シーラカンスの独り言

プロマネが徒然に綴る日記(業界とは関係ないかも・・・)ですが、宜しければ覘いて行って下さい。

大宮国際カントリークラブ #30

2017年01月03日 | Weblog
この日は、晴れて暖かったですが、後半は風も出て寒くなりました。

この日は、ちどり-しらさぎでの打ち初めです。

1番ロング、DRのティショットは、着膨れのためか捻転が浅くなり引っ掛けトップして転がり林のラフへ、2nd7Iでフェアウェイへ戻し、3rdU4はトップして転がりラフへ、4thU4は軽めにスイングしてナイスショットしてグリーン手前のフェアウェイへ、ピンは手前でピンまで50yの5thはUWを軽くスイングして手前から転がるイメージも、しっかりと上がってピン手前4.2mへグリーンオン、上りの1stパットは打ち切れずにショート、2パットのダボ発進。
2番右ドッグレッグのミドル、DRのティショットはハーフトップ気味もフェアウェイセンターへ、ピンまで170yの2ndU4はトップして転がりバンカー手前のフェアウェイへ、ピンまで50yの3rdUWのアプローチはハーフトップ気味にピン奥のグリーンで跳ねるも転がって奥のラフへ、ピンまで20yで打ち上げの3rd56°のアプローチはショートしてカラーへ、ピンまで10yで下りの4thPTのアプローチは傾斜を意識して打ち切れずショート、カップまで1.4mで下りの1stパットは落ち着いてストロークできカップインもダボ。
3番145yのショート、ややアゲンストの風も右ガードバンカー方向を狙い、6Iを選択したティショットは、ハーフトップ気味にピン横のラフへ、ピンまで20yの2nd56°のアプローチはイメージ通りに中間地点でバウンドして転がりピン横0.2mへグリーンオン、1stパットをタップインしてパーセーブ。
4番短いロング、センターを狙ったDRのティショットはナイスショットしてスロープ手前のフェアウェイへ(力の入れすぎか首筋が痛くなる)、2ndU5はどトップのチョロして転がりフェアウェイへ、ピンまで160yの3rdU5もトップして転がりフェアウェイへ、ピンまで40yの3rdUWのアプローチ(ピンは奥目)は上手くピン手前から寄ってピン横0.2mへグリーンオン、1stパットをタップインして連続パー。
5番ミドル、DRのティショットはやや巻いてバンカー横のラフへ、ピンまで135yの2nd7Iはピン右を狙い落ち着いて振り抜けるもグリーンのマウンドで跳ねて戻されラフへ、ピンまで20yの3rd56°のアプローチはピン手前1.0mへグリーンオン、1stパットを落ち着いてストロークできカップインしてパーセーブ。
6番ミドル、DRのティショットはハーフトップ気味もフェアウェイセンター(年金坂の谷へ)、ピンは手前(下の段)でピンまで125yの2nd8Iはハーフトップしてグリーンで跳ねてピン奥のラフへ、ピンまで15yで砲台グリーンへ打ち上げて下りとなる3rd56°のアプローチはしっかり上げるイメージで上げてグリーンオンするも段の上で止まってしまい、ピンまで4.9mで下りのスライスラインの1stパットは傾斜で切れてカップ下1.0mへ、上りの2ndパットを落ち着いてストロークしてカップインのボギーセーブ。
7番ミドル、DRのティショットはフォローの風を意識し過ぎてスェーしたのかどトップしてチョロしてラフへ、ボールは浮いており2ndU4はトップしてフェアウェイへ、ピンまで105yの3rdPWはゆったり振り抜くもハーフトップしてピン右横のラフへ、ピンまで15yの4thPTのアプローチは寄せきれずピン手前2.1mへグリーンオン、カップまでやや下りでフックラインと読んだ1stパットはまったく切れずに抜けて、返しを入れてダボ。
8番160yのショート、フォローの風もあり、U5を選択したティショットは伸び上がってしまいチョロしてラフへ、ピンまで70yの2nd56°のアプローチは落ち着いてスイングできナイスショットしてピン右奥のカラーへ、ピンまで6yで下りの3rdPTのアプローチは惜しくも外れ、カップまで0.2mの1stパットをタップインしてボギーセーブ。
9番ロング、DRのティショットはハーフトップ気味もフェアウェイへ、2nd6Iはダフってしまうも100y先のフェアウェイへ、3rd6Iはトップして転がり右ラフへ、ピンまで110yの4th9Iはハーフトップしてグリーン右横のラフへ、ピンまで10yの5th56°のアプローチはタッチが合わずにグリーンオンするもショート、カップまで3.5mの1stパットはカップをオーバー、返しを入れるもモッタイナイダボも47(13)とまずまず。

