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国内のエネルギー事情の急速な変化

2013-03-30 22:24:32 | ニュース
国内のエネルギー事情の急速な変化


国内のエネルギー事情の急速な変化が、
建築物の「燃費(燃料消費率)」低減となっているようです。

政府は2012年12月、

「低炭素建築物認定制度」を創設。

2013年4月には新たな省エネ基準が施行されるようで、
重い腰をやっとあげたという感じで、
少なからず実行されることは歓迎すべきだと思いました。

これは、引き続き強化される省エネ規制の
序章に過ぎないそうです。
まあ、当然といえば当然です。

日本国内だけでなく世界でエネルギーを取り合う
時代がこようとしているのでのんびりはしていられません。

この低燃費の概念が建築の世界で広がりつつあるようです。

「光熱費ゼロ」をうたった住宅に有料顧客が
集まりつつあるようです。


また他の動きとして注目なのが、

太陽光発電協会が発表した
2012年の太陽電池の国内出荷量は
前年比90%増の246万6900キロワット(発電能力ベース)で
暦年で過去最高になた模様。

再生可能エネルギーでつくった
電力を固定価格で全量買い取る制度が始まり、
設置が簡単な太陽光発電に参入する企業が相次ぎ、
非住宅用が4.3倍の82万6500キロワットに増えたとのこと。

こうした動きはどんどん加速していって欲しいですね。


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