きおくのはざま

「昔はお前みたいなゲーマーだったが、膝に矢を受けてしまってな」

「同人、コミケに絡めてくる強引さに草」について

2017-06-19 00:24:23 | Weblog
普通に生活している人間にとっては何の
影響もないものをなぜここまで拒絶するのか。

二次創作漫画、萎縮?
「共謀罪」の処罰範囲拡大に懸念

[朝日新聞デジタル]http://bit.ly/2slUrSy
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「共謀罪」法案が成立したら、パロディー
(二次創作)文化の担い手に監視の目が
広がらないか。
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広がらねぇよ。バカか。

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参院の法案審議が大詰めを迎えるなか、
そんな議論が国会やネット空間で交わされている。
共謀罪は著作権法違反にも適用されるが、
パロディー漫画をはじめ同法と背中合わせの
行為は身近にあり、表現活動の萎縮につながる
という懸念だ。
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交わされてねぇよ。
背中合わせなのは別の法案。

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神戸大学大学院の木下昌彦准教授(憲法)は
「法案は憲法が保障する表現の自由の分野に
まで踏み込んで処罰の範囲を広げた。作家の
萎縮効果を生む危険性は大きい」と話す。
「こんなパロディー雑誌を作りたい」と作家と
印刷業者が打ち合わせた段階で、作品が
存在しないのに捜査当局の介入が可能になる。
木下さんが特に気になる点だ。
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作家と印刷業者でプロット作ったりしない。


この教授の創造力はある意味凄い。
どうあっても共謀罪という別名で情弱を煽り
テロ等準備罪が出来ると困る。と謳う。
同人世界はお前らみたいな情弱は居ない。
(と、信じたい)



『憲法の専門家』

キ印多くてびっくりする。
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