後半しらさぎへ。
1番ミドル、DRのティショットはフックして左ラフへ、木がスタイミーとなるため2nd9Iのフェースを被せてハーフショットしてフェアウェイへ、ピンまで80yの3rdUWはダウンで力んでテンポが早くなり大ダフりのチョロ、ピンまで40yの4th56°のアプローチもざっくりしてしまいショート、ピンまで20yの5th56°のアプローチはトップしてピン奥10mへグリーンオン、下りの1stパットは方向も違い、タッチも強く大オーバー、カップまで2.8mの2ndパットは外れ、3パットの8といきなりのグダグダ。
2番ミドル、後半のことを考えて3Wを選択したティショットはハーフトップ気味にナイスショットして転がりバンカーへ、顎も近いため2ndPWでムリせずにスイングしてナイスショットしてラフへ、ピンまで80yの3rdUWは落ち着いてスイングしてナイスショットしてピン右手前5.6mへグリーンオン、上りの1stパットは打ち切れずにショート、カップまで1.4mの2ndパットをしっかりストロークしてカップインのボギーセーブ。
3番ロング、3Wのティショットはナイスショットも巻いて左ラフへ(暫定球はナイスショットして右ラフへ)、ややつま先下がりのライからの2nd6Iは落ち着いてスイングできナイスショットも巻いて左ラフへ、ピンまで100yの3rdは前方の木がスタイミーとなるため、7Iを選択してフェースをやや被せてハーフショットして転がしグリーン手前のフェアウェイへ、ピンまで20yで砲台グリーンへの4th56°のアプローチはイメージ通りに中間地点で跳ねて転がり、あわやカップインのピン手前0.2mへグリーンオン、1stパットをタップインしてパー。
4番120yのショート、アゲンストで8Iを選択したティショットは狙いよりもやや引っ掛けるもピン左にグリーンオンして転がりカラーへ、ピンまで15yで下りの2ndPTのアプローチはピンをオーバーしてグリーンオン、カップまで2.1mで上りの1stパットは惜しくも外れ2パットのボギー。
5番短いミドル、3Wのティショットはテンポが早くなって引っ掛けて左ラフへ、ピンまで100yの2ndは木がスタイミーとなるため7Iでフェアウェイへ戻し、ピンまで60yで木超えとなる3rdも木が近すぎるため7Iを選択し、木の間を狙いハーフショットで転がすも枯れ芝で勢いが衰えずピンを超えて転がって奥のバンカーへ、ピンまで15yの4th56°のバンカーショットは落ち着いて体幹スイングでバンカーアウトしてピン下3.5mへグリーンオン、上りの1stパットは思ったほど切れずカップをオーバー、返しを入れてダボ。
6番左ドッグレッグのミドル、風も強くなった3Wのティショットはテンポが早くなって引っ掛けてしまいOBゾーンへ、前進4打地点からピンまで140yの4thはやや右からのフォローもあり7Iを選択し、落ち着いてスイングできナイスショットして右から巻いてピン奥9.8mへグリーンオン、カップまで下りの1stパットは傾斜で切れてカップ横1.0mへ、2ndパットを落ち着いてストロークしてカップインもダボ。
7番130yのショート、フォローの風もあり、8Iを選択したティショットは狙いよりも左にハーフトップ気味に飛んでグリーンオンするも転がって左奥のラフへ、ピンまで30yで砲台グリーンへ打ち上げとなる2nd56°のアプローチは上手く上げるも距離が足らず大ショートしてピン手前10.5mにグリーンオン、カップまでマウンドを越えて下りとなる1stパットは打ち切れず大ショート、カップまで3.5mで下ってややスライスと読んだ2ndパットは上手くタッチがあってカップインのボギーセーブ。
8番ミドル、なんとかボギーで切り抜けようとした、DRのティショットはナイスショットしてフェアウェイセンターへ、ピンまで105yでややアゲンストの2nd9Iはハーフトップ気味にピン奥で跳ねて転がり奥のラフへ、ピンまで30yで上って下りの3rd56°のアプローチは上手く上げるも傾斜で止まらずピンを超えて砲台グリーン下へ、ピンまで10yで上りの4thPTのアプローチはヘッドアップしてしまいダフってチョロしてグリーンオンしただけ、カップまで3.5mで上りの1stパットを打ち切れずショート、1.0mの2ndパットは引っ掛けてしまい、痛恨の3パットのトリ。
9番ロング、DRのティショットは力まず振り切れナイスショットしてフェアウェイセンターへ、2nd6Iはダフってしまい100y先のフェアウェイへ、ピンまで160yの3rdは6Iと迷うもU5を選択、スェーしたのかチョロして転がり右ラフへ、ピンまで100yの4th9Iは木がスタイミーとなり、直接ピンを狙えないためグリーン左を狙い力まずにスイングしてナイスショットしてグリーン左のマウンドへ、ピンまで15yの5th56°のトゥヒットのアプローチはポッコンとなるも思ったよりも転がりピン手前2.1mへグリーンオン、上りのスライスラインと読むもカップを外さずに狙った1stパットはカップの右を抜けてしまい2パットのダボの52(19)と崩れるも、なんとか99(32)と2桁で2017年をスタート。

全般的にスイングが伸び上がっていたのか、トップやUTのチョロが多かった。
DRは、スェーのチョロ以外は、ハーフトップ気味でしたが、ほぼ真直ぐでした。
フェアウェイウッドも、左への引っ掛けOB以外は、まずまず。
ここ最近、以前ほど酷くはないがUTがトップ病です。
その代わりにIronはまずまずで、ショートアイアン以外は◎でした。
アプローチが、相変わらずチグハグで距離感を養う必要があります。
PTは、前回よりはタッチも合っており、まずまずでした(後半はやや崩れたが)。

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