常識で理解出来ない状況

この14年間の不可解出来事。付き纏い 嫌がらせ テクノロジーを使っての監視など…。

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サッシのガラス戸を開けられいた

2009-10-30 02:30:13 | 日記
それは身辺が何となく可笑しいと感じだして1年程の頃かなあ…、用事で家族全員で旅行をした時の事。
何とかなく可笑しいという程度だったから、普通に暮らしていた。戸締まりも外泊だから一応きちっとした、雨戸は閉めていなかったが、門もその当時閉めるだけで鍵を掛けていなかった。ところが旅から帰宅すると、玄関から左側の床の間前のガラス戸のサッシが開いたまま、そこに宣伝の雑誌を置いてある。それを見てびっくり何故開けたままにしたのか、用心が悪いのに中に入れたら閉めるが普通と思う、それを開けたまま本当に腹が立った。雑誌をわざわざ家に入れなくても、玄関に立てかけて置いても構わないのに、軒が深いから濡れる事も無いのにと思った事でした。その当時、まだ嫌がらせをされているという自覚が無かった頃だから、それ程深刻に考えいなかった。つづく…
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フラフラバイク

2009-10-29 09:30:44 | 日記
2車線の大道路で、バイクが左路肩白線内をハンドルをフラフラさせなが走行していた。この頃は色々な事を体験していたので、直感的にあのバイクの走り方可笑しい、何か仕掛けて来るぞ…と思った。交通量はそう多くない。路肩白線内だから追い越そうと思えば追い越せる、だが追い越さず、右側を対向車が走行していたから無くなる迄、200~300Μ位だろかそのノロノロのバイクの後をついて行った。やっと右側対向車が無くなり、大きく膨れて追い越しを掛け、中央白線ぎりぎりに車を戻すと、後のタイヤにガチャンと衝突して来た。アッやっぱりやられた思った通り。私の車は軽四右側が中央線スレスレの位置に戻しているから、左側は十分空いているはず、それなのに衝突して来た。明らかにバイクが故意に衝突して来た事だろうから、タイヤが少々傷ついても取り合いたく無かったから、無視して走行した。直ぐに家路の脇道に侵入した、そのバイクの若い男は追っかけて来て「当て逃げだ」と問苦を言って来た、またしてそこでもめる「当てる様にして来たのはそっち関
係ない」と突っぱねた、しばらく口論、私は「警察へ言って行きなさい」と言いそれ以上は取り合わなかった。後ろに車2台バイクに続けてタイミングよく入って来ていた、おそらく付き纏いだろう。だがバイクの男は警察へ訴えていない、明らかに嫌がらせ。偶然なら誰も黙っていないはず。度々不愉快な挑戦行為、可笑しい事があれば闘うぞと腹を決めゆく。大体相手は男、いつ殴られるかも、大怪我をするかも知れないという思いがあったから、命を張った覚悟でした。こんな卑怯な、卑劣な、悪魔のような人間に負けてたまるかという根性で闘っていた。お陰で弱虫な私の魂を男(女性です)にしてくれました。つづく…
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飛び出し 4

2009-10-27 01:50:00 | 日記
この事は私も忘れる事ない強烈な出来事。私を取り巻いて付き纏いをしている人達の心に刻んだ事だろう。それは電車通りより南左折した直線道路で、当然見通しが利く所、私は左折し線路を横断し南方直線路入り走行していると、左脇道から箱バンの県外ナンバーの車に飛び出しされた、その脇道から私の車は当然見えているはず、何度も同じ嫌がらせ、私はとうとう切れた。今迄の私は嫌な事言われても言い返す事が出来ない弱虫人間。車を移動もせず道路のど真ん中に止めたまま、車の窓から大声で恥も外分も無く「嫌がらせかね、警察へ言うから、ナンバーチェックしたから……等々」問苦を言いまくった。私が動かないから回りは車の渋滞になっていた。それでも気が収まらず、∪ターンして右路肩に駐車し、電車の遮断機が降り通れない相手の車の横へ行き、歩道から大声で再び問苦を言った。私も興奮していて何を喋ったか全ては記憶をしてい無い。さすがに相手の男は困りはてた表情をしていた。はっきり記憶しているそれから向こう3ケ月間飛び出しは無くなった。それから以後は目立った飛び出しは無いのでは記憶に残っていない。別にはバイクに可笑しな事がある。つづく…
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飛び出し 3

2009-10-26 23:00:00 | 日記
前にも飛び出しされた直線道路で十字路より数百Μ北側で、左側にブロック塀で囲まれた一軒家がある、その北側は広い駐車場がある。南から北へ走行しているとブロック塀の直ぐ北側から又々いきなり飛び出しされた。車体の先端が路肩白線内に出ていれば、その周辺は障害物がないから十分確認が出来る、広い駐車場辺からなら手前から確認出来る、それがブロック塀北側に隠れる形でいて突然飛び出しくるやり方、さすがに私も我慢出来ず話しをしようと、駐車場へ移動しその車に近づくとその車は走り去り逃げた。明らかに嫌がらせ。この時思う、他の車に迷惑に成らない様に移動していたら逃げる、常識が通用しない。次もし飛び出しがあれば移動せずそのまま停車して、話すしかないと思った。どの場合も見通しの良い直線での飛び出しばかり、直線は通常スピードが出ているものトラブルを起こす為か。つづく…
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飛び出し 2

2009-10-26 14:50:00 | 日記
帰路についている時、下り坂の直線その十字路で、こちらは下り坂スピードが出始めてそこへ左側よりいきなり車の飛び出しをされた、私の車は耳をつんざくようなキィキィー……という強烈なブレーキ音を発し止まった。そこの十字路はこちら南北優先路相手側は東西停止確認路での飛び出し、心臓が止まる思いで一瞬頭が真っ白になり呆然としていた、相手を見れば普通車運転手は男、後に女性2人 運転手はすみませんという表情を一瞬見せたが、全員でニヤニヤ笑っている、直ぐ走り去る事は出来ずそこをゆっくりと睨みつけ通過した、ニヤニヤ笑っている姿を忘れる事ない。これが本当に偶然ならニヤニヤ出来るだろうか、私だったら振るい上がって真っ青になり血の気の引く思いをしただろう。それからも続きもう1件は直線路左肩に駐車している車がこちらが近づいた頃いきなり車のドアを開ける、又急ブレーキを掛ける羽目にあう。頻回にやられるから回りに動きがある時は注意して低速で走行していたから、ドアに追突する事無く停止する事が出来た。このような事に頻回にあい黙っていてはいけないと思うようになる、私は路肩に駐車し下り相手に問苦を言った、すみませんと言うだけで本当に迷惑を掛けたという表情では無い。又やられたと腹立たしく思う つづく…
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