦略で新規顧客の囲い込みを
狙っているようです。
その穴埋めが基本料金に上乗せされるわけですが…


このような状況になると、
さすがにドコモを諦めようか…とさえ思ってしまいます。

この結果どこの携帯3社が優位になるのか?
契約者数が減った穴埋め的な利益重視のプランは、
このように見ていくとドコモは末期…?


あなたはiPhone6で電話会社を変えますか?


今後の動向が気になります。



1日1回お願いしますm(_ _)m

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