きおくのはざま

「昔はお前みたいなゲーマーだったが、膝に矢を受けてしまってな」

「大変!若者がお酒飲んでくれないの。→もう売らないから。(何故なのか)」について

2017-04-21 00:09:05 | Weblog
つい先日は「若者の酒離れ」を叫んでたのに
今度は酒そのものを否定する事に?

アルコール規制を日本でも推進へ
飲み放題禁止になる可能性も?

[ライブドアニュース]http://bit.ly/2o1e4Oy
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「タバコの次は飲酒規制だ」厚労省内部から
そんな声が聞こえてきた。同省は飲食店や公共の
場所での喫煙を全面禁止する受動喫煙防止法案
(健康増進法改正案原案)を3月にまとめ、
今国会での成立を目指している。打撃を受ける
飲食店や旅館業は反対を訴えているが、厚労省は
「屋内全面禁煙は東京五輪に向けた国際公約」
として押し切る構えを崩していない。
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何そんな勝手な公約してんだ。知らんわ。
「次は酒」って発想が理解できない。

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その次に狙っているのが酒の販売から飲酒まで
制限するアルコール規制なのだ。日本は世界的に
見ても酒の規制が極めて少ない"呑んべぇ天国"だが、
「まさか日本に禁酒法の時代が来るわけがない」
とタカをくくって花見酒に浮かれていると
痛い目を見る。
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その天国の割には飲酒量減ってますよね(爆

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国民が例年より遅い桜の開花を待ちわびていた
4月1日、厚労省に
「アルコール健康障害対策推進室」という部署が
新設された。国際的に広がるアルコール規制を
日本でも推進するためだ。
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新年度に部署作って役職者宛てて席を確保な。
「国際的に」を付けておけば情弱は何でも
肯定するだろ。って官僚の浅知恵。

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タバコ規制と並んで
アルコール規制は世界的な流れ。喫煙禁止の
動きが急速に強まったのは、2003年のWHO
(国際保健機関)総会で採択された
「たばこ規制枠組条約」がきっかけだったが、
アルコールについてもWHOは「世界で毎年
約330万人が死亡している」として2010年に
「アルコールの有害な使用を減らすための
世界戦略」を採択した。
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国連といいWHOと言いこういう機関は基本クソ。
少子化でその内日本人は居なくなる流れだが、
世界の人口は70億超えて増え続けてる。
年間330万人とかほっとけ。しかも致死量超えた
アルコールで死亡とか生きてても意味ない。
そもそも煙草もそうだがそんなに「有害」なら
元を断つべきでしょ。

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その中で各国が取り組む酒害対策の例として
「酒の安売り禁止」「飲食店での飲み放題禁止」
「酒類の広告規制」などをあげ、酒の値段の
引き上げ(酒税の税率アップ)、
公共の場所での販売規制などが推奨されている。
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「酒の値段の引き上げ(酒税の税率アップ)」が
本来の目的だろう。飲み放題は
飲食店の売上に係るから困るだろう。

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広告を規制し、高い税率を課して価格を大幅に
あげ、段階的に販売を規制していこうというのは
まさにタバコ規制と同じやり方だ。
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健康被害とか死亡要因とか後付な屁理屈で、
一に税収、二に税収、とにかく税収。これ。
酒くらい好きに飲ませてやれよ。
(他人様に迷惑をかけず、死なない範囲で)



『野球観戦』

球場で麦酒飲みながらとか出来なるかもよw
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